排外主義 トレンド
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2025.11.30 21:00
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@martytaka777 ムナクソ悪い話だが、これは本当にそう思う
ただムスリムにしろ黒人にしろ、あれだけあからさまな侵略宣言をしているにも拘らず、同じ道を辿る国が多いのが恐怖でしかない
とりあえずその国で「差別」「排外主義」を声高に口にする人間をどうにかしなきゃいけない
世界各国、そいつらは国民の敵だ November 11, 2025
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宇野重規『保守主義とは何か』
田中拓道『リベラルとは何か』
合わせて読みたい中公新書。
本来、「保守主義」は歴史に学ぶ謙虚な思想だし、「リベラル」は個人の自由を尊重し社会正義の実現を目指す進歩的な思想。
こうした思想が、排外主義や全体主義、レイシズムなどとは相容れないことは明白。 https://t.co/yZozV7An5b November 11, 2025
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#1130栃木カウンター
#1130全国移民反対バカデモカウンター
後楽園ホールに向かうため途中で離脱しました。
本当に軽いノリで排外主義に加わってるんだなという印象。日の丸や旭日旗、君が代にしか自分の拠り所を見出だせない軽薄さも感じました。
カウンターに参加されている皆さんお疲れ様です。 https://t.co/0KeEQgmwrd November 11, 2025
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オランダ・ウィルダース氏の発言と倭国の外国人政策見直しについての声明
倭国自由党総裁 浜田聡
オランダ自由党党首ギルト・ウィルダース氏が、「目覚め主義(Woke)はもう終わった」と明言し、大量移民政策の失敗を厳しく批判するとともに、「不法移民は送還すべき」「国境は厳重に守らねばならない」と主張したことは、オランダ一国の特殊事情ではなく、先進国共通の危機感の表れだと受け止めています。
行き過ぎたWokeやポリティカル・コレクトネスによって、現実の問題を指摘するだけで「差別」「ヘイト」とレッテルを貼られ、国民が抱く治安・社会保障・地域コミュニティへの不安が真剣に議論されない――その反動として、「言うべきことを率直に言う政治家」が支持を集めているという点で、ウィルダース氏の発言は、倭国にとっても決して他人事ではありません。
同時に、倭国ではすでに政府・与党が、外国人政策の抜本的見直しに本格的に動き始めています。
高市政権は、小野田紀美大臣を司令塔に据え、「外国人材の受入れ・共生に関する関係閣僚会議」を「外国人の受入れ・秩序ある共生社会実現に関する関係閣僚会議」へ改組し、「人手不足だから外国人“人材”を入れる」という発想から、「国民の安全・安心と秩序ある共生を最優先する外国人政策」へと、明確に軸足を移しつつあります。
この新たな枠組みのもとで高市総理は、すでに各大臣に対し、不法滞在・不法就労、社会保障・保険制度の悪用、外国人による土地取引やオーバーツーリズムなどを、省庁横断で一気に洗い出し、総合的な対応策を取りまとめるよう指示しています。
小野田紀美大臣が「外国人との秩序ある共生社会推進担当大臣」として、入管・観光・不動産・治安などバラバラだった案件を一つのテーブルに集約する「司令塔」の役割を担い始めたことも、大きな前進と評価します。
この点で、倭国は決して「Woke後の世界の潮流」から取り残されているのではありません。
むしろヨーロッパで顕在化した問題を先取りする形で、「排外主義とは一線を画しつつ、ルールを守らない外国人には厳正に対処する」「国民と、ルールを守って暮らすまじめな外国人の双方の安全・安心を守る」という方向へ、静かに舵を切り始めています。
私は倭国自由党総裁として、ウィルダース氏が指摘する「大量移民政策の破綻」や「国境管理の重要性」を、感情論ではなく、こうした具体的政策の中に落とし込んでいくことこそ重要だと考えます。
その意味で、高市政権・小野田大臣ラインによる外国人政策見直しの動きを高く評価するとともに、次の点をさらに進めるべきだと提言します。
第一に、「外国人基本法」レベルでの国家戦略の明示です。
何のために外国人を受け入れるのか、どの分野で・どの技能レベルの人材を・どの程度の規模で受け入れるのか、倭国側の価値基準を明確にした基本法を整備することが不可欠です。
第二に、「倭国が外国人を選ぶ」という視点の具体化です。
賃金水準や生産性を軸に、「高付加価値な人材」を選び抜く一方、安価な労働力として制度を悪用する企業には制度利用を認めないなど、技能実習・特定技能を含めた制度設計を抜本的に見直す必要があります。
第三に、入管体制やデータ整備の強化です。
不法滞在・制度悪用に対して法の支配を徹底するためには、入管や関係機関の人員・デジタル化・KPIの明示など、実務面の体制強化が不可欠です。
オランダをはじめヨーロッパで起きている「Wokeからの転換」は、倭国社会にも必ず波及してきます。
倭国がとるべき道は、単なる模倣ではなく、自国の経験と制度を踏まえて、「国民の安全と自由、そしてまじめに暮らす外国人の尊厳を守る」実務的な外国人政策を築き上げることです。
私は倭国自由党総裁として、
・行き過ぎた目覚め主義とポリコレによる言論封殺を退け、事実とデータに基づく冷静な議論を取り戻すこと
・高市政権・小野田大臣による外国人政策見直しを後押ししつつ、その先に「外国人基本法レベルの国家戦略」と「賃金・生産性を軸にした選別受け入れ」を実現すべきだと訴えていくこと
を、倭国自由党の明確な方針として掲げ、倭国の将来を真剣に案じる全ての国民の皆さまとともに、世論喚起と政策提言を粘り強く続けていく決意です。 November 11, 2025
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秩序維持のために不法滞在や不法移民は絶対に退去させるべきだし、重罪人は国籍を剥奪して国外退去&入国拒否が当たり前
排外主義だっていうなら倭国人であっても国外追放でいいかな November 11, 2025
「陰謀論と排外主義」、とりあえずちだいさんの章を読んだ。ガッツリN党話かと思いきや陰謀論界隈の網羅的な話だった。後半N党話が出て来たが。ジョーカー河合ゆうすけが、どういう経緯で名を挙げてきたのかが知れて良かった🙄 November 11, 2025
つづき
ブランド価値という言葉遣いは間違いでしたが、その説明もさせてください
1. 若い女性は、弱者として同情が集まりやすく、支援が制度化されやすい。
→メディア受けも良い、寄付も集まりやすい。
(これは評価ではなく社会心理の話)
2. 中年男性は「自己責任」のラベリングをされやすい
→困窮が可視化されにくい。シンパシーが集まりづらい。
3. 社会は“救われやすい物語”を選んで助ける。
もし、その網の目からこぼれ落ちるように助けられなかった弱者がこう叫んでるのだとしたら…
「女性優遇は男性差別だ!」
「外人より我々に援助しろ!」
「外国人観光客は迷惑だ!」
(実は差別発言の矢印は、女性や外国人ではなく、行政に向いていたりする)
これもやはり、私には人権意識でどうにかなる問題とは思えないのです
一億総中流と言われた時代から貧富の差がどんどん開いていく
私には手の届かなくなった温泉旅行を豪遊している外国人が、私の馴染みの安い居酒屋まで占拠して、楽しみを奪う!辛い!来ないで欲しい!
っていうのも「排外主義ダメ絶対」で本当に括れるのか
つづく November 11, 2025
ヘイトクライムを目の当たりにしても、まだ排外主義者でいるとことか
韓国人の彼氏がいるのによくわからないけど参政党支持してるとことか
このままだと次は自分が排除される側なのに、言い訳しながら差別を肯定したりとか
そういうところが嫌い
考えが浅いからいやだ November 11, 2025
めちゃめちゃ面白かったです!
体は無敵でも精神的には普通の人間だったり1人では解決出来ない事は仲間に頼ったりと今作のスーパーマンはすごく人間臭く描かれていて好感が持てました
ストーリーも現代の排外主義的な思想やSNSの弊害を上手く取り入れてて興味深かったです
あとわんこ可愛い! https://t.co/9Qb3tKoIuD November 11, 2025
お疲れ様でした。
軽いノリで排外主義に加わるなんて、悲しいですね。相手も人間で、どれだけ傷つくかなんて考えもしないんですね。 https://t.co/z5s60SMqpb November 11, 2025
@nippon_D_fujin 私も違和感しか感じません。フィフィの帰化なんて知ってるけど。①排外主義を言えば誰でも簡単にネットで支持される。②スパイ防止法は統一教会の悲願。 November 11, 2025
昨晩ちだいさんのパートを読みつつ眠りについたら、眠りが浅く1時間毎に起きてしまいました。排外主義者は本当に身体にも心にも悪い💢
#陰謀論と排外主義 https://t.co/mSF10dqOyO November 11, 2025
*【#さもしい顔】「憎しみに陶酔する排外主義者の群れ」
... 無知なので「より極端な立場」によって自分を際立たせるしかない。
自分たちがなぜ貧しくなって行くかを俯瞰できないので、極端な感情に惑溺し、妄想の中で「一対一」に似た〈敵〉を作りだして行く。
いわく「外国人」、いわく「財務省」、いわく「オールドメディア」、いわく「グローバリスト」... 誤爆によって消耗し、〈権力〉の走狗として利用され捨てられて行く。 November 11, 2025
公明党、全国県代表協議会に関する解説です。
大事な取り組みだと考えます。これからも全力で大衆のために行動してまいります!
公明党は29日午後、東京都新宿区の公明会館で全国県代表協議会を開き、新たな党建設と党勢拡大に向けて、「中道改革」の政治を貫き、“衆望”に応える改革を断行する誓いを新たに勇躍出発した。席上、斉藤鉄夫代表は「公明党は連立政権に区切りを付け新たな一歩を踏み出した。倭国政治の中で『中道改革』の旗を高く掲げ与野党の結集軸として新たな地平を力強く切り開く」と強調。多党化が進む時代を迎え、中道改革勢力を再構築する必要性に言及し「生命の尊厳に立脚した、持続可能で幸福度の高い社会の実現をめざし、中道改革の旗印となる5本の政策の柱を掲げ、改革を進める」と訴えた。
斉藤代表は中道改革の政治を進めていく意義について「先の参院選以来、右派ポピュリズムによる排外主義的な論調などが目立ち始め、多様性への尊重や包摂社会づくりが置き去りにされようとしている」と指摘。「その中で対立点を見極めて、バランスある着地点を見いだし、国民のための政策を前に進める『中道』の必要性は、ますます高まっている」と述べた。
その上で「多党化が進む時代を迎え、世論におもねるポピュリズム的な動きが広がる倭国政治の中で、中道の固まりを形成し、多様化した価値観を調整して社会の分断を防ぐ意義は極めて大きい」と強調。「わが国の政治の安定と発展のため、国家でもイデオロギーのためでもなく、『人間』のための中道政治を推進する政治勢力、すなわち『中道改革勢力』を再構築する必要がある」と訴えた。
また、中道の政治路線として公明党は「倭国の政治における座標軸の役割を果たすことをめざし、①政治的な左右への揺れや偏ぱを正し、政治の安定に寄与する②不毛な対立を避け、国民的な合意形成に貢献する③諸課題に対し、時代の変化に応じた解決のため建設的、クリエーティブ(創造的)な政策提言を行う――ことを基本としている」と説明。「大衆とともに」の立党精神を掲げる「公明党が中道改革勢力の先頭に立ち、国民が求める改革を主導する基軸としての役割を果たす」と訴えた。
中道改革の旗印となる政策の5本柱では、①現役世代も安心できる新たな社会保障モデルの構築②選択肢と可能性を広げる包摂社会の実現③生活の豊かさに直結する1人当たりGDP(国内総生産)の倍増④現実的な外交・防衛政策と憲法改正⑤政治改革の断行と選挙制度改革の実現――を掲げたと報告。政策5本柱の詳細について、新たに「中道改革ビジョン検討委員会(仮称)」を発足させ、来年秋に開催予定の党全国大会をめざし、精力的に議論を進めていく考えを示した。
当面の政治課題では、政治改革について、企業・団体献金への規制を強化する法案を国民民主党と共同提出したことを報告。「国会審議を加速して与野党の幅広い合意をめざす。国民の政治への信頼を取り戻すには、これ以上の問題の先送りは許されない。高市自民党総裁の決断を強く求めたい」と訴えた。
一方、竹谷とし子代表代行は、28日に党女性委員会として政府に対し、男女共同参画に関する提言を申し入れたことに触れ、「踏み込んだ難易度の高いものも含めて、大胆な提言を行った。実現に向けて、これからも取り組んでいきたい」と力説。その上で「今後も現場の要望から政策を掘り起こし、多くの方に共感や賛同をいただける政策実現につなげていきたい」と訴えた。
「中道改革」政治貫く/“衆望”に応える改革断行/政策5本柱、包摂社会の実現など旗印に #公明新聞電子版 2025年11月30日付 https://t.co/F6AOEghZ68(公明、全国県代表協議会で勇躍出発)「中道改革」政治貫く/“衆望”に応える改革断行/政策5本柱、包摂社会の実現など旗印に #公明新聞電子版 2025年11月30日付 https://t.co/F6AOEghZ68 November 11, 2025
これが現実。倭国は外国人の力を借りなければ成り立たない。面白半分に外国人差別を楽しむ人は、いかに倭国の足を引っ張っているか、恥を知って下さい。
「排他主義・排外主義を強く否定」全国知事会で"多文化共生社会"実現を目指す共同宣言を承認 各県トップから賛同の意見が相次ぐ
https://t.co/Gf6DTtHMFB November 11, 2025
@nBwQSzmg3qU2ysd コイツらアホだ😡💢
排他主義・排外主義で成功した国があったら教えてくれ。
川口、西成を見てみろ自分達の文化習慣宗教を押し付けて来るだけだぞ‼️
追い出されるのは俺たち倭国人だ‼️その時にお前達はどう責任を取るんだ😁 November 11, 2025
最近、売れている本に対して思ったこと。
自分たちは陰謀論に溺れず世の中を鳥瞰出来ているつもりになり、政府やマスメディアが垂れ流す情報に疑問を感じず、自分から真偽を調べないのだろうか?
一冊の本を読んだだけですべてを知った気になっていないのか?
移民のムスリムに蹂躙されている欧州の現実を陰謀論と呼ぶのか?
多文化共生を謳い政府や自治体が発展途上国から移民を受け入れに危機感を持ち反対する事が排外主義者なのか? November 11, 2025
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