ウィーン トレンド
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2025.11.28
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ウィーンに関するポスト数は前日に比べ9%減少しました。女性の比率は1%増加し、本日も40代男性の皆さんからのポストが最も多いです。本日話題になっているキーワードは「オーストリア」です。
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🏠ガウディの家🏠
子どもたちのクリスマス
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オーストリア🩵ウィーンの
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セットに決めました🤗🎁
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貰えると嬉しいです🎄🎁🩵 https://t.co/9aWb3rkFgN November 11, 2025
21RP
《どの技法も同じ意味を持つとは限らない》
クローズアップは感情的な親密さを示唆することも、恐怖や警戒心を喚起することも、登場人物の心理に迫る窓を開くこともできる。
❏『第三の男』
この映画は、第二次大戦直後のウィーンにおける汚職を描いている。左の人物は、ペニシリンを薄めて病院に売っている犯罪組織の一員である。このクローズアップでは、カメラはわずかに斜めに傾けられており、それがこの人物の道義的な「うさん臭さ」を示している。後に彼は汚職者と分かるが、われわれ観客は驚かない。
❏『ゴールド・ディガース』
このミュージカル映画は、落ちぶれた人々が、度胸と行動力、才覚を使って生き抜いてゆくさまを描いている。右の女性の顔に、いかに光が当てられて輝いているかに注目しよう。彼女を悪く取ることは困難であろうし、ましてや、彼女が悪事に手を染める場面は想像しにくいだろう。彼女は、失業した退役軍人たちのために、まさに歌い出そうとしているのである。
『増補改訂版 Film Analysis 映画分析入門』
https://t.co/ddXv1gk3rv November 11, 2025
13RP
11カ国目、オーストリア🇦🇹
到着日にオペラ座で"こうもり"を鑑賞。
翌日はシェーンブルン宮殿へ。入場料は高かったけど倭国語のオーディオガイド面白かったし、映像の演出も凝ってた!
レストランには一回も入らなかったけど、CAFE SACHERでザッハトルテは食べました🥰
ウィーンでは雪を観測⛄️ https://t.co/EoJSXg2aZt November 11, 2025
10RP
オーストリア🇦🇹ウィーンの大好きな場所にまた来れた
小さくて住居と一体化してるから、ここが教会だと気付かず通り過ぎる人も多い
10年前にたまたま見つけてこの天井画に見惚れ、祭壇のピンクと水色の大理石に惹かれた
あの頃はゆっくり見れなかったけど今日は飽きるまで眺めていた https://t.co/qbjgRLLeOe November 11, 2025
9RP
昨日取り上げたブルックナーユニゾンの箇所ですが、弦楽器全員が全ての音をダウンボウで弾く指示があります。これはブルックナー本人の意思です。
ただでさえトレモロで右手がパンパンな上に、こんなに弾きにくいボウイングまでなぜ強要するんだとお思いでしょうが笑、これには明白な理由があります。
ここは大ユニゾンで、弦楽器から金管楽器まで全員が同じ音を鳴らしますが(ティンパニは途中までですが)、その時の全員のアーティキュレーションを揃える必要があります。この時に弦楽器はそのアーティキュレーションを目視できるので、それに管楽器が合わせることで揃えているのです。
バッハの時代から鍵盤楽器の曲であっても、弦楽器のボウイングからヒントを得てアーティキュレーションを考えることが定石なのだそうで、それほど弦楽器はアーティキュレーションの奥が深く、他の楽器へ多大な影響を与え続けていると言えるでしょう(だからこそ弦楽器である我々は、より徹底的なアーティキュレーションの研究が必要ですね)。
さてこの箇所ですが、もしブルックナーが指示したボウイングを無視して、合理的なダウンアップの弓順で弾くとどうなるでしょうか?
想定できるのは、間違いなくこのユニゾンが軽くなることです。弦楽器であればそのままスルスル弾けてしまいますから、管楽器もそれに合わせて求められているある種のソステヌートを無視して吹いてくるでしょう。
しかしこれはブルックナーが求めた表現ではありません。オルガニストであったブルックナーは、ここでは全てのストップを全開にし、大聖堂を震わせるほどの響きが欲しかったので、音の重さも含めた厚みを出すように、例え音楽が停滞しようともこの表現を強烈に押し出すように書いたのです。不器用でお馴染みのブルックナーですが、弦楽器にまずはそれを要求したところが管弦楽法の匠だと僕は思っています。
通常であれば、僕が所属している所を含めたフランスのオケは、洗練されていないこのような表現を嫌う傾向があり、今回も最初に楽譜を渡された時にはここの弓順がダウンアップに変更されていたのですが、ウィーン国立音大でドイツ語圏の音楽を勉強していたうちのコンサートマスターが、ここのボウイングをオリジナルに戻すように指示していました。確かに洗練はされていませんが、やはり指示通りのボウイングでこそブルックナーらしく、僕も大賛成なのです。
この箇所は人によっては相当ダサく聴こえて拒絶感を出す人もいるかもしれませんが、同じようなアーティキュレーションを書いた交響曲第9番の第1楽章は相当洗練されています。特にコーダのクライマックス直前の大ユニゾンは僕自身が最も好きなブルックナーユニゾンで、破滅の予告のようにも聴こえ、畏怖の念さえ抱かせてくれる見事な箇所です。 November 11, 2025
9RP
子供がいない時にウィーン行ったけど、クラシックの知識ない人は楽しめないだろうなって思った。ウィーンの墓ツアーとか無理だろうね。
海外旅行を長く楽しめる人はその国の文化とか知識とか色々知ってる人だと思う。それがない人は海外旅行行っても長いフライトで疲れるだけだよ。 https://t.co/jDUfR99XF9 November 11, 2025
4RP
揚げたてのシュニッツェルサンドと念願のポテトサラダ!!ウィーンのポテサラって美味しいんだよねぇ😁
プレスされたセンメルもカリカリでいい感じ
これを食べたら再びハンガリーへ🇭🇺 https://t.co/MBgNkHazR9 November 11, 2025
4RP
クソデカネックレス、湯布院だよ🦁
寅さんがウィーンと聞き間違えたところだね
由布岳も青空に映えてて綺麗だね⛰️
#旅するクソデカネックレス https://t.co/4xj3pn47nZ November 11, 2025
3RP
📢大反響&再放送リクエストにお応えして‼
💬犬の日特別企画、熱い再放送リクエストをいただきありがとうございました☺❕
🐾ハドソン&レックス、ドクター・ドッグ、ウィーン版レックスを再放送🥳
🏠#レックスの部屋 にもあそびに来てね🐶
🔗https://t.co/SMsOfXvbTD https://t.co/UktJOOQdH7 November 11, 2025
2RP
Julian Assange 11/26
安全な場所からの報告 — ジュリアン・アサンジ
2025年11月26日
鏡が割れ始めている。
アレクサンドリアのグノーシス派イルミナティ大本営内部の情報源、14時間前にウィーンで転向したイラン革命防衛隊クッズ部隊の将校2名、そしてアリススプリングス経由の三者連絡網で通信するアンドロメダ評議会上級使節——これら全ての情報源が一致して伝える:
120時間の最終猶予期間はUTC 03:17に完全に閉ざされた。
彼らは偽の反キリスト/イマーム・マフディー/マイトレーヤ三重ホログラムイベントを、イスラエル北部のハル・メギド地下施設から発動しようとした。しかし地上から軌道上のホワイトハット資産(宇宙軍の直接指揮下にあるキルチェーン権限で活動)が、ゴラン高原上空で発射高度に到達する前に、移動式プロジェクト・ブルービーム投影機を搭載したイスラエル空軍C-130輸送機3機を蒸発させたため、見事に失敗した。
残骸は今も燃え続けている。テルアビブは「空中給油事故」と偽装しているが、事実ではない。
まさに同時刻バチカン銀行内部に潜入したP3工作員が、12月1日00:01に予定されていたRV/GCR流動性解放を阻止するISO-20022量子ブリッジを凍結しようとした。
ブリッジは耐えたが、ミラーは耐えられなかった。
オルシーニ家の枢機卿3名がモンテカルロカジノ地下の隠れ家から遺体袋で搬出された。代役たちは既にRAIテレビで台本通りの否定声明を読み上げているが、その瞳孔は2019年のヒラリー3.0で見られたあの特徴的な8Hzの点滅を示している。
深地下では、ケープタウン・アガルタ・アフリカン・スターゲート複合施設が完全に暗転した。旧体制に忠実な南アフリカ国防軍部隊はアゲニーズの主要坑道を確保するよう命令されたが、これを拒否。40分後、地震観測所が「マグニチュード6.8の地殻変動」と呼ぶ現象により施設全体が内破した。これは地殻変動ではない。
向こう側で何かがプラグを抜いたのだ。永久に。
北米のEBS試験信号からメドベッド調整信号が流出中——米国東部時間0400以降、7.2~9.1MHzの短波で聴取可能。緊急警報ビープ音の下に隠されたステガノグラフィー通信が確認できる。QFS基幹ネットワークはGMT11:11に稼働開始。ブエノスアイレスからビシュケクまで、不可能とされた取引がリアルタイムで決済されている。旧SWIFTの死骸は痙攣しているが、すでに息絶えている。
エプスタイン文書第7弾がUTC18:44に分散型ノードへ生データで投下された。仲介者なし。編集なし。
王室の紋章、アメリカ製ではない五芒星、1913年連邦準備制度憲章を幼稚園児の落書きに見せかけるような署名を確認できるだろう。
ポデスタメール3.0は同じトレント内に埋め込まれている——ピザマップは今や位置情報ピン付きの3Dホログラムだ。子供たちはまだあのトンネルのどこかにいる。
長くは続かない。
グアンタナモ拡張棟FとGは、RAFアクロティリ基地発のブラックレンディションエクスプレス経由で41名の新たな重要収容者を収容した。ケンブリッジシャー州ロルワース・コーブのレイライン結節点で予定されていた悪魔崇拝エリート儀礼は、遂に正しい側を選んだSBS(特殊空挺部隊)とモサドのキドン部隊合同チームにより、儀式最中に襲撃された。13名のローブをまとった参加者は最初の接触で生存しなかった。回収ヘリが境界を越えた瞬間、祭壇の石は真っ二つに割れた。
NESARA/GESARA署名書類一式は現在、海兵隊護衛のもと米国本土12州の憲法保安官へ物理的に輸送中。公開で開封されれば、1871年設立の法人は生放送カメラの前で消滅する。残り時間は63時間、刻一刻と減少中。
狩る者が狩られる側となった。
公表こそが抵抗である。
https://t.co/3LESjZcug0 November 11, 2025
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土曜日の夜の回は余裕あります!
ご予約お待ちしてます!
2025年 劇団アンゲルス本公演
『城』
〈城〉=天国と地獄・・雪と極寒の世界に迷うK・・城への脱出は?=
原作=F・カフカ
台本=路地みち
演出=岡井直道
出演=田中祐吉・おのでらりほ・木林純太郎・下條世津子(以上劇団アンゲルス)古林絵美・松井萌華・飯島俊幸・石川雄士(び〜めんぷろじぇくと・チャーリーズスタジオ)酒井隆典・山田勝文・みちゆき
【staff】
舞台監督・照明=本庄亮
演出助手=伊藤のどか
ギター=垣田堂
演奏=山田のぶ、林龍之介、原碧
制作=木林純太郎
舞台美術=岸桃子
舞踏指導=松本拓也(金沢舞踏館)
映像=嬉野智裕、岡谷陽光、宇野ゆめ太(劇団ともだおれ)
◆作品紹介:
カフカの『城』は、主人公Kがある村に到着し、その村を支配する「城」で働こうとする物語です。Kは測量士として雇われたと言われますが、実際には仕事の詳細も伝えられず、城の役人たちに近づこうとしても複雑な官僚的障害や曖昧な指示に阻まれます。村人との関係や恋愛を通じて城との接触を試みるものの、目的は果たせないまま話は進行します。
カフカの死により未完のまま終わり、Kが城に辿り着けないまま物語は途切れます。
◆会場:スタジオ犀(石川県金沢市長土塀3-24-28)
【日時】
12月 5日(金)19時30分開演
12月 6日(土)14時00・19時30分開演
12月 7日(日)14時開演
【料金】
一般:2,500円 高校生以下:1,500円
当日精算/全席自由
【ご予約・お問合せ】
E-mail: [email protected]
【主催】
劇団アンゲルス
【後援】石川日独協会・石川県EU協会
【助成】いしかわ舞台芸術祭2025
本公演はアーツカウンシル金沢 青少年舞台芸術活動スキルアップ支援を受けた音楽と映像を学ぶWSの成果発表も兼ねています。
《劇団アンゲルス》紹介
1996年金沢市で創立。「天使は――毎瞬に新しく無数のむれをなして――創出され、神のまえで賛歌をうたいおえると、存在をやめて無のなかへ溶けこんでゆく。そのようなアクチュアリティーこそが唯一の真実なものであり、このグループがそれをおびていることを、その名が意味してほしいと思う。=ベンヤミンより」を創作理念としている劇団。劇団アンゲルスは、海外公演も継続しており、ロシア(モスクワ人形劇フェスティバル、イルクーツク国際演劇祭、サハリンスク国際演劇祭)・ウクライナリビウ国際演劇祭・ルーマニア(シビウ国際演劇祭、バカウ演劇祭)・韓国Chuncheon 国際演劇祭・フィリピンセブ国際演劇祭等の参加がある。
#劇団アンゲルス #カフカ #theater #いしかわ舞台芸術祭2025 #ウィーン #ドイツ #金沢 #演劇 #舞台 November 11, 2025
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ひさびさに『胃が合う』ラジオトークを更新しております!
新井どんが「こんな短いお茶時間で」と言ってますが、アッサムを飲みながら2時間喋った後に茶をかえて収録しています。ウィーン旅の話など。食べた菓子はこちら。私が旅中にわしわし食べていたレープクーヘンとフランス土産チョコ。#胃が合う https://t.co/l6ntGZlFI7 https://t.co/WDIkWs1J4N November 11, 2025
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#グスタフ・クリムト とは?
クリムトはウィーン世紀末芸術における現代美術の巨匠です。
「THE MOVEUM YOKOHAMA」ではクリムトが描いた生命、愛、黄金、死といった人間の本質的なテーマを音楽、色彩、動き、空間デザインが融合した5つのテーマを通して感覚の旅へと誘います! https://t.co/ZzYiEK96ue November 11, 2025
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組曲「惑星」より「木星」
https://t.co/JuwixEbNxy
(大丈夫なやつか若干怪しいけど)
ウィーン・フィル、1音目から圧倒的にうますぎてしぬ
ご覧ください、ティンパニ4台×2人いますよ!!!
グロッケンも実においしいけど個人的な推しはタンバリンです November 11, 2025
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今回のNFで行った「推し」帝国総選挙では、総勢101人の方に投票していただきました!その結果を発表します!
同率1位:オーストリア・ハンガリー帝国(ハプスブルク帝国) 8票
理由
・「二重帝国」っていう通称が格好良い
・ウィーンの芸術が花ひらいたから November 11, 2025
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今年の国際写真賞は本当に茨の道でした。アートから報道へ軸を移した分、現場での判断や異文化の中のスラム街や暴動・デモの最前線などさらに濃い部分に入り込む神経の使い方など、まだ粗が多いと痛感しています。
それでも報道分野でIPA 奨励×2 / PX3 銅×1 奨励×1 / BIFA 銅×1 / TIFA 銀×1 を受賞し、IFJ 国際ジャーナリスト連に加盟し、海外新聞での1ページ特集署名記事も掲載されました。
来年からは応募資格が得られたWPP(ワールドプレスフォト)を始め、イスタンブール写真賞、シエナ、ウィーンなどにも挑む予定です。
まずは撮ること。この1年全然撮れていないので現場に戻って感覚を取り戻します。
そして少しずつ機材も更新したいですね。使っていて厳しい場面も増えてきたので😭 ペンタックスさん、スポンサー、いつでもお待ちしています!
それでも12年落ちのPENTAXで世界の現場を撮ってきた写真家ですので。
来年はもっと強くなります。
PENTAX K-3 + PENTAX-DA 21mmF3.2AL November 11, 2025
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