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農政
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2025.11.30 10:00
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昨日は、田村憲久政調会長代行、武部新事務局長と山梨県甲府市へ。県が経営する水素エネルギーの研究開発拠点の視察。世界と勝負できる可能性を感じました。そして森屋宏県連会長はじめ県連役員の皆さんとの移動政調会。中谷真一代議士、永井学参院議員にもご参加頂きました。
地域産業の活性化、富士山の火山防災、次世代モビリティ、医療・介護等の基盤整備、果樹などの農政、国土強靭化などの多岐にわたる課題について意見交換。
その後は、党山梨県連主催の政治学院での講演、旧知の長崎幸太郎県知事との意見交換。
山梨県の可能性を感じる1日でした。
頂いた政策課題については、党として対応していきます。 November 11, 2025
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ここで改めて、中国共産党が行った
大躍進政策のずさんな農政をここに挙げておく。
反科学での農政は国家の衰退を招くので絶対にやってはいけない。
愛国を掲げていれば反科学も無罪になる『愛国無罪』なぞ絶対に行われてはいけない。
愛国であるからこそ科学的に基づかねばならんのだ。
①元々はソヴィエトのルイセンコが化学肥料を排除していたため、中国共産党政府も化学肥料を取りやめ有機農法に転換。
②ソヴィエトの肥沃な黒土土壌の土肥割合を中国でも適用しようとし、痩せ地では根腐れ・発芽不良が多発し、実収量はかえって低下した。
③中国全土の農民がこれに従わされたが、土が痩せているため作物が育たない。
③化学肥料工場は出資を停止され小規模稼働しかできず、地方幹部たちは躍起となってモデルケースとなる農地を演出しようとして肥料の争奪戦を行った。
④化学式もわからず成分表も覚えられないような農民学者が細菌から肥料をつくるエセ科学を主張し全土に広がった。
⑤「細菌で一夜にして窒素固定」「千倍増収」等の宣伝が党機関紙に載り、全国で実験されたが効果は確認されず、後に批判された。
⑥“一斤肥料=一斤糧”のスローガンの下、家畜や人の糞尿・海藻・生ごみ・煤などが畑に投げ込まれまくった。
⑦科学的でない農政では作物が出来ず、中国国内で食糧難になる。
⑧食べ物がなくなり中国国内で餓死者が続発3-4000万人が餓死で死んだ。人が人を食うカニバリズムが横行し、子供が解体された人肉売りなどの当時の写真も多く残っている。 November 11, 2025
4RP
この5年だけで営農者が25%も減少したと農水省が発表。酪農家やコメ農家に対する虐待的政策を筆頭に、小規模農家を追い詰める「インボイス」導入強行など、ありとあらゆる悪手で農家を潰してきた自民党農政が招いた最悪の結果。自国民を飢餓の危機から守る「食」を蔑ろにする政治は人の敵でしかない。 November 11, 2025
1RP
増産を止めた理由が全く不明で従来の農政
農林族の無能さを感じる
コメの等級別をちゃんと活かして
特級は海外輸出やブランド米として高額自由取引
以外A級B級C級D級とし
4000円3500円3000円
2500円と決めてしまえばいい
別に一般の飲食店で特級必要なし
政府は備蓄米はその値段で買い取る
#コメ問題 https://t.co/2k99Jg6IVB November 11, 2025
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