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環境省
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2025.12.01 07:00
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【クマ対策で来年度当初予算37億円計上、環境省の概算要求…専門職員・防護柵・緩衝帯】
讀賣新聞オンライン
https://t.co/w9GRlvPO5r
手ぐすね引くジビエ利権者や御用学者。
国民を分断し、これ幸いと熊の命で懐を肥やしています。
気づきましょう!選挙に参加しましょう!
#血税 #選挙に行こう https://t.co/loI52sKqfh December 12, 2025
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猛禽類医学研究所が環境省に代わって飼育費を賄っているオジロワシとオオワシは合計50羽。治療によって一命を取り留めたものの、後遺症により野生に帰れなくなったワシ達です。
大食漢の彼らを良い環境で継続的に飼育するのはとても大変ですが、READYFORのマンスリーサポーターの数が少しずつ増えているため、今日は泳いでいるマスを捕らせて飼育ストレスの軽減を試みました。マンスリーサポートに参加してくださっている皆様に、ワシ達になり代わりまして心より御礼申し上げます。
https://t.co/eCL0rGqMrP
現在、これらの猛禽達を引き続き大切に飼育するとともに、一羽でも多くの命を助け、野生復帰できる可能性をより高めるために今年もクラウドファンディングを行う準備をさせていただいております。今回のクラファンでも、メガソーラーなどの大規模開発がなされる前に、しっかりとした希少種の生息分布調査を実施し、その結果を許可の判断に活用してもらうために行政に提供することを加えさせていただきました。
今のところ12月1日の昼に開始したいと思っておりますので、大切な命と自然環境を護るため、多くの皆さまにご参加いただけましたらとても嬉しいです。
引き続き、どうぞよろしくお願い申しあげます。
『命を救い、環境を守る。みんなで紡ぐ、人と希少猛禽類の共生社会』
https://t.co/s35hx7RwB1 December 12, 2025
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近年の「香害」による健康への悪影響を訴えている人に対する誤解の多くは、 「その問題は過敏に反応する本人に起きているもので、周囲の空気に問題があるわけではない」 という認識からきていると思います。
近年、多くの方が利用している日用品、とりわけ衣類に使われる洗濯や「消臭」等の製品に含まれる香料や抗菌成分等により、迷惑や健康への影響を感じる人が増えています。その中でも特に深刻な影響を訴えているのが科学物質過敏症(CS )になった方々です。
CSの特徴として「通常は問題にならないほどの、ごく微量の化学物質に反応してさまざまな症状が出る」などとよく説明されます。
しかし、だからと言って、今現在の学校の教室や職場、病院等の公共空間の空気に「問題がない」というわけではありません。
ここが、とても重要なことなのではと思います。
通常は問題にならない極微量の物質や、有害性が指摘されていないものにさえも反応して症状が出ることは、重症化した典型的なCSの方には起こりますが、それは発症した後の話です。
CSの発症については、「神経に影響する化学物質に大量あるいは低濃度でも長期に触れること」が原因になる、といった説明がされています。 人工的な香りが嫌いな人だけがなるものではなく、好んで使っていた人もなることがあります。
アレルギー科クリニック院長の話によれば
「ここ3年ぐらい特に香りが長持ちするとか、香りの強さを強調する製品が売り出されるようになってから相談が増えています。学校や職場、隣近所で柔軟剤などの香りを感じて、頭が痛くなり、日常生活が困難になってしまうという患者さんが多くいます」 とのことです。(2023年時点)
https://t.co/gNIQBL59Hw
また、小中学校生徒の10%が柔軟剤などの香料等により体調への悪影響を経験しているとの調査も報道されました。
https://t.co/X0SSNla937
このような空気が「問題ない」空気なのでしょうか?
2012年に国民生活センターが、初めて「柔軟仕上げ剤のにおい」に関する相談件数が増加傾向にあるとの「情報提供」を行って以来、同様の声が届き続けています。そのことを受けて、2021年消費者庁、厚生労働省、環境省、文部科学省、経済産業省の5省庁が連名による「その香り 困っている人がいるかも?」と題する啓発ポスターを発表しました。*2023年には「その香り 困っている人がいます」と改めた更新版ポスターが発表されています。
近年の倭国全国の空気に「問題」が起きているからこそ、こういう動きがあるのではないのでしょうか?
つまりは・・・ ここ10数年の間に、多くの人が「神経に影響する化学物質に大量あるいは低濃度でも長期に触れる」ような環境に、多くの場所がなってしまっているということだと思います。
それによって体調への影響を感じる人が増え、中には化学物質過敏症(CS)になる人もいる。そういう現状なのだと私は思います。
そうして、この「問題のある」空気が、少なからぬ人々の学業や社会生活を困難にさせている、というのが現実だと思うのです。
だから、この問題のある空気を、出来るだけ問題のない空気に戻していくことが、何としても必要だと私は思っています。
それができたら、香害により体調を悪くする人、CSを発症する人を、これ以上増やさずに済みます。
また、すでに香害で体調を悪くしている人に対して、社会参加への障害を取り払うこと(バリアフリー化)ができます。
CSと診断されている人でも「香害さえなければ健康でいられる」という人も多いのです。
また、ごく微量で多種の物質に反応する重症のCSの方であっても、周囲の方々が香害になる製品を使わないことを始めとして、社会の側の協力と、本人の対策とが合わされば、社会参加を再開できる希望は出てくるでしょう。
そして、今のところ人工香料等で困っていないという人にも、香害の軽減はメリットになる可能性があります。
オフィス内の VOC (揮発性有機化合物=香料等を含む)排出量を削減し、換気を改善して VOC への曝露を減らすことによって、そこで仕事をする人の「認知機能が向上する」という研究報告があります。
https://t.co/9GaBYBw09k
学校の教室などでも当然、同じことが起こり得るでしょう。 つまり、人々が集まって仕事や学業をする空間では、空気中の香料等のVOCを「出来るだけ減らすことが望ましい」ことは確かだと言えると思います。
そしてこのことは、もはや常識にしていかないといけないことだろうと私は思っています。
その方向に向かう動きはすでに始まっています。
例えば今年、アメリカ医師会(AMA)は、香水や柔軟剤、洗剤などに含まれる化学的な香料成分が、一部の人々に頭痛や呼吸器症状、集中力の低下などを引き起こし、主要な生活活動を大きく制限する可能性があることを正式に認め、医療施設、政府機関、非営利団体などに対し、香料の使用を避けるか制限するよう推奨する「無香料ポリシー」の採用と推進を呼びかける方針をまとめています。
https://t.co/zouRKKoixh
それにしても、そんなことならなぜ、いわゆる「香害製品」を造っているメーカーへの規制がされないのだろうか?? ・・・と私も思いますが、「健康への影響のメカニズムがいまだ未解明」というのが国の認識のようです。
(上記のように大きな学術団体が呼びかけをする程度には証拠が上がってきているのですが、国の舵取りというのはものすごく重いようです。)
そしてメーカー側は、香害被害を訴える人々の声は聞こえていても、自社製品は安全だと主張し、これまで宣伝・販売してきた製品の路線を変えることはなく、ほとんどすべての製品が環境中にVOCを拡散させ続けている状況です。
そういうことなので、今はユーザーの皆さんに「香害」を知っていただき、一人でも多くの方に香害の軽減・解消にご協力いただきたいと私は思っています。 その協力が、周りの誰かを救い、あるいはご自身を救うことにもなるかもしれません。
「買い物は投票」とも言われます。ユーザーのニーズが変わることが、メーカーの姿勢を変えることにも繋がるはずです。
#シックエアー
#洗濯香害
#香害は公害 December 12, 2025
【#環境省】「おいしい食べきり」全国共同キャンペーン
全国の食品ロスは、年間464万トンと推計😱
これからの時期は、特に外食時の食品ロスが増えるため、残さず食べきるようお願いします😓
食品ロスを削減する工夫は環境省HPをご覧ください😋
環境省HP⬇️
https://t.co/tblhN9qiF5
#食品ロス削減 December 12, 2025
倭国の環境省の中の人、大丈夫なんでしょうか。プライドを傷付けられるというか自らの存在意義を否定するような投票行動を強いられているような気がして。
(これが仮にウナギのせいだったとしたら尚更……) https://t.co/qQEwwRhMMZ December 12, 2025
倭国は健全ですか?答えはいいえだ。このビデオを見て:
https://t.co/xyL1tFz4h8
#倭国 #文化庁 #総務省 #経済産業省 #国土交通省 #文部科学省 #内閣官房 #首相官邸 #参議院 #衆議院 #国会 #岸田文雄 #厚生労働省 #厚労省 #農林水産省 #農水省 #食品安全委員会 #環境省 #大谷翔平 #新幹線 #地震 . December 12, 2025
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