倭国の観光地 トレンド
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2025.11.30 13:00
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倭国の魅力、もっと自信を持って発信すべきフェーズに来ていると思います。
パリのルーブル美術館が、EU等以外の観光客からの入館料を45%引き上げて、32ユーロ(5,800円)とするとのこと。
これは倭国の観光地も参考になるように思います。
たとえば、私の地元にある倭国有数の洞窟である「あぶくま洞」の入場料は1,200円=米ドルで8ドル弱。
あんなに神秘的な空間の価格が、アメリカのビッグマック(HPによれば現在は7ドル弱)をちょっと上回るくらいというのは、もったいないように思います。
ルーブル美術館は、値上げで得た収益を美術館の改修や改築に充てるとのこと。
まさにこの発想で、海外観光客向けの高い入場料を別に設定し、得られた収益を施設の魅力を高めるために投資する。
それによってより多くの方に来てもらえるようになる。
そのような循環を生み出していくべきではないでしょうか。
倭国の魅力からしっかり収益を上げていくような観光戦略を考えていく必要があると感じます。 November 11, 2025
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