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配偶者
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2025.12.01 04:00
:0% :0% (30代/男性)
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昔、今を時めく某大臣の事務所に呼び出されたことがある
行くと怪しげなスタートアップの役員が数名とその大臣(当時はヒラ議員)の配偶者
曰く、ここに補助金つける方法考えてやれ
そのスタートアップの役員にはその大臣の配偶者
とかな。よくある話だが https://t.co/uOQNotft6B December 12, 2025
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紙切れ一枚の絶大なる保障「配偶者居住権」(亡くなった方の親族が持分を相続しても無償で住める)
これがない私達は有事には追い出されるリスクがあるため費用や労力をかけてペアローンで持分を半分づつにし家を買い、これから公正証書遺言を作る。
「愛し合っていれば結婚は不要」とか言ってくんな December 12, 2025
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所謂「同性婚訴訟」の東京高裁判決で、
「これまで極左LGBT活動家らが主張して来た『婚姻平等』の論拠が悉く否認された」
事に極左LGBT活動家らが怒り狂っている中、活動家の松岡宗嗣氏が、今般の判決についての見解を【書きました】として披露した。
その内容には「極左LGBT活動家らが『婚姻と同性婚』に対して、どの様に考えているか」が良く現れている。
先ず、彼らが最も「否定したい」のが「家族とは『子』も含めた関係性」だと言う所だが、今般判決では、
「『婚姻』は『子』も含めた家族の関係性を法的に保護する制度」
だと「彼らの主張に真っ向から反する事」を明確に言い切ってしまった。
そればかりか「子の立場からすると、嫡子(両親から生まれた子)がほぼ100%」とまで言及して「『同性カップルと異性カップルの違い』をダメ押し」までしている。
これに対して、真正面から反論が出来ないからと、
「判決では『お国のために子を産め』と言っており、戦前の家父長制を復活させようとしている」
などと言う頓珍漢な論を展開しているが、その様な趣旨の事が全く判決で言及されていないばかりか、家父長制については「戦後に否定された事も明記」されている。
彼らが、ここまで無理筋、と言うより出鱈目な論を丁稚上げてまで「家族とは『子』も含めた関係性」だと言う「事実」を否定したい理由は一体何なのか。
それは「同性カップルでは、自然に子を成しえない」からであり、家族を「子も含めた関係性」と定義される事は即ち、
「同性カップルど異性カップルに違いは無いと言う、所謂『婚姻平等の概念の基本論拠』を根本的に覆してしまう」
からである。
更に「具体的な生活の困難について、判決は詭弁で逃げている」と主張しているが、肝心の「具体的な生活の困難が一体何なのか」については、全く触れていない。
例えば、極左LGBT活動家らが良く言う「病院への見舞い」は、全く問題無く出来るし「葬儀への参列」については「相手方の親族との関係性の問題」である。
「婚姻しているから葬儀への参列が保障される」訳が無く、婚姻関係にあっても「配偶者親族との関係性が悪く、葬儀に参列出来ない事例」など幾らでもある。
所謂「選択的夫婦別姓」の問題でも同様だが、彼らの主張する「困難」は「為に創り出した問題」ばかりである。
「同性カップルが、婚姻制度を利用出来ない事で被る困難」など「異性婚と同じでは無い(から傷付いた)」などと言う「オキモチ」を除けば、ほぼ無いと言って差し支え無い。
敢えて言ったとしても「法律婚の様に、婚姻関係を結ぶだけで、様々な法益(当然負う義務もある)を『一括』で得られない」と言う事くらいだろう。
しかも、それについても現状でも「個別に手当する」事で十分にカバー可能であるし、今後何らかの、
「現行婚姻制度とは別建ての、法的効力のある同性パートナーシップ制度」
が創設される様な事があれば「必要とされる法制度」を、議論し纏めた上で「一括で得られるようにする」と言う方法で、何ら問題無い。
こうして見ると「大した法益がある訳でも無い」のに、
「異性カップルが出来る事が、同性カップルでは出来ないのは差別だ」
などと言う、ナイーブかつ駄々っ子の様な主張が「婚姻平等」である事は明らかだ。
そして、今般の判決では、その「急所を思い切り突かれた」格好になっているからこそ、極左LGBT活動家らは駄々っ子の様に「怒り狂っている」のである。
とは言え、今般判決は未だ最終審では無いので、2026年中と言われている「最高裁の統一見解」が「最終的な同性婚(婚姻平等)に対する司法判断」になる。
そして「高裁判決では、6判決中の5判決が『違憲』なのだから、最高裁判決も違憲になる」と言う「まじない」を唱える者が少なからずいる。
だが、裁判所の判断は「最新の判断が最も重い」のは常識であり「東京高裁」が下したと言う点も、最高裁での判断には「重要な判断材料」となる事は容易に想像出来る。
何れにしても、今般の所謂「同性婚訴訟」東京高裁判決は、極めて「常識的な視点」が盛り込まれた判断である事は確かだ。
それに対して極左LGBT活動家らが「怒り狂っている」と言う事自体が、
「彼らが如何に、社会の常識からズレているかを、社会に知らしめる」
事となったのもまた確かであろう。
#同性婚訴訟
#合憲 December 12, 2025
6RP
▶︎遺族厚生年金「5年打ち切り」への備え方
①自分が対象かを確認
60歳未満・子どもなし配偶者は原則対象。必ず確認を。
②ライフプランの見直し
途切れた後の生活費・教育費を今から試算。貯蓄だけでは追いつかないケース多数。
③民間保障で穴埋め
生命保険や収入保障で、打ち切り後をカバー。必要最低限ではなく「どこまで備えるか」を設計。
④情報をアップデート
制度改悪は今後さらに進む可能性あり。「知らなかった」が最大のリスク。
⚠️ 国は「自立支援」と言うが、現実は生活防衛必須。備える人と備えない人、5年後・10年後に大きな差が出る。 December 12, 2025
別に子供を諦めて仕事に邁進する自由、
配偶者に家にいてもらって子育てをしてもらう自由
安アパートに済んで犯罪被害にあう自由は現状の女性にもあるのでは。 https://t.co/wmVRikUb0X December 12, 2025
子どもや配偶者、恋人すら居ない、なんの事情も無い、そんな人のところに、仕事は乗っかってくる…
ただつらい働き方だけがハードワークではなくて、勝てる働き方こそが真のハードワーク
働き方改革は、その理想を志す人と、言い訳や理由を作って逃げる人が、分断しただけ
https://t.co/ZQEzo08EgU December 12, 2025
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