自作自演 トレンド
0post
2025.12.01 05:00
:0% :0% (-/-)
人気のポスト ※表示されているRP数は特定時点のものです
🎙️モスクワから驚きの報告です😃
原口一博議員の親友スコット・リッター氏が、現地の「勝利記念パレード」に参加した直後、プーチン大統領とロシア国民への敬意をこう語りました👇
「ロシアは戦っている…そして、ゼレンスキーは荷造りをしている。」
📍駅に戻る前線兵士たちに花を手渡すモスクワ市民たち
📍プーチン大統領と中国の習主席が立ち上がり拍手を送る姿
📍戦地から戻った兵士に向けられる“英雄としての拍手喝采”
そしてリッター氏は言い切りました👇
「ロシア軍には“志願”で毎月7〜9万人が参加している。対してウクライナは市民を車や道端から拉致して戦場に送り込んでいる😓」
さらにリッター氏は、アメリカの姿勢にも強く怒りを示しました。
「ブッシュからバイデンまでのネオコンアメリカ大統領がウクライナに武器を供給し、CIA基地を20か所設けたのは“平和のため”じゃない。
それはロシアを攻撃するためだった。だが今、彼にはやり直すチャンスがある。
本気で和平を望むなら、欧州とネオコンを切り離して、自分の意志でロシアと向き合う時だ😠」
📌「Minsk合意」を邪魔したのもアメリカ
📌ロシア軍を“すり潰す”と公言したのも欧州
📌だが結局、すり潰されたのはウクライナ側だった
🛑しかもリッター氏は、"トランプ大統領が“まだ間に合う”とも語っています。
「この4年間が最後のチャンス。大統領には、機械を壊す力がある。
だが、決断できなければ、彼は“金に目がくらんだ臆病者”になる😔」
そしてリッター氏が最も怒ったのは、
「第二次大戦の勝利はアメリカのおかげ」などと書いたトランプ大統領のSNS投稿でした。
彼は叫びました👇
「無知にも程がある!ノルマンディー上陸前にドイツをボロボロにしたのはソ連軍だ!
英仏カナダも英雄だが、ナチスを壊滅させたのはスターリングラードとクルスクで戦ったロシアだ!」
📢「ロシアを軽視するな。
戦場で死んだ2700万人のソ連国民を侮辱するな‼️😤」
🌀そしてその頃、ゼレンスキーは亡命準備で忙しいはずなのに、なぜかSNSに“妄言”を投稿…
🧟♂️ロシアはまたエネルギーインフラを狙ってきたが、我々は560機のドローンを撃ち落とした!
🧟♂️パートナー国の支援がなければ我々は耐えられない。今夜アメリカで交渉する!
🧟♂️「議会にも新しい法務大臣を決めてほしい、あと新制裁も出す予定…
😓……と、相変わらず“全部他人任せ”な自作自演アピール。
妄想の中で「勝ってるつもり」ゼレンスキー、オーバードーズし過ぎ?心配だよ閣下の健康🧠😢.....
Солодка спокуса? Тимчасовий кайф? Як завжди у тебе, пане президенте…
Ти кинеш амфетамін — чи все ж кинеш бути людиною?
今こそ、真実を語る者が必要とされている。それがスコット・リッター氏のメッセージでした❤️ December 12, 2025
1RP
おはようございます☀
本年度 最後の月初めとなりました
12月もよろしくお願いします
本日は 私が大好きな『映画界の巨匠』のお誕生日
ウディ・アレン
[ Allan Stewart Konigsberg 1935年12月01日生 - (82歳)]
ニューヨークに生まれ
コメディ作家としてキャリアをスタートし
やがて映画監督・俳優・脚本家として
世界的にその名を馳せました
彼の作品は常に人間関係の心理描写を中心に据え
ユーモアと知性を織り交ぜながら
独自の世界観で多くの名作を築き上げました
アカデミー賞で監督・脚本賞を受賞した
『アニー・ホール』(1977)
ニューヨークの街を詩的に描いた
『マンハッタン』(1979)
幻想的な映画愛を込めた
『カイロの紫のバラ』(1985)
そしてアカデミー賞 脚本賞を受賞した
『ハンナとその姉妹』(1986)
さらにはアカデミー賞 脚本賞
ゴールデングローブ賞 脚本賞をダブル受賞した
『ミッドナイト・イン・パリ』(2011)や
『ブルージャスミン』(2013)も高く評価されました
以降はとある事情で受賞歴からは遠ざかりますが
近年も作品をコンスタントに提供しており
『サン・セバスチャンへ、ようこそ』(2024)など
老いてなお精力的に魅力的に作品を生み出しています
彼はアカデミー賞に過去最多の24回ノミネートされ
監督賞1回 脚本賞3回を受賞するなど
映画史に残る素晴らしい功績を残しており
カンヌ国際映画祭
ヴェネツィア国際映画祭
ベルリン国際映画祭
三大映画祭でも数々の栄誉を受賞しています
そのなかでも私がお勧めしたい映画は
邦題『それでも恋するバルセロナ』
1人の男性画家と2人の恋愛意識の異なる女性と
元妻も加わって情熱の街バルセロナで繰り広げる
4人の不思議な共同生活と恋愛模様を描いた物語
名優たちの華やかな演技が光る一作です
第61回 カンヌ国際映画祭特別招待作品で
第66回 ゴールデングローブ賞 作品賞受賞
第81回 アカデミー賞 助演女優賞を
『ペネロペ・クルス』が受賞しています
また彼の生涯は映画だけでなく
クラリネット奏者としての音楽活動や
ユダヤ系家庭に育った背景から生まれる
独特の感性も彼の作品に 深く影響を与えています
また自作自演のスタイルを貫き
チャップリンやオーソン・ウェルズと並び称される
「自作自演の巨匠」としても知られています
ウディ・アレンの映画は笑いと哀しみ
幻想と現実の狭間で揺れる人間の心を映し出します
彼の映画が私たちに与えてくれるのは
「生きることの不思議さと美しさ」
ニューヨークの街角で交わされる会話のように
日常の一瞬が物語となって心に響きます
今週がユーモアと温もりに満ちた日々となりますように
#おはよう一般人
#ウディアレン
映画「それでも恋するバルセロナ」予告編⬇️
https://t.co/SAtqwy8vUB
映画『ミッドナイト・イン・パリ』予告編⬇️
https://t.co/V0Z6qmrb5G December 12, 2025
<ポストの表示について>
本サイトではXの利用規約に沿ってポストを表示させていただいております。ポストの非表示を希望される方はこちらのお問い合わせフォームまでご連絡下さい。こちらのデータはAPIでも販売しております。



