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金融
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2025.11.30 09:00
:0% :0% (40代/男性)
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WSJを出典としたこのポストは強烈なインパクトがある。その結論の一部は、①真の危険は、ヨーロッパの安全保障上の利益に反してクレムリンと手を組むアメリカ大統領にある。②トランプの下では、米国は信頼できるパートナーではない。 ③ 欧州は米国の金融システムを根底から揺るがすほどの経済力(米国債の放出など)で対抗する用意ができている。 ↓
WSJによると、欧州の情報機関は既に、トランプ政権がロシアと密室で協議している「商業・経済計画」に関する内部評価を配布している。
この報告書は、欧州大陸全土の首都に衝撃を与えた。欧州で多くの人が懸念していたことを裏付けるものだった。トランプは、欧州の安全保障体制を根底から揺るがすような地政学的合意をモスクワと締結しようとしている。
欧州当局者は非公式に、欧州内部の反応はもはや冷静ではないと述べている。「これは緊急の事態だ」。前提は単純明快だ。
トランプ氏がロシアの領有権主張を認める兆候を見せれば、欧州はそれを戦略的緊急事態として扱わなければならない。
欧州は現在、従来の外交的抗議をはるかに超える対応策を練っているという。検討されているのは、米国が最も脆弱な構造的ポイントを的確に捉え、打撃を与えることを目的とした、極端な経済的対抗措置だ。
そして、誰もが知っている一つの脆弱性がある。米国は、歴史的な、そして不安定な水準の公的債務を抱えているのだ。
さらに、米国債を保有する外国人は、数兆ドル規模の米国債を保有している。欧州や同志国が保有資産の一部でも国際市場に投入し始めれば、ドルへの即時の衝撃は劇的なものとなり得る。
欧州内部のシナリオモデルは、このようなシフトが引き起こされた場合、一連の連鎖的な影響を示唆している。急激なドル売りは、以下の事態を引き起こす可能性がある。
• ドルの国際価値が暴落する
• 米国の銀行システム全体の流動性が混乱する
• 借入コストが急上昇する
• 米国の金融セクターが2008年の金融危機よりも深刻な麻痺状態に陥る
ある欧州のベテランエコノミストは、これを近代史におけるいかなる外的ショックよりも米国に深刻な打撃を与える可能性のある金融のむち打ち症と表現した。
そして、米国国内における政治的影響は壊滅的なものとなるだろう。
中間選挙が近づく中、欧州の対応によって引き起こされた危機は、共和党政権下で爆発的に拡大するだろう。有権者は、経済の急落は、同盟国の安定よりもモスクワとの私的な協定を選んだ大統領のせいだと即座に考えるだろう。そうなれば、共和党は単に支持基盤を失うだけでなく、数十年にわたって国内政治の重要な影響力を失う可能性もある。
トランプは、ロシアがまるで巨大な取引を成立させるための新興経済大国であるかのように振る舞い続けている。ウィトコフのような人物は、トランプに幻想を植え付けたが、その幻想は基本的な検証さえなければ崩れ去る。現実は痛ましいほど単純だ。ロシア経済はイタリアよりも小さく、年々縮小している。真の危険はロシアの力ではない。
欧州は厳しい結論に達しつつある。
・真の危険は、欧州の安全保障上の利益に反してクレムリンと手を組む米国大統領にある。
・トランプの下では、米国は信頼できるパートナーではない。
・もし彼がロシアの侵略を正当化する選択をすれば、欧州は米国の金融システムを根底から揺るがすほどの経済力で対抗する用意ができている。
欧州からのメッセージは、もはや見逃せないものになりつつある。今こそ、限界点に近づいているのだ。
そしてその結果は歴史的なものとなるだろう。 November 11, 2025
30RP
蔡崇信港大演讲深度复盘:中国AI的四张底牌,以及被误读的美国AI规则
Joe Tsai's HKU Speech: China's Four AI Assets and and the Misread U.S. "AI Winner Rule"
笔者注:11月5日,香港大学经管学院主办“陈坤耀杰出学人讲座”,以“前瞻十年:推动中国经济增长的科创引擎”为题进行对谈,邀请了阿里巴巴集团联合创始人及主席蔡崇信先生分享创新,科技及人工智能如何重塑商业格局并驱动中国经济长期增长。活动在港大陆佑堂举行,据主办方透露,这场演讲报名史上最火爆,邮件发出两小时内报名人数已经突破1200人。。。
从某种意义上来说,这也算是一种历史的呼应。17年前,马云曾站在同一个舞台上演讲。。。而在这次与港大副校长邓希炜教授的深度对谈中,蔡崇信抛开客套,直击中美AI竞赛的核心,剖析了阿里的商业进化论,并为年轻人给出了极具穿透力的建议。。。
以下摘录来源于至顶科技高飞。
一、重定义AI竞赛:中国手握“四张底牌”
蔡崇信开场便抛出一个反直觉的观点:美国人定义的AI竞赛规则,可能是错的。
目前的“美式计分板”只看谁的大语言模型(LLM)更强,今天是OpenAI,明天是Anthropic,后天是Gemini;但在蔡崇信看来,这种评价体系本身就有问题。
1,真正的赢家逻辑:渗透率 > 模型参数
The winner is not about who has the best model... The winner is about who could use it the best in their own industries, in their own lives... (赢家不是看谁模型最好,而是看谁在自己的行业和生活中用得最好。)
AI的真正价值在于渗透率(Penetration Rate)。相比于追求参数的无限堆叠,中国政府的AI规划显得更为务实:目标到2030年,AI代理和设备的渗透率达到90%。不讲玄学,只讲普及。
2,中国为何能普及更快?四张系统级底牌
为了支撑这一普及率,蔡崇信列出了中国拥有的四项关键优势:
底牌一:电力成本优势(低40%)。训练和推理本质上是能源消耗战。得益于15年前启动的特高压输电网络建设(“西电东送”等),中国国家电网每年的资本支出高达900亿美元,是美国的3倍。这使得中国的电力装机容量不仅是美国的2.6倍,新增容量更是美国的9倍。
底牌二:基建红利(低60%)。在中国建设数据中心的成本比美国低60%。这仅仅是基础设施的成本,尚未计算芯片等硬件。
底牌三:工程师红利与语言优势。全球约一半的AI科学家和研究人员拥有中国教育背景。蔡崇信分享了一个有趣的现象:Meta的AI团队内部甚至常因大家都在说中文,让非中文员工感到“懵圈”。
This is the first time Chinese language is an advantage... (这是中文第一次在科技领域成为一种天然的沟通优势。)
底牌四:算力受美国政府的极大限制反而逼出系统级创新。美国有充沛的GPU资源,而中国没有。但这反而创造了一种“饥饿优势”(Advantage of Starvation)。
When you don't have a lot of resources, you are forced to innovate at the systems level... (当你资源不足时,你被迫在系统层面进行创新。)
为了在有限硬件下训练万亿参数模型,中国团队必须将系统效率优化到极致。DeepSeek(深度求索)就是典型的例子,而在最近的一次加密货币和股票交易的AI竞赛中,阿里的通义千问(Qwen)第一,DeepSeek排名第二。
蔡崇信对同城的DeepSeek评价极高:“他们在做令人难以置信的事情。”
二、开源为什么会赢:成本、主权、隐私的三重逻辑
关于“开源 vs 闭源”的路线之争,蔡崇信给出了明确判断:开源模型终将击败闭源。
这并非单纯的技术优劣,而是因为开源更符合全球大多数用户的利益。他以“沙特阿拉伯,想发展AI,但又想保持AI主权(sovereign AI)”为一个例子,阐述了其中的商业逻辑:
🔹 闭源路径(如OpenAI): 付费昂贵,且必须将数据输入黑箱(Black Box),存在数据主权风险。
🔹 开源路径(如阿里Qwen): 免费下载,部署在私有云上。数据完全可控,成本极低。
只要政府和企业进行理性的成本效益分析(Cost-benefit Analysis),开源都是更优解。
那阿里怎么赚钱?
蔡崇信说得很坦白:"我们不靠AI赚钱。"
阿里的商业模式:“我们不靠卖模型赚钱,我们靠云计算。”蔡崇信坦言,开源模型是流量入口,而随之产生的存储、安全、容器化等云基础设施需求,才是利润来源。这正如早期的互联网:产品免费获客,增值服务变现。
三、阿里进化论:技术自主是“逼”出来的
当被问及阿里如何从电商公司进化为云计算巨头时,蔡崇信的回答非常朴素:“没有秘诀,只是跟着客户需求走。”
🔹 B2B时代:为解决入世后中小企业的出口需求。
🔹 淘宝/支付宝:为解决C端交易中的信任问题。
🔹 阿里云:为解决海量数据处理的成本问题。16年前,如果继续使用Dell、EMC、Oracle的传统IT设施,阿里的利润将被抽干。
We developed cloud computing really out of necessity... out of the need to become self-reliant in technology...(我们发展云计算完全是出于必要,出于对技术自主可控的渴望。)
所以阿里云的起点是“自己吃自己的狗粮”(eat our own dog food):先内部用,用好了再开放给外部客户。
给创业者的建议: 优先选择有机增长(Organic Development)而非并购。自己团队生长出的能力,DNA更纯正,文化更契合。
四、给年轻人的锦囊:思维比技能更重要
在问答环节,蔡崇信针对个人成长给出了高密度的建议:
1,技能层面:学会提问
AI时代,获取答案变得容易。因此提出正确的问题(Ask the right questions)比找到答案更重要。同时,要建立独立的分析框架,而非死记硬背。
2,编程层面:重在逻辑
即使自然语言可以指挥机器,依然要学编程。哪怕是学好Excel公式,也是极佳的逻辑训练。
The purpose is not to actually operate a machine. The purpose is going through that thinking process... (学编程的目的不是为了操作机器,而是为了训练严谨的逻辑思维过程。)
3,专业选择:三个潜力方向
🔹 数据科学(Data Science):随着数据爆炸,懂得管理和分析数据的人才永远稀缺。
🔹 心理学/生物学:人脑是效能最高的机器,理解人脑是理解AI的捷径。
🔹 材料科学:这是一个由比特(Bits)主导的世界,但限制比特速度的是原子(Atoms)。半导体未来会有大量创新和突破,其核心在于材料。
五、风险与泡沫:金融人的视角
1,职业选择:不对称风险
蔡崇信回顾1999年放弃百万年薪加入阿里的决定,将其形容为“不对称风险收益”(Asymmetric Risk-reward): 下行风险有限(最差回去做律师),上行空间无限(像看涨期权)。
他强调:“机会是来找你的,你要做的是时刻准备好(Preparedness)。”
2,AI泡沫:区分金融与技术
现在的AI像2000年的互联网吗?蔡崇信建议区分两种泡沫:
🔹 金融泡沫:估值可能过高,这很难评判。
🔹 技术泡沫:技术本身是真实的。就像2000年股市崩盘并未抹杀互联网的存在一样,今天投入的所有AI基础设施和模型研发,都不会打水漂,它们是通向未来的基石。
六,三个最核心的洞察
Q1:中国AI的真正优势是什么?
不是模型本身,而是让AI被广泛使用的整个生态系统。电力成本低40%、数据中心建设成本低60%、全球一半AI人才有中国学历、资源匮乏逼出系统级创新。这些加在一起,让中国更有可能实现AI的大规模普及。而普及率才是真正的计分板。
Q2:为什么开源模式会赢?
因为对全球大多数用户来说,开源同时解决了成本、数据主权和隐私三个问题。闭源模型要付费,数据要喂进黑箱;开源模型免费,数据可以留在本地。这不是技术优劣之争,是利益格局使然。
Q3:年轻人应该怎么为AI时代做准备?
学编程不是为了写代码,而是训练逻辑思维;学统计(数据科学)是因为数据会爆炸;学心理学是因为要理解人脑这个最高效的"机器";学材料科学是因为让比特跑得更快的是原子。更重要的是,学会提出正确的问题,这比找到答案更有价值。 November 11, 2025
15RP
央行 11 月 28 日召开最高层级协调会议:
公安、网信、金融办、两高、发改、工信、司法、市场监管、金融监管、证监会、外管局 全部到场。
会议正式重申:
虚拟货币相关业务活动(交易、发行、代币融资、为境外交易所提供服务等)一律属于非法金融活动。
首次在红头文件明确点名:
稳定币就是虚拟货币的一种。
目前所有稳定币均无法满足 KYC / AML 要求,存在洗钱、集资诈骗、违规跨境转移资产等重大风险。
自 2021 年 9·24 通知以来,中国对加密货币的禁令从未松动过。
那为什么 2025 年还要专门召开一次最高规格会议再敲一遍?
因为情况已经严重到,必须靠 跨部门联合高压 才能压住。
这说明什么?
1️⃣ 全球牛市 + 比特币破 10 万美元,国内地下交易、场外 USDT 通道死灰复燃,投机炒作明显抬头。
2️⃣ 资本外逃规模失控。外汇管制越收越紧,但 USDT 成了最方便、最隐蔽的跑路工具;尤其是“倒查三十年”让一大批人彻底慌了,急于把钱转出去。
3️⃣ 曾经的灰色地带(用 USDT 做进出口收付汇、跑分、支付通道)现在被彻底堵死。接下来银行卡、支付宝、微信只要沾 USDT:冻卡 → 约谈 → 刑案 一条龙。
高层非常清楚:
#王岐山、#江志成、#孟建柱 等家族通过比特币、USDT 早就把财富洗到西方,#习家党 鞭长莫及。
管不了他们,那就只能把 14 亿奴隶(实际可能就 7 亿)的通道全部掐死。
老百姓怎么办?
能跑的,赶紧跑。
跑不了的——保命、保健康。
中共金融已经绷不住了!
#加密货币 #USDT #资本外逃 #中国禁令 #BTC November 11, 2025
14RP
感謝祭の夜、静まり返るウォール街の裏で、数兆ドル規模の金融市場がたった一つの「物理的な熱」によって息を止めた。
11月27日午後9時41分。世界最大の先物取引所CMEグループが沈黙した瞬間、市場関係者はまだ事の重大さに気づいていなかった。原因はサイバー攻撃でも、アルゴリズムの暴走でもない。イリノイ州オーロラにあるデータセンターの冷却システム故障だ。
皮肉なことに、データセンターの外は極寒だった。しかし、日々数兆ドルのデリバティブ取引を処理するサーバー群が発する熱は凄まじく、施設内の温度は瞬く間に摂氏38度を突破した。
ここで、我々が直視すべき「意思決定のミス」が発生している。
当初、CME側はこの障害を「短時間で収束する」と見積もった。そのため、ニューヨーク近郊にあるバックアップ施設への切り替え(フェイルオーバー)を見送るという判断を下したのだ。この楽観的な予測こそが、事態を悪化させた真の要因と言える。
結果として、市場は10時間近くにわたり停止した。これは2019年の障害時を超える長さだ。
「すぐに直る」という正常性バイアスが、東京、ロンドン、そしてニューヨークへと波及する世界的な連鎖停止を招いた。金、原油、米国債、あらゆる資産クラスの価格形成機能が失われた瞬間である。
考えてみてほしい。1日平均2600万枚(10月実績)もの契約が飛び交う巨大なデジタル市場が、物理的なエアコンの故障と、危機管理の判断ミスによって麻痺する。これが現代金融システムの脆弱性だ。
マレックス・グループの担当者が指摘した通り、今回の件は「先物市場がいかに極端に集中しているか」を冷徹に突きつけた。主要商品の取引において、CMEの代替となる場所は地球上にほとんど存在しない。
これは単なる「設備の故障」ではない。「中央集権化されたインフラの限界」だ。
我々はクラウドやデジタルという言葉に守られ、金融システムが抽象的な空間に存在していると錯覚しがちだ。だが実態は、イリノイ州の野原にある、物理的な冷却パイプに依存した鉄とシリコンの塊に過ぎない。
システムが復旧し、CMEダイレクトが再稼働した後も、マーケットメーカーたちは取引再開に慎重な姿勢を崩さなかったという。当然だ。一度崩れた信頼は、サーバーの再起動ほど簡単には戻らない。
サイラスワンのデータセンターは冗長システムを持っていたはずだった。氷点下の外気を利用するフリークーリング機能もあったはずだ。それでも「想定外」は起きる。
今回の教訓は明白だ。効率性を追求し、巨大化・統合化されたプラットフォームは、その規模ゆえに「失敗できない(Too Big to Fail)」リスクを抱え込む。バックアップへの切り替えを躊躇させるほどの巨大さが、逆に仇となった形だ。
インフラの物理的な脆弱性と、危機時の人間の判断。この2つが重なったとき、世界経済の動脈はいとも簡単に詰まる。
あなたが依存しているプラットフォームやインフラに、同様の「単一障害点」は潜んでいないだろうか。そして危機が訪れた時、正常性バイアスを捨てて「スイッチを切る」決断ができるだろうか。
この10時間の空白は、デジタル社会の物理的な脆さを雄弁に物語っている。 November 11, 2025
8RP
今の世界の支配者は誰か?
聖書的に見ると今現在は最悪な文明の極まった状態である
その最悪な文明の支配者達は誰なのか?
アシュケナージユダヤ人
金融+戦争+薬=全部利権
倭国に当たり前のようにある謎の組織
フリーメイソン=ユダヤ教徒
↓
・ロータリークラブ
・ライオンズクラブ
・青年会議所
聖書と同じ事をやろうとしている八百長組織
宇野さんは40年前からそういうことを言ってる。
#朝堂院大覚 #聖書 November 11, 2025
7RP
金融関連
現物関連
暗号通貨関連
なにか来るね
それを阻止するために
飛行機落とそうとしてるっぽいが
阻止してるよねぇ
って事は
来るよね
何かしらの良いことが🙌
911の時は
テロにより妨害されましたが
今回は大丈夫でしょ😎 November 11, 2025
6RP
12月1日 | 世界は新たなシステムへ
🔥 今年の冬は暑くなる。🔥
🗓 12月1日、量子グリッド上で、世界がかつて見たことのない何かが始動する。
🚀 BRICS x QFSプロジェクト始動。
12月1日
🌐 BRICSは量子金融システムに始動
史上最大の流動性エンジンを始動させる。 https://t.co/8djs0fvzJA November 11, 2025
2RP
コラボ。面白い展開になっているかと思います。
【緊急警告】ついに金融リセットへ?…「破壊」と「再生」のシナリオとは( guest:長嶋修さん) https://t.co/ELf7aGSJJI https://t.co/sCTqnXqMXj November 11, 2025
2RP
【补档】对话05后交易员Ray:放弃高考买入TRUMP,19岁身价上亿的少年传奇
他是06年的币圈“老登”,14岁用3000美金红包钱炒股票赚得百万,19岁已手握千万美金资产;
他在高考考场上为购买川普币毅然离场,靠Hyperliquid空投实现财富跃升,在NFT、撸毛、MEME币赛道全线开花;
他自称“冒名顶替综合症”患者,却凭其独有固执与勇敢在加密交易圈杀出重围
他是Ray,一个把金融市场当成游乐场,在涨跌起伏中保持情绪稳定的05后交易奇才。
本期OKX《对话交易员》,@ mia_okx 与Ray @ 0xRay518 深度对谈,拆解这位少年富豪从校园到加密圈顶级交易员的成长路径。
一、少年启蒙:3000美金红包开启的金融冒险,从股票到加密的跨界试水
01 14岁炒股票:疫情期间的百万试炼.
Mia:你21年进入币圈时才十四五岁,最初是怎么接触到交易的?
Ray:最开始是玩股票,那时候大概初中三年级,用家里给的3000美金红包钱入场。刚好赶上疫情期间行情好,大家都在研究海运、航运相关标的,我也跟着追报价、看行业信息,慢慢就赚到了约30万美金。不过后来行情转差,,加了期货杠杆,不过后来行情转差,加了期货杠杆,大部分利润又亏回去了。 这次回撤对当时的我冲击挺大的,毕竟是第一次亏这么多钱,而且家人都不知道我在在做交易,所有情绪都得自己扛。好在我通过多出门运动、慢慢心理调适缓了过来,也让我第一次意识到杠杆的风险,为后来的交易埋下了谨慎的种子。
02 加密圈入门:从NFT “小图片” 到撸毛赛道的本金积累
Ray:亏完股票后,我就回归校园念了一两年书,后来看到网络上很多人在玩NFT“小图片”,觉得特别好奇,就把股票剩下的钱转去玩加密货币。最开始接触的是链上NFT炒土狗,之后就专注在撸毛赛道,总想着找一些低成本的机会 ... 重新积攒本金。 其实我家人到现在都不太清楚我在做什么,他们对我特别放心,也不会干涉我的选择。刚进圈时完全是小白,多亏了推特上认识的一些厉害朋友带着我玩,慢慢才摸清链上的规则。现在想想,那时候就是多参与、多试错,每个项目都小仓位玩一玩,从每次操作里总结经验,慢慢优化自己的方法。
03 Arbitrum空投:几千美金撬动几万收益的第一桶金.
Mia:你在加密圈的第一桶金是怎么赚到的?
Ray:真正靠加密货币赚到可观收益,是从Arbitrum空投开始的。那时候推特上大家都在说“撸毛”,很多人用脚本批量操作。我一边上学一边弄了几个号参与,投入几千美金,最后赚了几万美金,这笔钱就成了我后续交易的核心本金。 那时候撸毛还比较简单,就是跟着社区节奏,批量参与项目、完成任务,慢慢积累。但我一直觉得,赚钱不是靠智商,更多是靠情商。比如和朋友交换信息,一起研究项目,有时候别人分享的一个小线索,可能就是一个赚钱的机会。当然也有信息出错一起亏钱的时候,但不会影响彼此的关系,毕竟市场里没有永远正确的判断。
二、传奇交易:放弃高考抄底川普币,Hyperliquid 一年坚守换财富跃升.
01 为川普币毅然离开考场,翻倍即走不贪心.
Mia:听说你有个特别传奇的经历,高考时为了炒币放弃考试?
Ray:对,那时候刚好是川普发币,我正在考数学,考完一门出来,朋友(也是炒币)突然跑过来拍窗户叫我出去,说川普发币了。我当时觉得这是个很重要的时间节点,虽然还没考完,但还是决定提早交卷,跟他在马路旁边就买了川普币。 我大概在6-7美金的价位买了100万美金的仓位,后来涨到3-4 倍的时候就全卖了,之后还来回买卖了好几次,但始终只做“第一段” 行情。其实当时很多人都有FOMO 情绪,觉得能涨得更高,但我个性就是这样,只敢做最确定的那段,第二段行情难度太高,很容易亏钱,之前也吃过这方面的亏,所以一直坚守这个原则。
02 Hyperliquid 的孤独坚守:一年磨一剑,重仓押注不对称机会.
Mia:除了川普币,Hyperliquid应该是让你资产大幅跃升的关键项目吧? Ray:这轮牛市我赚到的钱,基本上都来自Hyperliquid。当时我们把链上合约交易所都参与了一遍,像Avo、Backpack这些,但Hyperliquid 给我的感觉最不一样—— 它的算法机制、积分获取方式都很复杂,难度很高,反而让我觉得很有意思。。 那时候几乎没什么人关注这个项目,大家都觉得它不新颖,但我就是比较固执,认定的事情就愿意花时间。我愿意在早期花更多时间、下更大本金在这种项目上,毕竟大部分人都不看好的时候,反而更容易拿到低价筹码。
03 XPL的意外之喜:行情好时敢上仓位,见好就收不恋战
Mia:听说你在XPL项目上也赚了不少,当时是怎么操作的? Ray:XPL是投的预售,那时候行情很好,山寨币情绪特别高,大家都很关注Plasma系的项目。我当时特别看好它,不小心买多了,盘前的时候有点出不掉,就干脆拿到开盘,没想到刚好涨了,最后获利了结。 我还是老规矩,只做第一段行情,上了很大仓位,但是没有等到最高点就卖了,后面它一路跌下来,我也没再碰过。对我来说,交易的原则就是行情好、大家情绪高的时候,可以多放一点资金;行情不好的时候,就一定要谨慎,宁愿放弃小机会,也要保护本金。
三、交易心法:不碰第二段.
01 铁律:永远不做“第二段” 行情,靠固执避开陷阱.
Mia:你反复提到“不碰第二段”,这是怎么形成的交易习惯?
Ray:主要是个性原因,也吃过很多次亏。不管是二级交易还是链上MEME币,我最喜欢玩的都是第一段上涨行情—— 这段行情共识强、情绪足,赚钱的概率更高。而第二段行情分歧变大,共识减弱,很容易追高被套,对我来说难度太高,所以干脆直接放弃。其实这也是一种风险控制,我不会因为某个项目之前涨得好就贪心追进去,只要觉得行情进入第二段,就坚决离场。
Mia:你觉得自己能成功,运气和实力各占多少? Ray:最开始运气占了80%,甚至更多。我真的很幸运,每个关键时间节点都刚好踩到,也没遇到过项目爆雷、钱包被黑这种糟心事。但随着仓位变大,运气的比重就慢慢下降了,现在大概是实力70%、运气30%。 小资金的时候可以靠运气博机会,但资金体量上来之后,就不能再依赖运气了。现在我会主动放弃很多小机会,把精力放在更确定的标的上,核心就是保护本金。行情好的时候敢上仓位,行情不好的时候就少参与,甚至不参与,这种灵活调整的能力,其实就是靠一次次交易亏出来的经验。
02 心态:情绪稳定是底色,低物欲才能走得远.
Mia:不管赚大钱还是亏大钱,你都显得很平静,这种心态是怎么养成的?
Ray:可能和我喜欢看书有关,熊市的时候我会大量读书,什么类型都看,艺术、哲学、商业相关的都有。看书能让我情绪更稳定,也能培养批判性思维。看到别人的观点不会盲目相信,会自己去试一下,验证对错之后再形成自己的判断。 而且我物欲很低,赚到钱也没有特别想消费的欲望,赚钱对我来说更像是“验证自己的想法”,就像玩游戏通关一样,成功了会觉得好玩,失败了也不会太难过。加上早期在股票已经经历过大幅回撤,后面再遇到亏损,心态就平和多了,毕竟那些亏损相对于整体仓位,已经不算什么了。
四、少年心事:“冒名顶替综合症” 与低调哲学,在成长中接纳自己.
01 隐秘的焦虑:越分享越不安,怕影响别人.
Mia:你之前提到自己有“冒名顶替综合症”,能具体说说吗?
Ray:后面我认识了很多真的很厉害的人,从他们身上学到了很多,但有时候会觉得自己没有那么厉害,不知道为什么能出来分享、写文章给大家看,总觉得有点奇怪。赚跟亏都是我自己的事,怎么都无所谓,但一旦接触到别人,就希望自己的内容对别人有用,特别怕误导别人。 这种心态慢慢才释怀,其实每个人都有自己的成长路径,我分享的只是自己的经历和感悟,不一定适合所有人,只要真诚分享就好。而且通过分享,也能和更多人交流,反过来也能提升自己。
Mia:你觉得自己成长过程中,最大的变化是什么?
Ray:以前我很喜欢炫耀,会发一些交易成果之类的,但后来发现很多真正厉害的人都很低调。慢慢就意识到,太爱炫耀很容易增加ego,而ego对交易来说是大忌,容易让人冲动开重仓,最后导致亏损。 现在我基本不会主动透露自己的财富状况,和以前的同学出去玩也还是像普通朋友一样,他们都不知道我赚了这么多钱。交易是自己的事,没必要让所有人知道,保持低调反而能更专注于市场,做出更理性的判断。
02 原生家庭:不干涉的信任,是最大的后盾.
Mia:你家人一直不知道你在做交易,却支持你休学一年玩crypto,这种信任对你影响很大吧?
Ray:我家人对我真的很放心,不管是花钱还是做决定,都很少干涉。休学一年的时候,我也没跟他们说具体在做什么,他们还是支持我。这种无条件的信任,让我没有后顾之忧,可以放心去尝试自己想做的事情。 其实我初中的时候成绩很好,经常考班里第一,但进入crypto后就没好好念高中了,老师和家长偶尔会关心几句,但也不会批评我。他们的尊重让我能按照自己的节奏成长,也让我更懂得对自己的选择负责。
五、撸毛秘籍与新手建议:多参与、不贪心,小资金也能博机会.
01撸毛往事:找bug批量刷号,靠协作拿下空投.
Mia:你靠撸毛积累了早期本金,有没有印象深刻的撸毛经历?
Ray:有一次遇到一个测试网项目,我们发现项目方后端的key没有关掉,就和朋友一起研究,弄了几千个号,把任务列表全部调成“已完成”。第一天晚上就把所有号跑完,后面发币的时候真的领到了币,算是一次很有趣的“捡漏”。 我没有代码基础,很多时候都是和朋友一起研究策略,互相交换信息。撸毛的核心就是多参与,不管项目大小,都去试试,而且要能快速切换赛道。币圈迭代太快了,撸毛不行就试试新闻交易,总能找到适合自己的方式。
02 给新手的建议:先觉得有趣好玩,再想着赚钱,不执着于暴富.
Mia:如果现在有和你当年年龄相仿、本金不多的新手想进入加密圈,你会给什么建议?
Ray:首先,不要一开始就想着变现、暴富,我最开始炒币只是觉得好玩,对赚钱没有太强的执念,反而慢慢做出了结果。可以先把交易当成兴趣,多参与、多试错,积累经验比赚钱更重要。其次,小资金的时候可以多尝试撸毛、参与Free mint这类低成本机会,这些方式虽然赚得慢,但风险低,还能熟悉市场。遇到自己看好的项目,要敢上仓位,但一定要控制风险,不要加太高杠杆,记住“不碰第二段” 的原则,见好就收。 最后,一定要保持学习的心态,多看书、多和别人交流,培养自己的判断能力。币圈永远不缺机会,就算现在合规越来越严,也一定会有新的“不对称机会”,关键是要保持敏锐,敢于尝试。
Mia:你现在才19岁,已经经历了很多人一辈子都遇不到的财富起伏,未来有什么规划?
Ray:短期打算先把大学念完,之前因为做交易休学了一年,现在想把学业完成。对于交易,现在行情比较保守,我已经开始慢慢把资金转到美股,感觉币圈现在自己的优势没那么明显了,美股相对更稳定,等遇到大回撤的时候再进场。 其实我对未来没有太细致的规划,走一步看一步就好。交易对我来说依然是“好玩” 的事情,以后遇到好的机会,还是会继续参与,但不会再像以前那么激进了。财富对我来说只是附属品,健康、情绪稳定,还有能一直做自己喜欢的事情,才是更重要的。
Mia后记:. 从14岁闯入股票市场的懵懂少年到19 岁的亿万富豪,Ray用自己的经历证明,在加密市场里,年龄不是障碍,勇敢可以战胜迷茫,情绪稳定能够抵御风浪。他不追风口热点,只守“不对称机会”;不贪多求全,只赚“确定的一段”;在快速迭代的市场中,以低物欲、高专注的姿态无往不利
(本文为对于原文的补档,仅作网友学习使用) November 11, 2025
2RP
🚨中国で“ポジティブ・オンリー法”発動😶🌫️
2025年11月28日、中国共産党が新たに導入したのは……
**「ポジティブな情報のみを許可」**という驚きの命令🈲
つまり、「元気がない話」は禁止😶
生活の苦しさ?📉農村の困窮?📚学生の就職難?
全部“ネガティブ”として弾圧対象です。
山東省・潍坊市では、警察が「99.1%の市民が安全と感じている」と自慢する一方で、実際はSNS投稿の監視に全力。
農民が作物不作を語ればアウト。
学生が就活の苦しみを吐露すれば即削除。
この“陽キャ強制国家”では、すでに1,200人以上のインフルエンサーが削除済み。
さらに新法では、残った人たちにも「金融」や「健康」の話題を語ることさえ禁じられました📵
🇨🇳経済は不調、国民の信頼は失墜…
そんな中で、北京は情報統制の締め付けをさらに強化中。
💬でも静かに“目覚め始めている人たち”も増えているという話です。
ポジティブ以外を封じる時代に、本当の希望は……どこにあるのか🌫️💡
#中国 #言論統制 #ポジティブ強制国家 #SNS検閲 #2025年の現実 November 11, 2025
2RP
【世界経済/地政学/金融の裏側】 なぜ倭国だけが取り残されるのか?――ドル覇権、中国の台頭、エネルギー戦争、そしてAIマネー革命。世界を動かす「見えない力」を読み解く、知的スリル満点の経済ドキュメント!円安、株高、物価上昇 | 鬼岩正和 Page https://t.co/HmNQ4KcHJq November 11, 2025
1RP
🔥墙内消息:#央行牵头 召开多部门会议,强化打击 #虚拟货币 交易
👉 二十多个部委齐聚,重申“#虚拟货币禁令 不动摇”⚠️
1️⃣ 事件经过
•2025年11月28日,#中国人民银行 牵头召开 #打击虚拟货币交易炒作工作协调机制会议,次日由财联社发布通稿。
•参会单位包括 #公安部、#中央网信办、中央金融办、最高人民法院、最高人民检察院、国家发改委、工信部、司法部、市场监管总局、金监总局、证监会、国家外汇管理局等部门。
•会议再次要求对 #虚拟货币交易、场外炒作、非法集资、#跨境资金链条 等进行专项整治,并继续执行现行严格监管框架。
2️⃣ 外部反应
•中国监管体系内部普遍维持原态度,即:虚拟货币不具备法偿性,#不允许在境内交易 与炒作。
•加密社区与交易者则普遍认为,这类多部门联合会议代表中共将继续保持“强监管—零容忍”的政策路线,短期内监管环境不会松动。
•海外机构分析称,国内正加强对 #跨境资金与民间资产流动 的收紧,而虚拟货币相关部门会继续被纳入 #重点监控对象。
3️⃣ 背景信息
•自 2021 年 #全面禁止🚫虚拟货币挖矿与交易 以来,监管层持续以“金融风险”“洗钱风险”“资本外逃”为由维持高压态势。
•2023–2025 年期间,中国官方多次强调虚拟货币属于“非法金融活动”,监管目标包括清除境内交易渠道、打击场外 OTC、压缩链上资金流向。
•此次会议规模大、参会部门多,显示中共希望通过跨部门联动,继续封堵民间资金流出与打击加密货币在灰色经济中的作用。 November 11, 2025
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本日のガルスTVは「【 国会 41】なぜ見抜けなかったのか?放置された地域金融の不正に日維新の会 浅田均議員が迫る」です👀
浅田議員が国会質疑で金融庁のスルガ銀行不正融資問題への対応のていたらくを鋭く指摘‼️
詳しくはリプライからYoutubeで見てください。 https://t.co/6lSk8eYKFz November 11, 2025
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🆕多様な貿易金融シリーズ:債権ファクタリング①
ファクタリングの基本
(1/6)
貿易金融には様々な形態があります。
これまで、
✅ 伝統的なL/C取引(Contourなど)
✅船荷証券を担保にした貿易金融(XDC Networkなど)
について解説してきましたが、
今日は請求書をベースにした債権ファクタリングについて触れてみたいと思います。
先日、注意喚起させて頂きましたが、このスキームは
伝統的な「手形取引」と比べると見落とされがちなリスクが多い取引です。
特に、
・「債権の回収は売手」
・貸付期間は「輸送期間だけ」を対象にした短期スキームは、設計によってはほぼ“融資の偽装”になりかねない部分もあります。
今後の投稿で、貿易実務者・金融機関の皆さまにとってのメリットとリスクを、できるだけフラットに整理していきますので、ご利用を検討される際の材料になれば幸いです🕊
#貿易金融 #ファクタリング November 11, 2025
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GOEM代表
これから、倭国ではC国人逮捕が、C国では倭国人逮捕が激増すると思われます。そうやって戦争は強制的に始めるのが、Jダヤ金融悪魔の計画です。アメリカが関税でC国の製造業を破壊しようとしましたが、そのために超音速ミサイルの製造が増やされました。 November 11, 2025
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学生が最初に読むことをお勧めできるコーポレートファイナンスの一冊。直感的な説明に加え事例が豊富なので、金融の実用性を感じられると思います(特に株式還元政策の部分が分かりやすいと感じました)。 https://t.co/Y91q9VO7tC November 11, 2025
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【世界経済/地政学/金融の裏側】 なぜ倭国だけが取り残されるのか?――ドル覇権、中国の台頭、エネルギー戦争、そしてAIマネー革命。世界を動かす「見えない力」を読み解く、知的スリル満点の経済ドキュメント!円安、株高、物価上昇 | 鬼岩正和 Page https://t.co/U26tc4CqmH November 11, 2025
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💡🌐アーサー・ヘイズ氏:2026年は“狂乱のマネープリント”で資産バブル最終章へ
アーサー・ヘイズ氏が最新インタビュー(https://t.co/XPMTTULHUX)で、2026年の暗号資産市場と世界経済について極めて刺激的な分析を語っていたので、主要ポイントを整理して紹介する。
金融バズーカ再点火:アーサー・ヘイズ氏が語る“資産インフレの最終局面”とは?
■ いまはサイクルの「始まりの終わり」──本番はこれから
ヘイズ氏によれば、現在の価格調整は“ただの休憩”であり、本格的なバブルはむしろこれから始まるという見立てである。
その理由は明確で、
「各国がこれから異常なレベルのマネープリントに入るから」 だ。
■ 2026年は世界同時のマネープリント
ヘイズ氏が挙げる“巨大な流動性イベント”は次の通り。
・米国:トランプ政権が2026年選挙のため大量財政出動
・財務省・FRBの対立はあるが、最終的には大統領が望む緩和政策に屈する
・中国:不動産デフレを止めるため刺激策
・倭国:アベノミクス級の大型経済対策
・欧州:軍拡と景気対策で再び財政拡張
ヘイズ氏の言葉を借りれば、
「世界中の政治家は“増税”ではなく“バラマキ”を選ぶ」
という構造が2026年に極まる。
結果として、
ビットコイン・株式・不動産・金など“すべてのリスク資産が上昇”するという。
■ ビットコインは“流動性の最後の煙探知機”
ヘイズ氏は今回のBTC急落(125k→80k)についても冷静で、
「これは株式市場の調整を先取りしていたにすぎない」
と語る。
BTCはいつも “最初に反応し、最後に本質を教えてくれる存在” だという。
■ BTC 2026年末に50万ドル?
ヘイズ氏が最も話題を呼びそうな発言がこれだ。
「2026年末にビットコイン50万ドル」
と断言こそしないが、
“少なくともその確率は十分ある” と語る。
背景はもちろん「史上最大の金融緩和」である。
■ 2026年のテーマは「プライバシー」
ヘイズ氏は2024–2025を「AIとステーブルコインの年」と整理したうえで、
2026年は“プライバシー”が主役になる
と指摘する。
急騰したZcashをその象徴とし、
ZK技術・量子耐性・プライバシーL1/L2の台頭が次のトレンドになると見る。
■ ETHは機関投資家の本命になり続ける
イーサリアムについては非常に強気で、
・機関投資家は「Web3 = ETH」と理解し始めた
・プライバシーやL2調整は必要だが、セキュリティレイヤーはETHが基盤
・TradFi企業の参入はETH価格の上昇を支える
と説明する。
逆にその他のL1は
「Solana以外は基本ゼロになる」
と厳しい評価である。
(Solanaは「ミームコイン相場で成長したが次の“トリック”が必要」とも)
■ FOMC支配の政治ゲーム:2026年の鍵
インタビューの中盤では、FRB支配をめぐる政治戦をかなり具体的に解説している。
・トランプ政権は “FRBを自分の政策に従わせるための票読み” をすでに始めている
・狙いは 「4/7票の確保 → FOMC支配」
・歴史的にも“最終的に大統領が望む金融政策が実現する”のが米国政治の構造
これが2026年の大規模緩和につながる。
■ 大暴落は起きるのか?
ヘイズの答えはこうだ。
・株式市場が20%下落すれば、即座に政策対応が入る
・AIバブル(グリーン+データセンター)が米国経済を支える以上、政府は株を下げさせない
つまり “クラッシュは短期で終わる” という立場である。
■ ETHで100万ドルを目指すには?
Altcoin Dailyが恒例の質問を投げると、ヘイズはこう答えた。
50 ETHあれば理論上100万ドルに届く
(ETHが2万ドル前後になった場合)
あくまで楽観シナリオの一例だが、明確な数字を出した点は興味深い。
■ 個人投資家へのアドバイス
ヘイズは最後に次のように語る。
・一般投資家は “レバレッジ禁止”
・「買って持て」 が最適解
・プロでない限り、レバは必ず資産を溶かす
■ まとめ
アーサー・ヘイズの結論は一貫している。
「世界中の政治が“金を刷らざるを得ない構造”に入った。
その最終局面が2026年であり、最大の受益者はビットコインとプライバシー資産だ。」
個人投資家に求められるのは、
“忍耐と現物の長期保有”
という極めてシンプルな戦略である。 November 11, 2025
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1.ギフテッドと社会の構造
ギフテッドの定義にもよるのですが、本屋で本を買う人は倭国の人口の1割位、1000万人でくるくる回っているらしいんですよ。識字率が100%でもいわゆるインテリ層は1割しかいないことになります。
じゃあ、インテリが凄いか、というと塾講師のアルバイトをやっている低収入者もインテリだし、本は読まないけど技術職や営業マンで稼いでいる人も多いです。要は、陰キャ高知能がギフテッドなんだと自称しがちなんですよ。低知能だろうと高知能だろうと、リアルでうまくいってたりコミュニケーションが円滑な人はギフテッドと自称する必要がないんです。
大学の先輩の一人に、車のナンバーで因数分解をするのが好きだというどう考えても、飛び抜けている頭脳の人がいたのですが、「頭がいいけど普通の人」に擬態していました。彼の日記を読むと、狙っている女性の特徴と話した内容のやりとりが書いてあって、まるでAIのように分析の文章があったのです。
ギフテッドと自称せざるを得ない時点で負けています。元ポストにあるように東大生や医師や弁護士がギフテッドを名乗らないし、名乗るとしても「変わっているけど頭はいいんだ」という言い訳にしかならないのです。ギフテッドの定義にもよりますが、仮に勉強ができると定義するにしても、それを活かすポジションが無いと意味がないのです。
2.時代の変遷と「陽キャ」の価値
昭和時代は製造業の国だったので、陰キャ高知能が重宝されました。平成もその延長線でしたが、産業構造がサービス業や金融業が中心になるにつれて、陽キャの価値が上がってきたんですね。
今の倭国は陰キャ低知能は苦しいです。技術者は別として、単純労働者は限界まで買い叩かれる傾向があります。陽キャインフルエンサーが通常ではあり得ない投資実績をぶち上げて、それに対して称賛し、批判するやつは一緒になっていじめるという構図は公立中学校そのものです。実は陰キャ低知能は肉屋を応援する豚なのですが、それに気づくどころか陽キャ高知能と一体化したような幻想をいだいています。社会を見ると、公立中学校が原点であり、陽キャとその派閥によって社会はまわっているんだなと思う次第です。
3.社会の解像度と現状認識
先進国の倭国でさえ大学進学率は5割、そのうち義務教育レベルのテストで8割を取れるのは公立高校偏差値60以上の人だけです。これで日東駒専、マーチ以上となったら同年代の人口の1割くらいでしょう。グラデーションもあると思うので、完全には一致しないのですが、世の中は論理ではなく慣習で動いているという感想はありますね。今日あったことは明日もある、その延長線で生きています。
パズドラが大ヒットした原因は曜日イベントだと言われています。人間は1年単位や1月単位で計画して生活するより7日単位で生活するのが良いのです。月曜日はこの進化素材、火曜日はこの進化素材、金曜日はこのイベントとガチャ、土曜日は…とユーザーを学校のように飼いならしたのが勝因なんですよね。
4.僕は陰キャ高知能の部類に当たると思いますが、ここまでこれたのは奇跡だと思っています。公立中学は荒れてて暴力だらけでしたし、カツアゲや万引きなど違法な事が横行していました。先生はイジメを見て見ぬふりでいわゆる公立中学魔境でした。しかし、これもX民の月並みな意見になるのですが、あの公立中学時代があったから、社会への解像度が上がったのではないか、とも思います。
5.我が子への対策
では、我が子が陰キャ高知能だと気づいたらどうするか、というと月並みな意見ですが、文系なら会計士、弁護士みたいな専門職を目指させるか、理系大学に行かせるか、というのが一番の解決策だと思います。陰キャ低知能の場合は技術職がいいと言われがちですが、実は手先の器用さも才能だったりして、絶対的な解決策ではないのです。
何言ってるのか自分でもよくわからなくなりましたね。僕自身は人生ロスタイムなので特に向上心はありません。子供が少しでも強く賢くなってくれるように教育をするのみです。 November 11, 2025
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受験が偏差値という外部評価で人を測るのだとしたら、ルッキズムは容姿という外部評価で人を測るシステムだと言える。
フォロワー数、インプレッション、金融資産。あらゆるものを数値で測ることが一般化していく中で、ルッキズムやアンチエイジング産業が凄まじい勢いで成長しているのは偶然ではないだろう。
かつて人は年輪を重ねた「老成」を目指したが、今は誰もが「若いまま」であることを目指す。
近ごろ感じる「ルッキズムの強化」という風潮。
SNSのタイムラインでは、誰かの顔立ちや身体が、評価や嘲笑の対象として無尽蔵に消費されてゆく。見た目が、人格や才能を推し量るための“手軽な指標”として扱われる。
共同体は本来、弱さを抱えた者を包摂するための仕組みでもあったはずだ。ところが現代社会は、包摂ではなく淘汰の論理を優先する。
美しくあれ、若々しくあれ、他者のまなざしに耐えうる外形を備えよ。そんな無言の強制が、身体にまで浸透している。
ルッキズムはもはや、装う愉しみを超えて「生存条件」として制度化されつつある。
その結果、鏡の前だけでなく、日常のあらゆる場面で自己を審査し続けることになる。美の基準を外部に求め、それを内面化してしまう。自分自身に課した基準に届かないとき、誰よりも厳しく自分を裁くのは、他ならぬ自分だ。こうして、まなざしの監視者は常に自分の内側に住み着く。
受験については、他者に評価されることの幸せを理由に反論してくる人が予想以上に多かった。もちろん、評価される喜びはある。
だが、身体はそもそも「評価されるため」だけに存在しているわけではない。
歩くため、抱きしめるため、生きるためにある。
数値化とルッキズムの潮流に呑まれそうになったとき、思い返す必要がある。
「この身体は、誰のためにあるのか」と。
身体感覚を保ちながら、歳をとるとはどんな感じなのだろう?
トレーニングをして、若さを保とうとしている自分に矛盾を感じながら考える。 November 11, 2025
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