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流通
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2025.11.28
:0% :0% (30代/男性)
人気のポスト ※表示されているRP数は特定時点のものです
世界中のユーザーによる漫画の「ただ読み」被害が年間で8・5兆円に達するという発表についての所見
小野田大臣「(発表を)聞いてるだけで、ピキピキとくるところ」
また「海賊版対策は極めて重要な課題であり、倭国発のコンテンツの海外流通機能を強化するべく取り組んでいきたい。」などと述べた。 https://t.co/k7yCL93zY0 November 11, 2025
497RP
助けて下さい!きゅうり農家です。
『規格外品のきゅうりを買って、農家の所得を向上させよう!』という有り難いお言葉を頂戴する事があります。
ちゃんと儲かるか、安く流通できるかどうか計算してみましょうか。
ここに約10kgの規格外品きゅうりがあります。これを買ってもらいましょう。
宮崎市場では5kg2000円弱なので、4000円に設定します。(2枚目画像)
規格外品でも、農家の所得を向上させてくれるのなら、正規品と同じ扱いでいいですよね?
10kg4000円。スーパーだと今3本300gで248-298円くらい?
33袋分250円で購入するとなると8250円!半額相当!お買い得!特別サービス1本おまけしちゃう!
送料別で関東にお送りします。段ボールの重さが800gなので合計10.8kg、送料3325円かかりますね。(3枚目画像)
段ボール代100円も上乗せして、きゅうり10kg、送料含めて7,425円。まだ800円くらいお得ですね。
おや?買ってくれそうな人は手を上げてくれていいのですよ?
生鮮食品ですからね。早めに食べて下さいね。
こちらから提案ですが、規格外品をわざわざ流通させるより、スーパーで適宜新鮮な野菜を買った方が良くないですか?
JAはたった3%程度の手数料で、安価にスーパーに届けられるよう、野菜を取りまとめてくれます。(4枚目写真⚫️農協手数料2,458円÷ 販売金額105,572円=2.3%)
今までの物流システムのままで、いいじゃないですか。
規格外品、活用できるものは活用し尽くされています。素人考えで規格外品も流通させれば、野菜が安くなる!と思うのは浅はか過ぎます。
…あれ?規格外品を買ってくれる人、どこ行った?? November 11, 2025
314RP
これめちゃ凄い!今、本を売るのに必要なのは、流通でも宣伝でもなく、ライブだ。有隣堂、やってること完全にフェス。
有隣堂、YouTubeライブ配信で4000冊を10分37秒で完売 - 新文化オンライン https://t.co/iJ9fc231gH https://t.co/8LpqjDMOZx November 11, 2025
108RP
こんにちは!
いつもクスミティーをご愛飲いただき、有難うございます。
クスミティーのティーバッグですが、実はフランス製のトウモロコシ繊維を採用しています。
トウモロコシ繊維は、生分解性に優れており、カーボンニュートラルへの貢献もしています。石油由来の合成繊維の代替として、製造過程でもCO2削減にもつながっています。
また、微細な穴のあいた構造のため、優れた通気性をもっており、菌の繁殖を防ぐ効果もある繊維なんです。
更に細かく言うと、フィルターとタグ糸を繋ぐためにホチキスも使用していないので、これも廃棄燃焼の際のCO2を減らす試みになっています。
あ、あとはティーバッグの外パッケージはFSC認証紙といって、適切に管理された森林から生産された木材や、その他のリスクの低い林産物、あるいは再生資源を原料として使用し、その製造・加工・流通過程も適切に管理されていると認められた製品に付けられる認証ラベルが付いた紙を採用しています。
クスミティーは環境に配慮し、サステナビリティーにコミットした取り組みをしていますので、全素材オーガニックというだけでなく、全ての工程に徹底した取り組みをしています。
是非これからも、安心して、美味しいクスミティーをお愉しみくださいね✨ November 11, 2025
92RP
思っていたより場面がざわついた
軽い発言のようでいて
中身はずいぶん重たいものだった
番組ではコメンテーターの多田文明氏が
「信者は安倍さんを中心に統一協会が国教になると本気で思っている」
と断定的に語っていた
しかし動画の中で中川氏は
それが事実にも信者の実像にも全く合わないと
強い違和感を示していた
氏が指摘したのは
①その発言の根拠がどこにもないこと
②信者がそんな話を本気で語る場面は一度も見たことがないこと
③憲法20条の信教の自由や政教分離の原則からして
“国教になる”という話自体が現実的に不可能であること
④コメントをした多田氏自身が
かつて拉致監禁現場に関与した人物と指摘されていること
(そのため発言の倫理性が問われるという文脈)
さらに動画では
家庭連合に関する荒唐無稽な情報が
ワイドショーやネットでそのまま流通し
4300人を超える拉致監禁被害者の存在が無視されてきた
という構造的な問題も語られていた
数字の一行は変わらない
けれど報じられる物語の方が
いつの間にか事実を塗り替えていく
その危うさに
中川氏の指摘は静かに触れていたように思う
だからこそ
検証可能な一次情報に戻る姿勢が
いまの社会には必要ではないかと思う
#信教の自由 #RuleOfLaw #HumanRights November 11, 2025
76RP
本日は、13時から「こども・子育て・若者活躍に関する特別委員会」。私が初回の質疑を担当し、特に青少年のインターネット利用(の規制)について「知る権利」「表現の自由」等を絡めた形で質問。政府から以下の答弁を引き出す。
「こどもがインターネットを通じて幅広い情報にアクセスできるという”知る権利”の他、”表現の自由”や”遊ぶ権利”などを持つ点や、オンラインがこどもの居場所や相談のツールにもなる点なども、非常に重要な観点と考えている。」
https://t.co/CWtdkeUtwp
・・・私からは、更に「実在のこどもの保護はしっかりしていく必要がある一方、創作表現や創作物の自由な流通という意味での表現の自由への不当な規制はなさらないようにお願いします」と念押し。
その前は、朝9時から映像産業推進研究会。岸田元総理と小野田紀美大臣も出席。
9:20から国対。10時から参議院の本会議。一年生議員たちが初めて押しボタン式投票機を使用。
11時から文教科学委員会の理事懇談会。文科委員会のスケジュールを決定。
11:45から党の国際局の役員会。海外(や大使館)との交流について、私のマンガ外交の似顔絵作戦を紹介。 November 11, 2025
62RP
ただこういう記事でも必ず、資源保護とか流通管理とかいう話が出るようになったのは進歩と思う。遅すぎるけど、遅すぎるということはない。と信じたい。資源保護からさらに、生息環境の再生、すなわち湿地帯再生まで進んで欲しい。守るだけじゃなくて増やす。ネイチャーポジティブ。 November 11, 2025
38RP
ヤホーーッス!SZOU☆WEB3channel
🟥🖤 WEB3最前線 vol.27 🖤🟥
🏠🏠🏠🏠🏠🏠🏠🏠🏠🏠🏠🏠🏠
TRON × RealOpenで
USDT不動産購入が本格始動ッス!
🏠🏠🏠🏠🏠🏠🏠🏠🏠🏠🏠🏠🏠
今日のテーマは…ついに来た!
「USDTで家が買える」リアルWEB3革命ッス!
アメリカの高級不動産プラットフォーム RealOpen が
━━━━━━━━━━━━━━━
TRONチェーンを採用して、
最大50,000 USDTが還元される
キャンペーンを開始したッス!
━━━━━━━━━━━━━━━
これ、マジで歴史変わる瞬間ッス。
今まで不動産って、
書類・銀行・送金・確認…とにかく時間も手間も重かったのに、
TRON × USDT なら
“数秒決済”でほぼ手数料ゼロ。
これがそのまま不動産に乗るインパクトは
デカいッス!!
TRONは世界最大級のUSDT流通量を持ってて、
高速・低コストの“実用チェーン”だから
不動産みたいな巨大産業との相性が抜群なんス。
今回の提携は
「クリプト=投機」じゃなく
【リアル経済の決済インフラ】
として使われ始めた証拠。
今後は
海外物件へのアクセス、
グローバル資産運用、
デジタルドル口座としてのUSDT活用が
一気に一般化していくはずッス!
🔮 SUZUNEの未来見解
不動産が動いたということは、
次は 車・医療・教育・旅行・保険…
“生活の大半”がUSDT決済で回る世界が
本気で近づいてきたッス。
TRONはもう送金チェーンじゃなく、
本物の金融インフラに進化してるって
確信したッス。
🎥 120秒でサクッと流れを掴める動画はこちらッス!
👉 https://t.co/ngG3VqgbCE
#TRON
#WEB3
#TronGlobalFriends
@justinsuntron
@trondao @TronDao_JPN November 11, 2025
37RP
政府が21日に閣議決定した総合経済対策に、海賊版対策の国際執行に加え、正規版がないため海賊版に流れる事態を防ぐ目的で正規版流通促進への投資が盛り込まれたと説明。「各省連携により、倭国発のコンテンツの海外流通機能を強化するなどの施策を進めるべく、司令塔として引き続き取り組んでいきたい」と述べた。
↑
こうした関与なら大いに進めて欲しい。 November 11, 2025
31RP
ドワンゴのヤバさ炸裂です。
これでは誹謗中傷ビジネスと言われても仕方がない。
情報流通プラットフォーム対処法(情プラ法)に明らかに違反していると思われるが・・・
このケース、総務省はどう判断するのか… https://t.co/Veausqgky0 https://t.co/NNLvnR9BXs November 11, 2025
23RP
一年破10亿!@Starknet 质押的狂欢,才刚刚开始
当很多Layer2还在为“去中心化”画饼时,Starknet用一年时间,交出了一份让整个行业沉默的成绩单——10亿STRK锁入质押池,这个数字不是终点,而是它重构PoS格局的起点。
去年今日,STRK质押上线的那一刻,Starknet就带着“行业首个质押驱动共识Rollup”的标签,把“全去中心化PoS网络”的目标钉在了公链赛道的看板上。没人想到,12个月后,这个目标会以如此迅猛的姿态落地:22%流通量被坚定锁定,180+验证者筑起安全壁垒,6万+委托者用行动投票,每一个数据都在喊出:这里不是流量洼地,是价值高地。
更让人惊喜的是增长的“加速度”——过去一个月27%的跳涨,过去一季度120%的飙升,这不是偶然的热度,是生态持续进化的必然。从质押V2带来的区块证明与佣金灵活调整,到解锁期从21天砍至7天的效率革命,再到业内首创双代币共识、把BTC质押拉进Starknet生态,每一步都踩在用户和市场的痛点上。就像6周内1500枚BTC(价值超1.3亿美金)的快速涌入,足以证明:好的机制,从来不用等市场适应。
现在,别再只当旁观者。想亲手搭建生态?成为验证者,官方入门资料已经备好,从0到1的路径清晰可见;想轻松参与分享收益?Endur或Voyager仪表盘一键直达,STRK、BTC委托随你选;机构用户更无需顾虑,Anchorage Digital的可信托管,让大额质押既安全又省心。
10亿STRK质押,是Starknet一周年的勋章,却远不是它的天花板。接下来的阶段3、4,去中心化排序与验证的新里程碑即将解锁,更多BTC质押玩法和合作伙伴也在路上。在Layer2的竞速赛里,Starknet早已跑出自己的节奏——而你,要不要现在上车,和它一起定义下一个行业标杆? November 11, 2025
23RP
中共在芬太尼问题上玩弄帕特尔
11月27日(秘密翻译组) —— 近日,美国FBI局长卡什·帕特尔(Kash Patel)从中国归来后,表示在芬太尼战争中取得了胜利,“川普总统已切断了制造芬太尼的渠道,这种毒品已夺走数万美国人的生命。这些物质现已被禁止。”
他还宣称:“这场阿片类药物危机即将被‘终结’。”
《华盛顿时报》的评论文章则质疑,帕特尔当真相信自己所说这番话吗?
帕特尔局长从中方获得承诺:将13种芬太尼前体列为非法物质,并对另外7种化学品实施管控。
这又如何?中方此前也曾作出类似承诺。2018年习近平主席与川普会晤时,曾承诺限制所有芬太尼类物质。川普当时称此举是“改变游戏规则的举措”。然而不出所料,毒品仍源源不断流入美国。
2019年,逾3.7万美国人死于芬太尼过量。这个数字几乎是9·11后伊拉克和阿富汗战争中阵亡美军人数的五倍,而死亡仍在持续。自2013年以来,约75万美国人死于芬太尼。
文章认为,以为这次会不同?还是别打赌了。
若中共领导人真想遏制中国产芬太尼(前体或其他形式)的流通,他们完全有能力做到。他们拥有乔治·奥威尔(George Orwell)也难以想象的监控体系。
中共根本没有这样做的动力。除了芬太尼致死的案例外,受伤者数量可能达到死亡人数的十倍,且常导致伤者变成行尸走肉。许多受害者正值服役年龄。
中共正不费一枪一弹地重创其“头号敌国”。美国政府的惩罚?毫无作为。
这不足为奇——正如彼得·施韦泽(Peter Schweizer’)在《血钱》(Blood Money)一书中所揭露的,那些被收买的美国精英们正嚷嚷着要继续与中国做生意。
川普的“芬太尼关税”听起来不错,但数字差远了。税率不该是10%(刚从20%下调),而该是2000%——假设对美国人的集体谋杀能用金钱衡量的话。
长期以来,美国精英们总为中共政府无法(或不愿)遏制毒品走私寻找借口。有人声称责任在于地方当局,称不受中共管辖的机构因贪图税收和就业而腐败透顶。
此说不假,但地方官员同样畏惧触怒中共中央。由此不难推断:中共领导层对此并无异议。
另有人辩称中共政府陷入法律困境,因芬太尼制造商不断调整配方规避“非法清单”,始终领先一步。
文章指出,这都是漂亮的借口,在中国,法律就是习近平和中共所说的法律。如果他们想取缔芬太尼生产商,法律根本不是障碍。
中共警察的执法方式是否束手束脚?倒也未必。中共警察可以为所欲为,唯一的约束来自中南海——中共最高层。
最离谱的谎言莫过于声称中共当局无法定位非法制毒者。人们当然知道中国土地辽阔。
但是,试着毁坏一张习近平的海报,看看多久会被逮捕入狱。在社交媒体发帖说他像小熊维尼,几分钟内国家安全部特工就会出现在你家门口。
因此,中共乐于向帕特尔和川普先生们说些他们想听的话。与此同时,中共也正通过毒害美国人来实现本世纪中叶主宰美国的野心。更妙的是,中共从毒品交易中还赚取了巨额可兑换货币——购买芬太尼必须用美元支付。
令人啼笑皆非的是,众议院美国与中国共产党战略竞争特设委员会近期发布的芬太尼报告明确指出中共涉足芬太尼生意,但对如何应对却语焉不详。 November 11, 2025
18RP
距离 Hyperliquid 那个改变很多人命运的空投,整整过去一周年了
这一年,账户有过高光,也有过 10.11 后的至暗时刻
借着这个特殊的日子,把这一年的战绩、心里话,还有“一个普通人如何翻身的逻辑”,掏出来给老伙计们盘一盘
——————
起点:从负债 30W+ 到翻身
可能很多新朋友不知道,就在去年,我还背着 P2P 暴雷留下的 30W+ 债务
最落魄的时候,我也没动过割韭菜的念头 因为我始终相信:
“我们会成为怎样的人,取决于我们自己选择成为怎样的人”
这一年,靠着 Flock、Aster、Lighter,我不但上岸了,还带着社区兄弟们一起吃到了肉
🟢 做对的抉择:普通人的 Alpha 逻辑 做高确定性的交易
1️⃣ 重仓 Aster (原Astherus)
▸ 逻辑:1月份它拿出稳定币+链上衍生品概念,在当时的市场非常新颖,并且团队和Apollox 合并了,个人非常看好前景
▸ 结果:人生第一次参与 KOL 轮,并且给群管理们留了额度,陪伴许久的群管理一起赢麻了,这种“共同富裕”的成就感,比我自己还清债务还爽
2️⃣ 押注 Lighter
▸ 逻辑:作为散户,我在 Lighter 上找回了当年 Hyperliquid 的感觉——丝滑、不卡顿、极简交易
▸ 判断:不讲故事、专注架构和产品本身,虽然经常宕机,但这种“Crypto 版 Robinhood”的免手续费模式,注定是 HL 后时代强力的竞争对手,S2上线后的表现,证明我的直觉是对的
3️⃣ 布局 Standx
▸ 逻辑:6月重仓存款+ 参与KOL 轮,和联创 Justin 聊了许多,也多次参加了产品交流会议,并且Justin对散户朋友的高度重视,在我看来是非常加分的选项,加上原Binance Futures 的团队背景,这就是普通人能接触到的顶级 Alpha
4️⃣ 死拿 DeAgentAI
▸ 逻辑:作为 MOD,我看好它的低流通飞轮效应,拿到现在收益颇丰
5️⃣ 信仰持仓 $FLOCK
▸ 逻辑:0.2 以下陆续抄底,成本干到了 0.06 中间最高有过 10 倍收益,我没出
▸ 判断:有人骂我傻逼,但在我心里作为早期建设者,减仓就是对持有者信心的背刺,这轮牛市,我选择做死拿的钻石手,陪跑到底
🔴 惨痛的教训:人性是最大的杠杆
❌ 别玩合约:今年大部分亏损来自合约做空高控盘山寨,教训惨痛,做空了MYX 还有AIA (想套保的) 不要试图阻挡疯牛,在我看来永续合约更应该作为套利工具来使用,大部分人都不具备交易员的能力,玩合约和送钱没啥本质区别
❌ 借钱给“熟人”:因为 HL 一战成名,借钱的人多了太多了,结果呢?截至目前仅 1 人还款
Web3 赚的钱,最终还是凭实力在 Web2 亏掉了
💡 错过的机会与反思
今年最大的遗憾是低估了AI + 交互
在拿到诸多大空投后懈怠了很多,今年很多时间都沉浸在玩游戏了
以前觉得写脚本非常麻烦,现在 Gemini 3 和 Sonnet 4.5 早就把门槛干废了
我看了一圈,市场上目前还在赚大钱的散户,都学会了用 AI 写单兵作战脚本去刷 Perp DEX
现在Vibe coding 在Crypto上可以做的事情太多了,编写价差套利脚本/监测链上以及CEX 的代币价差/监测大波动币种等等,都可以直接通过AI完成
AI的使用这是接下来一定要补上的课!
——————
最后,想对所有还在还债 还在迷茫的兄弟说:
我也曾深陷泥潭,但我爬出来了
机会还在,只要不离场,我们永远有机会在下一个顶峰相见 November 11, 2025
16RP
@wasshoimarichan アマプラに『ラストマイル』という映画があります。ブラックフライデーや流通業界の闇も。
https://t.co/D1jTXsXXGt November 11, 2025
16RP
APRO $AT 今天上币安现货了。据说项目方接下来还要搞节点竞选质押。
作为有清晰收入的预言机项目,APRO @APRO_Oracle 可能会搞类似POS公链的模式,开放限时或者有条件参与的节点质押。
目的就是通过可观的质押收益,来吸引大家二级市场买币,来形成币价和节点质押的飞轮收益,最终吸收流通筹码。
此外,APRO 的整个TGE 之路还有几个特点非常值得观察:
1⃣无畏注意到APRO 在Pancake的池子之前还主动做了12个月的锁仓。
币安 Alpha 对项目方有链上最低池子的要求,但还是出现过部分项目方过几个月后,砸池子或撤池子的情况。APRO这个锁1年的行为,或许能在Alpha 项目里加分。
2⃣ $AT 的Spot 之路也非常有意思
10月23日 $AT上线Aster 的 Rocket Launch
10 月24 日$AT上线Binance Alpha
10月29日$AT上线Binance Futures
11月27日$AT上线Binance spot
此外, $AT 在币安合约与Aster @aster 上的交易量也一直非常大。
池子锁仓信息:https://t.co/nzfstKv9y6 November 11, 2025
15RP
名古屋のインストアイベントでした。
初の全国流通、自分が作曲したと考えると感慨深いです。
近々の発表でしたが来てくれた皆様、ありがとうございました。
明日はライヴで。 https://t.co/t2JKzIO4v2 November 11, 2025
15RP
今週末、5冊目の単行本「まさぐりあい」と
表紙とまんがを描いた快楽天がでます!
コミックスの発売日は11/28で、快楽天は11/29ですが、流通の関係上、どちらも11/29あたりから並び始めるお店が多いようです。今回のコミックスは電子版も同日配信です!
明日また宣伝させて頂きます🙏 https://t.co/yiOiyWvgUB November 11, 2025
12RP
気づいてるか?
個人開発者がSaaSで一発当てたいなら『工場型ワークフローSaaS』一択だ。
その理由を解説する。
まず「工場型SaaS」の定義だが、シンプルに言えば「ユーザーの目に見えない裏側で黙々と作業をこなすシステム」のことだ。例えば、請求書を自動で発行して、入金をチェックして、帳簿に仕訳を切る。あるいは、顧客ごとの契約内容を見ながら、更新時期が来たら自動で連絡を送る、みたいなやつだ。
一方で、今みんなが積極的に情報収集しているChatGPTなどはどちらかというと「これやっといて」「あれやっといて」と人から言われた依頼を理解して、「じゃあこの工場に回しておきますね」と指示を出す係。つまり、ChatGPTは“入口の会話”を担当していて、その奥で実際に手と足を動かすのが工場型SaaSという構図になる。ここで大事なのは、「受付だけあっても、後ろに工場がなければ仕事は終わらない」ということだ。
ではなぜ今後はこの工場型SaaSが強くなるのか。
理由はシンプルで、AIが進化するほど「人間の手作業」は減るけれど、「処理しなきゃいけない事務・お金・契約・履歴」は逆にどんどん増えるからだ。たとえば、AIが勝手に広告文を作って、勝手にLPを量産してくれるようになったら、その結果生まれる「問い合わせ」「申込」「契約」「請求」「サポート」はむしろ増える。ここを全部、人力でスプレッドシート管理なんてしていたらすぐ破綻する。だからこそ、AIが前で仕事を取ってくるほど、後ろ側の工場としてのSaaSの重要度が上がる。
もう一つのキーワード「ワークフロー」というのは、「会社の大事な情報」と「毎日の仕事の流れ」を、そのSaaSの上に乗せてしまうということだ。例えば、顧客情報・契約内容・受注履歴・サポート履歴。これらが全部ひとつのSaaSに集まっていると、他のサービスに乗り換えるのが一気に面倒くさくなる。データ移行も、社員教育も、ルールの作り直しも、全部やり直しになるからだ。つまり、スイッチングコストが高く、開発側からすると安定収益に繋がる。
ワークフローを握るというのは、SaaSの中で全ての工程を完結させてしまうイメージ。例えば採用なら「応募受付 → 書類選考 → 面接日程調整 → 評価 → オファー → 入社手続き」。カスタマーサクセスなら「問い合わせ → チケット発行 → 担当アサイン → 対応 → フィードバック」。こういう“仕事の導線”そのものを握るSaaSは、一度入ったら抜けられない。なぜなら、そのSaaSを止めた瞬間に、会社の日々の仕事が止まるからだ。
AI時代に弱いSaaSは何かというと、その逆だ。単発で「テキストを少し言い換えます」「画像を1枚きれいにします」みたいな、“使い捨てツール”に近いSaaS。だれかがちょっとスクリプトを書いて、ChatGPTと組み合わせれば同じことができてしまうプロダクト。ユーザーの大事なデータも、日々の仕事の流れも、そのツールに乗っていないから、「あ、もういいや」と思われたらすぐ別ツールやAIに置き換えられてしまう。
これに対して、工場型ワークフローSaaSは、AIが進化すればするほど“相棒”として必要とされる。ユーザーはAIに向かって「請求まとめといて」「このお客さんの解約リスク教えて」と話しかける。AIは裏で、そのSaaSにアクセスしてデータを読み、必要な処理を実行し、結果だけユーザーに教える。ユーザーからすれば、「SaaSの画面をいちいち開いて操作する」手間は減るが、「裏でSaaSが動いている」事実は変わらない。むしろAIがどんどん仕事を取ってきてくれるほど、そのSaaSが処理する量は増え続ける。
さらに重要なのは、このタイプのSaaSは「AIから見て都合がいい」存在になりやすいことだ。AIは、世界中のサービスの中から「使いやすいパーツ」を選んで組み合わせるようになる。そのときに選ばれるのは、APIがシンプルで、処理が正確で、ログや監査もちゃんとしていて、法律回りの要件も満たしているサービスだ。
私が個人開発し、3年半で流通総額80億円を超えた決済導入SaaSも決済まわりのワークフローを効率化するものだ。表にはほとんど出ないが裏では色々開発をしている。年始には合同会社やジョイントベンチャー支援を目的とした『オンラインからの売上の収益分配を自動化する機能』を実装する。これも地味だが裏で動く工場型SaaSだ。
結論。
AIが前に出てきた世界では、「ユーザーがどの画面を開くか」という勝負から、「ユーザーやAIがどの工場を裏で使うか」の勝負に変わる。
LPやUIだけで勝負しているSaaSは淘汰されるが、会社のデータと毎日のワークフローを丸ごと預かり、AIの裏側で黙々と仕事を終わらせる工場型SaaSは、むしろこれからが本番だ。AIに仕事を奪われるのではなく、AIに仕事を“流し込まれる側”に回れるかどうか。AI時代に生き残るSaaSは、ここを取りにいったプレイヤーだけだ。
やるしかねえ。Don’t Work! November 11, 2025
11RP
🆕メディア
【エコノミスト】
KOEN Commerce、TIRTIRアンバサダー BTSVのブランド映像をドバイ・ブルジュ・ハリファ外壁に放映
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(https://t.co/w2AyK62V3v)
《記事翻訳》
グローバルK-ビューティーブランドのTIRTIRは、11月22日(現地時間)にアラブ首長国連邦ドバイで大型グローバルプロジェクトを展開し、注目を集めた。世界最高層建築物であるブルジュ・ハリファの外壁を活用したメディアファサードショーと、ドバイモール噴水広場のポップアップを連動させた今回のプロジェクトは、K-ビューティーブランドとしては異例の最大規模で、現地のビューティー業界や消費者から高い関心を集めた。
イベントの企画・運営はKOEN Commerceが韓国とドバイ現地のパートナーシップ調整を担当し、安定的に進行された。
TIRTIRは最近、グローバルアンバサダーに選ばれたBTS Vをモデルにしたブランド映像をブルジュ・ハリファの外壁に単独で放映するという記録を樹立した。この場所で男性ビューティーモデルの映像が単独で放映されたのは今回が初めてである。
観光客の需要が高いプライムタイムに約2分間、計2回にわたって行われた照明演出は、建物全体を赤く染め上げ、現場を訪れた観光客やファンの注目を集めた。LEDショーが始まると、多数の観覧客が同時に撮影を行い、SNSで瞬時に拡散された。
海外主要メディアもこれを大きく報じた。UAE地域メディアGulf Newsは今回の演出を「訪問客の視線を圧倒したパフォーマンス」と伝え、Cosmopolitan Middle Eastはポップアップと照明演出を「ドバイ中心部での象徴的なK-ビューティーモーメント」と報道した。
今回のポップアップは、約4年間公式イベントとして開放されていなかったドバイモール噴水広場の外部空間で開催された。ドバイは4年連続で世界最多訪問客数を誇る都市であり、この空間をビューティーブランドが公式イベントとして活用したのは今回が初めてである。イベントは11月21日から30日まで、毎日午前10時から午後11時まで運営されている。
会場にはTIRTIRの代表製品である「マスクフィット レッドクッション」や「抹茶スキンケアライン」、ドバイで初公開された新商品(Prism Highlighter Duo & Mood Glider Lip & Blush Stick)などが展示されたほか、メイクアップアーティストによる肌タイプ別シェードマッチング、カスタム刻印サービス、体験型展示ゾーン、抹茶ドリンクサービスなど、来場者参加型プログラムも運営された。
KOEN Commerce関係者は「ドバイ・モールの中心部がK-ビューティーの体験空間として構成され、現場の反応が非常に積極的だった」と述べた。
TIRTIRは今回のプロジェクトを契機に、中東を代表するファッション・ビューティ及びライフスタイル流通企業「Namshi」との協業を強化した。
NamshiはUAE・サウジアラビアなどGCC全域で高いシェアを持つ中東最大規模のファッション&ビューティ流通企業であり、今回の連携活動によりTIRTIR製品の顧客アクセス性が大幅に拡大。現地のMZ世代消費者層を中心にブランド認知度が急速に拡散した。
プロジェクトの企画及び運営は、TIRTIR本社とKOEN Commerceの協業のもとで進められた。KOEN Commerceは2021年より中東・欧州を中心に、競争力あるK-ビューティーブランドの現地紹介と市場拡大のための流通網を構築してきたマーケティング基盤の流通専門企業であり、今回のイベントでは企画・安定運営、パートナー間ネットワーク調整、現地機関・メディアとのローカルコミュニケーション、オンライン・オフライン売上拡大のためのプロモーション拡充など実務運営全般を支援した。
現場で撮影された映像と写真はSNSで急速に拡散され、#/TIRTIRDubai、#/VxTIRTIR、#/MaskFitRedCushionなどがTikTok・Instagramで数百万ビューを記録した。
今回のプロジェクトは、単なる宣伝を超え、K-ビューティーが文化・観光・エンターテインメント要素と融合し、新たな形態のブランド体験を実現した事例との評価が出ている。
現場の好反応が続く中、TIRTIRグローバル営業・マーケティングのイム・ラヒ部門長は、今回のプロジェクトの意義について「グローバル文化・観光の中心地であるドバイでブランドのアイデンティティを披露できる非常に意義深いイベントだった」とし、「今後も全世界の顧客に身近に寄り添える体験型グローバルキャンペーンを継続的に展開していく」と述べた。
TIRTIR AMBASSADOR TAEHYUNG
#TaehyungxTIRTIR
#VxTIRTIR
#VxTIRTIRGLOBAL
#BTSV #キムテヒョン November 11, 2025
10RP
大黒屋ホールディングスが100円に到達した今日という日は、ただの節目やない。
僕ちんには、長いあいだ静止していた巨大な歯車が「コトリ」と動き、
湖の底に眠っていた水脈が光に反応して、ゆっくり震え始めたように見えた。
そんな静かな始まりやった。📈
大事なのは「100円」という数字そのものやなくて、
「なぜ今日、このタイミングで動いたのか」。
ここを理解すると、この銘柄の風景がまったく違って見えてくる。
まず10月31日。
大黒屋HDはSBI系ファンドであるキーストーン・パートナーズに対し、
1株9円で約4億8,500万株もの第三者割当増資を決めた。
既存の発行済約2.2億株に対して、実質2.17倍の希薄化や。
数字だけ見ればキツい。
でも今回の9円という極端なディスカウントは、
“資金繋ぎ”やなく“経営権の獲りにいき”に他ならん。
大黒屋という古い船の穴を慌てて塞いだんやなく、
エンジンを丸ごと載せ替える作業に入った、そういう意味を持っとる。
ここに重なるのが、もう一つの大きな名前。
三菱UFJリース(現・三菱HCキャピタル)で社長・会長を務めた白石正氏。
再編とM&Aのプロ中のプロ。
この人物が年末の株主総会後に社外取締役として加わる予定になっている。
これはただの人事やない。
会社の“軸”を変える布陣や。
つまり、
大黒屋HDはいま「リユース×金融」という新しい産業モデルに踏み出そうとしている。
– 全国に広がる店舗網
– 長年蓄積してきた査定能力
– 買取・質・再流通の仕組み
このアナログな資産に、
金融・デジタルの血が流れ込むとどうなるか。
これはもう“質屋の再生”なんかでは済まない。
事業の骨格そのものが組み替わる。🚀
そして市場も、それを確実に嗅ぎ取っている。
最近の板を見ていたら分かる。
出来高は大きいのに、新規の信用買いは膨らんでいない。
それなのに株が吸われていくように上がる。
これは回転する短期勢の動きやなく、中期的な変化を読み取った資金や。
売り禁、逆日歩0.15円。
値段だけが跳ねているのではなく、
“資金の質”が変わり始めている。
そして今日、100円引け。
この数字が意味するものは大きい。
基準値が100円を超えると翌日の値幅は50円に拡大し、
上150円、下50円がレンジになる。
普通なら怖がるところやけど、
僕ちんにはこう見えた。
「大黒屋に、もっと広い空が与えられた」。
では、中期の話をする。
今日の100円前後という株価は、
発行済株式が希薄化後に約7億株規模になる計算で、
時価総額にすると約700億円。
同じリユース企業であるバイセルは時価総額1300億円前後。
差は約600億円。
ここから「絶対こうなる」と断言する気は一切ない。
でも、この数字を土台にする限り、
150円〜200円というレンジは“現実的な比較範囲の中”にある。
夢でも妄想でもなく、ただの算術や。
もちろんリスクもはっきりしている。
2.17倍の希薄化は避けられん。
再生が遅れれば、株価は重さを取り戻す。
短期勢が増えればイナゴタワーにもなる。
だからこそ、僕ちんは今日S高に張り付かなかったことをむしろ良く思っている。
綺麗に押しを作りながら資金が積み上がっていく銘柄は、強さが長持ちする。
総括すると、
今回の大黒屋HDは、“いつもの低位株の祭り”とは質が違う。
誰が、どんな意図で、どんな力を使って
この会社を動かし始めたのか。
そこを押さえるだけで、見える景色はまったく変わる。
古い湖に光が差し込んで、
水脈が静かにうねり始めたみたいに、
今日という日は“大黒屋HDの物語が動き出した音”やった。
静かやけど、確実にや。 November 11, 2025
9RP
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