明治時代 トレンド
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2025.11.29 08:00
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ネトウヨ「英霊は倭国を守った」
・原爆2発
・首都のほか地方都市も焼け野原
・大陸権益全て消滅
・特攻作戦で戦闘機とパイロット使い捨て
・軍隊消滅
・交戦権消滅
どの辺を守ったんですかね…近代倭国が得た権益を根こそぎ奪われるとか、明治時代のご先祖様が見たらブチギレ不可避でしょうが… https://t.co/0zDWH6CVkJ November 11, 2025
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天皇の子である敬宮愛子さまを、女子というだけで、ないがしろにし、そのご活躍を目立たぬようにしている宮内庁、マスコミ。
倭国の象徴が男女不平等な思想のもとで決定されるのは、時代錯誤も甚だしい…
明治時代に決められた男尊女卑な皇室典範は改正されるべき。 https://t.co/jupqRsvkIw November 11, 2025
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331年前の今日、松尾芭蕉が亡くなりました。江戸時代前期の俳諧師。連歌から派生し庶民の娯楽として発展した俳諧は奇抜で娯楽性を重視した談林風が主流でしたが、芭蕉は幽玄と静寂性を重視する「蕉風」を確立して俳諧の芸術性を高めたことで俳聖と称されます。
伊賀国の藤堂良忠に料理人として仕えますが、俳人仲間もであった良忠が亡くなると、藤堂家を退転し江戸に移住。深川に芭蕉庵を構え、宗匠として弟子を取るようになります。その後、西行や能因といった先人の足跡を辿るために何度も長期間の旅に出ています。
弟子の曾良を伴った『おくのほそ道』の旅が特に有名。45歳にして1700kmの旅路を踏破した健脚と伊賀の出自から、忍者もしくは隠密説が出るほど。
門人同士の不仲を仲裁するために大坂に赴いた際に病に倒れ亡くなります。遺体は近江膳所の義仲寺に運ばれ、木曽義仲の墓の隣に葬られました。これは芭蕉の遺言によるものとのことです。
芭蕉の死後も与謝蕪村や小林一茶といった俳諧師によって俳諧はさらに普及。しかし、普及しすぎたことで芸術性よりも趣味化・大衆化します。明治時代に正岡子規がこれの現象を批判し、発句のみを独立させた文学性を持って「俳句」とし、今に残ることになりました。 November 11, 2025
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2025年11月24日の堀江貴文さんの動画について
立花孝志党首のビジネスモデルに関する見解が興味深く、その通りだと思います。
以下、動画要約(by生成AI)
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ざっくりいうと
立花孝志の逮捕は、兵庫県警を怒らせたことが引き金になりつつ、
倭国の“人質司法”の問題をあぶり出し、
本人の政治的影響力はむしろ高まる可能性がある
――という話を、堀江貴文が自分の逮捕経験ベースで超具体的に解説している回」です。
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(1)冒頭:舞台「ブルーサンタクロース」の裏話
・堀江さんと鈴木おさむさんが、共同で関わる舞台「ブルーサンタクロース」の稽古状況を雑談。
・今年の特徴として、
-「宮さん」(宮迫さん/宮川さんポジションの宮さん)が出演しており、芝居もアドリブも上手いため、MCがかなり楽になっている。
-役者陣がしっかりしているので、不規則なゲストがいても昨年ほどグダグダにならない構成になっている。
・ゲスト構成については、
-「経営者+インフルエンサー」に絞り、林社長、青汁王子、リアルバリュー関係者、ニューハーフ界で有名な人など、クセの強いメンバーを揃えている。
-毎年人気の賢城さん枠はチケットの売れ行きが最速で、逆に大の字のステージは客層が合わず、今回は本公演のゲストではなく、別日にDJイベントとして起用するなど、興行としての割り切りも語られる。
ここまではエンタメとビジネスの舞台裏トークで、本題の「立花孝志逮捕」への導入になっている。
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(2)本題1:立花孝志は「実刑」か「執行猶予」か
・鈴木おさむさんは、「立花さん逮捕のニュースを見て、真っ先に堀江さんの逮捕を思い出した」と話し、経験者として今後どうなるかを質問。
・堀江さんの見立ては、
「実刑になるか、執行猶予にとどまるかは五分五分くらい」というかなりシビアなもの。
・その背景として、
-逮捕したのが警察であり、その後検察・裁判所と二重三重のチェックが働く構造があること
を指摘する。
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(3)本題2:兵庫県警を怒らせた「情報漏洩」疑惑
・堀江さんは、事件の背景として「兵庫県を怒らせたこと」が大きいと推測する。
・自殺した関係者が「明日逮捕される」という情報を掴んでいたとされ、その逮捕予定情報が立花氏に伝わり、立花氏がそれを公言した経緯に言及。
・しかし、警察本部長は議会・記者会見で「そんな予定はない」と否定したため、
-「なぜお前のところにそんな情報が行くのか」
-「警察をバカにしやがって」
という感情で兵庫県警が激怒したはずだ、と堀江さんは見る。
・その結果として、
-情報を立花氏に流した人物は内部で厳しく追及され、
-「あいつを何とかしてやろう」という空気が組織内に生まれた可能性
を示唆している。
・これはあくまでも堀江さんによる推測であり、事実認定ではないが、「兵庫県を怒らせたことが逮捕の大きな要因になっているのでは」という文脈で話が進む。
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(4)倭国の刑事手続きと「人質司法」の構造
ここから堀江さんが、自身の94日勾留経験も踏まえ、倭国の刑事手続をかなり具体的に解説する。
1 逮捕から勾留決定までの流れ
・逮捕後の基本ルール
-逮捕後、原則として24時間以内に検察が勾留請求しないと釈放しなければならない。
・実際の流れ
-逮捕直後は警察署の留置場に入る。
-その後、護送車で裁判所へ移送される。
-裁判所の地下にある「仮房」(“カ”という房)に入れられる。
-そこで「勾留請求専門」の裁判官による審査を受ける。
-勾留決定が出れば、そのまま警察の留置場に戻され、まず10日間勾留。さらに延長10日で最大20日間の勾留が可能になる。
2 検察送致と拘置所
・立花氏については、すでに検察送致されているため、
-検察は自前の勾留施設を持たない
-そのため身柄は拘置所(高知書)に移されているはず
と説明。
・その20日間の間に「起訴するか」「不起訴にするか」が決まる。
3 起訴後勾留(起訴勾留)と“無限勾留”
・起訴されると、身柄の根拠が「起訴後勾留」に切り替わる。
・この段階が、いわゆる人質司法の核心部分だと指摘。
-実務的には明確な期限が見えにくく、
-判決(有罪・無罪)が出るまで長期間勾留状態が続くケースがある。
・刑事訴訟法89条の保釈規定の運用として、
-「証拠隠滅のおそれ」
-「逃亡のおそれ」
があると判断されれば、保釈は非常に通りにくくなる。
4 否認と長期勾留
・倭国の運用では、
-「起訴されたのに罪を認めていない=黒に近い」と扱われる傾向がある。
-その結果、「逃亡・証拠隠滅の恐れあり」と解釈されやすく、身柄拘束が長期化しやすい。
・立花氏は容疑を否認しているため、
-保釈が認められず、起訴後勾留が長期化する可能性が高い
と堀江さんは見ている。
・具体例として、元外務省の佐藤優氏が約530日も勾留されていた例を挙げ、自身も94日拘置所にいた体験談を交えて説明する。
5 初公判後の保釈
・一方で、初公判後には保釈されるケースも少なくない。
・理由として、
-公判前整理手続きで証拠が出揃うため、「これ以上証拠隠滅はできない」と判断されやすい
ことを挙げている。
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(5)拘置所生活の実態
・房の種類について
-法務省管轄の刑事施設(拘置所・刑務所)は現在、8~9割が個室。
-立花氏も、おそらく一人部屋だろうと推測される。
・生活内容
-基本的には「本を読む」時間が多い。
-本や洋服の差し入れは可能で、私服を着ることもできる。
-ただし布団などの寝具は、原則として拘置所の売店で売っているものに限られる。
・何が一番つらいのか
-堀江さんによれば、いちばん堪えるのは「人に会えないこと」であり、
-寒さや物理的な環境よりも、社会から隔絶される精神的な苦痛が大きいと語る。
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(6)立花孝志という政治家像・ビジネスモデルへの評価
・堀江さんは、立花氏について次のように評価している。
-「立花さんはちゃんとしている」
-「本気で政治勢力を作ろうとしている」
・過激な言動のように見える部分も、目的は
-常に注目を集め続けること
-票と支持を獲得すること
という戦略の一環と捉えている。
・選挙への出馬(伊東市長選など)も、
-単なるパフォーマンスに見えても、その地域で一定の票を取る
-地盤や知名度をつくる
といった意味があると見る。
・マネタイズについては、
-オンラインサロン的な一般向け課金ではなく、
-お金持ちのスポンサーや支援者ネットワークとのつながりを通じて活動資金を得ている印象だと語る。
・人気の構造としては、
-逮捕され、徹底的に叩かれることで、アンチは増えるが信者も増える
-この構造はドナルド・トランプとよく似ている
と分析。
・その意味で、
-今回の逮捕は、本人にとっても“おいしい”面があり、
-知名度や支持がさらに上がる可能性がある
と、半ば冗談交じりに指摘している。
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(7)「人質司法」問題への再注目と堀江コンテンツ
・立花氏の拘束をきっかけに、
-倭国の人質司法への世間の関心が高まっていると堀江さんは感じている。
・自身の活動としても、
-番組や解説動画で「起訴後勾留」「保釈制度」「刑訴法89条」などをわかりやすく解説し、
-それが自分にとっては「ドル箱コンテンツ」になっている、と笑いながら話す。
・まとめると、
-立花氏の件は個人問題にとどまらず、
-倭国の刑事司法制度のあり方そのものを問い直す契機になっている
という位置づけが示されている。
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(8)名誉毀損の射程と「どこまで遡れるか」という論点
・終盤では、今回の事件とも関わる論点として、
-死んだ人への名誉毀損はどこまで成立するのか
-歴史上の人物をネタにした場合、遺族などから訴えられたらどうなるのか
-「明治時代の人物を面白くいじるコンテンツも、今後は訴訟リスクがあるかもしれない」といった話題
などが軽く触れられる。
・これは、
-表現の自由と名誉毀損の境界線が、今後どう整理されていくのか
という時事的・法的テーマとして扱われている。
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【全体のエッセンス(要約の要約)】
・兵庫県警を怒らせたとみられる「逮捕情報のリーク問題」が、立花逮捕の背景にあるのではないか、という堀江貴文の推測。
・そのうえで、倭国の刑事手続、とくに「否認していると保釈が通りにくく、起訴後勾留が事実上の無期限になりうる」という人質司法の構造を、自身の94日勾留経験から具体的に解説。
・同時に、立花孝志を「本気で政治勢力を作る実践家」と評価し、逮捕によってむしろ支持と注目が増えるトランプ型の政治家として位置づけている――
こうした制度解説と政治分析が組み合わさったトーク内容になっている。
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逮捕に詳しいホリエモンが語る…NHK党・立花孝志さんはこの後どうなる?【ゲスト:鈴木おさむ】 https://t.co/vCDEOqSMrd November 11, 2025
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NHKの朝ドラ『ばけばけ』
ドラマの中で語られる怪談ばなし
Audibleで聞けます🎧️
それも、今3ヶ月間月額99円😆
更にKindleクーポン300円も!!!
➡️https://t.co/bDb12cEoyH
明治時代の倭国を見つめたリアルな怪談と民話が、今聴いても怖くて美しい👻
#ばけばけ #おトキちゃん #PR November 11, 2025
12月14日開催です!
会場は貴重な明治時代の建物です。
流浪人剣心の撮影でも使われたとても素敵な建物で演奏します!
無料です、近くには世界遺産もありますので音楽の後に観光もできます! https://t.co/STqUNd2uwr November 11, 2025
おはようございます😊
今日は何の日?
11月29日(土)は肉まんの日
コンビニやレンチンで手軽に食べられるので、寒くなると食べる機会が増えるかもしれません。
家庭で簡単に作る事もできます。
1927年(昭和2年)大阪・難波にオープンした「蓬莱(ほうらい)」が「豚饅(ぶたまん)」を売り出したのが有名です。
関西では今でも「肉まん」より「豚まん」という呼び方が主流で、この系譜。
明治時代に中国から伝わった「包子(パオズ)」が元祖です。
肉まんの味・種類一覧
🥟 定番系
•豚肉あん(オーソドックス)
豚ひき肉+玉ねぎやしいたけ、しょうゆやオイスターソースで味付け。
•牛肉まん
牛肉の旨みを活かしたこってり系。
🌱 ヘルシー・和風系
•野菜まん(白菜・キャベツ・春雨などが中心)
•カレーまん(スパイシーなカレーあん)
•ピザまん(チーズ+トマトソース+サラミなど)
•あんまん(ごま・小豆など甘味系だが“肉まん仲間”で定番)
•高菜まん/漬物まん(九州・関西のご当地アレンジ)
🐔🐟 肉・海鮮系
•鶏肉まん(鶏ひき肉+生姜やねぎであっさり)
•海鮮まん(エビ・カニ・ホタテなど中華風)
•餃子まん(にんにく・にら・キャベツ入りで餃子の味を再現)
🌏 ご当地・変わり種
•神戸牛まん/松阪牛まん(高級肉使用)
•角煮まん(長崎発祥、角煮をそのまま包む)
•チリソースまん(エビチリや麻婆豆腐風)
•チーズまん(肉あんにとろけるチーズ)
•黒豚まん(鹿児島ご当地)
肉まんの皮はパンよりは簡単です。
蒸すのでオーブン要らず。
好きな具で作って下さい😊 November 11, 2025
今日の話は『河童』の「雛」。明治時代。15歳のお鶴の家は、雛人形をアメリカ人に売らなければならないほど貧しくなってしまいました。売り渡す前の日の11月29日、どうしてももう一度雛人形が見たくなったお鶴は、父や兄に頼みますが、承知してもらえません。#今日の本
https://t.co/5NLTX9pN77 November 11, 2025
新潮選書から、『逝きし世の面影』などで知られる思想史家・渡辺京二さん(1930~2022)の「幻の講義録」をもとにした『私の幕末維新史』『私の明治時代史』を連続刊行します!
渡辺京二さん 近代語る…110回講演記録 見つかる 書籍化へ : 読売新聞オンライン https://t.co/chFhWPy2b3 November 11, 2025
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