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貧困
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2025.11.30 21:00
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超貧困状態に陥ったことのある杏子ちゃんにとって、食べ物の譲渡は最上級の信頼の表明なのである #まどマギ #まどかマギカ https://t.co/1uI2zmNSw4 November 11, 2025
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この子らも軽度知的や発達、家庭内で虐待受けてたり貧困家庭だったりするんだよな。どれか一つじゃなくて複合してる子もいるんだろう。
それでここまで問題起こしてるのに、トー横キッズとラベリングされるだけで福祉の手が届かない。 https://t.co/5mWb2XU4cp November 11, 2025
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それ、その見方が
貧困とか拒食症とか序章する
細ければいい、周りに合わせなきゃ
それって本人達、幸せなん?
本当に綺麗だと思うか?
下、周りゴミまみれやんけ https://t.co/acrqKH0eGk November 11, 2025
@kohakuototo 🇷🇺は豊な国です。🇯🇵メディアが報じるものは同盟国が作ったウソばかり。倭国は自国の資源の存在すら国民に知らせず掘らせず外国にお金を払って資源を買わされている。加えて自ら働いて蓄えた富も技術もすべて同盟国に奪われ他国を支援するどころか自国民が食べ物に困っている状況。今や貧困国なのです November 11, 2025
@je7uam @ji3xom 全くおっしゃるとおりと思います。熊を守るためなら人が犠牲になっても構わないとまでいうのがいますから、手が付けられません。困った連中です。貧困や承認欲求不満等々により腹いせ的にやっているのも見受けられ、精神の障碍と併せて背景が複雑なので対処が難しいですが、厳罰で行ってほしいです。 November 11, 2025
『貧困とは何か』(志賀信夫)(ちくま新書) 読了。
「所得の再分配」や「就労支援」といった、事後的で対症療法的な方法だけではなく、「生産関係」そのものを見直すことで貧困の原因である資本主義自体を相対化しようとする考え方は大いに勉強になった。
貧困の根絶は理想郷などでは全くない。 https://t.co/SZ0p8m4cA8 November 11, 2025
もうシニア料金なんだけど、Pontaパスならいつでも1,100円対象映画なので『ナイトフラワー』を。
たぬき顔で総合格闘家には見えない森田望智と、お嬢様顔で貧困に見えない北川景子(まあ、『ばけばけ』では物乞い役やってたけど)。
ギリギリ成立してるが、無理やりピースをはめたパズル感が。 https://t.co/KzJgos3qX1 November 11, 2025
@saitama_5992 何とか参政党の皆さまの声は聞こえました。
妨害の彼らは何がそうさせているのか…
それは、貧困やネグレクトなのかな?と、感じました。
自分の人生は、どうでも良いのでしょうと感じます。
妨害は,
最近の東京よりも酷かったですね。
彼らの人生が楽しく幸ある人生になって欲しい。 November 11, 2025
平等とは何か-運、格差、能力主義を問いなおす
https://t.co/zBVwa4d3La
読了。「現代社会は平等か?」と尋ねられたら、「平等」
と答える人もいれば、「不平等」と答える人もいるだろう。この本では不平等の何が悪くて、平等とは何か?について、経済、政治、評価などの観点から論じる。
特に印象に残ったのは児童文学『モモ』の登場人物「時間どろぼう」を引き合いに出している話。「時間どろぼう」は人間から最も貴重な資源を奪っている。彼らが狙うのは財布の中身ではなく、人生そのものを形づくる 「時間」。人々は自分の時間を売ることで、お金を手にする。
これは、いまの社会にも、姿こそ違えど同じ構造がある。高収入を得ること自体は悪くないし、だが問題は、金銭の増加と幸福の増加が比例するわけではないということ。お金によって、一定範囲なら幸福は右肩上がりに見えるけれど、やがて幸福は飽和し、さらには逆転し、積み上げたはずの富が余暇の貧困によって幸福度をむしろ目減りさせてしまう。
時間どろぼうたちは人々に「効率」や「節約」を巧みに吹き込む。時間を節約すれば余裕が生まれる、と耳触りのよい言葉を囁くが、実際には節約されたはずの時間を本人が使えない仕組みになっている。現代社会にも通じるところがある。稼いだお金は誰のものかと問えば、当然自分のものだと言える。しかし、稼ぐために売り払った時間とエネルギーはどうか。しばしば、その対価を受け取る前に、心のゆとりが摩耗してしまう。
結局のところ、幸福度を決めるのは所持金ではなく、人生の中で遊びや寄り道がどれだけ確保されているかだと思う。少し遠回りして帰ること。読書をして新しい知見を獲得すること。ゆっくり料理をすること。こうした何気ない行為こそが、時間という不可逆な資源を自分に返す作業になる。余暇は生きるための時間なんだ。
もっと稼げば自由になれる、という考えはわかりやすくて魅力的だが、厄介なのは、その自由が実際には手に入らないことだ。むしろ稼ぐほどに時間どろぼうは図々しく居座り、私たちが気づかないうちに生活の隅々まで浸食してくる。だからこそ必要なのは、稼ぐことそれ自体ではなく、自分の時間をどう使うかということだ。
『モモ』は、時間を増やす方法は教えてくれない。けれど、時間の価値をどう守るかは示してくれる。幸福度を上げたいなら、まずは自分の人生から時間泥棒を締め出すところから始まる。経済的豊かさを求めるのはいい。ただし、その豊かさが余暇の質と交換条件になってしまったら幸福はゆっくりと失われていく。
時間とお金、どちらも重要なものだが、どちらかに偏ることなく、双方を有意義に使いこなすことがライフワークの確立で重要なことなのだ。
と、ここまで書いたら、『モモ』を読みたくなったのではないですか?私も子供の頃に読んだっきりでうろ覚えなので、改めて読み直してみよう。
『モモ』
https://t.co/GVvGTw6h9y November 11, 2025
てか、「貧困の少年が小麦粉と少量の砂糖を多めの水でとかして指で混ぜて飲む。それをケーキみたいで美味いと感じる」って描写を思いつくタツキ先生どゆこと。何年逆立ちしても出てこない発想すぎる。 November 11, 2025
ガチで、世界の貧困が無くせるレベルの可愛さ、紫なキャラクター決まって嬉しいね😭😭😭😭😭😭😭😭紫プリンセス(???????) https://t.co/5iXoJ6dYXe November 11, 2025
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