文鮮明 トレンド
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2025.11.29 12:00
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ぶっちゃけ、私は山上徹也と同じ元2世として、安倍さんが生きてたら統一教会の解散命令は出てなかったまで感じる。
文鮮明と安倍さんが故人となったおかげでやっと解散命令出せた感はすごくある。 https://t.co/zYikeutRV6 November 11, 2025
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「他人を愛すること」「為に生きること」
それは、文鮮明先生の教えです。私たちは、文鮮明先生の教えに従って、そのように生きようと努力しています。
メディアに出て家庭連合への悲しみや苦しみ、恨みを語った離教した人たちだけが、家庭連合の2世ではありません。それは、メディアによる家庭連合を貶める印象操作に他なりません。
現役の信仰2世の話も聴いてください。自ら信仰を持ち、喜びに満たされ、幸せを感じている2世の姿、話を聴いてください。きっと、家庭連合の真実がみえてきます。
#私たちの声を聞いてください #真実の声を聞いてください #世界に届け二世の声 #信教の自由を守りたい #家庭連合解散STOP November 11, 2025
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7人目です!
世界平和を本気で目指し、実践してきた家庭連合の信徒の方々の姿を私は見てきました!
そしてそのように指導してくださった文鮮明総裁・韓鶴子総裁も天を愛し、人を愛し、国を愛し、世界を愛してこられました! https://t.co/wc59ekPVuk November 11, 2025
11月26日 週に1度の文鮮明先生・韓鶴子婦人の生涯路程の講義の時間です。今日は清平についてを学んで参りました。沢山、御夫妻の愛の痕跡を感じることができました。新しい1日を出発します。 https://t.co/NgnuPLGmXZ November 11, 2025
ステキな笑顔とすばらしい言葉です。
メディアの偏向報道によって、私たち家庭連合信者の"信教の自由"は侵害され、東京地裁から家庭連合に解散命令が出されました。
それでも、私たちは信仰を持ち続けています。なぜなら、私たちは家庭連合が解散されないと信じているからです。真実は必ず明らかになります。
私たちは、"為に生きる"生活を心がけています。それは、文鮮明先生の教えです。
家庭連合の2世は、メディアに出て悲しみや苦しみ、家庭連合への恨みを語った離教した人たちだけではありません。幸せに暮らしている2世もいます。そのことを知ってください。
皆さん、家庭連合の2世の声を聴いてください。
#NABI #希望の光 #倭国の希望 #世界の希望 #未来の希望 #私たちの声を聞いてください #世界に届け二世の声 #信教の自由を守りたい #家庭連合解散STOP November 11, 2025
@Takkun_Neutral こういう方は大抵、奥様が主に献金をなさっている場合が多いと私は推察しています
奥さんばかり「アボジ(文鮮明)の願いに相対」し献金礼拝解怨伝道バリバリ
かたや御主人は理論理屈や「勝共」思想をこねくり回しては尻を叩かれ……
もっとも「祝福家庭」はそうなっても仕方ない構造ではあります😔 November 11, 2025
自民党を 解党に おいこめ
あとは
好きに 極右政権でも なんでもつくればいい
まず
昭和を 終わらせること。
#女子の看板で純粋統一協会政権を用意される当該女子の身にもなれ似非知識人に一門の恥立川恥らく
#宗教大戦争選挙
#旗幟鮮明反文鮮明
#バカヤローそんなことより解散だ https://t.co/6iXC7lCAju November 11, 2025
AIでテキスト化しました。これは怪しくて楽しげですね。
動画タイトル
【051】 神奈川県議会議員 小島健一が「宗教」について語ります これまでの経験でこの宗教団体は??だと思います
動画のテーマと前提知識
話し手は神奈川県議会議員の小島健一。聞き手は「村さん」。
小島が、自身の生い立ち・留学や出張・巡礼・選挙活動などを通じて接してきた複数の宗教(カトリック、統一協会〔現・世界平和統一家庭連合〕、仏教、モルモン教、イスラム教、ユダヤ教、四国八十八箇所巡礼、神社神道、新宗教団体など)について具体的な経験談を語る。
そのうえで「どのような宗教を正しい/邪悪と見るか」「政治家がどの宗教団体と距離を取るべきか」「宗教施設内で特定政治家の選挙ポスターが貼られている実情」など、宗教と政治の関係に対する自分の見解を述べる。
終盤は恒例の「お酒コーナー」として、栃木県・仙禽の倭国酒「線香花火2025」を試飲し、味の感想を述べて締めくくる。
タイムライン要約
0:15
小島健一が自己紹介し、「小島健一チャンネル」を始めると宣言。相棒の「村さん」も挨拶する。
0:28
村さんが、今日は移民問題にも関わるかもしれないテーマとして「宗教」について、小島の考えや体験談を聞きたいと提案する。
0:54
小島は、倭国は他国と比べて宗教への関心が薄い国だと指摘する。一方で、世界情勢や外交を理解するために、政治家にとって宗教の知識・理解は必須だと述べる。海外では宗教と国旗が非常に重要視されており、それを理解して外国の要人と付き合うべきだと説明する。
1:31
自身の宗教観の出発点として、生い立ちを説明。愛媛の田舎で生まれ育った少年時代は、宗教に関心がないまま過ごしたと話す。
1:49
中学・高校は愛媛県松山市の「愛光学園」に寮生活で入り、そこがカトリック系(スペインのドミニコ会が経営)であったため、中1から聖書の授業があり、寮の中にも神父が普通にいる環境で6年間を過ごしたことを語る。これがキリスト教との初めての本格的接点だったと説明する。
2:32
浪人時代(約40年以上前、東京で過ごした1年間)に起きた出来事を紹介。道を歩いていたところ若い男女に声をかけられ、「地球」や宗教的な話をされ、「あなたは神の国から来た人のようだ」と言われて、彼らに付いて行ったと述べる。
3:01
連れて行かれた集会所でビデオを見せられ、カレーをご馳走された経験を話す。当時、大学周辺で流行していたのが「原理研」(統一協会=現・世界平和統一家庭連合の学生組織)であり、自分が連れて行かれたのも統一協会の集会所だったと説明する。2〜3回そこへ連れて行かれたと言う。
3:41
ビデオの内容は、統一協会の文鮮明がキリストの生まれ変わりである、という結論に導く構成だったと回想。自分はカトリックの学校で聖書を学んでいたため、その内容に納得できず、議論・口論になり、結果として「洗脳されずに済んだ」という体験だったと総括する。
4:15
大学卒業旅行として友人とタイとビルマ(現ミャンマー)に行った話をする。特にビルマでは、古都パガンの街に多数の仏教寺院・仏塔が廃墟のように残っている光景を見て、仏教の「諸行無常」(あらゆるものは移ろい、永続しないという考え)を実感したと述べる。
5:00
社会人になり、アメリカン・エキスプレスに勤めていたとき、初めての海外出張でアメリカ・ユタ州ソルトレイクシティに行った経験を語る。そこはモルモン教(末日聖徒イエス・キリスト教会)の聖地であり、本部施設の見学にも行ったと説明する。
5:28
その後、議員になってからは縁があってイスラエル巡礼に同行し、初めてエルサレムを訪れたと話す。嘆きの壁、岩のドーム、聖墳墓教会などの宗教施設を巡ったことを挙げ、「素晴らしい体験だった」と述べる。
6:01
四国出身(愛媛)として昔から回りたかった四国八十八箇所の巡礼を、約7年かけて逆打ち(通常の巡礼ルートと逆方向に回ること)で昨年やり遂げたと説明する。
6:14
現在は地元の神社「武蔵六宮・杉山神社」(名称はそう説明している)で、氏子組織の代表(総代・氏子代表)を務めていると述べ、今に至るまで多様な宗教に関わってきた経緯をまとめる。また、ウイグル人との付き合いもあり、イスラム教徒とも接してきたと付け加える。
6:42
結論として、小島は「宗教は他の宗教の信者に対して寛容であるべきだ」と主張。攻撃的な宗教はおかしいと明言し、自分の中では宗教を「正しいもの」と「邪悪なもの」に区分して見ていると述べる。
7:08
具体例として、「統一協会」にしろ、「エホバの証人」(キリスト教系の新宗教)にしろ、「顕正会」(日蓮系の新宗教)にしろ、自分の考えと相容れない宗教が多々あると述べる。
7:27
そうした、自分の考えと相容れない宗教団体には、政治家が関わるべきではないと強く主張する。
7:38
一方の現実として、選挙や票の関係で、多くの政治家はどこかしらの宗教団体と関わりを持っていると説明する。
7:51
小島自身も、いくつかの宗教団体と付き合いがあると認める。その一つとして、父親の代から「立正佼成会」とのつながりがあり、父の後を継いだときに挨拶にも行ったと述べる。
8:10
その「祈りの場所」(大聖堂的な礼拝空間)を訪れた際、ちょうど選挙前であり、そこに蓮舫議員と白神議員(音声上「白神くん」)のポスターが貼ってあったのを見て衝撃を受けたと語る。宗教施設内部に特定政治家のポスターが貼られているという、宗教と政治の結びつきの具体例として挙げる。
8:40
宗教と政治の話は非常に難しく、今日はかなり控えめに話していると断ったうえで、もし公表前提でない場なら、他にも多くの宗教との関係について詳しく話せることがあると示唆する。
9:03
カメラの後ろに映っている掛け軸について説明を始める。
9:14
その掛け軸は「大本教」(明治期以降に成立した新宗教)の「聖師」と呼ばれた出口王仁三郎(音声上は「出口三ブ郎」)が書いたものだと紹介する。自分は大本教そのものとは組織的な関係はないが、出口王仁三郎という人物に強い興味があるので飾っていると説明する。
9:52
今後も「世の中を救う正しい宗教とは何か」を考えながら、いろいろな宗教と付き合っていきたいと締める。
10:05
村さんが、宗教団体と政治は多くの問題・話題を生むテーマなので、今後も折を見て取り上げてほしいと要望する。小島と村さんが互いに「ありがとうございました」と挨拶し、宗教トーク本編を終える。
10:26
「今日のお酒のコーナー」に切り替わる。小島が、自分の大好きな栃木県・仙禽(せんきん)の倭国酒で、まだ番組に登場していない「線香花火2025」を紹介し、村さんと一緒に飲むと宣言する。
10:58
乾杯して試飲する。小島は「仙禽らしい味だ」と述べ、村さんは「酸っぱいというか、さっぱりした味」と感想を述べる。倭国酒としてはかなり珍しいタイプの味だとコメントする。
11:24
二人は、この酒が「線香花火が散って夏が終わる」ようなイメージに合う味だと話しつつ、「もう冬だけど」と季節感のズレにも触れる。アルコール度数は13度程度とやや低めで、仙禽らしい味を保ちながらフルーティーで飲みやすい倭国酒だと評価する。
11:51
小島は「珍しいお酒だが本当においしい」と締めくくり、村さんへの感謝を述べて、動画が終わる。 November 11, 2025
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