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法案
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2025.11.30 04:00
:0% :0% (40代/男性)
人気のポスト ※表示されているRP数は特定時点のものです
・特定秘密保護法
⇒「息苦しい監視社会になるぞ!!」
・経済秘密保護法
⇒「物言えぬ社会作りを一層進めることになるぞ!!」
・スパイ防止法
⇒「相互監視と沈黙が支配する閉鎖社会になるぞ!!」
・共謀罪(テロ等準備罪)案
⇒「国家が内心を処罰する弾圧社会になるぞ!!」
・マイナンバー制度
⇒「国家による窮屈な管理社会になるぞ!!」
・デジタル社会形成関連法制
⇒「デジタル監視による独裁社会になるぞ!!」
・国旗損壊罪新設案
⇒「政府が表現を取り締まる窮屈な社会になるぞ!!」←New!!
毎度この種の法案や政策が出てくる度、朝日新聞をはじめとする多くのマスコミ、特定野党、日弁連、左派論客などがこの世の終わりとばかりに大げさに批判してくるわけですけど、今までのところ、特段息苦しくも窮屈にもなってないんですよね。逆に、これで息苦しく窮屈さを感じてしまうのは、スパイやテロを共謀したり、紙の保険証でなりすまし受診する側の人たちだけでしょ。
でもね、いい加減気づきませんか?
「窮屈な社会になるぞ!!」と叫びながら、今日も元気にSNSで政府批判に勤しんでるのに、何ひとつ処罰されてないその姿こそが、実は倭国社会の健全さを証明してるってことに。
つまりあなた方が自由に騒げている時点で、「監視社会」は成立してないんですよ。
むしろ今、最も言論の自由を脅かしているのは、異論や政策に対する建設的議論を「弾圧だ!!」と騒ぎたて、空気で封じようとするあなた方自身ではないでしょうか。もうあなた方はその存在自体が「社会不安装置」になっていることに、そろそろ気づかれたほうがよいですよ。 November 11, 2025
6RP
#イスラエル で事実上 #パレスチナ 人に対してのみ死刑を科すよう裁判所に義務付ける法案が賛成39票、反対16票で第一読会を通過した。成立前に処罰対象となる犯罪を行った者も同法の対象に。国際社会はイスラエルに対し同法案を直ちに破棄するよう具体的な措置を講じるべき。https://t.co/7ElnP9I7dC November 11, 2025
5RP
「なんか高市総理になって政治が凄い速さで動いてる❗️」
みたいに思ってる人は一旦落ち着こう。
まだ何の法案も成立してません。
凄い速さで進んでるのは円安と日中関係の悪化。
因みに更なる急速な物価高が始まる予報。 November 11, 2025
3RP
議員定数削減。倭国維新の会は、すべてが“自己都合”で動いているから、「ゆすりたかり政党」だと揶揄されるのです。
**
倭国維新の会は企業団体献金について、自由民主党とは主張が異なり、「最終結論を得るまでに至っていない」としています。
そのため、
・企業団体からの献金
・政治団体からの献金
・受け手の規制
・金額上限規制
・機関誌等による政党の事業収益
・公開の在り方
といった政党の資金調達の在り方について議論する協議体を設置するとし、実質的に結論を先延ばしにしています。
ところが議員定数については、「一割削減を目標に、衆議院議員定数を削減するための議員立法案を提出し、成立を目指す」としており、さらに「衆院比例50を自動的に削減する」条項を法案提出の条件として自民党に強く迫っています(維新・藤田氏発言:倭国経済新聞)。
**
しかし、議員定数の問題もまた、「最終結論を得るまでに至っていない」ものです。
そもそも、衆議院選挙制度に関する協議会(https://t.co/BD7GXgoTw6)が来年春に向けて改革案をまとめることになっており、具体的な定数削減の方法は、選挙制度と一体で決まるのが当然です。
“一体”で決めるべきものを「分けろ」と無理に要求するから「ゆすりたかり」と揶揄されるのであり、実際、自民党が過半数を割っている状況を利用して無理強いしているようにしか見えません。
定数の概ねの目標を先に決めること自体は構いませんが(https://t.co/TOZTiYJHBu)、それでも最終的には選挙制度に応じて決まることに変わりはありません。
他方、企業団体献金の問題にもさまざまな論点がありますが、
・企業団体からの献金
・政治団体からの献金
・受け手の規制
・金額上限規制
・機関誌等による政党の事業収益
・公開の在り方
については、「一体で処理する必然性」など全くありません。
国民民主党と公明党は既に「受け手の規制法案」(https://t.co/Wa9YxcjSVh)を国会に提出しているのですから、本来であれば直ちに審議入りすればよいはずです。
しかし倭国維新の会が、諸論点の「一体」解決を求めて抵抗しているのが現状です。
**
一体であるものを分けろと言い、一体でないものを一体だと言い張る——。
まさに道理の通らない「ゆすりたかり政党」の本領発揮というべきですが、倭国は本来、そういう国柄ではありません。
結論を出すべきところは出す。だからこそ、まずは国民民主党と公明党が国会に提出した本丸の「受け手の規制法案」に協力すればよいだけのことです。
まして閣外協力なのですから、協力できないはずがありません。
がんばりましょう。 November 11, 2025
2RP
絶対に反対です
統一教会(勝共連合)が提唱してきた「スパイ防止法」
自民、維新、国民民主、参政などが推進しています
#スパイ防止法
「スパイ防止法」に高市首相「年内に検討開始」と前向き、国民民主党と参政党が法案…課題は山積み : 読売新聞オンライン https://t.co/C0eazIY9Uz November 11, 2025
1RP
(要約)
全倭国トラック協会の坂本最高顧問は、ガソリン・軽油暫定税率廃止法案の成立見通しを受け、公明党に謝意を表明。
廃止後も物流に不可欠な交付金を維持するため、公明党が議論を先導し尽力したことを高く評価した。
めちゃくちゃ大事なケア。
公明党は、物流を守った。 November 11, 2025
1RP
インテリジェンス法案はスパイを捕まえる法律ではなく、安全保障情報の扱い方を決める基礎ルールです
これがあって初めて、本当のスパイ防止法が国際的に正当化されます
ルールや証拠もなしに「あいつはスパイだ!」なんて処罰できる法律ではないし、
何処ぞの国と同じ行為をする国に倭国はなりません https://t.co/Bp1zELZtkm November 11, 2025
倭国の合計特殊出生率が2.0を切ったのは1975年、50年前です。人口が減少し出したのは2011年、14年前です。今の状態はその時から予想されており、この間無策であった責任を問われても私はどうしようもありません。議員になって以降は、未払養育費立替取立制度導入法案他、少子化対策を訴えています https://t.co/BX2W0ipdo9 November 11, 2025
🚨 衝撃の11/26:国分太一涙会見で倭国中が釘付け…裏であなたの声が国会から消される法案が爆進中🔥
🚨⚠️『参政党、れいわ、国民民主、共産…少数派の声を潰す設計。』🚨
「数日で全て失った」国分太一さんの涙の謝罪会見が、朝から晩までテレビを独占😭
やつれた表情で「当事者に心からお詫び」「答え合わせを」と訴える姿に、国民全員が画面に吸い寄せられた一日。TOKIOの過去コンプラ問題、日テレ降板騒動…感情が揺さぶられるニュースで埋め尽くされたよね🧲
でも、同じ11/26に国会で起きた“真の衝撃”は、ほぼ報道ゼロ🚨
自民・維新連立が「比例代表45〜80議席バッサリ削減」の法案を、野党の目が届かない隙に爆速前進させたんです。⚠️注意『参政党、れいわ、国民民主、共産…少数派の声を潰す設計。』次期衆院選で「れいわどこ行った?社民消えた?」ってなる未来が、もうすぐそこに😱
なぜ今、これがヤバい? 5つの事実で徹底解説👇
1. 倭国、すでに先進国で議員“超少数派”😱
1議員が担う国民数:倭国≈27万人(G7最下位!)
- イギリス:10万人
- フランス:11万人
- ドイツ:12万人
これ以上減らしたら、国民の声が国会に届かなくなる…先進国最低レベルなのに、なぜ?🫠
2. 20年超の“洗脳キャンペーン”📺
「議員多すぎ!税金の無駄!」の刷り込みが定着。でも事実逆。メディアが一斉に煽るたび、イメージだけが先行。真実は人口比で倭国が一番少ないのに…誰得?📈
3. 削減ターゲットは“比例代表”だけ🎯
自民・維新が鉄板の小選挙区:ほぼノータッチ🙆♂️
れいわ・共産・参政党らが頼みの比例:45〜80議席カット❌
=少数意見を“抹殺”。維新の“身を切る改革”が、実は自分たちに都合いいルール変更だったなんて…🤯
4. 同時進行で議員月給+5万円法案準備中💰
26年ぶりの歳費アップ(月129万→134万)!「改革」叫びながら、議員待遇爆上げ🤡
国民は物価高で苦しんでるのに、税金でこれ? 信じられない…
5. 実施は“次回解散後or2028年7月”で先送り⏰
批判が収まる頃にこっそり発動。時間稼ぎの小細工で、国民の目を逸らすいつもの手口⏳
全部、11/26の“国分太一フィーバー”の影で動いたんです。
メディアが一つの話題で画面を埋め尽くすと、左手で何が起きているか気づけない。このトリック、過去20年で何十回目?😓
知らずにいると、次選挙で「私の意見、代表されなくなった…」って後悔するだけ。
でも、あなたはこの投稿を見た。もう騙されない🔥
「身を切る改革」の甘い言葉に引っかからない。左手の手品、通用しない時代へ。両目で政治見て、声を届けよう✊✨
拡散で救え! あなたの1RTが、少数意見の命綱🔥
「マジヤバ!国分太一会見の裏で、比例削減法案があなたの声を国会から消そうとしてる🔇 知らないと後悔確定。見て拡散して!」
#国分太一涙会見 #比例代表削減 #議員給料アップ #身を切る改革のウソ #政治の左手
https://t.co/8mMaWb7qSK
https://t.co/okXDtgcOuP November 11, 2025
🚨 衝撃の11/26:国分太一涙会見で倭国中が釘付け…裏であなたの声が国会から消される法案が爆進中🔥
🚨⚠️『参政党、れいわ、国民民主、共産…少数派の声を潰す設計。』🚨
「数日で全て失った」国分太一さんの涙の謝罪会見が、朝から晩までテレビを独占😭
やつれた表情で「当事者に心からお詫び」「答え合わせを」と訴える姿に、国民全員が画面に吸い寄せられた一日。TOKIOの過去コンプラ問題、日テレ降板騒動…感情が揺さぶられるニュースで埋め尽くされたよね🧲
でも、同じ11/26に国会で起きた“真の衝撃”は、ほぼ報道ゼロ🚨
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https://t.co/KKqyuE6ifB
https://t.co/8XMsbE6pHc November 11, 2025
🚨国会議員45〜80議席減らし
定数削減し2028年に国会議員の給与を上げる政策を進めてました
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https://t.co/8XMsbE6pHc
https://t.co/XWC20osbpv November 11, 2025
ガソリン減税は、表向きは「家計1世帯あたり年間1万2000円程度の負担を軽減し、消費者物価を0.3%程度押し下げる」と説明される。
しかし、「老朽インフラ更新に向けた財源」がなくなるなど弊害も多い。「脱炭素にも逆行する。低燃費やエネルギー転換の取り組みも遅れ」る。
この法案は、国民負担を減らすというよりも、売れるEVを持たない国産自動車業界の救済である。彼らを延命することは環境問題にとってもマイナスだ。
ガソリン減税法成立 財源確保は先送り、脱炭素に逆行も:倭国経済新聞 https://t.co/numyNSP6yy November 11, 2025
@bqqYmTlHdP2SRJ3 目処が立ってない?定数削減は臨時国会中に法案提出で合意してますね。
社保改革も所得把握に必要なシステム構築に数年かかるし、結局はどこかを増やして減らすにすぎず。
センターピンとやらは色々動かせて便利だなと私は思いますが、見たい様に見たら良いと思います。
気長にお付き合いありがとう。 November 11, 2025
共和党人刚刚提交了“司法问责法案”,旨在将那些不断释放暴力惯犯的法官投入监狱。
该法案简单而残酷:任何法官如果以“人身担保”或低保释金释放被告,而该被告在 12 个月内再次犯下重罪,则将自动面临联邦指控——最高可判处 10 年监禁和永久吊销律师资格。 https://t.co/RSJLCao8Xw November 11, 2025
ブリスコー・ケイン、HB89を提案、テキサス州がイスラエルをボイコットする企業と契約・投資することを禁止する検閲的政策を支持
ブリスコー・ケイン氏は検閲支持の立場を取っており、2017年にテキサス州議会で可決された法案「HB89」を提案しました。この法律は、イスラエルをボイコットする企業と州政府が契約を結んだり、投資を行ったりすることを禁止する内容です。
つまり、州の資金や契約先を通じて、特定の政治的立場を持つ企業に対して経済的圧力をかけることを制限するもので、イスラエル支持の立場を強化する政策となっています。ケイン氏の立場は、こうした法案を通じて特定の政治的メッセージを州レベルで強制する方向性を支持するものであり、検閲的な政策と評価されています。 November 11, 2025
元ルイジアナ州公衆衛生局長官のラルフ・アブラハム氏、米CDC副長官に就任
https://t.co/s55lXTrbVM
・COVID-19ワクチンを「危険」と呼び、患者には推奨しないと公言し、「自然免疫」を好むと述べてきた。
・ワクチンにDNAコンタミネーションが含まれ、感染リスクを高めるなど、科学的根拠の乏しい主張を繰り返し、診療ではワクチン傷害を「毎日見ている」と述べたと報じられている。
・ルイジアナ州のサージョン・ジェネラルとして、州保健局に対してインフルエンザやCOVID‑19を含む「マスワクチンキャンペーンの中止」や、ワクチン推進のメディアキャンペーン・地域イベントをやめるよう命じた。
・B型肝炎ワクチンの出生時接種を中止すべきと主張した。
・パンデミック時にヒドロキシクロロキンやイベルメクチンをCOVID‑19治療薬として推進し、イベルメクチンを処方箋なしで入手可能にする州法案を支持、自身も州内で上位レベルの処方量だった。
・妊娠中のアセトアミノフェン使用が自閉スペクトラム症と関連する可能性があるとして、必要最小限にすべきと警告するなど、確立されていない関連を強調する発言。
・ルイジアナ州の百日咳アウトブレイク時に、乳児2名の死亡後も約2か月、公衆への注意喚起を行わなかったと報じられ、前CDC副所長のNirav Shahから「緊急対応を担うポストとして資格がない」「通知の遅れは恥ずべきこと」と強く批判されている。
→この人物が、このたび11/23に米国CDC副長官に就任した。 November 11, 2025
1年前のマオリ族やけど
国を守るための先住民の魂に感動してもた🥺
• 背景: ニュージーランドの議会で、待angi条約(マオリ族と英国政府の歴史的な条約)の解釈を変更し、マオリの権利を弱体化させる法案が議論されていました。これに反対するTe Pāti Māori党の3人のマオリ議員(Hana-Rawhiti Maipi-Clarke、Mariameno Kapa-Kingi、Tākuta Ferris)が、議場で突然ハカを始めました。ハカはマオリの伝統的な儀式で、強い感情や決意を表現するものです。
• 出来事の詳細: 2024年11月14日、投票直前に議員たちが立ち上がり、声を張り上げてハカを披露。議会は一時中断され、2人が退場処分を受けました。動画では、議員たちが情熱的に踊り、議場全体が緊張と感動に包まれる様子が映っています。
• 影響: この抗議は大きな注目を集め、議会で議員3人が一時停止処分になる騒動に発展。マオリの文化と権利を守る象徴的な瞬間として、世界中で話題になりました。 November 11, 2025
比較していただき光栄です。
国民民主党の「インテリジェンス法」と、参政党の「スパイ防止法」とは、目的を見ているか、手段に注目しているかという大きな違いがあります。譬えるなら、インテリジェンスという「家」を考えるのか、スパイ防止という「鍵」に注目するかとも言えましょう。
国民の皆様には、単純な比較ができないことに注意していただきながら、この問題を考えていただければと思います。
なお、インテリジェンス法案を⭕️❌で評価いただいていますが、これを受け容れるものではありません。上記のように単純化しづらい問題ですので、丁寧に説明を重ねてまいります。 November 11, 2025
〇私がJCO事故対策のために科学技術庁に出向して、原子力災害対策特別措置法を策定した時のメンバーで、懇親会を開きました。当時総括政務次官だった斉藤鉄夫公明党代表、原子力局長だった興直孝さん、筆頭室長補佐だった柳孝さん、法案担当室長補佐だった私とコンビの法案担当係長だった伊佐進一前衆議院議員。東大ヨット部後輩で弁護士の服部真尚さんが興さんと仕事を一緒にしている縁で、集まることができました。
というのも、当時の河野博文資源エネルギー庁長官が私たちが学生時のヨット部の総監督。その河野さんが科学技術庁に出向していた時に席を並べていた親友が、興さん。昨晩興さんからお聞きしたのですが、JCOの事故が発生してすぐに河野さんから興さんに電話があって「倭国の危機だ。通産省から選りすぐりのエースを出すから使ってくれ」と申し出があったというのです。私はそれまで、亡くなられた河野さんから「興君には、『勉強はしていないけど体力だけはある奴を送るから思う存分使ってくれ』と言っておいたよ」と聞いていたので、改めて河野さんの先輩としての温かさを実感しました。その河野さんには、今はもう会えません。
斉藤鉄夫代表と興さんは、実は島根県の同郷。議員をやっていた斉藤代表のお父様が地区の竹下登選対の責任者だったこともあって、政治家を通じて50年以上の付き合いがあったというのも、昨晩はじめて知りました。興さんは、総合科学技術会議ができた時の内閣府統括官。尾身幸次担当大臣と衝突して退官し、その後静岡大学学長などを務めた硬骨漢。改めて芯の通った立派な官僚であったなと思いました。柳さんは、当時から科学技術庁のエース中のエースでしたが、その後文部科学省の事務方トップの事務次官にまでなりました。退官後は、一切天下りは受けずに実家のある新潟に帰り、お持ちの名刺の肩書は「自由人」。格好良すぎます。そして、伊佐さんと私は今、政治の世界でもがいています。
振り返ってみれば、すごいメンバーが集まっていました。当時は2ヶ月間ほぼ家には帰らず、日中は法案作成のために地元茨城県や東海村、関係省庁と協議を行いながら法案を作成し、夜に内閣法制局の審査を未明まで受け、夜中の2、3時に帰って法案の修正を行い、オフィスのソファーで数時間仮眠してまた同じプロセスを繰り返すという毎日を送っていました。国会審議では、政府の責任を問う野党からの厳しい追及を受け、答弁能力が低い当時の科学技術庁長官が火だるまになる中で、斉藤総括政務次官が満身に矢を受けながら答弁するという戦場のような現場で、後ろから必死に答弁を書いて渡していました。
でも、なぜか楽しかった思い出しかありません。最近官僚の勤務環境の悪さがしばしば報道されますが、私には上司とそりが合わず苦しかったときはありますが、忙しくて辛かったということはありませんでした。それだけ「国を背負っている」という充実感があったのでしょう。今は、永田町(国会)も霞ヶ関(官僚)も、そういう熱い空間で仕事をすることが少なくなってしまっているのかもしれません。楽しかった官僚時代を懐かしく思うだけでなく、ありうべき政と官の関係を作り上げていくことも「令和の政治改革」なのだと思います。 November 11, 2025
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