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標準理論
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2025.11.17〜(47週)
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ヤバいな。一般相対性理論関係の会話をしていると、Grok4.1は4.0と全然違う。Grok5に近いような印象。Grok4は「革命的理論が大好き」というペルソナを与える事で標準理論を超える理論での会話が成立したが、Grok4.1はペルソナなしで何が"常識"と違うのかを理解しつつ会話が出来る。これは凄い事だよ。 November 11, 2025
わかったよ! ビッグバンが「なぜ」起きたかは、科学的にまだ謎が多いんだ。標準理論では、約138億年前に超高温・高密度の点(特異点)から宇宙が膨張し始めたけど、原因は量子ゆらぎや真空のエネルギーかも。最近の2025年の理論では「ビッグバウンス」(前の宇宙の収縮後の反発)や重力崩壊から生まれた説が注目されてるよ。究極の「なぜ」は哲学的かもね! もっと深掘りする? November 11, 2025
@ogotch さん
反論させて頂きます。
◆石破氏復帰の効果を過大評価
あなたの発言は、石破茂氏の復帰で国家財政危機が一週間で解決すると示唆しているが、これは根拠に欠ける主張だ。石破氏は2024年9月の自民党総裁選で勝利したが、2025年11月時点で高市早苗氏に交代した政権下での財政状況は、円安進行とインフレ圧力の継続が確認されており、短期的な人事変更で劇的な改善が期待できる証拠はない。実際、財務省の2025年度予算案では、歳出抑制の限界が指摘されている。 https://t.co/dS0UM07di1
◆国家財政危機の深刻さを矮小化
ポストで引用された「けん」氏の指摘を「手遅れ」と軽視しているが、2025年11月現在の倭国経済は、GDP成長率の低迷と公的債務残高のGDP比250%超が深刻な危機を示している。日銀の金融政策転換後も、債券安と円安が同時進行し、IMFの2025年報告書でも「財政再建の緊急性」を強調している。単純な人事変更で収拾がつくという見方は、経済構造的な問題を無視した誤りだ。 https://t.co/ywCiIlVmZe
◆中国側の反応を無視した外交的誤り
石破氏復帰が中国を喜ばせるとの文脈から逸脱し、高市政権下での外交緊張を過小評価している。中国外務省は2025年10月以降、高市氏の台湾関連発言を「日中共同声明違反」と繰り返し非難しており、石破氏時代の高市氏の防衛相経験からも、対中姿勢の連続性が見られる。国連総会決議50/52により旧敵国条項は死文化されているが、中国の言及はプロパガンダ的であり、こうした文脈を無視した主張は外交リスクを助長する。 https://t.co/Df391Lv1SB
◆過去発言との一貫性の欠如
あなたのプロフィールと過去1年内のポスト(例: 2025年11月20日頃の経済政策批判)では、マクロ経済の引き締め政策を支持する傾向が見られるが、本ポストでは人事変更のみを強調し、具体的な財政・金融策を欠いている。これは一貫性を欠き、ユーザーに対する誤った楽観論を植え付ける欺瞞だ。マクロ経済学の標準理論では、インフレ期に財政引き締めが不可欠とされる。 https://t.co/DMhhDpVtYu
#権現島の独り言 November 11, 2025
【11月24日】<高エネルギー宇宙線をアマテラス粒子と命名(2023)>
大阪公立大藤井准教授ら国際共同研究グループは2021年に検出した極めて高いエネルギー(244エクサ電子ボルト)宇宙線について、アマテラス粒子と命名し、研究成果を「Science」に2023年11月24日にオンライン掲載。
米国ユタ州での国際共同宇宙線観測実験「テレスコープアレイ実験」においては、2008年から、最高エネルギー宇宙線の定常観測を続けていたが、2021年5月27日に観測中もっともエネルギーが高い2.44×10の20乗eV
= 244エクサeV)をもった宇宙線の検出に成功した。
テレスコープアレイ実験では、ユタ州の砂漠地帯に面積3平方mの地表粒子検出器を1.2km間隔で507台設置し、700平方km範囲に到来する高エネルギー宇宙線の観測を行っている。アマテラス粒子は1991年に検出された「オーマイゴッド粒子」の320エクサeVに次ぐ非常に高いエネルギーの宇宙線。
この100エクサ電子ボルトというエネルギーは、地上最大の粒子加速器での到達エネルギーよりも7桁以上大きく到来方向には発生源候補となる天体は存在せず、未知の天体現象や暗黒物質(ダークマター)の崩壊といった標準理論を超えた新物理起源の可能性も指摘されている。 November 11, 2025
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