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お台場
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2025.12.01 05:00
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『チェンソーマン レゼ篇』
スペシャル花火
― IRIS OUT / JANE DOE ―
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劇場版『#チェンソーマン レゼ篇』と、「IRIS OUT」「 JANE DOE」の大炸裂ヒットに感謝を込めて
音楽にあわせたミュージック花火を、お台場レインボー花火とのコラボレーションで開催致します。
映画の余韻とともに、素敵な時間をお過ごしください。
2025年12月20日(土) 19:00~(約5分間)
東京・お台場 観覧無料
https://t.co/qaa43VE2aw
IRIS OUT 米津玄師
https://t.co/miGau3MiYc
JANE DOE 米津玄師,宇多田ヒカル
https://t.co/jZCNPfroC3
#JANEDOE #IRISOUT
#チェンソーマン #chainsawman December 12, 2025
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《STAFF》
#えいがさき 第2章応援御礼舞台挨拶に天王寺璃奈役 田中ちえ美が出演させて頂きました!
お台場、新宿、そしてライブビューイングでご参加下さった皆様、本当にありがとうございました✨️
#lovelive
#虹ヶ咲
#アニガサキ完結編 https://t.co/ybRTnRSeEh https://t.co/KQOmYdPKGC December 12, 2025
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離婚伝説のライブはお台場だったので、少し遠回りして久しぶりに夜景見ながら余韻に…🤭
武道館SOLD OUTで、すぐ追加公演を発表して…日程もオーラスの前日なんて、優しい😆
武道館追加公演もさっそく申し込んだ♪2DAYS行けたら嬉しいんだけど😊
#離婚伝説 https://t.co/pofGMhkBZ9 December 12, 2025
昨日寝落ちしてしまって()今聴いたけどリナリアちゃんとイルミネーション曲だった!くろのわくんはリリックが女性視点なの本当によく似合うよね…凄いよく似合う…お台場いつ行こうかな December 12, 2025
時間が止まっていた4人。
ハワイアンズの3日間はいろんな人にとって重要だった。
一番は和也が回想で語ったように和也とちづるの「レンタル関係の終わり」だったわけだが、和也・ちづる・麻美・瑠夏の4人はそれぞれに課題が出てきて、福島から帰ってきたあと、どう歩めばよいかわからなくなってしまっていた。
・ちづる
ちづるは自分の気持ちがなんなのかの確信が持てなかった。ハワイアンズのキスは、同じ場面になれば何度だって同じことをすると言い切れるのに、だ。
この答えは同居を経て、デートでお台場を去るまでわからなかった。翌日、タクシーでキスをするまでは。一度は和也を振る決意までしながら、最後の最後で和也の優しさと想いに触れ、心で動いたんだろう。
動けたことで、ちづるは4人の中で唯一、自分の気持ちがわかってなにをすべきかを明確に持てている。が、それまで無意識に気持ちを堰き止めていたからなのか、自分の想いがあふれでてしまって生活にも支障が出ていそう。
・和也
ハワイアンズから帰宅後、3ヶ月に渡ってちづると連絡が取れなかったことでキスの意味がわからなくなり、廃人寸前となった。
みにの力添えがあって再会を果たし、その後同居に至るが、急展開に気持ちが追いついていなかった感がある。同居の間、ありのままのちづるを見ていたのに、どこか自分の中の「カースト上位の女性像」でちづるを考えてしまい、臆病になってありのままの自分でお台場を臨まなかった結果、ちづるにまた振られる。ハワイアンズではちづるに、お台場では和也に主な原因があったとはいえ、和也目線ではちづるに振られる→ギリギリでつながる、という展開が2度続いた。
お台場からキスの流れについて、ちづるとちゃんと対話しようとしておらず、7/11の話もみに経由で聞いているなど、自分からちづるに向かっていく姿勢がない。
瑠夏についても彼女の想いを優先して現状維持を受け入れているが、ハワイアンズの出来事を考えたらこれも和也が前に進んでいない証左である。
・麻美
ハワイアンズの騒動を起こした動機は満足度215で語られた「どいつもこいつも恋人ごっこしてんじゃねぇよ」があるだろうが、ちづるに「ご自身の本心を検めてからでも遅くないかと」と喝破され、自分がどうしてそんなことをしようとしたのかを考えている。
ハワイアンズ以降、定期的に麻美については葛藤の様子が描かれているが、明確な答えには辿り着いておらず、立ち止まっている感がありありと見える。
・瑠夏
満足度244で和也が立ち直ったことについて「レンタル彼女の幻影から逃れた」と喜んでいたし、その後の地震もあってちづると和也が離れたと思っているのかと思いきや、ハワイアンズの出来事は瑠夏の心を折るだけの重いものだったことが最新話で判明。
東京についた直後、瑠夏はちづるに「今回のことはノーカンにしてあげます!」と言って和也との関係を現状維持したが、それは現実を見ることを拒否したということ。本来の目的であった和也の告白は止められず、それにちづるは応え、2人の絆の強さに割って入ることは無理とわかったのだから。
瑠夏にとっても和也にとっても、本当はここで関係を見直すべきだったが、どちらもしなかった。
ここからの展開はこの4人の課題がどう解決されていくのか、だと思うので、とりあえず書き出してみました。
考察が足りない部分がありそうだから、「こういう視点もあるよね」とか「この出来事は?」みたいなのがあったらコメントもらえるとありがたいです。
僕は前に書いたように「傍にいたい人」で描かれた人が全員前を向いてENDを迎えると思っているので、この章は4人がそれぞれ前を向くかそのきっかけを掴むのだと思いたいな〜と。
瑠夏は一気にシリアスなところへ来ましたけど、このあと栗林は絡んでくるでしょうか?分水嶺で触れたんですけど、彼の分水嶺がなんだったのかはわからずで、もしつながってくるなら胸熱なんですが! December 12, 2025
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