自殺 トレンド
0post
2025.11.29
:0% :0% (40代/男性)
人気のポスト ※表示されているRP数は特定時点のものです
「カルトに人生を狂わされながらも家族を必死に守ろうと戦った青年が、絶望と苦悩の果てに同カルトを推す元首相を撃った」というストーリーは、私には八つ当たりではなく自然に思えます。
他方、山上被告自身が同ストーリーを一定否定するような証言をしてることも事実であり、過度の悲劇化はむしろ本人の否定にも繋がってしまうよう思います。
―被告人質問より抜粋ー
弁護士「(自殺など)一連の行動はお金を残すためのように感じられるが、何を思っていたのか」
被告「父の役割を果たさなければと思っていたが、母や兄の自分勝手な行動による経済的な問題に対して、なぜ自分が最終的な責任をとらないといけないのかという気持ちがあった。」
#安倍元首相銃撃事件 #山上徹也 #旧統一教会
https://t.co/hszYTiNIKM November 11, 2025
615RP
子供に自殺された親側のツイートがたまに流れてくるけど
子供をまるで親の人生を楽しくするためのおもちゃのように、
あるいは子供が親自身の人生における障害かのように見なしていた雰囲気がめちゃくちゃ伝わってくる November 11, 2025
251RP
「死にたいバー」に来てくれた人、
・「明日“完全自殺マニュアル"の作者のイベント行くんです✨小学生の頃から死にたいです」とキラキラした目で話す可愛い女性
・ガッタガタだけど全体的にだいぶ数値高いWAISの結果持ってきてくれた少年
・一人だけ口数少なくて楽しんでくれてるのかマジで謎でずっと心配してたけど、その旨を正直に尋ねたところ「一人で家にいると色々考えちゃうので...」と呟く寡黙な男性
・「今のところ死にたいわけではないけどこのまま放っておくと将来的に死にたくなることが確定している」らしい男性
など多種多様の死にたい人が来ていて面白かったな
みんなぱっと見全然普通の感じだけど、来てくれたということは何かしら抱えているということで来店即みんなに「死にたいの?」って聞いてたんだけど、なぜかみんな満面の笑みで「まぁ、それなりに」とか答える November 11, 2025
144RP
引用元のポストの通り、ASDのある成人の「他人の気持ちがわからない」は、
“共感性の欠如”というより、自分の感情に気づき、ラベルを貼る力(感情ラベリング+内受容感覚)の難しさから始まる場合がある、という研究が増えています (Kinnaird et al., 2019; Mazefsky et al., 2013)。
ASD当事者では、アレキシサイミア(自分の感情がわかりにくい状態)の頻度が高く、
これは抑うつ・不安・自殺リスクとも結びつくことが報告されています (Kinnaird et al., 2019)。
一方で、感情への気づきやラベリング、感情調整スキルをトレーニングするCBT/マインドフルネス系プログラムが、青年〜成人ASDの感情調整の改善に役立ちうることを示す研究も蓄積されつつあります (Conner et al., 2019; Zaharia et al., 2021)。
日常で試せる形:「感情日誌 × Feelings Wheel」
その「日常でできる、ごくシンプルな形」の一つが、感情日誌 × Feelings Wheel(感情ホイール)です。
倭国語版Feelings Wheel(無料ダウンロード可)はここから:
https://t.co/FDyKvl5bhh
やり方(1回3〜5分、できる日だけ)
1.今日の出来事を1つだけ書く
例)「同僚と話して緊張した」「電車が混んでぐったりした」。
2.そのときの身体の反応を書く
例)「胸がドキドキ」「肩がこわばる」「お腹が重い」。
──感情はまず身体の変化として現れることが多いので、ここが手がかりになります。
3.Feelings Wheelを見て“いちばん近い感情語”を1〜3個選ぶ
中心の基本感情(喜び・怒り・不安・悲しみなど)から外側へたどって、
「これが一番しっくりくるかも」という言葉を選び、
強さ(0〜10)や「混ざり具合」も一言メモしておく。
目的は、気分を良くすることではなく、
「自分の中の感情に静かにピントを合わせる時間」を持つことです。
fMRI研究では、感情に言葉のラベルを貼るだけで(affect labeling)、
扁桃体の反応が下がり、右前頭前野がより働きやすくなる=
「言葉にすること自体」が感情調整として機能しうることも示されています (Lieberman et al., 2007)。
Feelings Wheelの位置づけ
Feelings WheelはASD専用ツールではありませんが、
•心理療法やスクールカウンセリング、SEL(Social Emotional Learning)プログラムなどの臨床・教育現場で「感情をことばにする」ための視覚ツールとして広く用いられており、
•ASDやADHDを含むニューロダイバージェント当事者への支援でも、
「自分の感情を知る第一歩」を助ける実践ツールの候補の一つと考えられています。
アメリカの公立小学校では添付の写真のようにSELの授業の中で使用されています。
エビデンスとしては、
•「感情への気づき・ラベリング・調整」に焦点を当てたプログラムが有望であること
•「ラベルを貼ること」そのものが感情調整として働きうること
を示す研究が支えている、という整理が現時点では妥当だと思います。 November 11, 2025
104RP
【うつ病、精神疾患のご家族、周囲の方へ】
うつ病は脳の病気と言われていて、
命に関わる可能性まである病気です。
大切な人がうつ病になった場合にそれを支えるにあたって最も気をつけなければならないことは「自殺企図に発展させないこと」だと思います。鬱が深く強くなると「希死念慮」と呼ばれる「死にたい気持ち」に支配されてしまいます。希死念慮は自殺企図にも発展する可能性があります。
また、本人に企図意識がなくても「ふいに吸い込まれる」ような場面に遭遇することとある点は要注意です。
特に、急性期よりも「何かをするエネルギーが回復してきた時」がむしろ危ないとも言われています。
この世の中に、命より大切なものは存在しないはずなのに、その命を自ら手放したくてたまらなくなり、生きることに疲れ果てて、早く楽になりたくて、消えたい気持ちにただ耐えている「生きてるというより死んでいないだけ」の虚無状態になります。
うつ病は命に関わる重い病気です。
何もできなくても、一日をなんとか夜までやり過ごして焦燥感に耐えて生きることだけで精一杯、ほんの些細なことでメンタルは落ち込みブレーキが効かずに底無し奈落の底に堕ちる不安や恐怖を抱えながら限界ギリギリの心境で持ち堪え耐え忍んでいます。
まずは、本人のストレス要因・環境から可能な限り離してあげた上で、ゆっくりと休ませてあげてください。
また、目に見えない辛い気持ちを周囲が共感してくれることだけでも本人は救われることもあります。
誰からも見えない孤独との闘いです。
精神疾患は目に見えないが故に、周囲に理解されなくて「甘えや怠け」「気合や根性論」「ポジティブ思考や正論」を押し付けられることで更に辛くなるのです。
頭では分かってるのにできないことが多ぎるのも辛いところです。
最後に、
精神疾患当事者を支えるご家族や周囲の方も、気疲れしすぎぬように。
適宜息抜きを意識してください🫡
今日も同じ空の下、ミルっとサバイヴ!
共に最幸到達地点まで🤝
ミル🧙♂️🪄✨ November 11, 2025
90RP
父に続いて母が病死、姉が自殺、一人残された彼が悲しみを超え、ここまで希望を感じさせる音楽を書き上げたのが本当に凄い https://t.co/pFRCLZQ5kv November 11, 2025
49RP
気持ち悪いガキに「私は片親で〜」って言われたから、「俺は両親犯罪者ですし5歳の時に2人とも自殺してます」って返したら、「ごめんなさい」って言われた 勝った。俺は不幸自慢に勝つために不幸になった訳ちゃうのに November 11, 2025
27RP
精神科通院患者の自殺企図、大量服薬+リストカット→ICUで透析。
真偽不明なれど、医療者の半分くらいは○ねよって思いつつ救命処置をする点は知っておくなり🏥
その後のフォローまで入る人だけは本気で同情してくれるなり🐶
死なないと苦しみから解放されない人も多く、救命が正解かいつも悩むなり。 November 11, 2025
24RP
2025年11月24日の堀江貴文さんの動画について
立花孝志党首のビジネスモデルに関する見解が興味深く、その通りだと思います。
以下、動画要約(by生成AI)
---
ざっくりいうと
立花孝志の逮捕は、兵庫県警を怒らせたことが引き金になりつつ、
倭国の“人質司法”の問題をあぶり出し、
本人の政治的影響力はむしろ高まる可能性がある
――という話を、堀江貴文が自分の逮捕経験ベースで超具体的に解説している回」です。
--------------------
(1)冒頭:舞台「ブルーサンタクロース」の裏話
・堀江さんと鈴木おさむさんが、共同で関わる舞台「ブルーサンタクロース」の稽古状況を雑談。
・今年の特徴として、
-「宮さん」(宮迫さん/宮川さんポジションの宮さん)が出演しており、芝居もアドリブも上手いため、MCがかなり楽になっている。
-役者陣がしっかりしているので、不規則なゲストがいても昨年ほどグダグダにならない構成になっている。
・ゲスト構成については、
-「経営者+インフルエンサー」に絞り、林社長、青汁王子、リアルバリュー関係者、ニューハーフ界で有名な人など、クセの強いメンバーを揃えている。
-毎年人気の賢城さん枠はチケットの売れ行きが最速で、逆に大の字のステージは客層が合わず、今回は本公演のゲストではなく、別日にDJイベントとして起用するなど、興行としての割り切りも語られる。
ここまではエンタメとビジネスの舞台裏トークで、本題の「立花孝志逮捕」への導入になっている。
--------------------
(2)本題1:立花孝志は「実刑」か「執行猶予」か
・鈴木おさむさんは、「立花さん逮捕のニュースを見て、真っ先に堀江さんの逮捕を思い出した」と話し、経験者として今後どうなるかを質問。
・堀江さんの見立ては、
「実刑になるか、執行猶予にとどまるかは五分五分くらい」というかなりシビアなもの。
・その背景として、
-逮捕したのが警察であり、その後検察・裁判所と二重三重のチェックが働く構造があること
を指摘する。
--------------------
(3)本題2:兵庫県警を怒らせた「情報漏洩」疑惑
・堀江さんは、事件の背景として「兵庫県を怒らせたこと」が大きいと推測する。
・自殺した関係者が「明日逮捕される」という情報を掴んでいたとされ、その逮捕予定情報が立花氏に伝わり、立花氏がそれを公言した経緯に言及。
・しかし、警察本部長は議会・記者会見で「そんな予定はない」と否定したため、
-「なぜお前のところにそんな情報が行くのか」
-「警察をバカにしやがって」
という感情で兵庫県警が激怒したはずだ、と堀江さんは見る。
・その結果として、
-情報を立花氏に流した人物は内部で厳しく追及され、
-「あいつを何とかしてやろう」という空気が組織内に生まれた可能性
を示唆している。
・これはあくまでも堀江さんによる推測であり、事実認定ではないが、「兵庫県を怒らせたことが逮捕の大きな要因になっているのでは」という文脈で話が進む。
--------------------
(4)倭国の刑事手続きと「人質司法」の構造
ここから堀江さんが、自身の94日勾留経験も踏まえ、倭国の刑事手続をかなり具体的に解説する。
1 逮捕から勾留決定までの流れ
・逮捕後の基本ルール
-逮捕後、原則として24時間以内に検察が勾留請求しないと釈放しなければならない。
・実際の流れ
-逮捕直後は警察署の留置場に入る。
-その後、護送車で裁判所へ移送される。
-裁判所の地下にある「仮房」(“カ”という房)に入れられる。
-そこで「勾留請求専門」の裁判官による審査を受ける。
-勾留決定が出れば、そのまま警察の留置場に戻され、まず10日間勾留。さらに延長10日で最大20日間の勾留が可能になる。
2 検察送致と拘置所
・立花氏については、すでに検察送致されているため、
-検察は自前の勾留施設を持たない
-そのため身柄は拘置所(高知書)に移されているはず
と説明。
・その20日間の間に「起訴するか」「不起訴にするか」が決まる。
3 起訴後勾留(起訴勾留)と“無限勾留”
・起訴されると、身柄の根拠が「起訴後勾留」に切り替わる。
・この段階が、いわゆる人質司法の核心部分だと指摘。
-実務的には明確な期限が見えにくく、
-判決(有罪・無罪)が出るまで長期間勾留状態が続くケースがある。
・刑事訴訟法89条の保釈規定の運用として、
-「証拠隠滅のおそれ」
-「逃亡のおそれ」
があると判断されれば、保釈は非常に通りにくくなる。
4 否認と長期勾留
・倭国の運用では、
-「起訴されたのに罪を認めていない=黒に近い」と扱われる傾向がある。
-その結果、「逃亡・証拠隠滅の恐れあり」と解釈されやすく、身柄拘束が長期化しやすい。
・立花氏は容疑を否認しているため、
-保釈が認められず、起訴後勾留が長期化する可能性が高い
と堀江さんは見ている。
・具体例として、元外務省の佐藤優氏が約530日も勾留されていた例を挙げ、自身も94日拘置所にいた体験談を交えて説明する。
5 初公判後の保釈
・一方で、初公判後には保釈されるケースも少なくない。
・理由として、
-公判前整理手続きで証拠が出揃うため、「これ以上証拠隠滅はできない」と判断されやすい
ことを挙げている。
--------------------
(5)拘置所生活の実態
・房の種類について
-法務省管轄の刑事施設(拘置所・刑務所)は現在、8~9割が個室。
-立花氏も、おそらく一人部屋だろうと推測される。
・生活内容
-基本的には「本を読む」時間が多い。
-本や洋服の差し入れは可能で、私服を着ることもできる。
-ただし布団などの寝具は、原則として拘置所の売店で売っているものに限られる。
・何が一番つらいのか
-堀江さんによれば、いちばん堪えるのは「人に会えないこと」であり、
-寒さや物理的な環境よりも、社会から隔絶される精神的な苦痛が大きいと語る。
--------------------
(6)立花孝志という政治家像・ビジネスモデルへの評価
・堀江さんは、立花氏について次のように評価している。
-「立花さんはちゃんとしている」
-「本気で政治勢力を作ろうとしている」
・過激な言動のように見える部分も、目的は
-常に注目を集め続けること
-票と支持を獲得すること
という戦略の一環と捉えている。
・選挙への出馬(伊東市長選など)も、
-単なるパフォーマンスに見えても、その地域で一定の票を取る
-地盤や知名度をつくる
といった意味があると見る。
・マネタイズについては、
-オンラインサロン的な一般向け課金ではなく、
-お金持ちのスポンサーや支援者ネットワークとのつながりを通じて活動資金を得ている印象だと語る。
・人気の構造としては、
-逮捕され、徹底的に叩かれることで、アンチは増えるが信者も増える
-この構造はドナルド・トランプとよく似ている
と分析。
・その意味で、
-今回の逮捕は、本人にとっても“おいしい”面があり、
-知名度や支持がさらに上がる可能性がある
と、半ば冗談交じりに指摘している。
--------------------
(7)「人質司法」問題への再注目と堀江コンテンツ
・立花氏の拘束をきっかけに、
-倭国の人質司法への世間の関心が高まっていると堀江さんは感じている。
・自身の活動としても、
-番組や解説動画で「起訴後勾留」「保釈制度」「刑訴法89条」などをわかりやすく解説し、
-それが自分にとっては「ドル箱コンテンツ」になっている、と笑いながら話す。
・まとめると、
-立花氏の件は個人問題にとどまらず、
-倭国の刑事司法制度のあり方そのものを問い直す契機になっている
という位置づけが示されている。
--------------------
(8)名誉毀損の射程と「どこまで遡れるか」という論点
・終盤では、今回の事件とも関わる論点として、
-死んだ人への名誉毀損はどこまで成立するのか
-歴史上の人物をネタにした場合、遺族などから訴えられたらどうなるのか
-「明治時代の人物を面白くいじるコンテンツも、今後は訴訟リスクがあるかもしれない」といった話題
などが軽く触れられる。
・これは、
-表現の自由と名誉毀損の境界線が、今後どう整理されていくのか
という時事的・法的テーマとして扱われている。
--------------------
【全体のエッセンス(要約の要約)】
・兵庫県警を怒らせたとみられる「逮捕情報のリーク問題」が、立花逮捕の背景にあるのではないか、という堀江貴文の推測。
・そのうえで、倭国の刑事手続、とくに「否認していると保釈が通りにくく、起訴後勾留が事実上の無期限になりうる」という人質司法の構造を、自身の94日勾留経験から具体的に解説。
・同時に、立花孝志を「本気で政治勢力を作る実践家」と評価し、逮捕によってむしろ支持と注目が増えるトランプ型の政治家として位置づけている――
こうした制度解説と政治分析が組み合わさったトーク内容になっている。
---
逮捕に詳しいホリエモンが語る…NHK党・立花孝志さんはこの後どうなる?【ゲスト:鈴木おさむ】 https://t.co/vCDEOqSMrd November 11, 2025
19RP
“三浦春馬の自殺に首を傾げているのは、私だけではないはずだ。おそらく、報道を受け取ったひとたちの多くが、他殺を疑っていることだろう。多くのファンが、警察が捜査をしないことに不満を感じているにも関わらず、事件ではなく、自殺として処理される”
疑惑は確信に
#三浦春馬さん は自死ではない https://t.co/6w2Dng14h1 November 11, 2025
19RP
自殺した高校生の両親「いじめ調査の隠蔽や虚偽、学校側への罰則規定を」…国会に署名提出し法改正を要望(読売新聞オンライン)
#Yahooニュース
https://t.co/DVvyVgxnNN November 11, 2025
15RP
梅原が後日プライベートでも行った?みたいな話しててえ〜ご家族とか〜ほっこり☺️してたけど普通に後から考えたら嫁とに決まっててほんまに自殺 https://t.co/hlekb5QhgR November 11, 2025
15RP
・「産後うつ」の発症は10人に1人以上です!
・「離婚」が最も多いのは0-2歳の時です!
・「虐待死」が最も多いのは0歳児です!
・産後1年までの妊産婦の死因で最も多いのは「自殺」です!
※結論、"今が一番大変な時期"なんです!つまり、乗り越えればいくらか楽になるということです。 November 11, 2025
14RP
🟠教育
子育てをいちから学べる両親学級!
「家族迎えるイメージついた」、「人形相手だったが緊張した」
子どもを迎える両親は、うれしさとともにミルクのあげ方や沐浴、おむつ替えはどうしたらよいのかという不安もつきものです。このような悩みの解消と子育てのイメージづくりを主な目的に、各地方自治体を中心に「両親学級」が行われています。今回は東京都豊島区での「パパママ準備教室」を訪れました。
今月9日午後1時、15組30人の参加者はA、Bの2グループに分けられ、教室は始まりました。主な内容は、①沐浴の実習、妊婦体験②助産師による講義です。この二つを前半・後半の時間帯で行います。
沐浴の実習では、始めに助産師から、ただお風呂に入れるだけではなく、赤ちゃんを全身観察できるよいチャンスであることを教わります。そして、お風呂に入れる際は、普段からある程度時間帯を固定しておくことや授乳から1時間後にすることが望ましいなどのポイントも押さえます。その後、赤ちゃんの人形をお風呂に入れ、顔や体の拭き方、スキンケア、沐浴後のおむつの履かせ方、服の着せ方を学びました。
一通りの説明が終わったところで、今度はいよいよお父さん・お母さんの番です。2組の家族ともお父さんが挑戦しました。講師の説明を受けつつ、まるで“わが子”の世話をするように指先に神経を使いながら進めます。その最中、「お湯の量はどうしたらよいか」「冬場の寒いときの対策は」といった質問が講師に次々寄せられていました。沐浴を終え、無事に服を着せた後、“お疲れさま”の拍手が起こりました。
合間に、ロビーでは専用のジャケットを使った妊婦体験も行われ、着用したお父さんたちは「これは重たい」「階段下りるの大変そう」などと身重のお母さんたちの苦労を痛感する場面もみられました。
次に受けるのは、助産師による講義です。出産を迎えるまでの流れやお母さんの体の変化、出産時、赤ちゃんが産まれてからの注意点などを学びました。中でも、講師が強調した「妊娠はすごい奇跡的な状況で成り立っているので、今何が起こるか分からないということを少し頭に入れておいてください」の話は参加者に強い印象を残したようでした。
妻の出産を控える貝原大地さんは、「分かっていたつもりでしたが、実際やってみると、人形でも沐浴は緊張しました」と述べ、40代の夫婦は「家族を迎えるイメージができました」と参加した喜びを語っていました。
■地方自治体をはじめ企業や医療機関で行われることも
両親学級は、各地方自治体をはじめ企業や医療機関で実施されています。似たような催しとして、母親学級もありますが、内容に大きな差はなく、違いとしてはどちらの親向けに対象を当てるかによります。主な内容は、沐浴やその流れを通じて子どもの服の脱ぎ着、おむつ替えの学習や父親になる男性を対象に専用のジャケットを着用しての妊婦体験をします。講義では、専門家から妊娠中や産後の生活などに関することも学べます。
母親の方は、出産前の健診などでも専門的知識を得られる機会は設けられている一方で、父親は自分で積極的に学ぼうとしない限りチャンスがほとんどありません。また、産後の母親にとって、一番の心配事は産後うつ病です。10人に1人がかかるといわれます。具体的には、極端に悲しくなることや食欲低下、不眠などの症状を引き起こしやすくなります。出産後1~2週間から数カ月以内に10~20%の頻度で生じ、軽度であることが多いですが、重症化すると、自殺や子どもへの虐待につながる危険も考えられます。
両親学級は、夫婦一緒に育児の方法を学ぶことで子育ての機運を高めていけます。加えて、お互いに支え合うことの大切さも感じられることで産後うつ病の予防にもつながり、男性が育休取得の必要性も感じられるよい機会にもなります。
#公明新聞電子版 2025年11月29日付 https://t.co/toNuyFYB3q November 11, 2025
12RP
うつ病の症状が辛すぎてもう生きるのが辛いです
生き地獄です
もう疲れはててます
でも、自殺するのも地獄です
早く死にたいです
もう楽にさせてください
国は早急に安楽死制度を作ってください
#国は安楽死を認めてください
#うつ病 November 11, 2025
12RP
自殺完遂して亡くなった人と話せたらな。
「死んでよかったか」「どんなやり方したら成功したのか」「苦痛はあったか」「意識が落ちる前何を思っていたのか」とかいろいろ聞いてみたい。 November 11, 2025
11RP
【知っておくと人生が楽になる人間の仕組みTOP3】
今日は少しだけ、
あなたの心が軽くなる話をします。
頑張ってるのに報われない
人の目が気になって動きづらい
誰かのひと言で一日が左右される
そんな日、ありますよね。
けれど実は、その苦しさの多くは
あなたの性格や努力不足じゃなくて、
人間という生き物の仕組みのせいなんです。
仕組みを一つ知るたびに
肩の力がすっと抜けたり
自分へのダメ出しが減ったり
他人に優しくなれたりする。
今日は、
特に大きな効果がある三つだけを選びました。
どれか一つでも腑に落ちれば、
明日の景色が少し変わると思います。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◾️第3位
人はほとんど、あなたのことを見ていない
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
これ、
知らないと人生ずっとしんどいままです。
人前の失敗
ちょっとした言い間違い
服装や外見の細かい部分
歩き方や表情
つい気になってしまいますよね。
でもこれは、
脳の「スポットライト効果」のせい。
人は、自分のことだけが妙に
目立つように錯覚する仕組みを持っています。
だけど現実は全然違います。
すれ違った人の服なんて覚えてないし、
会議で隣にいた人の
細かい言い回しなんて思い出せない。
そしてこれは、
実験でも確認されています。
2000年のコーネル大学、
トーマス・ギロビッチらによる
研究(被験者約50名)では
恥ずかしいTシャツを着せられた参加者は
「多くの人に見られている」と強く感じたのに、
実際には周囲のほとんどが
気づいていなかったことがわかっています。
つまり、あなたが感じた恥ずかしさの多くは“存在しない幻”。
プレゼン前に緊張したとき
初対面で肩が縮こまるとき
自分の行動が気になるとき
一度、思い出してみてください。
あ、誰も見てないんだった。
これだけで、心のつかえが少し落ちます。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◾️第2位
第一印象は、事実より強い
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
これは、人間のクセの中でも特に強烈です。
人は最初の印象を、一度持つと手放せません。
その後にどんな正しい証拠を出されても、
修正ができない。
これを「確証バイアス」といいます。
2001年のスタンフォード大学、
ロスらの実験(大学生約60名)では、
まず最初に
参加者全員に
「自殺遺書の本物と偽物を見分けるテスト」
を受けてもらいました。
本物の遺書と、
研究者が作った偽物を10組ほど並べて
「どっちが本物だと思う?」と選ばせる、
ちゃんとしたテストです。
ここまでは普通の心理実験。
問題はその後です。
テストの点数とは全く関係なく、
研究者はランダムに
“ウソの評価”を伝えました。
・あなたは平均よりかなり正確に見分けられました(優秀グループ)
・あなたは平均よりかなり正答率が低かったです(劣るグループ)
つまり本当は、
「誰が上手い・下手かは決まっていない」のに、
あたかも“能力差がある”
ように信じ込ませたのです。
するとここで不思議なことが起きます。
ウソの評価を受け取った参加者の多くが、
「自分にはこういう能力がある(ない)」
と本気で信じ始めました。
中には
「昔からこういうの得意なんですよね」
「こういう文章の読み取りは昔から苦手で…」
と、勝手に理由まで作り出す人もいました。
そして実験の最後に、
研究者は真実を伝えます。
「実はあの評価は全部ウソでした。
テスト結果とは無関係です。」
それを聞いてもなお、
・いや、やっぱり自分は得意だと思う
・いや、自分は苦手なはずだ
と信じ続ける人が多かったのです。
この実験が示したのは
人間は“一度与えられた評価”を、
あとから否定されても手放せないということ。
つまり、
一度つくられたイメージは、
事実よりも強い。
初めての仕事で
・自分には向いてないかもと思い込んだ
・ある人を初対面で苦手と決めつけた
・一度だけの印象で自分を制限してしまった
それ、全部ただの脳の癖です。
そしてこれは裏を返すと、
最初の一瞬を整えるだけで
人からの信頼も
チャンスも
驚くほど取りやすくなるということ。
第一印象は呪いにもなるし、武器にもなる。
扱い方を知っておくと、
大きく人生が変わります。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◾️第1位
人は、状況を見ずに人を責める
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
これを知っているだけで、
日常のイライラは半分になります。
他人のミス
よくわからない行動
失礼に見える態度
つい相手の性格に問題があると思ってしまう。
でも実際はほとんどが
「環境や状況」によって
引き起こされているだけです。
これが「基本的帰属の誤り」。
簡単に言うと、
本当は状況が原因なのに
「その人の性格のせいだ」
と決めつけてしまう思い込みのことです。
たとえば
遅刻してきた人を見て
本当は電車が止まっていただけ
かもしれないのに
「あの人、だらしないんだな」
と判断してしまう。
割り込みしてきた人を見て
本当は急なトラブル
で焦っていただけかもしれないのに
「あの人は常識がない」と決めつけてしまう。
こうした“性格のせいにするクセ”が
基本的帰属の誤りです。
さらに、
「世の中は公平だ」と思い込んでいる人ほど、
被害者に対しても
「きっと何か理由があったはず」と、
本人の落ち度を探し始める傾向があります。
これは
「世の中は努力すれば正しく報われる」
「悪いことが起きるのは、
その人にも原因があるはず」
という“公平であってほしい”
という信念が強いほど起こりやすい現象です。
つまり
本当はただの不運だったり
避けようのない状況のせいなのに
無意識のうちに“性格”や“内面”
に原因を押しつけてしまうわけです。
ここまでを踏まえると、
ある現実が見えてきます。
人は、
自分にも他人にも
理由を性格のせいにしすぎる。
でも実際は
多くの行動は性格ではなく、
置かれた状況で変わる。
だからこそ
相手を変えたいときも
自分の習慣やミスを変えたいときも
性格そのものをいじるより
「環境」を先に変えるほうが圧倒的に速い。
環境が変わると
行動が変わりやすくなるし
余計なストレスも減り
相手への怒りや自分への
ダメ出しも減っていく。
知っているかどうかで、
人生の負荷が変わる仕組みです。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
今日のまとめ
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
・人はあなたを見ていない
・最初の印象に縛られやすい
・性格よりも状況のほうが人を動かしている
この三つを知っているだけで
自分への厳しさが少しゆるみ
他人への苛立ちが少し減り
動ける自分に近づいていきます。
人間の仕組みを知ることは
自分を楽に扱う技術であり
優しく生きるための知恵でもあります。
(僕が心理学を学んだ理由の1つがコレ。)
今日のどれか一つでも、
あなたの心に残れば嬉しいです。 November 11, 2025
11RP
純文学はいらんかねぇ~♪(´〇`)♪
お得な掌編三点セットだよ~(っ*´□`*)っドォゾォォ…
■まるでロードショーみたいに https://t.co/sip5YpHjH4
■呪文という名前の詩 https://t.co/G1pjFdmucb
■自殺志願 https://t.co/s9WIo3MDlK
#カクヨム #Web小説 #掌編 #小説好きな人と繋がりたい November 11, 2025
10RP
<ポストの表示について>
本サイトではXの利用規約に沿ってポストを表示させていただいております。ポストの非表示を希望される方はこちらのお問い合わせフォームまでご連絡下さい。こちらのデータはAPIでも販売しております。



