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政務活動費
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2025.11.29 13:00
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伊藤すぐる氏が説明すべきこと
現時点で、伊藤氏からの説明は一切ない。
しかし、議員として最低限、以下について説明責任を負っている。
なぜ政務活動費で契約したリース車が本人に譲渡されたのか
ナンバー変更はどういった意図があったのか(神戸→神戸)
政活費で資産形成を禁じる規定を理解していたか
2014年の指摘後も同様の問題行為を行った理由
今回の所有権移転を議会に報告していたか
これらはいずれも「説明すれば済む話」ではなく、議員の適格性に直結する問題である。
リース車は返却せずに伊藤すぐる本人への所有権移転 ー政務活動費の根幹を揺るがす重大問題|浅見彰 @akiraasami888 https://t.co/D9ln04ieJ5 November 11, 2025
13RP
昨日、関西学院大学周辺での待ち伏せ行為、さらに公用車に接近して罵詈雑言を浴びせる活動家の姿を目の当たりにして、あらためて確信したわ。
これは単なる抗議行動ではなく、
巨額の公共事業が絡む兵庫の構造そのものを守る側が、改革を進めようとする知事を何としても引きずり下ろそうとしている、その一端なのではないかと。
ただし、現場で騒いでいる彼らは、正直なところ“実働部隊”にすぎません。
本丸は、もっと別のところにあるはず。
そういえば、、、
ドンマッツと親しい関係にあるとされてきた伊藤傑県議、今頃どうしてるんやろうな?
事務所に届いたメールは見てるんだろうか。
政務活動費でリースした車両が、結果的に私物化された疑いが指摘されていますが、仮に事実であれば、これは明確にルール違反です。
(まぁ、オリックスにも確認済みなので事実なのですが。。。)
さて、この一連の流れをどう料理していこうかなぁ。 November 11, 2025
9RP
@0120_18_4141 @knight_ffxiv 何も知らないんですね。。
議員の政務活動費見たらありますよ! https://t.co/CDwfozhgd3 November 11, 2025
号泣議員と議会改革📖と言う本
あの事件は、倭国の地方議会の慢性病、か、、
しかも、現在も続いている、、
自分達が住んでいる地域の議会も、、疑わしいな🤨
解決案としては、
• 政務活動費の「領収書全件公開+ネット公開」を全国で義務化
• 政務活動費を「使途制限の厳しい調査研究費」と「自由度の高い政治活動費」に分離
• 議員定数の適正化(過度な削減は逆効果)
• 議会基本条例の充実と、議員間議論の活性化
• 住民監査請求や情報公開請求の活用による住民監視の強化
• 最終的には「選挙で落とす」ことが最大の改革であることの強調
それにしてもGrok、本当に便利😆
【Grokに質問】
号泣議員と議会改革、の本は
内容の要約や、伝えようとしている内容はどの様な内容でしょうか
【Grok回答】
号泣議員と議会改革』(野風草ばたけ/著、2015年刊行)は、2014年に「号泣会見」で全国的に有名になった元兵庫県議・野々村竜太郎氏の事件をきっかけに、倭国の地方議会の深刻な病巣と、それをどう改革すべきかを真正面から論じたノンフィクションです。
主な内容と構成
本書は大きく3部構成になっています。
1. 号泣議員事件の全貌(事件の検証)
• 野々村氏が1年間に約195回(ほぼ毎日)「日帰り出張」を繰り返し、約300万円の政務活動費を不正受給していた実態
• 会見での異常な号泣・錯乱状態の詳細な描写と、その背景にあった精神的な追い詰められ方
• 兵庫県議会のずさんなチェック体制(領収書不要、使途報告も極めて簡略で実質ノーチェック)
2. なぜこんな議員が誕生し、事件が起きたのか(構造的問題の分析)
• 無投票当選が常態化している地方議会の「選挙の形骸化」
• 定数削減で「1議席の価格」が高騰し、金とコネだけで当選できる体質
• 議員報酬+政務活動費で年収1000万円超が当たり前なのに、議会活動の実態は極めて薄い
• 二元代表制のはずが、首長側に権限が集中し、議員は「何をやってもいい」状態に放置されている
• 全国の地方議会で類似の不祥事が続出している実例の紹介(政務活動費のカラ出張・カラ研修など)
3. どうすれば議会は再生できるのか(具体的な改革提言)
作者が最も伝えたいメッセージがここに集約されています。
• 政務活動費の「領収書全件公開+ネット公開」を全国で義務化
• 政務活動費を「使途制限の厳しい調査研究費」と「自由度の高い政治活動費」に分離
• 議員定数の適正化(過度な削減は逆効果)
• 議会基本条例の充実と、議員間議論の活性化
• 住民監査請求や情報公開請求の活用による住民監視の強化
• 最終的には「選挙で落とす」ことが最大の改革であることの強調
本書が一番訴えたかったこと(核心メッセージ)
「号泣議員は特異な『変人』ではなく、倭国の地方議会が抱える構造的欠陥が必然的に生み出した『症状』にすぎない」
つまり、野々村氏は「悪の極致」ではなく、「倭国の地方議会の平均的な姿を、極端な形で体現してしまった存在」だという痛烈な指摘です。
「本人を笑いものにして終わり」ではなく、「この事件をきっかけに、誰もが自分の住む自治体の議会の実態を直視し、改革を迫るべきだ」と強く訴えています。
読後感として多くの人が言っていたこと
「自分の住む市の議会も調べてみたら、似たようなことが普通にまかり通っていた…」
「政務活動費の領収書をネットで見た瞬間、怒りを通り越して呆然とした」
まさに「号泣議員事件を他人事にしてはいけない」という警鐘の書であり、
地方議員・議会ウォッチャーの間では今でも「議会改革のバイブル」のような扱いを受けている本です。
(2025年現在でも、政務活動費の不正問題は完全に無くなっておらず、本書の内容は残念ながら色褪せていません)
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