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消費者
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2025.11.30 02:00
:0% :0% (40代/男性)
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倭国の生鮮食品の選別が厳し過ぎる理由
1枚目の写真のきゅうり、一目で何か問題があるように見えますか?
これ、中にス?が入っていて、おいしくもないし、腐るのも早いのです。
これを気付かずに出荷し、店頭に並んだ場合、どうなるでしょう?
・買った消費者の落胆
・対応にかかる販売店の人件費
・産地の信頼度
いろーんなリスクが発生します。
100%は無理ですが、リスクが発生しないように、それぞれ注意を払う必要があります。
一方病原菌に覆われたきゅうりの先っぽを切って直売所で売られているのを見た事があります。
こんなのを売り場に一緒に並べても、結局は売れ残るのが関の山です。ドスコイ。
売れ残ったものは廃棄しなくてはなりませんが、圃場で捨てるのよりも、売り場で捨てる方が、余計なコストになるのは言わなくても分かりますね。
選別が厳し過ぎるように見えますが、発生しうるリスクを回避した方が、結局のところ皆が安心して取引が出来るようになるのです。
ご理解の程、よろしくお願いします。わっしょーい! November 11, 2025
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“米国のブラックフライデーの売上が過去最高を記録
Adobe Analyticsによると、米国のブラックフライデーのオンライン売上高は過去最高の118億ドルに達し、前年比9.1%増となった。Adobeは、米国人の消費額が土曜日に55億ドル、日曜日に59億ドルに達すると予測している。
セールスフォースは、ブラックフライデーの支出総額が180億ドルに達したと報告しました。高級衣料品やアクセサリーが売上上位を占めました。支出額は増加したものの、価格上昇により買い物客の購入品数は減少しました。
インフレと経済の不確実性により、多くの消費者が過剰支出を懸念したため、店内の客足は鈍った。
アドビ社によると、サイバーマンデーはオンライン売上高142億ドルで今シーズンのトップになると予想されている。” November 11, 2025
2RP
【最終報告】
拡散ご協力に感謝致します。
今回の記事投稿は以下を目標としていました。
・バズの最大化(IMP)
・遷移先noteの読了(CV)
・筆者への共感をメインとし、過剰な企業批判炎上にしない
・他界隈まで広める=消費者啓蒙と監視の目の強化
いずれも高い水準で達成できました。
これらの設計~実行~達成を通じて、個人的な裏目標として持っていた「クリエイターとして傷つけられた尊厳を自己救済する」というところまで持っていけたかと思います(クリエイティブで狙った成果を出すのが私の職能でもあるため)。
今回の件でこれ以上何か起こす気はないので、これを機にフォローいただいた方は外していただいて問題ありません。
関心を寄せてくださった方々に、改めて深く御礼申し上げます。 November 11, 2025
2RP
ガソリン減税は、表向きは「家計1世帯あたり年間1万2000円程度の負担を軽減し、消費者物価を0.3%程度押し下げる」と説明される。
しかし、「老朽インフラ更新に向けた財源」がなくなるなど弊害も多い。「脱炭素にも逆行する。低燃費やエネルギー転換の取り組みも遅れ」る。
この法案は、国民負担を減らすというよりも、売れるEVを持たない国産自動車業界の救済である。彼らを延命することは環境問題にとってもマイナスだ。
ガソリン減税法成立 財源確保は先送り、脱炭素に逆行も:倭国経済新聞 https://t.co/numyNSP6yy November 11, 2025
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企業が動作保証をした機種で動作不全を起こす事態が起きた場合、その企業に出来る回答は「そんなバグは発見できない、存在しない」以外あり得ない決定的かつ法的な理由があるのよ。
それに気付かずスペックが足りないだの買う方が悪いだの、瑕疵を認めつつ消費者に責任を転嫁する阿呆の多いこと。 https://t.co/asSqX0kRou November 11, 2025
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@takaichi_sanae 卸業者がお米の在庫かかえて国に買い取って欲しいとか言ってますが、絶対に税金使って買い取るとかはやめて下さい、農水大臣が値段は市場が決めると言ったので今の高騰になって、消費者が買えない値段で余ってきたから国に泣きつくのはお門違い、万が一買い取るならそのお米は国民に配るべきですね November 11, 2025
>新米は売れていない。銘柄米で5キロ5000円前後。高騰しすぎた価格に、消費者が二の足を踏んでいるようだ。
アメリカから米買ってるから売れなくて当然
買いたくても高過ぎるからね
なのになんで来年増産しないことに… https://t.co/eH0YFkvgCH November 11, 2025
@KojiHirai6 @24newseveryday 分かった
来年からは買ってもらうとか甘ったれないで
自分で食う分だけ作るよ。
知り合いの大手米農家にも言っとくよ
「消費者に出回らないよう耕作者だけで消費する分だけ作ろう」って November 11, 2025
少年忍者のブログ、急にあと一週間後に見られなくなりますは詐欺だよね?
一年間は見られる決まりでしたよね??
こっちはお金払ってるんですが。。
消費者センターに連絡しようかな( ̄ー ̄;) November 11, 2025
速報:アメリカの消費者たちはブラックフライデーにオンラインで過去最高の118億ドルを費やし、前年比+9.1%増となった。
1兆件以上の米国小売サイト訪問を追跡するAdobe Analyticsによると、消費者たちは土曜日に55億ドル、日曜日に59億ドルを費やすと予想されており、それぞれ3.8%、5.4%増となる。 https://t.co/lB20UwEDdN November 11, 2025
kemioの「見たい部分だけ」を楽しんでおいてkemio本人を否定して、なおかつそれを本人に悪気なくぶつけられる残酷さ、生身の人間を消費者気分で消費する軽々しさ、当事者の苦しみや葛藤に寄り添う気が全くない共感性の欠如、全てがグロくて絶句する。そして倭国人の大半が「そっち」なのもグロい。 November 11, 2025
@nana1092721 結局メーカーがコストダウンしたくてセンターメーターにして、視線移動が楽で〜とかウソついたのが、消費者にバレたってだけだよな
レンタカーのビッツかなんかがそれだったけど、やっぱハンドル前にメーターがないと気持ち悪いし危ないわ November 11, 2025
【米国株】年末商戦の裏で起きる「GEO」革命と注目銘柄
📍今年の米年末商戦、企業の主戦場がGoogle検索(SEO)から「生成AI対策(GEO)」へ劇的にシフトしている。
📍消費者が「キーワード検索」から「AIへの相談」に行動を変えた今、企業はChatGPTやPerplexityに「自社商品を推奨させる」ことに必死だ。AIに読み込ませるためのブログを大量投下し、AIからの信頼を勝ち取る新たな「棚取り合戦」が始まっている。
📍投資家として注目すべきは、この新しい競争を裏で支えるSaaS企業だ。
🔍 Yext ( $YEXT)
企業の正確な情報(ファクト)を管理し、AIへ直接供給するプラットフォーム。AIに「嘘をつかせず、正確に商品を説明させる」ための信頼のインフラとして、再評価される可能性がある。
📊 Semrush ( $SEMR)
デジタルマーケの定番ツール。「AIがどの質問で回答しているか」を解析する機能を強化しており、企業のGEO対策に必須の武器となりつつある。
AppLovin( $APP)のような「攻めの広告」とは異なる、AI時代の「守りと信頼の基盤」。情報の「見つけられ方」が変われば、勝つツールも変わる。
#米国株 #GEO #生成AI #YEXT #SEMR #投資 #マーケティング November 11, 2025
「ストップ・マイクロカプセル」の署名運動があったということは、既に市民側から「香害の危険性を見直してほしい」という声が上がっていた事実。にもかかわらず企業はそれを無視し、成分を更に強めて販売拡大に走る。これは「安全テストをしている」と言うが実際には消費者の声や環境負荷軽視となる。 November 11, 2025
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