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知財
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2025.11.30 08:00
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東京高裁は裁判官がコロコロ変わります。
東京高裁同性婚第二次訴訟
第2回期日後に、3人の裁判官が全員交代
増田稔裁判長は、一度も知財などやったこともないのに知財高裁所長にご栄転(^_^)。
その後着任したのが、バリバリの法務省帰りの東亜由美裁判長(^_^)
これは嫌な予感しかしない。
3人の裁判官が交代したばかりなのに、いきなり弁論終結で判決言渡しへ
案の定、最高裁にはビッグなプレゼントとなりました。
https://t.co/wrvyOSqK8h
高裁判決が全て違憲であれば、さすがに最高裁がそれを合憲とするのでは
最高裁が一人非難を浴びてしまいます。
しかし、この合憲判決で、最高裁の自由度は広がりました。
この判決についての世論がどう反応するかをしばらく観察することもできます。
しかも、現在の最高裁長官は、過去の最高裁判決で「同性パートナーは事実婚には該当しない」という意見を付した方です。
最近、最高裁が違憲判決をしても、政治部門からガン無視されているというのも
最高裁としては、違憲判決を躊躇する要因となり得ます
同性婚訴訟は、一気に雲行きが怪しくなってきました。
https://t.co/9j1PdSSVxA November 11, 2025
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版元日誌掲載 知的財産の未来を拓く、小さな出版社の挑戦:『知成堂(チセイドウ)』について”(版元ドットコム)|知成堂 ‐知財専門の出版社‐
<知的財産の未来を拓く、小さな出版社の挑戦>
このたび、版元ドットコム様より光栄にもご依頼をいただき、「版元日誌」に寄稿いたしました。
記事では、知的財産専門の出版社『知成堂』の創立に至るまでの経緯や、出版業界の現場で感じた課題、そして「よいものをつくり、とどける」という理念のもとに取り組んできた実践の数々を綴らせて頂きました。
弁理士として、また芸術家・研究者・編集者として、多様な視点から見えてきた「本づくり」の可能性と限界。
限られた資源の中で、企画・執筆・編集・装幀・Web制作・流通までを一貫して手がける中で見えてきた、出版の構造的課題と希望。
『知成堂』という場を通じて、知的財産の価値を社会に届け、技術・芸術・学術の継承と創造に貢献したいという思いを、率直に綴りました。
出版に関わるすべての方々、そして「本をつくること」「伝えること」に関心のある皆さまに、ぜひご一読いただければ幸いです。https://t.co/tjJebbTqWc November 11, 2025
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