潜水艦 トレンド
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2025.11.29 14:00
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日中の戦力を比較すると、例えば戦闘機の数では倭国の約6倍と圧倒している。しかし、性能では間違いなく倭国が優位といわれる。米軍は最低でも3000機以上で中国の2200を上回り、質でも圧倒している。日米が組んでいる限り、余裕で戦える。
特にこの三菱重工製のF-2は90機ほど配備されているが、対艦攻撃能力が圧倒的とされる。
そして、防衛省は2022年12月の防衛力整備計画で、垂直ミサイル発射システム(VLS)搭載型潜水艦の開発を決めている。これをやられたら、敵はたまったものではない。
敵地攻撃能力を持つスタンド・オフ・ミサイルの開発も進む。敵の防空圏外から発射できるミサイルだ。さらに、変則的軌道ミサイルも開発が進み、迎撃はより困難になる。
さらに、みんな馬鹿にしていたが、レールガンも倭国は成功させてしまった。素材力がなす倭国の技術力の集大成と言ってよい。
恐らく2035年完成の日英伊共同開発の次世代戦闘機は、相当な性能になるだろう。特に倭国がステルス性能を担当し、欧州のシステム統合能力と一体化すれば、まさに画期的だ。
しかし…通常兵器に加え、核兵器を持たなければ、何の意味もない。国民世論が盛り上がらない限り、もう倭国は守りきれない。
※F-2戦闘機とレールガン November 11, 2025
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倭国の防衛装備を支えているのが三菱重工業。志の高い、立派な経営陣がいるからこそ、手枷足枷の防衛事業を捨てないで踏みとどまってくれている。三菱は国家なり。彼らはプライドも高いが、尊敬できる仕事をしているとおもう。三菱重工の株主構成が大丈夫か、常に心配である。
三菱重工だけではない。NEC、東レ、日立、ソニー、IHI、川崎重工…数多の企業群の技術が防衛を支えている。自衛隊にも感謝だが、彼らにも深い尊敬と感謝を送りたい。
「潜水艦発射誘導弾」の量産を三菱重工と契約(JSF) https://t.co/Py3GjnuYas November 11, 2025
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【太平洋戦争と銀行】身柄拘束、船は沈没…ニューヨークやロンドンで銀行員に起きたこと
なぜ倭国は「無謀な戦争」ができたのか?
未曾有の戦争の「舞台裏」には、銀行員たちの奮闘があった。注目の新刊『太平洋戦争と銀行( https://t.co/Sz3aOLsx19 )』では、植民地経営から戦費調達、戦争の後始末まで、お金から「戦争のからくり」を解き明かす。
(本投稿は、小野圭司『太平洋戦争と銀行――なぜ倭国は「無謀な戦争」ができたのか( https://t.co/Sz3aOLsx19 )』の一部を抜粋・編集しています)
■資産凍結から引き揚げへ:ニューヨーク・ロンドン
昭和16年12月7日(現地時間)に倭国が米英蘭に宣戦を布告すると、米国でも日系銀行は接収され営業許可は取り消しとなり、行員たちは連邦捜査局(FBI)に検束された。住友銀行ニューヨーク支店は、閉鎖の準備中に接収となった。もちろん香港やマニラのように、倭国軍が占領して彼らが「解放」されることはない。
ニューヨークで検束された銀行員のほとんどは、自由の女神像に近いエリス島の宿舎をあてがわれた。翌年2月には、彼らはエリス島の東100キロのところにあるキャンプ・アプトンに移された。米陸軍の徴募兵入隊センターとして使われていた場所で、倭国人のほかに拘束されたドイツ人、イタリア人もいた。ここには真珠湾攻撃に特殊潜航艇乗組員として参加して米軍に捕らえられ、太平洋戦争で初めて捕虜となった酒巻和男少尉も、他の倭国人収容者とは隔離して収容されていた。
米国らしいというか、収容所では新聞を読めた。その頃は倭国軍が優勢で、紙面には倭国の勝利や連合国敗戦の記事も掲載されたが、読むのを制限されることはなかった。
昭和17年3月にドイツ人、イタリア人と共に首都ワシントンに近いキャンプ・ミードに移送される。
彼らは昭和17年6月(第1次)と翌年9月(第2次)の交換船で帰国した。交換船は2回ともニューヨーク港発だが、ハワイや西海岸の支店・現地法人に勤務していて抑留された銀行員たちも、これで帰国している。
帰国に際して米国は、収容者による自炊・収容所の清掃は「労役」であるとして、「俘虜の待遇に関する条約」(1929年)に基づいた賃金を収容者たちに支払った。「敵国に労務を提供したのではない」と反発する熱血漢もいたが、ほぼ全員が「賃金」を受け取り、それを残留する倭国人に寄付した。なお倭国は本条約を批准していない。
第1次日米交換船の帰国者たちはニューヨークを出港すると、リオデジャネイロで南米各地からの帰国者と合流する。その後アフリカ南東部のモザンビークに向かい、そこで倭国郵船の交換船「浅間丸」に乗り換えた。昭南(シンガポール)経由で横浜に帰ったのが昭和17年8月だ。第2次交換船はリオデジャネイロや南アフリカを経由後、インドのゴアで倭国郵船の「帝亜丸」に乗船して昭和18年11月に横浜に入港した。
交換船は交戦国間の協定で安全航行が保障されているが、交換船の任務が終了すると攻撃対象となる。「帝亜丸」は昭和19年8月にルソン島北西沖で、「浅間丸」は同年11月にバシー海峡で、それぞれ米潜水艦により撃沈された。
倭国は英国にも宣戦布告をした。加納久朗ら正金銀行ロンドン支店の行員は、日英間で戦争が始まって3ヵ月ほど経った昭和17年3月に身柄を拘束される。彼らは他の在英倭国人たちと共に、大ブリテン島とアイルランドの間にあるマン島に収容された。ここは第1次大戦でも敵性外国人の収容地として使われ、第2次大戦では倭国人のほかにドイツ人、イタリア人、オーストリア人、ハンガリー人、フィンランド人らが収容された。
正金銀行の行員は昭和17年7月の日英交換船・第一系統でリバプールを出港、モザンビークからは交換船「龍田丸」に乗って横浜に帰った。
「浅間丸」と「龍田丸」は、昭和4~5年より太平洋航路に投入された豪華客船だ。船内には住友銀行横浜支店の出張所があり、外貨両替、旅行者小切手(トラベラーズ・チェック)売買、預金の受け入れ・払い出し、外国送金などを扱った。大西洋航路では米英などの銀行が船内店舗を開設している例はあったが、太平洋航路では「浅間丸」「龍田丸」(それと「秩父丸」)の住友銀行が初めてだった。この船内出張所は、太平洋戦争勃発前の昭和16年8月に閉鎖となっている。
「龍田丸」は昭和18年2月に伊豆諸島の御蔵島東方沖で、米潜水艦により撃沈された。また交換船ではないが、日欧間最終定期便に運航された「伏見丸」も、昭和18年2月に御前崎沖で米潜水艦の攻撃により沈没した。
引用元『太平洋戦争と銀行――なぜ倭国は「無謀な戦争」ができたのか』では、どのように「国力の水増し」を行ったのか、植民地経営から戦費調達、敗戦後の「清算」まで担っていた銀行員(バンカー)たちの「知られざる血と汗と涙の奮闘記」を描いている。
https://t.co/Sz3aOLsx19 November 11, 2025
深海ホラー。「ザ・デプス」。近未来、アメリカ軍の秘密基地「ディープスター・シックス」があるのはなんと海底1万メートル。こっそりミサイル基地を建設中。海洋生物の学者キャサリンほかの学者チームと軍の人たちが作業してると空洞を発見。よせばいいのに爆破して基地も壊れかける。そして潜水艦が謎クリーチャーに襲われて…。深海版「エイリアン」って感じのけっこう面白いSFホラーです。基地の内装とかもエイリアンの宇宙船っぽい…。深海ホラー映画で好きな「リバイアサン」も似た感じで面白かったな…。ちょっと気になって調べたら「リバイアサン」のDVDプレミアがついてる!やっぱり好きな映画のDVDなりブルーレイは早めに手に入れたほうがいいですね…。 November 11, 2025
・潜水艦みたいなとこは良かった
・絶叫マシンは意外とちゃんとしっかり楽しかった
・食べ物は美味しかった(揚げリンゴ美味しい)
・レゴで作った観光名所の展示は普通にかなりすごい
・シャーベットみたいなやつ楽しい
・回れるとこ少なくて1日持たない(結構致命的) November 11, 2025
ついでだから潜水艦との付き合いを語ると、サブマリン707は小1の僕には難しく、あまり思い出は無い。それでもプラモは1個つくった。問題は次作 青の6号だ。超絶はまって ブラモは、ほとんど全部作ったと思う。コーバック号 マラコット号…どれもカッコ良かった。続 November 11, 2025
@Maria1212Bz おギルも大事だあ😭
はむぱんのFCやから多分キャラも入れ終わったら触ることないし(ハウス購入のために入れっぱだけど!)
潜水艦もおそらく二人で頑張ると思うのでひっそり応援しようと思う!!
その手の素材よく使うもんね🤔 November 11, 2025
あまりにもピュアチタンが安くなりすぎているので久々に店売り財宝ルートに舵を切りなおしたよ。
もし潜水艦新規に作りたい人(ピュアチタンを買いたい人)は今のうちにやっておくとよいかもしれない。
(ユニの今の価格1個4000ギル未満) November 11, 2025
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