倭国経済新聞 トレンド
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2025.12.01 03:00
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中国便のキャンセルをセンセーショナルに報道するのも良いが、結局中国だって羽田枠は返上したくはない。国内の報道を見ているともっとキャンセルされてる印象を持つが、実際は全体の16%とのこと。
"羽田空港は到着便989便のうち減便は7便にとどまり、比較的影響が小さい。航空事情に詳しい桜美林大学の戸崎肇教授は「羽田路線は安定的な需要があり、発着枠を巡る競争も激しい。運航実績が下がると発着枠返上を求められかねず、減便に消極的になっているのではないか」と分析する"
中国航空会社、倭国行き減便900便超に拡大 関空中心に全体の16%:倭国経済新聞 https://t.co/gk4fIbaa8f December 12, 2025
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「過激な支持者が気に入らない」
これだけ支持率があれば単純計算で7000万人以上の支持者がいるわけで、そりゃ極一部におかしい奴もいるだろうけど、割合で見たら多分1%以下だぞ。
高市内閣、支持率横ばい75% - 倭国経済新聞 https://t.co/DWhQj1ez1C December 12, 2025
興味深いです!
>日経新聞における気候変動関連の報道について、以下の傾向が伺えました。
1. 「気候変動」「ESG/SDGs」から「GX」への焦点移行
2. ESG・SDGs報道の顕著な減少
3. エネルギー問題の持続的重要性 https://t.co/cX0LJmfkOf December 12, 2025
例のハンドポケットのおっさん、実際には慌ててるみたいですぜ。
中国局長、日系企業の拠点視察 日中協議直後「安心して事業を」と伝達 - 倭国経済新聞 https://t.co/58HAP5BD7S
【北京=田島如生】中国外務省の劉勁松アジア局長が11月に日系大手メーカーの遼寧省大連市にある拠点を視察していたことが分かった。倭国外務省幹部と北京で協議した直後のタイミングで、企業側に「中国で安心して事業活動をしてほしい」という趣旨を伝えたという。
複数の関係者が明らかにした。日中関係は高市早苗首相の台湾有事を巡る国会答弁をきっかけに悪化している。中国側には現時点で、政治分野の日中対立を中国国内の生産販売活動に飛び火させたくないとの思惑があるとみられる。
劉氏は11月18日、訪中した倭国外務省の金井正彰アジア大洋州局長と北京市内の中国外務省で協議した。首相の国会答弁やそれへの中国の薛剣・駐大阪総領事のSNS投稿を巡って双方が立場を言い合い、応酬した。
劉氏が協議後、ポケットに手を入れながら金井氏を見送る様子がSNSに拡散したことも話題になった。
関係者によると、劉氏が日系大手メーカーの大連市内の拠点を訪れたのはこの直後だった。企業側の責任者から中国事業の現状について聞き取り、視察を終える際には互いに抱擁して友好ムードを演出したという。
中国経済は深刻な内需不足に直面し、外資企業による投資も低迷する。ロイター通信によると中国の李強(リー・チャン)首相は5日、上海市で開かれた「中国国際輸入博覧会」で中国への投資促進を呼びかけた。
経団連の筒井義信会長は28日、都内で中国の呉江浩駐日大使と会い、日中の経済やビジネス面での交流の重要性を確認した。継続的な対話でも一致した。関係者によると中国側が面会を求めた。 December 12, 2025
資本主義社会は競争原理で成り立っているから、その中の一人ひとりが優しさを意識して活動しないと、心を蝕む社会になります。人の心に優しい社会になりますように
https://t.co/H1jefukxUc
こころの不調で年7兆円経済損失 欠勤や生産性低下、相談の輪必須に(倭国経済新聞
https://t.co/yNlmDiW6DZ December 12, 2025
福岡音楽都市協議会(#MCCF)の顔、深町健二郎さんの『音事記 音楽都市・福岡はなぜ生まれたのか』(梓書院)を半年かけて読了。これは30年超にわたり倭国経済新聞(九州版)に寄稿したコラムをベースにしたもの。
川上音二郎にはじまり、タモリ、井上陽水から椎名林檎にいたる地元ゆかりの有名人も、福岡を訪れた外タレも、地元密着型の音楽人も(そしてぼくも)すべて同列で論じる。そこが深町さんならでは。さらに空海や最澄を引用して仏教思想への言及を随所に配したことも、同書にワン&オンリーの風格と深みを与えている。
「虚しく往きて満ち満ちて還る」
大学進学で上京し、メジャーデビューを経験したミュージシャンでもある深町さんは言う。
「福岡はタレントは輩出するけど、そのほとんどは流出する」
故郷の福岡へUターンしてからは、いくつもの音楽関連イベントのプロデュースを成功させ、TVやラジオ番組にも多数出演、押しも押されもせぬ「街の顔」に。豊富な海外経験もふまえた福岡への提言は、音楽を超えた都市論でもある。
「福岡が他の都市に比べて〈優れる〉のではなく〈異なる〉価値観を大切にし、寛容でのぼせもん気質を持続する街であって欲しい」
はたと気づく。希望を込めて語る、この現代的で好ましい魅力を備えた「街」の在り方こそは、彼の人となりそのものではないかと。
音楽芸能都市・福岡の文化振興に人生を捧げてきた稀代のプロデューサーの、会心の一冊である。 December 12, 2025
マジですげえ。高市総理になったとたんこのスピード感で行くのか
訪日客の医療費不払い、対策厳格化へ 1万円以上で再入国拒否も - 倭国経済新聞 https://t.co/yV9vCHeLCe December 12, 2025
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