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政局
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2025.11.28
:0% :0% (30代/男性)
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立憲・野田代表「事実上の撤回と受け止めた」
https://t.co/EI2FiVCRWL
最初から最後まで立憲が勝手に騒いで勝手に終わらそうとしてるの草。
今回の件で高市政権と習近平政権の主張に関しては良い悪いを別として理解できるけど、立憲だけは存在意義も無く終始ゴミだった。政局しか見てないんやろな… November 11, 2025
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@NODAYOSHI55 政局、政争に明け暮れる立憲民主党を尻目に粛々と外交安保に経済対策、その他外国人、スパイ、経済安保等各重点政策を進めていく高市政権
ヤジ、シカ森友低レベルの質問、失言狙い、揚げ足取り、居眠り、資料持ち込まずetc
クソ政党の立憲民主党は早く潰れて欲しい November 11, 2025
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これが本当なら、石破政権を支持してた連中は石破茂をただのガワにしか見てない政局見る目も無いぼんくらだし、そんなのにしか支持されてないのかという話にしかならん https://t.co/To0NdCR4hE November 11, 2025
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🔥新作アップ🔥
トランプ大統領が
▶ 習近平と“1時間”の濃密電話会談
▶ 高市総理とは“25分”の短時間会談
この“差”が何を意味するのか、欧米ではこんな分析が広がっています👇
「トランプは日中対立に関わらない」
「台湾問題よりレアアースの確保を優先」
つまり──
アメリカは高市政権の対中強硬姿勢を支える気はない。
一方、中国は圧力を次々投入。
渡航自粛 → 水産物停止 → 次はレアアースも…?⚡
米中が順調な今こそ、高市政権を叩いておく“戦略局面”。
そして高市総理は、国内的に一歩も引けない。
保守層の支持、弱い政権基盤、麻生体制…
すべてが“譲歩不能”の構造。
外交が行き詰まるほど
「早期解散」 の誘惑が強まっていく──。
日米中が同時に動いたこのタイミング、
政局の読みも大きく変わります👀🔥
👇詳細はこちら
📹https://t.co/WE8zY4ywXf November 11, 2025
10RP
高市さんブランドは
強気・政策通・防衛安保・政局判断が早い。
失言癖はブランドの逆属性。
相性の悪い属性をつけられると、
何を言ってもそのレッテルが先に走ってしまうから注意。
ブランド汚染になるちょ。
政策こそ本丸という思考は正しいちょ。
でも優先順位の提示を間違えると、
政策フレームが自壊する。
ガバナンス修復を軽視する政治家は、
政策の正当性を確保できないからちょ。
そして情報弱者層のタイムラインは2秒でしか判断しない。
「そんなことより」
アンチが待ち望んでた2秒ワード出しちゃったからこれから大変だろうけど、
頑張るちょ💪🥺 November 11, 2025
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♦️ 足立氏の発言は“侮辱”ではなく
♦️ 現状の制度上「矢は飛ばせない」構造の指摘
♦️ 国会権限の違いを踏まえた技術的コメント
足立康史さんの
「維新の『矢』は、まだ一本も飛んでいません」
というコメントは、
政局的な揶揄ではなく “制度の話” なんですよね。
いま維新は「連立与党」と言いつつも
● 閣議に参加しない
● 答弁権も持たない
● 省庁を指揮できない(行政権を持たない)
という“閣外協力”の位置づけで、
法案作成・政策実行の実権がない=矢を放てない
という制度的な事実を指摘しただけ。
ここを政局の感情論に読み替えると、
本質が見えづらくなると思います。
#国会の権限構造 #制度の話を制度で説明する #倭国維新の会 #国民民主党 November 11, 2025
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おはようございます!
モモで〜す😺
朝からYouTubeで政局のニュースを見ています。
何か倭国が大きく変わろうとしている感じがし、目が離せません。
この世界で生きているのは、人間だけではありませんからね😀
今日もよろしくお願いします😺🙋
#猫
#猫のいる暮らし
#猫好き https://t.co/y3JCMGaSB1 November 11, 2025
2RP
@matsuo_akihiro ・出しただけ?
・なんで今年推進しなかった?
・どうせ政治とカネ最優先でしょ?森友でしょ?
・今は高市叩きでしょ?
との声が聞こえてきますね。
立憲はちゃんと政局遊びしてるように見えてますよ😆
大丈夫👍️ November 11, 2025
2RP
私はね、麻生さんから政局に関心持ってこの界隈に足を踏み入れたのよ。だから、麻生さんへの批判を見ると嫌悪感しかないわけね。
ちなみにこの格好で親戚の見舞行ったら守衛に声を掛けられたわね。 https://t.co/MKq1jb4llU November 11, 2025
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マエケナスがまさかの面白エレガント枠で今後に期待大…!
不安定な政局、自身の若年と病弱と経験不足、後釜を狙うベテラン将軍とエジプト女王タッグ、という
九割方ゲームオーバーの状況から奇跡の勝利を掴む初代は並のチートラノベ以上の主人公なので皆様刮目すべき November 11, 2025
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>「それを面白がって政局たたき一色みたいにあおる空気を作る」
こいつ、政権に対する国民の批判を「面白がってる」って思ってるのか。
切り取りだと言い訳してるけど、要約すると政権を批判するなと言ってるんだよね結局。山里亮太、とんだクズじゃないか。 https://t.co/9rPOIKSegV November 11, 2025
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高市総理の発言を「問題だ」と煽り立てる前に、岡田議員こそ自らの認識不足を省みるべきだ。台湾有事は、すでに倭国の平和と安全に直結する重大事態であり、現実に中国は倭国周辺へミサイルを撃ち込み、尖閣周辺では常態的な威圧を続けている。これを前提に「存立危機事態」について問うのは、安全保障上まったく正当な議論だ。
岡田議員は “台湾有事でも例外的” と強調し、まるで倭国が無関係かのように語る。これは国際情勢の現状を理解しない、あまりにも危機感の欠如した姿勢だ。中国の軍拡と威圧は倭国にとって現実の脅威であり、総理が答弁で踏み込むのは当然で、むしろ明確な抑止力になる。
本当に問題なのは、高市総理ではない。倭国の安全保障に関わる最重要の議論を、あたかも“失言を引き出すゲーム” のように扱った岡田議員の軽率さだ。国家の安全を政局に利用し、中国に付け入る隙を与えるような質問こそ、国益を損なう最大のリスクではないか。 November 11, 2025
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現在スパイ防止法に始まり、倭国のインテリジェンス機能強化の検討が進んでいる。想定する組織は米国のCIAだが、このCIAは各方面情報を収集して分析、そして評価する組織。司法省にはATFという組織があり、軍にはDIAという組織がある。そして米国財務省にもOIAという組織があり、それぞれも組織の所管範囲でインテリジェンスを積極的に執っている。国民民主党や参政党がスパイ防止法の議論を深めているらしいが、実務が伴っていない。
情報収集で安全保障を高め国益を守るのであれば、実務者の経験と経験の基づく組織論が必要。その経験を持っているのはわが国では、唯一、自由民主党だけだろう。
自民党は幅広い意見の中で意見集約を大切にする組織運営を行っている。これは強権を省く誠実な姿勢だが、一方で時の風力によって、右往左往することになる。
ある種のフェイルセーフともいえる訳だが、こういう転換期には、混乱か、もしくは停滞かになる可能性が高い。そういう意味では、今回の政局で維新の会と連立を組んだのは正解だろう。インテリジェンスに関しての私の思いとしては、岡山から情報発信していきたいと思っている。
「片山財務相 密輸した金を税関で没収など緊急対策を指示」
https://t.co/WJQ5Bz6Ryx November 11, 2025
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@sui72381132 大事になってしまったので、自党への批判逸らし…のつもりにしか見えませんが…
TBSが報じても、全く効果を感じられません
#政局政治はもうたくさん November 11, 2025
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だから政局ばっかり見て国民見てないだろ。
何の為に政治家なったんだ?
ゲームしたいならシュミレーションゲームでもしてろよ。批判ばかりしてないで国家国民の為の政治しろ。 https://t.co/cNPk3QUM4X November 11, 2025
1RP
@Cih1po2asY50006 そうですね。ニュースは絞ったらどうでしょう。私はニッポンジャーナルがメイン。文化人放送局はウィークエンドライブと、こーゆーナイトは欠かさず見てますね。中国は興梠一郎教授、韓国は李相哲TVで確認ですかね。政局は安積明子氏のニコ生。日保党は長谷川、飯山、世良氏など。ご参考までに。 November 11, 2025
都知事の小池さんは自分をAIだと言ってたけどそれは持ってきた案件を妥当性にそって判断する存在だからという意味だと思ってる。
でも今の政治を見てると、政策論議をしてるのだからそれはAiにすることないんじゃない?って気がする。政局が目的なのよりは全然いいよね政策やってくれたほうが November 11, 2025
「制度論です」って顔してるけど、
結局やってんのは維新への感情的な当てつけやろ。
政局の感情論に読み替えてんのは
どう見ても足立界隈の方。
それを「我々は冷静です」って言われても、
さすがに説得力なさすぎやろ。 https://t.co/aD2z4W3VSp November 11, 2025
最近3年,倭国各政党在国会的变化
先把结论说在前面:
最近 3 年,倭国国会里的政党格局大致经历了三步——
2022:自民+公明在两院继续稳居多数,修宪阵营在参议院重获 2/3 门槛;(维基百科)
2023–2024:自民党“政治资金丑闻+物价高涨”,补选惨败,2024 众院大选丢掉多数,立宪民主大涨;(维基百科)
2025:上院选举再输,两院都成少数政府,石破下台;高市早苗上台后抛弃公明、转而和右翼的倭国维新会结盟,极右小党(参政党)在上院猛涨。(AP News)
一、2022:岸田时代的“高点”——自民+公明稳居多数
1. 参议院选举结果:保守修宪势力占优
2022 年 7 月,倭国举行了第 26 届参议院选举(改选 125 席)。结果是:
自民党在参议院小幅增席,保持第一大党地位;
自民+公明+部分保守小党组成的**“赞成修宪”阵营一共拿到约 93 席**,重新跨过发起修宪程序所需的大约 2/3 门槛;(维基百科)
投票率略有回升,女性参议员比例创历史新高。(维基百科)
这时的格局大致是:
众议院(2021 年大选后):自民 260+ 公明 30+,在 465 席中稳稳多数;立宪民主党是最大在野党,倭国维新会、国民民主党、倭国共产党、令和新选组等是中小党。(https://t.co/4Wfqd71B9Y)
参议院:自民+公明控制过半,维新会和国民民主党在比例代表中呈增长趋势。(维基百科)
总体来说,2022 年是“安倍—菅—岸田路线”下,自民党一党优势体制的一个阶段性高点:上有修宪 2/3,下有众参双多数。
二、2023–2024:资金丑闻+物价压力 → 自民党掉下“坡道”
1. 2023–2024:政治资金丑闻与民意滑坡
从 2023 年末开始,自民党曝出严重的**“派阀政治资金(slush fund)丑闻”**:大量议员被指控收取未申报资金,引发检方调查和社会强烈不满。(维基百科)
叠加因素还有:
物价上涨(尤其是食品、能源),工资涨幅跟不上,引发对政府经济政策的批评;(https://t.co/fNFfm21T5S)
岸田内阁支持率长期低迷,自民党整体支持率下滑。(https://t.co/fNFfm21T5S)
2. 2024 年 4 月三场补选:立宪民主赢下全部席位
2024 年 4 月,倭国在众议院举行三场补选,自民党三战三败,所有席位都被立宪民主党拿走。(新华网)
政治信号非常清楚:
自民党的“安全席”开始松动,尤其是大城市和部分地方选区;
立宪民主党显示出整合“反自民选票”的能力,士气大振;
倭国维新会、国民民主党这些中间偏右政党看到了替代自民、吸收不满保守票的机会。
3. 2024 年 9 月:石破茂击败高市早苗,当选自民党总裁
在丑闻和选举失利的压力下,岸田文雄在 2024 年 9 月放弃连任党总裁。随后的自民党总裁选举中,石破茂在第二轮中险胜高市早苗等对手,当选自民党总裁,也就成为“准首相”。(新华网)
这对国会格局的含义:
自民党内部“改革/反主流派”力量短暂占上风;
石破打出“整顿政治资金、重视地方与防卫”的旗号,但党内派阀对他并不完全服气,为后面不稳定埋下伏笔。
4. 2024 年 10 月众议院大选:自民·公明丢掉绝对多数
石破上任后很快解散众议院,于 2024 年 10 月 27 日 举行大选。(https://t.co/EbW6LgaRSO)
结果非常剧烈:(维基百科)
自民党:从选前的 247 席跌到 191 席,为 1955 年体制建立以来的第二差成绩;
公明党:跌到 24 席左右,在大阪等地被倭国维新会全面取代,连新党首都落选;
立宪民主党:从 96 席左右暴增到 148 席,创该党历史最高,成为真正意义上的“强大在野第一党”;
倭国维新会:略减为 38 席,但在关西仍是第一保守势力;
国民民主党:席位增至 28 席,超过公明,成众院第四大党,被媒体称为“造王者”;
小党如令和新选组、参政党、新保守党(CPJ)等也有所增长,众院政党体系明显碎片化。(维基百科)
选后下院格局:
自民+公明仅有约 215 席,低于 233 席的多数线,只能组建少数联合政府;(AP News)
在野一侧虽然总席位更多,但意识形态跨度太大:
中左的立宪民主;
中右的维新会、国民民主;
左翼的共产党、令和等,难以形成稳定的执政联盟。
三、2025:两院双少数 → 石破倒台 → 高市早苗+维新新联盟
1. 从“下院少数”到“两院少数”
2024 大选后,石破内阁以“自民+公明少数政府”形式执政,很多法案必须逐案和国民民主党、维新会等谈判。(GR Japan)
关键转折是 2025 年 7 月的第 27 届参议院选举:
自民+公明只拿到 47 个改选席,低于维持上院多数所需的 50 席;
在参议院 248 席的整体结构中,自民、公明都大幅减席,而国民民主党、参政党等在野党明显增席。(AP News)
于是出现了战后少有的局面:
自民+公明在众院和参院都不是多数派;
政治进入“悬浮国会”(hung parliament),执政每一票都要精打细算;
选民不满集中在**高物价、对美关税谈判和“政治与金钱”**问题上。(AP News)
2. 极右小党参政党的跃升
同一次参院选举中,**参政党(Sanseitō)**从原本上院 1 席猛增到 15 席,成为一个不可忽视的右翼在野党:(政治家)
主张“倭国优先”、反移民、反多元平权,公开反对疫苗和全球化;
主要通过 YouTube、SNS 动员,对既有媒体和政党高度不信任的人群反响较大。(政治家)
这意味着,倭国国会里第一次出现与欧洲极右政党类似的成规模“倭国优先”力量,对自民党造成右翼压力。
3. 石破辞职,高市早苗接棒
在两院连续败选、自民党内派阀强烈不满之下,石破茂于 2025 年 9 月 宣布辞职。(政治家)
随后,自民党再度举行总裁选举:
高市早苗以“强硬保守+经济刺激+继承安倍路线”的形象胜出;(Reuters)
10 月中旬,国会在首相指名选举中正式推举她为倭国首位女性首相。(TIME)
4. 抛弃公明、转投维新:新的右翼执政联盟
高市上台后,最重要的一步是重组联合政权结构:
自民党与倭国维新会达成协议,由维新在两院支持高市内阁组建新政府;(Reuters)
公明党因在消费税、社会福利、宗教团体等议题上与高市路线差异明显,被排除在联合之外,转为在野党——这是自 1999 年以来第一次“自公连立”被打破。(Reuters)
按 2025 年 8 月左右的数据看:(维基百科)
众议院(465 席)
政府阵营:
自民党:196 席左右(其中 1 席为议长,表决不参与)
倭国维新会:35 席作为“支持政党”(部分报导为信任与供给协议)
加上一些无党籍与小党协助,法案票数基本可控;
在野阵营:
立宪民主党:148 席
国民民主党:27 席
公明党:24 席
令和:9 席
倭国共产党:8 席
参政党:3 席 等。
参议院(248 席)
政府阵营:自民党 100 席,维新会 19 席“支持”;
在野阵营:立宪民主/社民联盟 42 席、国民民主 25、公明 21、参政党 15、共产党 7、令和 6 等。
这标志着 “中道宗教政党公明党退居二线,以自民+维新为轴的新右翼执政联盟” 成型。
四、逐党看:谁在这三年里上位,谁在掉队?
1. 自民党(LDP)
2022:两院多数+参院修宪 2/3,权力巅峰。(国际议会数据)
2023–2024:被政治资金丑闻、补选惨败、物价压力三重打击,2024 众院大选丢掉绝对多数;仍是最大党,但议会“统治力”不再。(维基百科)
2025:上院也失多数,石破下台;高市接手,通过与维新结盟重新稳住右翼政权,但必须和他党共享议程,远不如安倍时代那种单极主导。(AP News)
一句话总结:从“一强独大”滑向“强而不稳、靠联盟续命”的保守中枢。
2. 公明党(Komeito)
长期作为自民的“固定搭档”,在 2022 年依旧是执政联盟的一部分。(国际议会数据)
2024 众院选举中席位显著下降,特别是在大阪被维新全面替代,党首落选,话语权受挫。(维基百科)
2025 年上院选举后,在消费税、福利支出等议题上和高市政权分歧凸显,最终被排除出联合内阁,转为在野。(AP News)
这让倭国政党史出现一个重要断点:“自公连立”被“自民+维新”的右翼联盟取代,中道宗教势力退居“在野制衡者”。
3. 立宪民主党(CDP)
2022 年参院选举表现平平,在上院远落后自民。(维基百科)
借助丑闻和补选东风,在 2024 众院选举中大涨到 148 席,成为历史上最强大的立宪民主党。(新华网)
到 2025 年底,它是正式的**“官方在野党第一党”**,党首野田佳彦担任“反对党领袖”,在党首问答中对高市正面缠斗。(维基百科)
但它仍面对两大难题:
左翼选票被共产党、令和等分流,难以“吃干抹净”;
在安全保障、对华政策上偏温和,面对民众对安全焦虑时,与更强硬的保守阵营相比不占优势。
4. 倭国维新会(Ishin)
2022 年参院选举中增席,在大阪等地方区几乎“一党独大”,成为第三势力。(维基百科)
2024 众院选举略减席至 38,但成功从公明手中夺走关西多席,让自己成为比公明更“现代化的都市保守”选项。(维基百科)
2025 年后,从“关键在野保守”转身为自民内阁的合作伙伴,在税制改革、教育、地方分权等议题上话语权持续上升。(Reuters)
它的崛起,意味着倭国保守阵营内部结构从“一个自民”变成“自民+维新的双核心”。
5. 国民民主党(DPFP)
2022 年还是十席左右的小党,但在 2022 参院选举和 2024 众院选举中明显扩张,在众院拿到 28 席。(维基百科)
在 2024–2025 年的悬浮国会中,国民民主党多次被视为“造王者”,尤其在消费税减税、能源价格和家庭补贴等议题上,谁能争取到它的合作票,对法案成败影响巨大。(GR Japan)
6. 左翼与新兴小党:JCP、Reiwa、参政党等
倭国共产党(JCP):在 2024 众院选举中继续失守,一些左翼选民被令和、参政党分流,议会影响力相对下降。(维基百科)
令和新选组(Reiwa):以激进福利、反核电为主轴,在比例代表打出自己的小众品牌,席位缓慢上升,但规模有限。(维基百科)
参政党(Sanseitō):是这三年里最爆炸性的新兴力量——从 2022 年上院 1 席,到 2025 年上院 15 席、下院 3 席,成为典型的极右民粹政党。(维基百科)
五、从政党格局看倭国政治:这三年在往哪儿走?
结合上面的细节,可以抽象出几个你在看视频时可以重点抓的“主线逻辑”:
从“一强多弱”到“强而不稳的保守联盟”
自民党不再能靠自己+公明轻松过半,而是必须拉上维新、国民民主等,靠更复杂的联盟维持执政。(维基百科)
在野阵营仍然碎片化,短期内难以形成“交替政权”
虽然立宪民主壮大,但左翼、中道都被多个小党分食,没有哪一种在野组合既能过半,又在外交安保上有清晰共同路线。(维基百科)
极右与民粹进入台前,挤压传统保守空间
参政党等的崛起,使得自民和维新在移民、LGBT、历史叙事等议题上承受更强的右翼压力,倭国政治光谱整体略向右偏。(政治家)
国会运作从“自民说了算”变成“不断做算术”
不管是石破时期的自民+公明少数内阁,还是高市时期的自民+维新联盟,首相都要在国会里不断拉票、交易,解散众院和组阁谈判将变得更加频繁。(GR Japan)
对外路线大致连贯,对内经济/社会政策摇摆更大
在对外、防卫、对华政策上,自民和维新总体都支持加强日美同盟、扩军、对华强硬,所以即便政党重组,对外路线变化不算剧烈。(AP News)
真正容易来回摇摆的是消费税、减税、补贴、能源价格等“民生议题”,这正是近几年倭国“政局不确定感”的来源之一。 November 11, 2025
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