起業家 トレンド
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2025.12.16 18:00
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石丸伸二vs学生起業家に寄せられたコメント
「石丸伸二...レベル最高位の住職の話を聞いてるようだ...凄い男だよ」
#福岡 #長崎 #佐賀 #大分 #宮崎 #熊本 #鹿児島 #沖縄 #九州 #別府 #ReHacQ九州 #ReHac9 #FastFitCofounder #株式会社べっぷまちカンパニー #不登校支援 #株式会社MACHO #和ぁさん家 #石丸伸二 #リハック #地方創生 #移住 #ローカル #立命館アジア太平洋大学 #APU
https://t.co/ppkTbSM2WJ December 12, 2025
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ADHD・HSPの人ほど、この考え方で才能を潰しやすい。
普通に合わせようとするほど、感覚の鋭さや集中力は鈍っていく。
実際、過集中で成果を出しているクリエイターや漫画家、起業家は多い。
彼らは「みんなと同じ」よりも「自分に合う環境」を優先している。
疲れやすいなら休めばいい。
波があるなら、波に乗れる時間を伸ばせばいい。
完璧じゃなくても、出せる形で出せばいい。
才能は、矯正した先にはない。
守った先、活かした先にある。
自分を責めるのをやめた瞬間から、
本来の強さは静かに戻ってくる。 December 12, 2025
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ミニマムタックス(富裕層税)のハードル引き下げがついこの前急に出てきて年内にも可決の方向性ってさすがにおかしいでしょう。
出国税が短期間で可決されたとき、私は20代前半でしたが、国に相当の不信感を覚えましたし、人生観やその後の起業プランなどにも影響を与えました。
大した税収増にもならないのに、起業家や投資家、さらにはそれらの潜在層のエネルギーを奪い、外国との競争に負けていきます。
財務省、政権、全ての国会議員の方はよく熟慮して欲しいです。 December 12, 2025
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初めての起業家が最もよく間違えるのが、MVPの作り方だ。機能を削ればMVPになると思っている人が多いが、実はそうではない。
まず、添付の画像をご覧いただきたい。多くの人は上だけ塗られたピラミッドをMVPだと誤解している。しかし実際は、右のように全体を細く作るのが正しいMVPだ。
ここからはもう少し丁寧に見ていこう。
まずMVPの目的とは「ニーズがあるのか」を確認することだ。
小難しい言い方をすると「仮説を検証するためのプロセス」とも言える。
つまりあなたの中には、「市場にはこういう課題があって、それに対してこういうニーズがある」という仮説があるはずだ。
しかし現時点でそれはあくまであなたが思ってるだけであって、現実にそこにニーズがあるかは確認していない。
そこで、MVPという最小限のプロダクトを作って、そのニーズが本当にあるのかを検証するのだ。
ここからは例を使って話す。
例えば、「漁師さんは情報交換する場所がオンライン上にないからコミュニティを作ろう」と思ったとする。
まずはMVPを作るのだけれど、添付画像の左部分をMVPだと勘違いしている起業家は、「よし、んじゃ事前に会員登録部分のみを作ろう。これで沢山事前申込があればニーズがあると分かる」と考えて、入口の会員登録部分だけをMVPとして作ってしまう。
ただこれは大きな間違いだ。
今回MVPで検証したいのは「交流するニーズがあるか否か」である。
そのため、会員登録だけでは交流が生まれるかどうかの確認が出来ない。
では正しいMVPは何か。
それは添付画像右部分のように、一通りの体験ができる必要がある。
今の例で言うと、会員登録をして、投稿ができて、フォロー・フォロワーが出来て、DMまで送れる。
こういう最低限SNSとして必要な部分を実装し、実際に交流が生まれるか、フォローフォロワーが発生するのか、を見るのだ。
そして交流が生まれるのを確認したら、事業化するのだ。
ここで注意することがあって、MVPで作るのはココまでだ。
間違えても「漁師さんはスケジュール機能があると喜ぶだろうな」と早とちりしてカレンダー機能をいれちゃったりとか、「売買機能があると嬉しいだろうな」とセカンダリーマーケットを実装する必要はない。
そういうのは、コミュニティでリリースした後に、ユーザーの声を改めて聞いて、「カレンダー機能が欲しい!」みたいな意見が多かったらその時に実装したらいいだけだ。
上記のことこそが正しいMVPなので注意して欲しい。
あ、そうそう、MVPは最小限の時間とコストで作る必要がある。
例えば今回の場合、「交流のニーズの有無」を確認したら良いだけなので、ぶっちゃけサイトを構築する必要すらなく、DiscordなりSlackなり、あるいはFacebookグループなりを作るだけでMVPといえる。
グループ立てるのは5分でできるし無料だ。
そこで交流が生まれればニーズは確認できるのだ。
MVPとは削ることではなく、通して試すことだ。
あなたの仮説が市場に刺さるかどうか、それを最小限の形で確かめるのが本質である。 December 12, 2025
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三菱商事の同期がまた起業。しかも5人中4人が船舶宇宙航空事業部出身。配属された6人中4人が起業したのはすごい!
一個上の先輩も2人起業していて、スタートアップからかけ離れた伝統的な部署から起業家を複数輩出するなんて。みんな遅くまで残業して励まし合ってた仲間たちだから心から応援してる December 12, 2025
現場を知り尽くし、結果を残し続けたカリスマに経営者・起業家・事業家としてのパワー、エネルギーが備わってしまうと、とんでもないことになる。
勝つ方法が全て見えているし、全てわかっている。
そしてさらに圧倒的な言語化能力、かっこいい見た目、優しさ、礼儀正しさ、聡明さ。
こんな人が1番お客様に寄り添いたい、正直でありたいって心から思ってるんだから、そりゃもう誰も勝てないよなって思う。 December 12, 2025
JFLに降格して、ゴン中山や選手はどうなるのか・・
経営権買ったりすることできないかな?
Jリーグの場合リーグから2000〜3000万予算が入るが、JFLに降格すると1000万の年会費を払わないといけない、あとは自力で経営するしかないが、入場者数が大幅に減少することから、収入源が大幅に減ってしまう。
またJリーグに復帰するにも、スタジアムの安全性や入場者数、入場収入など制約が厳しい
そして一番に選手の流失が激しい
そこで経営権を移して、沼津・三島市を中心に活動している起業家を中心に、合同会社を設立する、そこでアスルクラロ沼津を経営して、数年後のJリーグ復帰を目指す方がいいんじゃないのか? December 12, 2025
多くの起業家は、「情熱」でスタートし、「孤独な判断ミス」で停滞します。
熱意を維持しつつ、論理的に勝ち筋を見つけることが、最も優しい戦略です。
決断塾は、あなたの情熱を無駄にせず、正しい方向へ導く戦略室。
ぜひ、不安を共有してください。 December 12, 2025
わたしがドバイで法人設立を決断した理由
ドバイは税制面・ビザ制度・市場の柔軟性から倭国人企業や個人起業家に注目されている都市ですが、同時に詐欺や不正業者も非常に多いようです。
私がドバイ法人設立の際、MDSを選んだリアルな体験をブログでまとめました!
https://t.co/GifdfKGDPI December 12, 2025
アフター•ウェディング🎥
インドで援助活動を行う男は
起業家から巨額の資金援助を受けるため
故郷で彼の娘の結婚式に出席する事に
思いがけない相手と再会した男は
彼の真の望みを知る
残していく者の辛さ、残された者の辛さ
限られた時間、その意志を受け継ぐ強さ
重厚感ある人間ドラマ🍷 https://t.co/OXNJ6LuH2w December 12, 2025
【Amazon電子本】ゆるい起業で生きていく: 自分らしく生きるひとり起業家に贈る17のしないことリスト ゆるい起業式シリーズ 【Kindle版】<作者>川喜田敬[内容紹介]<推定DL数2400部超え!2021年から売れ続けてます!>〜ロングセラー「ゆるい起…
https://t.co/d9XfN4rlON December 12, 2025
起業家としてのINFP(仲介者)は、
言葉やトーン、空気感まで含めてすべて内側で受け取るタイプです。
この特性は、
起業の意思決定では少し注意が必要になることがあります。
たとえば、
商品内容を決めるときや、誰に向けて売るかを考える場面。
顧客の反応や一言を、事実以上に背負ってしまうと、
判断基準が内側に集まりすぎて、決断が重くなりやすい。
INFPが消耗しやすいのは、拾うべき違和感と、
事業判断として切り離していい感情の境界が曖昧なままになっているとき。
逆に、
「この違和感は商品改善に使う」
「この感情は判断材料に含めない」
そうやって判断軸が外に置かれると、意思決定がかなり楽になります。
INFPは感受性が強いからこそ、
判断の前提が整理されている事業環境だと、本来の価値観や思考力を発揮しやすいですよ。 December 12, 2025
✅努力は無駄じゃない❗️
ずばり言うと
⏩ 起業家=1人ブラック企業 ⏪
実はそんな感じ💦
イメージ違うかもだけど😅
誰しもものすごい
鬼努力してる🔥
努力は必ずしも報われるとは限らないけど
実績出してる人は間違いなく努力してる🥺
努力は無駄にはならない❗️ December 12, 2025
MUFG Startup Summit 2025へ 👑
まだスタートアップでも起業家でもなかった2013年に南場智子さんの不格好経営の本を読んだ📕
読後、あの時の武者震いを思い出せました。
頑張ろう https://t.co/AGsTAlMc9f https://t.co/XuIOIs8B8E December 12, 2025
「勉強ばかりするな、バカになるぞ」
僕の父親は僕が幼少期のころから社会人になって起業家になって、会社を売却したあとでも、実家で本を読んでいたりするといつものようにこの言葉を言い続けていたんですよね。40代中盤になってその言葉の意味を少しずつ理解できるようになったと思う。勉強をすればするほど社会の仕組みが分かってくる。ただ、知りすぎると新しいアイデアが出てこなくなる。起業家の父はそれを肌感で理解していたんだと思う December 12, 2025
倭国の起業家が「成功した」と感じる定義は、“数十億の資産”だったりする。でも、シリコンバレーでそんなの“普通の通過点”。東京は誘惑もノイズも多い。タワマン程度で満足するな。起業家としての視野を、まず“成功のスケール”から変えよう。https://t.co/n2maul5Z5F December 12, 2025
【経営シミュレーションゲーム「T2D3」体験企業300社突破!】
スタートアップの幹部育成から始まり、
今ではパナソニック/NEC様をはじめ、大手企業の事業開発部門・CVCの皆さまにも続々と活用いただいております!
想像以上のスピードで広がっており、本当にありがたい限りです。
▼スタートアップの皆様からの声
・「“経営者の頭の中”を疑似体験できるのが良い」
・「グロースの壁を越えるヒントが一気に腹落ちした」
・「幹部の視座が揃い、議論の質が変わった」
・「納会でT2D3、学びとチームビルディングの一石二鳥」
▼大企業の事業開発・CVCの皆様からの声
・「大企業に機会が少ない、連続起業家のような経営感覚を短期間で身につけられた」
・「メンバーの意識変革が顕著、部門横断の推進力が高まった」
・「戦略的な投資とリスクを取る意識、スタートアップ的スピード感が生まれた」
…と高評価を頂いております!
改めて、 “経営を疑似体験しながら学ぶ”という形式は、事業開発の学びにおいて圧倒的に効率が良いと感じています。
ご協力いただいた皆さま、応援いただいている皆さま、本当にありがとうございます!
体験企業の皆さんにもご協力を頂き、とても素敵な応援コメントも頂いております。 ぜひ、ご一読頂けると嬉しいです👇 December 12, 2025
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