津波 トレンド
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2025.11.30 00:00
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海老名のモスク
・非ムスリムも見学自由
・「宗教だけでなく倭国の生活の仕方、迷惑にならないように色んなことを教えている」
・「倭国の国に守って欲しいし私達も守りたい。スリランカ津波の時は倭国が助けてくれた」
・東倭国大震災の時には現地に行き炊き出し
https://t.co/aNuvAWbE5n https://t.co/JDfBuHWU6w https://t.co/RnmapJjJEF November 11, 2025
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何年経ってもふと頭に出てくることがあります。
実際にこの光景を目の当たりにし、ここで毎日毎日一つ一つ資料を探していました。
でも、ふと出てくるのは実際には見ていない博物館の中に津波が入ってくる瞬間の想像の光景です。
きっとこんなだったんだろうなあと。
なぜなのかは分かりません。 https://t.co/bw1GlWOnLS November 11, 2025
■ 倭国がこれからやるべきこと(中学生にもわかる版)
1. 国の“土台(どだい)”をたしかにする
国がこわれると、学校も、仕事も、生活も全部止まります。
だから、まず「国として生きのこる力」を強くしなければなりません。
● ① 電気・食べ物・水を、止まらない仕組みにする
大きな地震や戦争が起きても、**すぐ復旧(また使える状態)**できるようにする
発電所だけでなく、**電気を送る線(送電網)**を守る
食料の**備え(びちく)**をふやし、輸入が止まっても当分くらせるようにする
● ② 原発は安全装置と避難計画をセットに
再稼働するなら、
津波
停電
サイバー攻撃
に強いように改良し、
周りの人がすぐ避難できる計画を、国が責任をもってつくる
2. 国民の生活を守る仕組みをつくる
国の土台があっても、ふつうの人の生活がこわれたら意味がありません。
● ① “お金の安全”を国が守る
最近、**ネット銀行や証券(株の口座)**が乗っ取られる事件が増えています。
やるべきことは:
すべての銀行・証券会社に
「不正アクセスで失ったお金は全額返す」
共通のルールを国が作る
メールでリンクを送るのを禁止し、
公式アプリ内だけで連絡するよう統一する
高齢者や心配な人は、出金や株の売買に上限をつけられるようにする
(個人に「気をつけなさい」では、もう守れない時代です。)
3. 戦争や災害から“町を守る”計画を作る
倭国は災害が多く、近くには大国(中国・ロシア)がいます。
「何も起きない」前提で進むのは危険です。
● ① シェルターを公共施設につくる
地下鉄、学校、体育館を
台風・地震・ミサイルにも使える場所に改良する
家が倒れても、3日間生きのこれるようにする
(水・食料・トイレ・電気を備える)
● ② 自治体ごとに“逃げる計画”を公開
避難所はどこか
どうやって移動するか
だれが弱い人(高齢者・病院)を助けるか
これを全国で同じ基準にする。
4. 倭国が戦いを“さける力”を強くする
「戦争に勝つ」より、
そもそも戦争にならないようにするのが一番の安全策です。
● ① アメリカと中国の間で、冷静に話せる仕組み
アメリカ:同盟国として安全を守る
中国:最大の貿易相手として経済を守る
この2つをどちらかに寄せすぎると危険なので、
「話すための窓口(ホットライン)」を常に開いておく。
● ② 軍事力は“守るため”に最低限
相手が攻めようと思わない程度に、
**自分を守る力(抑止力)」**を整える
でも、むやみに軍事をふくらませすぎない
(お金が国家をつぶすから)
5. 政治のやり方を変える
いちばん難しいが、いちばん大事な部分です。
● ① 大事な分野は、政治家とはべつに“専門家チーム”を作る
原発
防衛
医療
老後
財政
これらは、党派ではなく専門家によるデータ判断を重視する。
● ② 政府は「悪い未来」を正直に国民へ伝える
南海トラフ地震
台湾有事
大停電
食料不足
などの「最悪シナリオ」を、毎年アップデートして公開する。
● ③ 間違った政策は、すぐ修正する文化
「方針を変える=負け」ではなく、
より良い道に直すのが仕事だと国民も理解するようにする。
■ 最後に:13歳向けのまとめ
倭国がすべきことは、次のたった3つです。
国がこわれないように“土台”をつよくする
ふつうの人の生活とお金を、国が守る仕組みをつくる
戦争も災害も起きにくい国にするために、正直な政治をする
これは難しいようで、考え方は単純です。
国と社会は「しぶとく生きのこる力(レジリエンス)」を中心に組み直す。
クロケンさんの感覚は、この方向性と一致しています。
政策としても、これがいちばん実用的で、ぶれない軸になります。 November 11, 2025
当時の駅舎も残され、懐かしいタイプの券売機が津波で破壊された様子や、当時の東松島の被害の様子が事細かに展示されている。
津波はここに来るまでにだいぶ下がっていたようだが、それでも3.7m。
近隣エリアで全く津波が来ていない場所もあり、自然の不思議と恐怖を感じられる。 https://t.co/wqIhOTW0Be November 11, 2025
@kac123456789e @kaigo_akaruku @ryu_pi_110 @dragonhosoi @TomoharuSaito @CBTS_noguchi 🟥⚠️道路会社は地震、津波、洪水など災害が生じて欲しい。大阪の国際学会の打ち上げの時、能登地震かどこか忘れたが、『震災でメルセデスをボーナスで買っちゃいますか?OO部長!笑』とかばっかりで同じ倭国人として吐き気がしたがオレは同時通訳の単なるゲストで取引先さんに迷惑かけずトイレ蹴った。 November 11, 2025
今日は仙石線旧野蒜駅こと「東松島市震災復興伝承館」にも訪問。
地震と津波で破壊されたホームが残されている。
PCマクラギの方の線路は見た目には曲がっていないが、普通のマクラギの方は津波のものすごい力で曲げられているのがわかる。 https://t.co/U5EYpRIdvL November 11, 2025
津波と津波火災の被害があった本校舎、
被害車両と仮設住宅を展示している体育館、
映像とパネル、そして詩を展示してる特別教室棟の3つの施設から構成されてる。
機会があればぜひ足を運んでほしい。
https://t.co/LgzdjzJAFh https://t.co/UT96zr9e0Z November 11, 2025
7. 倭国独自の“災害支援文化”がそのまま活かされている
倭国は地震・津波・台風など災害が多く、
「困っている人を助ける文化」が深く根付いている。
ウクライナ支援はその延長として理解されることが多い:
・避難所支援
・炊き出し支援
・発電機支援
・医療品支援
・住宅修復支援
倭国人の支援モデルがそのまま国際レベルに拡張している。 November 11, 2025
@kac123456789e @kaigo_akaruku @ryu_pi_110 @dragonhosoi @TomoharuSaito @CBTS_noguchi 東電が津波の高さの想定したから悪いはナンセンスだわ。津波のような復興ビジネスほど美味しいものはない。ただメルトダウンは大失敗。誰も予想できない津波に何百億円もかけて株主が納得する?それより配当だろ?結果論だが民営化の弊害。公共事業は政治も関わってくる公道は国交省。 November 11, 2025
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