抗がん剤 トレンド
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2025.11.29 11:00
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皆さんから沢山の応援を頂いております虎徹
病理検査の結果が昨日出ました
明日から新しい抗がん剤治療を始めます
試験の勉強の時もずっと一緒に居てくれた
洗濯干す時もついきてくれる
寝る時も一緒
辛い治療だけど
少しでも一緒に居たいと思う
私達を許してね🙏
#猫と人の日
#悪性リンパ腫 https://t.co/DqjCf8SY49 November 11, 2025
4RP
好きなことやって生きていく。
それは簡単じゃない。でも挑戦した方が良い。
それを余命宣告を受けた4歳の息子が教えてくれた。

「残り2日かも知れません。会わせたい人に会わせてあげてください。」
腎臓に病変があり尿が出ておらず、医師からそう言われた。
従姉妹たちや妹が来ても何も反応しないほど弱っている息子。
絶望していると電話が鳴った。
「お父さん先生から聞きました。一馬くん残り二日かも知れないって。」
メイク・ア・ウィッシュの担当者さんからだった。
息子は次の週、メイク・ア・ウィッシュさんの計らいでウルトラマンフェスティバルに行き、ショーを見た後にサプライズでウルトラマンたちに囲まれて遊んでもらえることになっていた。
「お父さん、もし良かったらこれから病室にウルトラマンとウルトラマンティガが行けます。どうしますか?」
残り二日の余命宣告をされ、頭から忘れ去られていたメイク・ア・ウィッシュの企画だったが、思わぬ提案に「お願いします」と答えていた。
病院も完全体制で協力してくれて、一番奥の個室でウルトラマンとティガの面会をセッティングしてくれた。
ぐったりしている一馬の目の前に ウルトラマンたちが姿を現すと、
「うわぁー!ウルトラマンだ!ティガだ!」と満面の笑みになる息子。
それを見て涙が溢れ出す大人たち。
こんな喜ばせてくれて本当にありがたかった。
感謝と涙が止まらなかった。
1時間ほど遊んでくれて、ウルトラマンたちが帰る時には
「ウルトラマン!ウルトラマンティガ!がんばれー!!がんばれー!!」
と逆にヒーローを応援する息子の姿があった。
入院生活で一番大きな声が出ていた。
その日の夜、奇跡が起こった。
尿が出た。朝にはしっかり尿バックに尿が溜まっていた。
「これならまた抗がん剤を入れられます!」
と喜ぶ主治医。それをみて抱き合う私たち。
ウルトラマンが息子の命を救ってくれた。
次の週にはウルトラマンフェスティバルでサプライズを受けて喜ぶ一息子の姿があった。
好きなこと、ワクワクすることをするということは体全体を元気にしてくれるのだと教えてくれた。
好きなこと、ワクワクすることを我慢せずに生きていこうと決めた。 November 11, 2025
1RP
乳がんで倒れていたところを保護した未来ちゃん。
手術も頑張り、肺転移に向けて抗がん剤治療を目指していました。
酸素室で必死に生きようとしてくれましたが、残念ながらお空へ🌈
お外で人知れず亡くならず、本当に良かった。
未来ちゃんを応援・ご支援くださった皆さま、ありがとうございました。 https://t.co/CnyUsqysth https://t.co/RcAu1mkwsF November 11, 2025
1RP
抗がん剤の副作用と戦うとき、カンビノイドは本当に有効だと感じてる。
吐き気も痛みも食欲不振も、和らげてくれるからこそ、治療を最後まで諦めずに続けられる。
もう“抗がん剤に負けて”投稿が途絶えてしまうFFさんを見たくない。
医療大麻が選択肢として当たり前に使える世の中に、早くしてほしい。 November 11, 2025
週2回程飲んでるアルテミシニンの抗がんメカニズム
なぜ「副作用が少ない」と期待されるのか?
ポイントは**「鉄(Fe)」**です。
✅ がん細胞は正常細胞の何倍も「鉄」を取り込む
✅ アルテミシニンは「鉄」と触れると活性酸素を出す
⬇️
「鉄が多いがん細胞の中だけで毒性が発生し、自滅する」
既存の抗がん剤とは全く違うアプローチ。
#がん治療 #アルテミシニン #ヨモギ #クソニンジン November 11, 2025
もう少しで午前中のしごおわなんだけど、お茶飲む🍵
昨日、とある人の配信に行ったんだけど、まぁたまに挨拶に行くの。
そしたら
「おジョーは休みすぎ!もっと働けよ!!」って言われたんだよね😅
え?って思ったんで。
「病人なんで少しは休ませて」くらいで返したの。
私、ガンになる前は、お盆も年末年始もGWも仕事絡みの展覧会の創作をしてたから。
実質10年以上、連休なんてなかったんだよね。
この乳癌はストレスが原因と言われてる。
ガンになってやっと人並みに休めてる。けど、抗がん剤治療してるから、本当は働かないで入院って人もいるんだよ。
私は、通院治療を望んだだけ。
ハゲてるし手足は痺れてるし、歩行困難だから、遠出する時は人に支えてもらって歩いてる。
吐き気、めまい、フラつき、すぐ高熱がでる。
週4で働いてる。
本当は週5なんだけど、毎週の抗がん剤治療の為に、人を雇って代わりに教室の面倒みてもらってる。
そんな中旅行にいったから言われたのかな?
三年ぶりくらいの旅行よ。
ガン患者は楽しそうに旅行に行ったらいけないのか?
楽しそうにゲームしたらいけないのか?
シーンと沈黙して「死にたくない」ってネガティヴなことだけ呟けと言うのか。
お願いだから、働いてるガン患者に、『もっと働けよ』なんて言わないでほしい。
#癌患者
#仕事しろよはやめて November 11, 2025
ラスト抗がん剤後には、口内炎と湿疹!なんだ知らんが皮膚潰瘍できるし・・・早く、皮膚潰瘍と湿疹治ってほしい!
皮膚潰瘍治らないことには、湯船に入れないから・・・この時期のシャワーは寒い😭 November 11, 2025
昨日はひろしま好きじゃけんコンソのMEET UPに参加。抗がん剤研究シーズのピッチ2件も興味深かったし、広島大学のヘルスケア領域各種研究シーズのポスター展示を兼ねた交流会も面白かった。この形式、いろんなところで流行るといいなあ。
次回は2026年1月30日(金)、テーマはテック領域だそうです https://t.co/81HBhwv9kH November 11, 2025
抗がん剤の副作用はあるけど、どうしても行きたかったのでLEOくんの「大丈夫!!!」を信じて名古屋に向かっています
心配した息子が同行してくれて、ちょっと心強いです
#HelloMyBESTY 2 November 11, 2025
@konpeitou12241 いわゆる治療がなくなって緩和ケアではなくて、緩和ケアの痛み外来に通院しながら抗がん剤治療中です💦
食事も体調が良い時は普通の人の半分くらいは食べれていたので夫もそのつもりで予約してました
ただ昨日は体調が悪くて痛みが強くて予測出来なくて
体調に波があって難しいです😓 November 11, 2025
今日も今日とて、朝からホットドリンクを買いに脱走。
誰も居ない安息のトイレで、センノシドの効果発動により息も絶え絶えに…😇
上からも下からも出そうになり、もうどうにでもしてくれ根性。
抗がん剤の種類を重ねる度に、副作用が悪化してってる気がするのよ。
メンタルも体力もゴリゴリ削られる November 11, 2025
なんと、なんと…!
今日は抗がん剤の副作用で寝込んでいた私のために、
カフェ藤光 のオーナー様と、鴻里織さん(通称 Sari さん)が、
米粉や豆乳バターを使った プラントベースのスイーツ をお見舞いに届けてくださいました😭💐✨
少しつまんでみたら、本当に 優しい手作りの味 で、全く重たくない…!🕊️💛
お心遣いが胸に染みます。
本当にありがとうございます✨ゆっくり大切にいただきます🍰🙏💞
🎗️お花に囲まれたカフェ藤光ホームページ
https://t.co/mv5ZGoJ3QA
🎗️中井知子ホームページ
🔗https://t.co/fit3Qx7svR
🎗️癌支援ページ(他の支援方法もありますので、気軽にお尋ねください)
🔗https://t.co/uZOF1l1qHG November 11, 2025
医療現場から衝撃的な声です。
カナダの腫瘍専門医ウィリアム・マキス氏が、ここ最近急増している“ターボがん”について、従来の治療がほとんど効かない一方で、イベルメクチンやフェンベンダゾールといった駆虫薬に驚くほど反応していると強調しました‼️
しかも、この“ターボがん”と呼ばれるケース…
20代女性の乳がん、20〜30代の大腸がん、さらには2歳児の大腸がんまで報告されているというんです。
マキス氏は「こんなの、これまで一度も見たことがなかった」と語っています。
さらに深刻なのは、ステージ4で一気に見つかり、化学療法・放射線・免疫療法がほぼ効かないという点。
治療に反応しても一瞬で再発し、わずか半年で亡くなるケースも続出しているとのこと…。
そこでマキス氏が注目するのが、駆虫薬の“別用途”。
イベルメクチンはメキシコ研究チームの実験で、28種類のがん細胞すべてに効果を示し、特に乳がん・卵巣がんで細胞死が最も大きかったと紹介。
中でも重要なのが、**がん幹細胞を“停止させて死滅させる”**という点😮
がん幹細胞は“化学療法が効かない理由そのもの”。
通常の抗がん剤は増殖の早い細胞しか狙えないため、ゆっくり潜むがん幹細胞が生き残り、1〜2年後に全身へ再増殖してしまう…。
しかしマキス氏は、イベルメクチンなどを抗がん剤に“追加”すると、「延命治療」が「治癒の可能性」に変わり得ると話しています。
彼自身、ここ1年で7,000人以上のがん患者をサポートした経験から、ステージ4の膵がん、卵巣がん、大腸がん、肺がんは「治る可能性がある」と確信しつつあると語りました。 November 11, 2025
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