インドネシア語 トレンド
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2025.11.29 20:00
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インドネシア語とその元になったマレー語は、語幹(この場合jalanやnafas)に接頭辞(この場合ber)や接尾辞(この場合an)をつけることによって、品詞や意味を変化させることが英語以上に規則的・体系的に行われる言語です。
接頭辞berはその語幹を自動詞化する働きを持つことが多く、接尾辞anは語幹の意味を強調することが多いですね。
と、小難しく書くとこのような堅い文章になってしまう内容を、実例を交えてとてもわかりやすく説明されているのがこのポストです。
ちなみに、ここではドリアンが例として挙げられていますが、ライチに似た果物『ランブータン』(rambutan)もこれと同じ法則が当てはまります。
rambut 毛、髪の毛
rambutan 毛むくじゃら
もしランブータンを見たことがない方は画像検索してみてください。一発でrambutの意味も接尾辞anの用法もわかります。 November 11, 2025
@sasame_ado タイ?!インドネシア語!さらにさらにそれを活かして、タイのAdo民さんを補助できるように頑張ってる?!すごすぎます、尊敬です😭💖涙が出てきました!ご回答ありがとうございます✨ November 11, 2025
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