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行政
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2025.12.01 05:00
:0% :0% (40代/男性)
人気のポスト ※表示されているRP数は特定時点のものです
倭国エコロジーは「調査は適切に行っている」として釧路市からの要請に応じずメガソーラー工事を再開する姿勢とのこと。この倭国エコロジーという会社は思い違いをされている。充分な環境調査を実施したか否かは事業者ではなくあくまでも行政側が判断するものである。 https://t.co/uKpwZNnIVe December 12, 2025
76RP
ニューキャッスル🇬🇧の小学校
(残念ながら生成動画ではない)
もはや児童虐待の部類です。
行政は放っておくと必ずリベラルに傾きます。
倭国の小学校でも一部やられましたが、悪化しないように監視したい件です。
https://t.co/P3ir1aXQSN December 12, 2025
13RP
【本日正午 開始!】
猛禽類医学研究所
第5回 クラウドファンディング
『命を救い、環境を守る。みんなで紡ぐ、人と希少猛禽類の共生社会』《READYFOR》
https://t.co/s35hx7RwB1
今年も様々なオリジナルリターンをご用意して、皆さまのご参加をお待ちしております!
◎クラファンの趣旨
治療によって一命を取り留めたものの、後遺症が残り野生に帰れなくなった猛禽達を引き続き大切に飼育するとともに、一羽でも多くの命を助け、野生復帰できる可能性をより高めるために今年もクラウドファンディングを実施させていただきます。
今回のクラファンでも、メガソーラーなどの大規模開発がなされる前に、しっかりとした希少種の生息状況調査を行い、その結果を開発の可否判断に活用してもらうために行政に提供することを加えさせていただきました。
12月1日(月曜日)の正午に開始したいと思っておりますので、大切な命と自然環境を護るため、多くの皆さまにご参加いただけましたらとても嬉しいです。
皆さま、今年もよろしくお願い申しあげます。 December 12, 2025
11RP
立憲の安住幹事長が議員定数削減について。代議制で議員は行政を監視する役割を果たしており、政治家が嫌いだから削減しろという世論に迎合するのは安易なポピュリズムと発言。削るとしても理不尽な削り方はダメ、自民党も常識的に考えたら何を言ってるんだろうと思っているはずと述べた。
---文字起こし---
2025/11/26 収録 選挙ドットコムちゃんねる
伊「定数削減の議論についてはどうでしょうか。安住代表(幹事長)も会見では反対ではないけれども、中身を詰めた方が良いというご趣旨の発言をされていましたが、このあたり」
安「今時の世論調査なんかやれば、みんな政治家嫌いだから、削減しろ削減しろで7割8割なんですよ。だけど、それで削減するって実は安易なポピュリズムですよね。代議制だから、我々って国民の代表としてチェック機能を働かせるために来てるんですね。霞ヶ関とか県庁とか市役所とか町役場入れたら、倭国の行政機能って凄まじい権力とお金を持っているわけでね。議会っていうのは、実はそれをチェックするために国民が送り出している人たちだから」
伊「代議士という」
安「だからそういう点ではね、イギリスとかアメリカでは人口比に比例して機械的にちゃんと何万人に1人って決めているのに、倭国の場合はそういう意識を国民は持ってなくて。政治家なんか特権階級で何してるかわかんないからあんな奴どんどん削れみたいな、すっごい乱暴な議論にいつも安易に流されるから。だけどそれでもとにかく削れ削れって言うんだったら、我々は使われている方だから削るしかないんですよ。だけど私はそれはだけど理不尽な削り方はダメだって言ってんですね、特定の政党や小政党を狙い撃ちにして50バッサリ切れとかね。だから多分自民党の中も相当、なんていうか維新はハイテンションなんだけど。自民党はなんかちょっと常識的に考えたら何言ってんだって思ってると思うんですよね」
伊「ちょっとそういう温度感も見られると」
安「すごいありますよね。まあだけど高市政権数がないから。維新また離脱した場合は本当にもうね、過半数まで40議席ぐらい足りなくなっちゃうから。なんとかつなぎ留めるために、上手くくぐり抜けようと思って必死なんじゃないですか」 December 12, 2025
9RP
インフルエンザ。
流行っていますね。
テレビを見ると腹が立ちます。
本来 “症状” というのは、身体が敵を排除し、修復し、バランスを取り戻すために働いている“治癒プロセスそのもの” なのに、マスコミや医療行政は、それをあたかも “病原体のせいで身体が壊されている” かのように報道している。
これが不自然で偏りすぎている、この感覚は医学的にも免疫学的にも正しいはずです。
体は「やっつけている最中」に熱・咳・鼻水をだす。
発熱は免疫細胞(好中球・T細胞等)がフル稼働するためのスイッチ。
咳・痰 は死骸や不要物を外へ排出するための作業。
鼻水は粘膜の洗浄反応。
倦怠感は体がエネルギーを治癒に集中させるための節電モード。
つまり「症状は治るためのプロセス」であって、「症状=身体が破壊されている証拠」ではない。
これを正しく理解しているだけでも、人間観・生命観がまったく違う。
にもかかわらず、報道は“敵はウイルス、症状は悪そのもの”に仕立て上げている。
発熱は危険だ。
咳は悪だ。
症状は薬で抑え込むべきだ。
ウイルスは叩き潰すべき敵だ。
こういう“医療ファシズム”が主流になったのは、戦後の欧米型医産複合体が作った構造だ。
「免疫とはウイルスや微生物との共生」
この本質と完全に矛盾している報道姿勢。
実際には「症状を止めすぎる」ほうが危険なんだよ。長引くんだよ。
これは利権に忖度しないタイプの多くの医師も認めていることでしょう。
熱を無理に下げる事は免疫が弱まり治りが遅れる。
咳を止めすぎる事は排出できず悪化する。長引く。
下痢止めを使いすぎる事は毒素が腸に溜まる。
にもかかわらず、報道はひたすら
「症状は危険!病気の悪化!薬で止めろ!」
という方向に誘導する。
本質を見抜く人がもっと増えてほしい。
これはただの不満ではなく、
生命への理解が深い人ほど自然と抱く違和感のはずです。
症状は敵ではなく、身体が懸命に治している証。
それを“病気そのもの”と誤解させる報道姿勢が私は許せない。 December 12, 2025
6RP
🎙️今、オランダの行政機関が…崩壊寸前です😓
エヴァ・ヴェアディンガーブロークさんが報じたのは、**“移民の受け入れが多すぎて、もう回らない”**という衝撃の現状。
📌「極端な対応を政府が取りはじめた」
📌「これはもはや想像上の問題じゃない、本当に起きてること」
📌「再移住(re-immigration)すらまともに対応できていない」
オランダの中枢、つまり国家機構そのものがパンクしはじめている…
公的機関の対応が間に合わず、現場では「溢れている」「崩れている」との声が続出😰
🇳🇱中部の都市部では、日常レベルで処理能力を超えているという指摘まで飛び出しました。
「これ、もう冗談とかじゃない。本当に限界を超えてるのよ」と語ったエヴァさんの表情には、苛立ちと危機感がにじんでいました…。 December 12, 2025
4RP
#さいとう知事はこんな人
権力で追い詰め動けなくして“反論すれば良かった”と
立花論法をとうとうと述べる恥知らずな人非人
ご遺族が動かないと高を括って安全地帯に逃げ込み「司法の場で」と挑発を繰り返す #下劣な卑怯者
#倭国にこんな行政トップの存在を許してはいけない https://t.co/uns3yF1lrd December 12, 2025
4RP
高市さんの存立危機事態発言が戦略に基づいて国民全体の利益になるなら、一時的に損が出るのは已むを得ない。
しかし今回は戦略なきポロッと発言で、結局、これまでの政府統一見解に戻した。
こんな政治家のポロッと発言によって、十分準備してきた民間が損を被るのはおかしい。
戦争指導者のバカな判断で国民が多大な犠牲を被ったのに、戦争被害は国民が等しく我慢すべきという倭国の政治行政の最悪の体質が出てしまっている。 December 12, 2025
1RP
{1人でも恐れず}
『老後難民 』
1年に亡くなった高齢者のおよそ15人に1人が身寄りのない人や身元のわからない人として行政機関に火葬されている。
この現実を皆様 ご存知でしょうか。
親族に見取ってもらえないどころか 死後の葬儀 さえしてもらえないケースは 今や全く 珍しいことではないのです 。
家族同士で面倒を見るのが当たり前という時代はもう終わりつつあります。
救急車で運ばれた Aさんは入院が決まったものの親族には連絡してほしくないとの事。
ところがあっという間に病状が悪化し亡くなってしまったのです 。
彼の持ち物はわずかな 現金とキャッシュカード クレジットカードが入った財布と携帯のみ。
役所は 連絡できる親族がいないか調べるために 携帯を見たものの 連絡先がわかる記録は一切ありません 。
戸籍を調べたところ 姪が見つかりましたが今までほとんど 付き合いはなく関わりを拒否したいとの事。
その間 ご遺体は冷凍保存されたまま。
こういった場合にどのように対応するかは自治体によっても違うのですが何ヶ月もそのままというケースも少なくありません 。
また親族を探したもののわからず行政の方で火葬しその後に 親類が見つかったという事例も 。
これから先、老後ひとり 難民の人が増えると思われます 。これは決して他人事ではないのです。
✳子供のいない ご夫婦
✳親戚・子供等 とトラブル または 疎遠になっている
✳離婚 ・死別により1人になってしまったなど
おひとりさまになる可能性が高い人 、自分の親戚や周りの方に おひとりさまになる方がいる場合は早めに終活を進めていく必要があります。
おひとりさまが体が不自由になった時 ・寝たきりになった時 ・入院した時に
✤日常生活に必要なことを誰に頼むのか
✤入院時の保証人付き添いはどうするのか
✤家賃 •その他のお金の支払いの手続き
✤介護サービス 選びや 契約の手続き
✤延命治療に関する考えや意思は誰に託すのか
✤亡くなった後の葬儀やお墓の手配
✤亡くなった後の財産の配分や 花材の処分
✤亡くなった後のペットのお世話など
考えなければならないことは山積みです。
おひとりさまの終活を考える時
いくつかの制度やサービスを組み合わせながら その方にとって最も良い方法を考えていく必要があります。
○成年後見制度
○身元引受 ・身元保証サービス
○遺言書
○信託
○死後事務委任
など
様々な制度やサービスを行っている業者があります。
それぞれに特徴があり できること できないことがあるのも事実。
でも決して不安になることはありません。
元気なうちに理解し 自分にあった方法を 専門家と相談しながら決めておくことでいざという時困ることがなくなります。
これからは自分の人生の生き方 終い方を自分自身で決め 準備をしていく時代。
体力 •知力 •集中力がある 早いうちに これから先のことを丁寧に一つずつ解決しておくことをおすすめします。
○どうしたらいいかわからない
○私に今できることあるの?
○何から始めたらいい?
など どんなことでもお気軽にご相談ください。
おひとりさまの終活に役立つ制度やサービスについても これから一つずつ解説していきたいと思います。
最後まで読んでいただきありがとうございます。 December 12, 2025
1RP
某先生
1 はじめに
東京高裁・東亜由美裁判長による判決は、倭国の家族法と憲法学の文脈において、きわめて特異な位置を占めるものであり恥を知るべしといわなくてはならない。
最高裁による統一判断が間近に迫る状況で、この判決は一種の「逆流」を示し、他の高裁に見られた違憲判断の流れを断ち切り、前文の「子孫」を根拠に、憲法は同性婚を認めていないというのである。詭弁というほかない。
しかし本判決は、法理的・制度的・倫理的観点から見て、深刻な問題を抱えている。
とりわけ、憲法前文を異性婚優遇の正当化根拠に用いた点は、憲法解釈として不適切であり、判決全体に奇妙な“気持ち悪さ”を漂わせている。
また、本判決は、
米国連邦最高裁 オーバーゲフェル判決(Obergefell v. Hodges) の示した婚姻観、ブレイヤー判事(Stephen Breyer)のプラグマティズム に基づく現実的・制度的正義の視座といった、本来裁判所に求められる比較法上の重要な参照軸を欠いており、国際的な人権司法の潮流から大きく乖離する。
以下では、本判決の問題点を、憲法理論および家族法の観点から検討する。
2 憲法前文による異性婚優遇の正当化という誤った論法
判決は、憲法前文の「われらとわれらの子孫のために」という文言を手がかりに、国家は世代維持を要請されている → 異性婚を特に保護することに合理性があるという奇天烈な結論を導く。
しかし、このロジックには二つの重大な問題がある。
(1)憲法前文の機能の誤解
前文は国家の基本理念を宣言するものであり、人権制約の直接の根拠とするのは不適切である。平和的に生存する権利がないというのは裁判所の常套句ではないか。加えて、前文は、国際社会において名誉ある地位を占めたいと国際人権法の尊重や国際協調を重視することを欠落したおバカ判決というしかない。
我が憲法の前文をもって「異性婚優遇」を正当化することは、憲法学の基礎的理解に反するどころか酷い憲法の侮辱に他ならない。
(2)生殖中心主義への回帰
判決は婚姻制度の本質を「世代継承」に置き、子をもたないヘテロ夫婦、高齢婚、女性が生涯子どもを持たない選択もまた、制度的倫理から否定するロジックとなる。これでは「産めよ増やせよ」だ。倭国国憲法が「子孫」というのは「世代を次いで倭国国憲法を守ってほしい」という憲法の願いであり、まるで憲法につばをはくような裁判官である。到底憲法の番人に相応しくなく失格処分にすべきである。
婚姻を「国家の人口政策の手段」と位置づける発想は、個人の尊厳と自己決定を軽視するものであり、現代立憲主義に違反する。
3 オーバーゲフェル判決の理念からの逸脱
米国連邦最高裁オーバーゲフェル判決のケネディ意見は、婚姻の本質を尊厳、自己決定、法の下の平等(デュープロセス)に置いていると評される。そこでは、生殖は婚姻の必須条件ではなく、婚姻自体が人格の根幹に属する権利として重視される。
これに対し本判決は、「生殖」「世代維持」「国家のモデル家族」といった枠組みから議論をスタートさせており、まるで統一教会の信者ではないかといぶかしげに思っても甚だやむを得ない。20世紀前半的な婚姻観に逆戻りしている。
比較法的にみても、婚姻の核心を“国家の目的”ではなく“個人の尊厳”に置くという潮流は確固としており、本判決はその流れに反している。
4 ブレイヤー判事のプラグマティズムの欠如
ブレイヤー判事は、司法判断が社会に及ぼす実際の影響を重視する「現実的・制度的プラグマティズム」を特徴としていた。
その視座からすると、東京高裁の契約で代替できるとか、パートナーシップ制度があるとか、事実婚で一定の保護が可能といった本判決の言及は、実務・制度運用の現実をあまりに軽視している。犯給法は同性婚の事実婚も対象にされたが、結局、その後も行政運営は大きく改められていない。
医療同意、相続、税制、社会保障、相互扶養、そして公営住宅の入居――これらが「契約で代替できる」などというのは家族法学を知らないバカの発想であり、市民の生活実態に照らして極めて非現実的である。
ブレイヤー判事であれば、こうした“法と生活の断絶”を理由に、この論法を退けたであろう。
5 「事実婚で足りる」という安易な帰結
判決が示唆する「同性間の事実婚」という概念は、制度的に未整備であり、また“事実婚で我慢しろ”という含意を持ちかねない。
異性婚であれば当然に保障される地位を、同性カップルには契約・自治体制度で代替せよとするのは、法的地位(status)と契約(contract)の差異を理解しない議論である。英米法の基本的観念に無知な馬鹿の壁といえる。
婚姻が付与する法的効果を「個別契約」で全て再現することまではできない。
6 結論――立憲主義と人権保障の観点から最悪の判決
東京高裁判決は、あろうことか、憲法前文の「子孫」という文言を誤用し、生殖中心主義、国会裁量論に依存する権利制限、事実婚への安易な代替誘導、尊厳・平等の軽視という点で、現代憲法学の基準を大きく下回る内容となっている。
他の高裁判決が示した違憲判断の潮流、オーバーゲフェル判決が示した尊厳やデュープロセス中心の婚姻観、ブレイヤー判事のプラグマティズム、国際人権法の標準――これら全てと噛み合わない。
最高裁がこの論理を踏襲するなら、倭国の立憲主義は重大な転換点を迎えるだろう。
同時に、この判決は最高裁に対して、「婚姻制度は誰のために存在するのか」という本質的な問いを突きつけている。まるで「軍国主義」の「産めよ増やせよ」の大正、昭和の戦中みたいだ。
東(ひがし)亜由美裁判長、はっきり申し上げます。恥を知りなさい。 December 12, 2025
1RP
行政のみなさんにお願いがあります。
論文を書くこと自体は大切ですが、その前に自自治体が刊行した発掘調査報告書をオンラインで公開する取り組みを進めてほしいと思っています。
報告書は考古学研究の一次資料であり、地域の共有財産です。
けれど多くが書庫に眠ったままで、外部の研究者や学生には手が届きません。
私はたまたま資料にアクセスしやすい地域にいて、資料調査のための予算もある程度確保できています。
しかし、全国にはそうした環境にない人のほうが圧倒的に多いのが現実です。
報告書がオンラインに無いだけで、研究のスタートラインに格差が生まれてしまいます。
現場で積み重ねた成果が、読めない、届かないという理由で活用されないのは非常にもったいないことです。
オンライン公開は研究支援であり、文化財行政の役割とも深く関わる公共的な取り組みです。
アクセス環境に左右されない研究基盤づくりを、ぜひ進めていただきたいと思います。 December 12, 2025
1RP
#国家の生贄
何かがおかしい。😧司法も行政も警察も。事の本質から、焦点をずらし家庭連合にすべてを被せ、幕引きをしようとしている。家庭連合は国家から、生贄として祀り上げられたのでしょうか。⁉️ジャ―ナリスト。
福田ますみさんが核心に迫ってくれています。‼️ https://t.co/Ha1LB0IofS December 12, 2025
1RP
万博パビリオンの未払い問題について、赤沢大臣は状況を把握し、国として関与できる余地を探ろうという姿勢を見せている。
それにもかかわらず、吉村知事や万博協会、そして維新の関係者は、民間同士の取引であるとして距離を取り続けている。この構図に強い違和感を覚える人は多いはずで、行政側には少なくとも監督責任があるのではないかという指摘が増えている。
公共イベントである以上、責任の押し付け合いではなく、誠実な対応こそが求められる。問題を単なる民民トラブルとして処理しようとする姿勢は、公的信頼を損なうのではないだろうか? December 12, 2025
1RP
【藤沢モスク 適用法令も間違いと思われる。】
藤沢市の市街化調整区域に宗教施設を建てるためには、都市計画法第34条12号か同14号の要件を満たす必要があります
前回のポストは、都市計画法第34条12号で審査したことを是として説明しましたけど、そもそも藤沢モスクは12号ではなく、立法趣旨からすると14号で審査しなければいけない案件のはずなので、その説明もしておきます。
法第34条12号と14号の違いを簡単に説明すると、
【共通要件1】 開発区域の周辺における市街化を促進するおそれがない
【共通要件2】 市街化区域内において行うことが困難又は著しく不適当
【12号:要件3】 都道府県の条例で区域、目的又は予定建築物等の用途を限り定められたもの
【14号:要件3】 開発審査会の議を経たもの
・定型的な案件(実務の積み重ねがあるもの)について県の開発審査会に付議する必要はなく、12号の条例の基準で審査すればよい。
・非定型的な案件(実務の積み重ねがないもの)については、14号を適用して、県の開発審査会に付議して慎重に審査する。
この使い分けにより審査の正確性と審査の迅速化のバランスを図るという感じの立法趣旨です。
藤沢モスクに当てはめると、藤沢市の市街化調整区域にモスクが建つのは初めてのはずで、しかもあんな巨大モスクは非定型の典型なので当然14号を適用して県の開発審査会に付議する必要があったわけです。
立法趣旨からすれば12号で許可するなどありえないはずです。
ではなぜ12号で審査したのかといえば、「神社、寺院、教会その他これらに類するもの」との規定が12号の条例に入っているからという形式的な理由です。
「神社、寺院、教会その他これらに類するもの」に「モスク」とか「イスラム教の礼拝堂」との文言そのもの入っていれば行政としては12号で審査せざるを得ないのかもしれません。ただ、条例にはそのような明示的な文言は入っていません。
モスクみたいな小面積でも大量の信者が集まってくるような施設は条例制定時においては完全に想定外と思われ、「その他これらに類するもの」に入る意図は全くなかったはずです。
藤沢モスクは床面積が大きく、神社、寺院、教会などとは異なり、大規模な集会施設に近い機能を持っています。大規模な集会施設は、12号では全く認められない施設です。
こういう場合、12号の適用判断においては「"その他これらに類するもの"に該当せず」で処理して、14号で開発審査会に付議して個別判断を仰がなければならなかった案件だったと思います。
開発審査会で審査していれば、きっと県の優秀な担当者が「そんな広域から大量の信者が集まってくる巨大モスクなんて、許可できるわけねーだろ!」と一喝してくれたと思います。
本当に残念です。
ちなみに、以前、県の開発審査会に確認したところ、「藤沢市が決めたことだから。」との回答でした。
モスク問題に興味あるよ!という方、気軽にフォローお願いします!
#藤沢市宮原モスク建設反対
#モスク建設反対
#藤沢モスク December 12, 2025
1RP
産後の女性が心と体に限界きて行政の子育て支援課に泣きついた時に、その原因の一つに母乳育児があったら区の依頼を受けて助産師が自宅に派遣されることもあるのよ。それで男性助産師が来たら女性にとってトドメの一撃となり赤ちゃんと心中することも考えられる。 December 12, 2025
1RP
『立法の鉄則にたいする行政措置の法則』
これは、倭国国憲法を科学する内容の方向性の中で、倭国国憲法に2つの章を新設するものであります。
{その2つを憲法に加える(加憲)と言う表現では、倭国国憲法の科学化へするになじめない。}
↓
新設🟠第12章自衛隊
新設🟠第13章国際
(新設の中身は、下の画像を参照)
↓
そして…
補則11章の次に、
新設🟠になる理由について
↓
倭国国憲法第9条に対する、それら2つの章は行政措置の意味合いとなるため、第9条の位置から、この位置に付けまして
↓
そして、意義は…
↓
・9条=鉄則※は、倭国の不戦の誓いで、立法の原点の精神は深く
また、9条=鉄則※は、
けっして揺るぐことは無い世界的に目指す枠組みであり増して
(※鉄則:決して変えることのできない、厳格過ぎる国と倭国国民の誓いの文言)
⏬
・新設🟠第12章自衛隊、
・新設🟠第13章国際
これらは、
倭国の戦後80~82年の長い時を経て、これら2つの章の明記になるもので、(立法にたいする)行政措置の意味合い深い、新設する2つの章。
それから…
現在の倭国国憲法を科学化へで、
科学の内容を次に申しまして
⬇️
【倭国国憲法の科学の形象(因果関係の形象から)】
5→1→7→
基→民→救済先→
基;第1章天皇、第2章戦争の放棄、第7章財政、第9章改正、第10章最高法規
民;第3章(第13条国民一人ひとりの尊厳)
救済先;第4章国会、第5章内閣、第6章司法、第8章地方自治
(第11章補則)
🟠新設第12章自衛隊
🟠新設第13章国際
HigashiYoshiakiEASTe=mc²
EASTe=mc²×α62c²
◇◇◇◇◇◇◇
東アジアの将来のところに考える倭国ては…
【倭国国憲法の科学の形象
(因果関係の形象と、東アジア平和の具現化へ)】
5→1→7→&→20→
基→民→救済先→→倭国倭国立憲合衆国(仮国名)の章の位置→ここに、 第14章~第33章も視野に入れていただいて。
下の画像は 倭国の和の輪の象徴(参考)と、こちらより出しまして参考の2つの章と条文新でございます。 December 12, 2025
それに、逮捕された保育士は、本来「明るくて子どもが好き」な人物だった。「園長が変わって」園の雰囲気が変わった。上下の規律をまず優先するような関係は教育の現場にはふさわしくない。学校行政ではしかし、校長の権限を強化し、校長は管理職になってしまった。 December 12, 2025
今日もシェルターの猫達に新しい家族ができました。里親様・ご来場者様、ありがとうございます。
経済理由の飼育困難案件が、個人や行政からも来ています。何もかもが値上がり続けて収まる気配もない。家族を守るために動かなくちゃ。戦わなくちゃ。どこの🐱だって大事!
声をあげていきましょうね🌙 https://t.co/1fGLeQNOnd December 12, 2025
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