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政治改革
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2025.11.29 14:00
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#片山財務大臣 は歴代最強だと思う😍👏
今迄存在していなかった国会と国民への直接的コンセンサス最高だよ。
とにかく無駄なものをバッサバサと斬りまくってください!
【さつき姐さん強すぎる】前代未聞の偉業「これは盛り上がっちゃうな…」片山さつき財務大臣
政治改革ジャパン https://t.co/iElkyAf0Te November 11, 2025
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その後いろいろと話していると、「何のために政治をやっているのか」という根本の点で大きな違いがあるような違和感を持ち始めていた。自民党の麻生氏から、政権安定のために力を貸してくれと私たちの会派に申し入れがあった時、真摯に協議に臨んだ。今年の通常国会を通じて、少数与党の下に責任のない野党の都合のいい意見だけを受け容れながら予算や法律を決定していくことを続けていると国は崩壊しかねない、という危機感からだった。
結果的に、私たちの会派が加わって過半数に達しても、政治改革やマクロ経済政策などにおいて高市政権がやろうとしている政策が、必ずしも今の倭国の状況をよくするとは思えなかったため、政権に加わる判断をしなかった。こうしたことを会派内で話し合った時、まったく別の観点から「高市氏に投票する」と言ったのが、この3人だった。即時、私たち有志の会との合同会派を解消することを決断した。その時点では、自民党側はこの3人が高市氏に投票するのは想定外だっただろう。
あえて私がこのようなことを書くのは、どのような政治家を選ぶのかは国民の皆さんだからだ。皆さんのお眼鏡に完全に適う政治家はいないかもしれないが、政治家一人一人の一つ一つの行動を見て、その人物は政治家足りうるか、志は確かか、国家国民のために身を投げだして行動する覚悟はあるか、まず「党より人物」を見極めて、投票していただきたい。私たちは、そのために身を晒して、評価を受ける立場にある。議員定数削減よりもはるかに大事な、民主政治の原点だと思うから。 November 11, 2025
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国のトップが1番深く頭を下げる。 この人がトップで良かったと心で思える姿です。
高市総理が一番謙虚。素敵な方です。 国民は見てますよ。苦労人ですね。 榛葉幹事長も素敵です。
【ほっこり】党首討論終了後に90度のお辞儀をした唯一の議員 #高市早苗
政治改革ジャパン https://t.co/KZQyiI7GP2 November 11, 2025
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@Hiromi19611 違います。
そもそも今夏の参院選では候補者もほとんど政治とカネを争点にしてませんでした。
添付画像の政治改革の項が「政治とカネ」です。
※画像は読売新聞オンラインから引用 https://t.co/0kIJ821OHJ November 11, 2025
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@nishichibakaede 平成の初めのリクルート事件を受けて、世論の政治不信は最高潮となった。政治改革が求められていたが、国会の議論はいつの間にか、「政治改革」から「選挙制度改革」にすり替えられ、小選挙区制が成立した(平6)。
今回も同じすり替えが行われる。「政治改革(政治とカネ)」はまだ解決しない。 November 11, 2025
各ニュースでも報道をいただいていますが、企業団体献金のあり方についての国会論戦。
現状、残念ながら一気に禁止する案は過半数を確保できず、まずは規制を強化する案が今年中に通るよう、各政党が横断的に協力する体制作りに全力で取り組んでます。
ニュースの映像は、立憲、国民民主、公明が並んで法案の内容を議論している場面です。
自民党は絶対に反対とのことで、維新は自民に気を使って戦線から後退。
この議論は政治改革の一丁目一番地。維新が原点に戻って行動されることを願います。
(NHK)
立民 企業・団体献金扱い 国民と公明の提出法案に賛成の方針
https://t.co/cjjLQ9D82l November 11, 2025
ひとつひとつには答えられないので
石丸伸二氏について考察
※個人の感想です。
◾️自身の目標
彼は、2024年の東京都知事選挙での善戦以降、自身の政治目標を「都知事就任」からシフトさせ、より広範な政治改革と国民参加の拡大に注力しています。
政治団体「再生の道」を通じて、既存政党に依存しない新しい政治勢力を構築し、国民一人ひとりの力を高める「教育最優先」の政策を核に、全国的な自治体活性化と民主主義の革新を目指しています。
自身は立候補を控え、候補者公募・育成に徹することで、「政治のプロ化・世襲化」を打破し、普通の市民が政治に参加できる仕組みを全国に広げることを本格的な目標と位置づけています。
これから訪れる人口減少を備えて倭国は何をすべきか、国民の意識を高めたいという思いが垣間見えます。
◾️簡単な略歴
京都大学卒業後、三菱UFJ銀行で為替アナリストとしてニューヨーク駐在を含む14年間のキャリアを積み、グローバルレベルの経済分析とプレゼンテーションの技術を身につけたようです。
2020年、安芸高田市長選挙に無所属で立候補し初当選。1期4年間で市政の透明化・財政健全化を強力に推進し、YouTubeでの議会中継や質疑動画が総再生数億回を超える現象となり、全国に「政治のデジタル化」のモデルを示しました。
2024年東京都知事選挙では無所属新人ながら165万8363票(得票率約25.1%)を獲得し2位に。既存政党の枠を超えた「第三極」の存在感を明確に打ち出し、若年層の投票率向上に大きく貢献しました。
落選直後の2024年8月に政治団体「再生の道」を設立(2025年1月正式地域政党化)。自身の寄付金を活用。
2025年6月の東京都議選では全42選挙区に42人の候補者を擁立し、夏の参院選では東京選挙区・比例区に計10人を公認・推薦。候補者公募には1128人が応募するなど、既存政党に依存しない新たな政治勢力の基盤を構築した。個人献金による資金調達目標も達成し、活動を支えました。
◾️彼の功績
最も大きな成果は、「普通の市民を政治の世界に引き込んだ」ことです。
公募から選ばれた候補者たちが選挙戦を戦い抜き、「政治は一部のプロや世襲だけのもの」という常識に一石を投じました。
都議選・参院選では議席獲得には至らなかったものの、落選後も多くの参加者が次なる活動を続け、政治参加の輪を広げています。
また、取材をするマスコミに対して、一貫した姿勢を貫いているところも、それに対してマスコミの対応が変わってきているところも成果だと思います。
石丸氏は、マスメディアを「第四の権力」として徹底的に監視する立場を取っています。 その根底にある考え方はただ一つ。
「報道は事実を正確に伝える義務がある。
評価や印象操作を混ぜるのは権力の濫用であり、国民の知る権利を侵害する」
具体例
1. 事実と評価の混同を即座に指摘
→ 見出し・写真・字幕・文脈の切り取りに対して、根拠を示して訂正要求
2. 記者会見・SNS・インタビューなどでメディア側の姿勢も同時に配信
→ 媒体名や記者名も明確にし、責任を持った報道を促しています
発言の中にはこのようなものも
「事実と感想をごちゃ混ぜにするな」
「メディアも説明責任を果たすべき」
「報道の自由は、報道の公正から始まる」
石丸氏にとってマスコミ批判は「民主主義を守るための原理原則」として位置づけられた、彼の政治活動における最重要テーマの一つです。
その姿勢は今後も一切揺るがないと見られます。
◾️期待が形に
総務省が28日に公表した2024年分の政治資金収支報告書で、石丸伸二氏の政治団体「石丸伸二後援会」に、3億1748万円の収入があったことがわかりました。
この寄付額が氏に対する期待を物語っています。
◾️評価の二極化
支持層 → 「既得権益メディアにメスを入れる唯一の政治家」
批判層 → 「負けても他人のせい、自己正当化の道具にしている」
この辺については、どこを見て情報を得ているかで評価が分かれているようです。
◾️まとめ
石丸伸二氏は「新しい政治の流れを倭国に起こす」という、より大きな成果を成し遂げていると思います。
また、その動きは今も、全国に広がり続けています。 November 11, 2025
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