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非核三原則
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2025.11.30 08:00
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国内外で最悪の政治状況だ。倭国、高市極右政権に維新と参政が加勢して戦後最悪の政治状況だ。スパイ防止法で国民の批判を徹底的に処罰する、国旗損壊罪創設で思想と表現の自由剥奪、非核三原則破棄で核武装、緊急事態条項導入と9条破壊で独裁化とファシズム国家一直線。食い止めるのは国民だけだ。 November 11, 2025
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拉致特に臨む百田尚樹代表と北村晴男参議院議員。
他の会派の質疑を傍聴していますが…。
アリバイ的な質疑や通り一遍の質疑が多いと言わざるを得ません。
立憲民主などは「非核三原則を守れ」とか、「被爆者に寄り添い関連の集会に出ろ」など、場違いな質疑を繰り返す始末…。
ここで議論すべきは国家の矜持と大事なものは戦ってでも守り取り戻す具体策です。 November 11, 2025
3RP
本日、公明党として13年ぶりに党首討論の壇上に立ちました。
6分という限られた時間でしたが、いま最も国民生活と倭国の進路に関わる問題――
「非核三原則のゆらぎ」と「被爆者の声を聴く政治」について、総理に真剣に問いただしました。
私は、唯一の戦争被爆国の政治家として、被爆の実相に向き合わず、抑止論だけで安全保障を語ることはできないと考えています。
しかし今日、総理からは「被爆者に会うかどうか」について、最後まで明確な答弁はありませんでした。
大変残念です。
また、非核三原則について政府は「現段階では堅持する」と述べる一方、
戦略文書の中では“将来の見直し”を排除していない答弁も見られました。
国の根本方針を変えるなら、閣議決定だけで進めてはならない。
必ず国会での議論と議決が必要です。
この点は、今後も継続して厳しく確認していきます。
国民の皆さまから寄せられた声を胸に、これからも事実に基づく議論を積み上げ、「信頼なくして政治は立たず」との原点に立って、責任を果たしていきます。 November 11, 2025
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国民の生命、生活、生存を守り抜く政治を進めて参ります。
🩺 予防医療の前進(HGPI・超党派勉強会)
大腸がんはじめ検診の重要性を確認。早期発見は命を救うだけでなく、医療費の抑制にも直結。予防医療を社会の標準に。
👩⚕️ 臨床技師制度改革
チーム医療を動かすのは“人”。専門性の評価と処遇改善、遺伝子検査の外部精度管理センター設置を後押し。診療報酬への反映で、質の高い医療を現場へ。
🧠 患者団体やLGBTQの皆さまと
がん患者、脳脊髄液減少症、痛みの当事者、依存症対策、HIV感染対策――制度の狭間で苦しむ方を一人も残さない決意を新たに。
肺がん検診はAI活用で精度向上へ。倭国の知見を世界へ、国家プロジェクトとしての推進の声も聞きました。
🏛 憲法審査会・党首討論
ルールを変える時は、そのルールで苦しんでいる人がいる時だと思います。「今まで一度も改正されてないから」というのは理由にならないと思います。「時代が変わったから」とか、そんな文学的な理由ではなく、具体的な理由と、目指す国家像を包み隠さず国民に示して、その必要性を堂々と主張し議論すれば良いと思います。とにかく国民を騙すような手法でのルール変更だけはあってはなりません。
非核三原則の堅持は揺るがせない。被爆者の声、その心を政治の中心へ。
❤️ 脳卒中・循環器病対策
予防から社会復帰まで“切れ目ない支援”を。支援センター整備は前進、次は予算確保。失語症の実態把握も急務。
🏛 NHK放送センター視察
公共放送の使命とガバナンス、災害時の情報提供体制を現地で検証。命、生活の情報は、人種国籍関係なしで。
🏠 古民家再生
空き家対策は地域再生。3法人指定×自治体連携×地域おこし協力隊で、住まいを雇用と観光に。
#医療政策 #予防医療 #臨床検査技師 #遺伝子検査 #脳卒中対策 #非核三原則 #NHK #古民家再生 #地域再生 #公明党 November 11, 2025
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@kawauchihiroshi 防衛予算の増額は自衛隊員の待遇改善のためなら理解出来るが武器を買うとか、存立危機事態の失言のあとに非核三原則の見直しとか、党内できちんと話し合いがされているのか、高市政権の危うさは暴走しているようにしか見えないところです。誰も何も言えない状態で流れて行くのは危険⚠️ November 11, 2025
公明党・斉藤代表の党首討論、研ぎ澄まされた、斉藤さんの誠実さが滲み出る党首討論でした。
私はこの質疑によって、高市総理は今後相当、抑制的にならざるを得ないと考えます。
斉藤代表と私は、党派を超えて在外被爆者の方々の救済をめざす議員連盟を、十数年にわたりとりくんできました。
だからこそ、斉藤代表の核廃絶への強い思いがわかります。
「首相は『守るべきは非核三原則か、国民の命か』と言われているが、あまりにも抑止論に傾いたアンバランスな姿勢を感じる。国民の命を守るための非核三原則だ」
高市総理から「非核三原則を堅持」の答弁を引き出した後も、さらに冷静な指摘。
・岡田答弁は、あくまでも非核三原則は堅持する、その上で究極的な有事の際にときの政府が命運をかけて判断するということで、非核三原則を見直すということではない。
・平時に、前のめりに非核三原則を見直すということがあってはならない。
・非核三原則は国会決議であり、閣議決定として政府と与党だけで決めていいものではない。国会でしっかり議論をして国会の議決を図るべき。
この問いかけに高市総理は「NPT体制のもと、核が拡散しないように努力する」と、まともに答えなかったのが残念です。
戦略3文書の中では「将来の見直し」を排除していないのでは、と斉藤代表は警戒されています。
引き続き注意が必要です。 November 11, 2025
高市早苗総理
台湾有事=倭国の存立危機なる
その抑止力の非核三原則を見直す
核には核を持つ
恐怖を与え 安心を与える
それが核で良いのか
高市早苗総理の存立危機 発言
小泉進次郎防衛大臣の強気の発言
深読みして欲しい
この国の政府はネオコンだと
https://t.co/jRM76eptRQ November 11, 2025
1. 251124 華盛頓時報
中共官媒呼籲對倭国實施核打擊,稱三支裝備72枚核彈頭的導彈旅可能摧毀倭国關鍵的軍事、工業和基礎設施目標,以結束高市早苗首相領導下的倭国“軍國主義”復辟。
2. 251126 DW
倭国研議放棄非核三原則——“不擁有、不製造、不引進”。https://t.co/nbNK1wQ4at November 11, 2025
このような状況において、
倭国もまた現実から目を背ける
ことは許されない。
外患議員に染まった彼らは
「安全」「協調」「未来」といった
美名を掲げ、手を変え品を変えながら
国民の主権を奪う方向へ誘導している。
もし倭国国民が主権者としての
地位を失えば、憲法改正、非核三原則の撤廃、
核保有、国軍化は即座に進むだろう。
それは選択ではなく強制だ。
倭国人の意思とは無関係に。
だからこそ、倭国国が倭国国民の主権に
よって守られている今こそ、
第一歩としてスパイ防止法の制定が急務だ。
「倭国国民が主権を保持して生きていて良かった」
と思える未来は、ここから始めなければならない。 November 11, 2025
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