高齢化 トレンド
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2025.11.30 14:00
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これは共産党の中にいた人によるすごい暴露記事だ…
・共産党は高齢化できつい
・日刊赤旗は赤字
・幹部は印税で富豪に
・官庁や大企業に隠れ党員
・立命館大の派閥が強い https://t.co/8e4vKxCeSF November 11, 2025
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芦屋・六麓荘で進む「チャイナタウン化」は、
単なる“外国人流入”ではなく、
倭国の上層コミュニティの構造変化を映す現象だ。
町内会の権威低下、相続や高齢化で増える売却、そして海外マネーの流入など...
市場の論理が共同体の論理を上回った結果である。
中国人富裕層は原因ではなく、
空白を埋めた“最後の買い手”にすぎない。
守る人が減れば、どんな高級住宅街も
ブランドを維持できなくなる。
六麓荘で起きているのは、
倭国社会の“静かな崩れ方”の一端だ。
https://t.co/HQ6fyYuWH6 November 11, 2025
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Vtuberが相応の理由で叩かれてるところも何度か見てきたけど、これはキレてるほうの閾値があまりにも低いし自他の境界も曖昧すぎる。Twitterは高齢化してると思ってるけどそれは実年齢だけで、精神的には幼児化してるなと思った https://t.co/zdtby8UXRy November 11, 2025
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これからどんどん高齢者は増え、2070年には高齢化率が40%に及びますが、誰が介護するのでしょうか?
誰がその費用を負担するのでしょうか?
そんな状態で国家が運営できますか?
老人を切り捨てないとダメなのですよ。いい加減現実を見てください。
倭国人に老後はありません。 https://t.co/bayvQd45uX November 11, 2025
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@May_Roma 典型的な共産主義の結果ですね。
まあ、わかりきってた事。
共産主義は、愚民化政策。
一部のエリートのみ肥え太り、残りはプアーに。
今の共産党は、写真を見ても高齢化が進んでいる。後はシバキ隊見たいなのと、若いお花畑の住人。
ほんとに、20年前から変わんねーや
(๑`д´)、ペッ November 11, 2025
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@Rinka_148 有り難うございます。しかーし!昭和世代の私には全くついて行けないです💦😵もうpasswordやら、何やらわけ分からなすぎて😵💦高齢化社会でパソコン使えない世代も多いです。デジタル大臣も少し見直して欲しいなあ~。もう諦めます(笑) November 11, 2025
@26ers_bp115 こんなんでも 倭国は逮捕されない訳で コレが自由主義の国の素晴らしさなんだよね
かつて 連合赤軍が北の国に亡命したけど
今では後悔をしている
中核派の奴らは その辺理解して無いんだろうな
中核派も共産主義も時代遅れ
高齢化も止まらず やがて倭国では絶滅するだろうな November 11, 2025
大分市佐賀関における火災が10日間続きましたが、28日に半島側の鎮火に至り安堵しました。一日でも早く住民の皆様が普段の生活に戻れるよう、引き続き県・市、政府の取組を後押ししてまいります。この地は、漁港を臨み、道が狭く、木造住宅が密集し、空き家も増加しており、また高齢化率が高まっている地域です。昨日も私の地元地域の消防団関係者の方と話した際に、他人事と全く思えないとのお声もありました。今後、消防を所管する総務部会長としても、国内で同様の課題がある地域に対する消防機能や予防の取組の強化も含め、しっかり取り組んでまいります。
29日は、伊勢市内で地元活動。歯医者さんだった建物をリノベーションして、アートの要素を取り入れた「伊勢宮町ホテル」を視察。来年からのお木曳に向けてベストポジションの立地で、地域の飲食店等も巻き込んだ素晴らしい取組に感銘を受けました。
伊勢地区歯科医師会長とは、人口減少に伴う、歯科の無医地域が生じてくる課題について意見交換させていただきました。
また、この日は、食品関連の企業や店舗に多くお邪魔しましたが、いずれも猛暑の影響や原材料の高騰や価格転嫁の課題などをお聞きしましたが、そのような状況の中でも、みなさん本当に前向きな取組をどんどんされており、頭の下がる思いです。
伊勢にUターンしてきて全国に向けたデザインの仕事をされてる方にもお話をお聞きしました。
お昼は、三重県建築士協会伊勢支部の皆様とお好み焼き。午前中は応急危険度判定の訓練を伊勢市と行ってくださっていたそうです。
事務所には、宮川用水土地改良区のみなさんが要望にお越しいただきました。
伊勢市小俣でミニ集会と街頭活動もさせていただきました。
地域のみなさんの取組をしっかり応援していきます。 November 11, 2025
「静かに進む“超・高齢国家”への道」
倭国は、いま世界で最も急速に高齢化が進む国のひとつです。
65歳以上の人口比率はすでに30%を超え、4人に1人以上が高齢者という社会になりました。
これはOECD諸国でも突出しており、世界がまだ経験したことのない“超・高齢社会”の実験国家といっても過言ではありません。
問題は単なる人口構成の変化ではなく、それが 「社会の機能構造」そのものを変える ことにあります。
労働人口が減少することで、生産性の維持が難しくなり、年金・医療・介護などの社会保障負担が急速に膨張します。
実質的に社会保障制度はすでに存続不可能で、現役世代の負担は増すばかりです。
そしてこれにより若年層の可処分所得が減少し、消費が伸び悩むという悪循環も生まれています。
これまでの倭国は“人口増加”を前提に経済成長モデルを築いてきました。
しかし今後は「人口減少・高齢化・社会維持コストの増大」という三重苦にどう立ち向かうかが、国家の未来を左右します。
この変化を悲観ではなく、構造改革やテクノロジー革新への“転換点”としてどう活かせるか──それが次世代への問いです。
ただし現実問題として高市政権による更なるインフレ税の転嫁など、国民を萎縮させるばかりが目につきます。
この問題もシリーズとして書いてみたいと思います。
#高齢化社会 #倭国の未来 #人口ピラミッド #社会構造の変化 #経済と人口 #長寿社会の課題 November 11, 2025
@yuyawatase @Sankei_news ひろゆき氏ポストマイナンバーにデジタルお米券をつけれるようにするという案ならデメリットもなく、主食保護できるのでは
米農家は高齢化で離農してますから、保護なければもう直ぐ倭国国民は外国産米を食べるしかなくなりそうですし、食糧自給率38%は安全保障の観点でも問題ですよね。 November 11, 2025
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