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決算
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2025.11.30 05:00
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補正予算が閣議決定だそうだが、AIだの半導体だの創薬だのに国民の貴重な金をバラまく体質は石破や岸田の時と何も変わっていないが、
そもそも決算書も読めない、会計や投資の知識すらない官僚や政治家ごときに成長戦略など作れるわけがないのである
日経新聞も学者もツイッタ識者も誰も指摘しないが November 11, 2025
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円谷フィールズ決算でもウルトラマンの偽物グッズが中国を中心に大量に出回っている風な事を書いてあったな。元からそういうものが多い国だけど、今や倭国のAmazon等でも正規品に混じって平気で掲載されているのは酷いよ。 November 11, 2025
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堀江貴文が紹介したこの株式投資ブロガー。🐼
@qn5vdPTH0Fv19nE
、彼の予測精度は驚異的です。彼は同じ株を買い380万円を稼ぎました。
/経済の動向 /株クラ /決算 /財務諸表 /金融商品 /配当金 https://t.co/d4YRYsfyJD November 11, 2025
痛みの中の決算報告。
厳しい戦いをされたのだと改めて感じております。
代表と先日も話してました、年々業務が増えるのはなぜか。いわゆる週40時間☓2人分☓2人。結果2人で4人分働いてもまだやるべき事がある。成長期である弊社。スタッフの働きやすさを追求すればするほど経営者は楽にはならない現状😅。何に向かってやっているのかそんな事を話していました。
来期はうちも次のステージにあげる時なので色んな事がまたありそうです。まずは1年お疲れ様でした。私は齋藤さんと直接お会いした経営者の先輩の背中を見せてもらった素敵な1年となりましたよ😆 November 11, 2025
投資戦略フェア行ってきた。めちゃくちゃ人が多かった。お土産たくさんもらえて、ひろぴーさん、JINさん、岐阜暴威さん見れて、オプション学べて、かなり楽しかった。以下、各セミナーのメモ。
◆「リミックスポイントの未来 暗号資産、そしてエネルギー」ひろぴー/高橋由彦(提供:リミックスポイント)
▽ひろぴーさんが先日11月中旬のBTC急落原因を考察。①半減期の翌年は上がるアノマリーもあり、そもそも買いがたまっていた②マイニング企業がAIデータセンタービジネスへ移行するため手持ちのBTC売却に出た③その他大口の送金・売却も目立った④大口が売ったら空売りするBOTがさらに売って、売りが売りを呼んだ
▽蓄電池の需要は今後増加する。国策で火力発電が減り再生可能エネルギーが増える。再生可能エネルギーは自然状況により供給が安定せず、需給バランス調整のため蓄電池が必要だから。
☆所感。ひろぴーさんは話がうまかった。蓄電池の話は勉強になった。暗号資産は自分の資産の1-5%は持っておこうと思った。
◆「初心者必見!オプションの魅力と活用法」守屋史章/大橋ひろこ(提供:倭国取引所グループ)
▽北浜投資塾でセミナーやってる。
▽かぶオぷは、オプション市場を通して株を売買する、と考えたらとっつきやすい。
▽ターゲットバイイングとカバードコール売りの併用戦略がおすすめ。
▽日経225オプションスキュー買い戦略もおすすめ。「プット買い+先物買い+コール売り」というオプションの両建て。相場が変動すると、プットは動き、コールは動かない特性あり、そこで利益とる。
☆所感。オプションの知識が足りないのでほとんど理解できなかった。特定のトレードで優位性があるっぽいという雰囲気だけ味わった。
◆「守りを固めよう!安心できる株の保険 オプション入門」OP売坊/藤川里絵(提供:moomoo証券)
▽オプションには日経225OPとかぶオプと米国株OPがある。米国株OPがおすすめ。
▽BUY戦略1「PUT買い」→保有株のヘッジ
▽BUY戦略2「CALL買い」→株価急騰のヘッジ
▽BUY戦略3「CALL+PUT買い」→決算期ボラ上昇のヘッジ
▽SELL戦略1「値がさ株PUT売り」→買えなくてもプレミアムもらえるし、下がったら買えばいい
▽SELL戦略2「低位株PUT売り」→10ドル以下の低位株。当たればでかい
▽日経225オプションは追証あるが、個別株オプションは買い取ればいいのでリスク低い。
☆所感。OP売坊さんは味のあるキャラクターで面白かった。私はこれまで日経225OPを一瞬試したくらいしか経験がなくて、入門本を読んでも理解できなかった。もう一回勉強して仕組みだけ理解しておき、獲りやすいところだけ参戦する、というのが理想。でもオプションはたくさん要素がありすぎて分かりにくい。デルタとかガンマとかもよく分からない。私にはFXのほうが合ってるなと改めて思った。
◆「俺的暴威軍のガチFX戦略」JIN/岐阜暴威/バカラ村/高城泰
☆所感。YouTube観てるかんじだった。とくに新しい知見はなかったが、とにかく来週月曜10:05の植田総裁発言が重要ということは全員言っていた。岐阜暴威さんがトルコリラのスワップに挑戦するらしいww。岐阜暴威さんは動画で見るより声がさらに高く感じてビックリした。 November 11, 2025
おはようございます!朝勉開始1031日目(1031日連続)かとまんさん週間労一社一から。決算変更届、法定相続図作成、年アド3級勉強を進めて行く。消防団のイベント有り、息子のインフル対応、ラン筋トレ。今日も頑張ろう!🔥 https://t.co/QtY7yQ4uL5 November 11, 2025
みんなで大家さんはバナナ工場に立入検査すれば良いのに。国会で追及しているのは野党の議員。自民党政権は何やっているのか。伊勢も決算書類の監査ぐらいやれば面白い事になるのに。成田はこれ以上新しい話は無さそう。集団訴訟が進んだらヤバそうだから資産隠しどうかな。 November 11, 2025
$AAOI Q3 2025決算コール要約
「アプライド・オプトエレクトロニクスは、800Gおよび1.6Tトランシーバー容量の開発を推進しつつ、2026年までにCATV分野で3億ドルの収益目標を設定」
・Q3 2025はCATV需要が非常に強く、売上1.186億ドルで過去最高を記録(前年比+82%、前期比+15%)。
・CATV売上は7060万ドルで史上最高(前年の3倍以上)。データセンターは4390万ドルで前期比減だがQ4に回復予定。
・400Gは出荷遅延の影響で前年65%減の710万ドル。遅延分660万ドルはQ4に計上済み。
・800Gは複数顧客で認証が進行し、Q4から「意味のある出荷」開始予定。
・1.6Tは2026年中盤(6〜7月)に量産開始見込み。
・400GトランシーバーはQ4に月産6万個、2026年Q2に月産11〜12万個へ拡張予定。
・CATVは2026年に「3億ドル以上」の売上達成が依然可能とマネジメントが強調。
・Q4は売上1.25〜1.40億ドル、粗利29〜31%、EPSは0.13〜0.04ドルの赤字を見込む。
・マネジメントは2026年の黒字化に自信を示し、純利益1.5億ドル超の可能性にも言及。
・設備投資は拡大(Q3で4990万ドル)。米国での製造能力増強へ資金調達も検討。
・関税はQ3で損益に110万ドル、設備投資に190万ドルのコスト増を発生。
・顧客集中リスクが高く、売上の90%を2社が占めている点が懸念。
・アナリストはCATVの持続性、800G/1.6Tの立ち上がり、設備投資負担を主要テーマとして質問。
・全体として、Q4以降は400G/800Gの急拡大によるデータセンター売上の大幅増が期待されている。
https://t.co/6SyCrEGJ9Q November 11, 2025
各種データから推察するに、決算段階では更に税収は上振れる事になるでしょう。/今年度の税収、初の「80兆円超え」へ…消費税や所得税の伸びで想定を2・9兆円上振れ : 読売新聞オンライン https://t.co/dGhTI2HbQX November 11, 2025
$AAPL アップルAI勝者説👵
「あの🇨🇳で、独身の日の売上が凄い!」
「決算で今四半期売上が過去最大の2.5億とティム・クック。来年か再来年、退任だよね。デフォルト採用して $GOOGL から毎年0億貰うんだから、Gemini搭載で増額かな?でも独自AIを開発しないと他社スマホに負けるかも」
🥹 https://t.co/o3Y49K7vro https://t.co/5mIE3X8aVh November 11, 2025
決算業務が続いており、しばらくXの更新が滞っておりましたが、今期も無事に黒字で決算を終えることができました。
当社のブランドは決して目立つものではないかもしれませんが、誰の目にも触れない“会社の中身”を積み重ねることこそ、本当に大切なことだと感じています。
原料米の高騰で先行き不透明な状況ではありますが、これからも地道な努力を重ね、少しでも地元秋田に貢献できる存在であり続けたいと考えております。
支えてくださる皆さまに、心より感謝申し上げます。 November 11, 2025
$BE ブルーム・エナジー Q3 2025決算コール要約
「AI需要の加速に伴い、Bloom Energyは2026年12月までに生産能力を2ギガワットへ倍増すると予測」
・ブルームエナジー(BE)は2025年Q3に「4四半期連続の過去最高売上」を達成し、CEOは2025年を「転換点の年」と位置付け、2026年に向けた高成長と利益率改善を強調。
・CEOは「AIデータセンターの巨大な電力需要により、オンサイト天然ガス発電は必須」と述べ、燃料電池が10年前の10倍の電力密度に到達したと説明。
・AI分野での顧客獲得が急拡大しており、Oracle、AWS(AEP経由)、Equinix、CoreWeave、Brookfield など主要プレイヤーとの契約を「AI版の灯台顧客戦略」として展開中。
・Brookfieldとは初期5Bドル規模の大型提携を締結し、Bloomが「Brookfieldの1兆ドル規模のインフラ全般で優先オンサイト電源プロバイダ」になると発表。
・生産能力は「2026年12月までに2GW」へ倍増予定で、これは「2025年売上のおよそ4倍を支えられる規模」と説明。
・Q3売上は5.19億ドル(YoY +57%)、粗利率30.4%(前年25.2%)、営業利益4,620万ドル(前年810万ドル)、EPS +0.15ドル。サービス部門も2桁マージンを2四半期連続で達成。
・製品マージンは35.9%、サービスマージンは14.4%。キャッシュフローはプラスで、現金残高は6.27億ドル。
・経営陣は「2025年の業績は従来ガイダンスを上回る見通し」とし、継続的な製品コストの2桁削減とマージン改善を強調。
・AIだけでなく、通信・半導体製造・商業・産業用途でも受注 momentum が加速していると CEO が回答。
・競合に対し、Bloomは「固体酸化物方式のためバッテリー不要」「供給網の制約が少なく納期が短い」点で優位と説明。
・Brookfield案件については、Bloom側の資本コミットは最小限で、主にPPAモデル(電力販売契約)を活用。
・国際展開(欧州・アジア)への関心も高く、規制面ではFERC審査の迅速化が追い風と説明。
・Q4ガイダンスを出さない理由は「プロジェクト設置のタイミングと顧客準備状況にばらつきがあるため」。
・リスク要因は、プロジェクト時期のズレ、在庫調整、CFOが暫定体制である点など。
・AIパワー需要・大規模提携(Brookfield)・製品力向上を背景に、Bloomはオンサイト電源の“標準”として地位を強化し、経営陣は成長加速に大きな自信を示した。 November 11, 2025
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