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景気後退
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2025.11.29 12:00
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2025年、金・銀・プラチナ等の貴金属は急伸し株や暗号資産を大幅に上回る上昇。インフレヘッジ、中央銀行の金買い、通貨価値の希薄化、債務不安が資金流入を加速。過去10年で金は約4倍だが1970年代の高インフレ・景気後退局面では20倍。今回の上昇はバブルではなく長期サイクルの初動との見方も強い。 https://t.co/CVsYU17wY1 November 11, 2025
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多くの人がまだ「ドル安?ふ〜ん」で終わらせてるけど、
今回の動きは 「家計の未来が変わるレベル」 なんですよ。
・FRBが利下げしそう
・倭国が利上げするかも
→ この組み合わせで 金利差が一気に縮小
→ ドル安・円高が急加速
→ 156円付近で「本気の攻防」
これが続くと…
・海外旅行の予算が変わる
・輸入食品・日用品の価格に影響
・倭国株(特に輸出系)は逆風
・米株・ゴールドの動きも連動
・家計の「見えないところ」がじわじわ削られる
しかもアメリカは消費が冷え込みはじめてて、
景気後退→利下げ加速→さらなるドル安の流れ。
つまり今って、
「倭国の家計に最も大きな変化が起きているタイミング」なんです。
ここを理解してる人と、してない人で、
来年の家計はマジで違う。
だから今日のnoteでは、
「この流れを「自分の生活」にどう落とし込むか」
ここを徹底的にまとめています November 11, 2025
パランティアと同じ匂いがするんだよな📈
こういうインフラ系は、一度契約するとすぐにやめられない強さを持つ。
次に好決算を叩き出すと、機関投資家の買いがさらに集まる。その中に著名投資家がいれば、景気後退がこない限り今の株価には戻らないだろう。 https://t.co/kvTgBVo4P9 November 11, 2025
✳️債券投資について
Daniel Rasmussen著「謙虚なるコントロリアン投資家」が債券投資する際の勘所の解説として簡潔で分かりやすい。
❶債券を入念に研究する謙虚な投資家には超過リターンのチャンスがある魅力的な市場。
❷国債は名目成長率に分かりやすく反応する。景気後退期はパフォーマンス良いが名目成長率とインフレ率がともに上昇するとパフォーマンスが悪い。
❸国債のデュレーションはレバレッジのようなもの。
❹社債は「愚か者の利回り」で買うな。高い利回りがデフォルト率に打ち勝つことに賭けるのは敗者のゲーム。
❺リターンが最も高いのはBB1からBB2の格付けの社債。デフォルト栗は低く利回りも愚かではない。
❻クオリティに対してミスプライシングになっている社債(格上げが期待される銘柄)を選ぶ。
#債券投資 November 11, 2025
@misamisa_song アナリストによっても
見方が分かれてます
160円まであがるとみる人が多いですね
特に海外投機筋は、介入あるところまで上げて食い散らかしたい気配を感じます
また、ドル買いポジションもまだ積み上がってないでしょうから余力もありそうです
でも、アメリカの景気後退での利下げですしねぇ? November 11, 2025
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