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投資
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2025.11.29 08:00
:0% :0% (40代/男性)
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「二重価格は途上国だけ!」みたいな議論は何だったんだろう。
もう京都も鎌倉も二重価格にしてほしい。拝観料1000円を3〜5倍にしたところで飛行機や新幹線に乗って交通費に10万20万払うような人たちが金に糸目をつけるはずがない。
文化財を将来にわたって継承し保全するには、
光熱費や人件費のような施設維持・管理運営費の他に、定期的な修繕改修費用や、不測の事態に備えた積立金や、事前に重大な事故や設備停止につながるトラブルやリスクを未然に防ぐための予防保全の資金が必要。
すでに観光地となっている土地だけではない。観光資源があと一歩足りなくて観光地になり損ねている土地ならば、調査研究や復元に向けた財源が決定的に重要になる。
観光産業は投資だと思って取れるところからむしり取ってほしい。 November 11, 2025
93RP
これまで私は、いわゆる「東大生」というラベルにふさわしい生き方をしてきたつもりでした。
偏差値というたった二桁の数値を上げるために青春をほぼ全投資し、ゲームも恋愛も「効率が悪い」の一言で切り捨て、感情はひとまず後回し、常に論理と再現性を優先してきました。
……が、地下アイドルに出会ってから、その前提は崩壊しました。
初めて現場に行った日、狭いフロアで跳ね回るオタクたちを見た瞬間、私の中の行動経済学者と理性はこう囁いたのです。
「これは正気ではない。しかし、主観的幸福度の上昇率が異常に高い行動様式だ」と。
そこからは早かった。
ライブ中、私の中でキチゲ(キチガイゲージ)は指数関数的に増加し、
サビでコールを叫んだ瞬間、
「合理性」という名のフタが音を立てて吹き飛びました。
気づけば私は、
・翌日のゼミ資料を放置して遠征を計画し、
・家計簿アプリに「チェキ費」という謎の勘定科目を新設し、
・研究室のPCで統計ソフトを開いているフリをしながら、現場のタイテを眺めている人間になっていました。
かつて私は、効用最大化の解として「学歴」「安定」「高収入」を想定していました。
しかし今の私は、
「好きな地下アイドルの現場で、理性を一時的にプロセス停止させ、全力でキチゲ解放すること」
こそが、人生の限界効用をぶち上げる最適解の一つではないかと本気で考えています。
端的に言えば——
東大生として培ってきた理性と理論武装をすべて投げ捨て、
地下アイドルの前ではただの「声のでかい厄介オタク」として振る舞う瞬間、
私は初めて、偏差値では測れない種類の自由を手に入れたのかもしれません。 November 11, 2025
47RP
中国が倭国に対して切ってきた「カード」
団体旅行の自粛
アニメ上映延期
水産物輸入停止
パンダ達の回収
ロック公演中止
倭国が持っているカードのほんの一部
装置輸出管理
素材輸出管理
在留要件変更
入国ビザ変更
対中投資管理
対中与信管理
どう見ても中国の方が手詰まりなんだよなぁ…。 November 11, 2025
24RP
[孤立するオールドメディア〜中国様依存体質]
近年、移民の積極受け入れ、多様性重視、環境ビジネスといった2010年代に隆盛した価値観を支えた ESG 投資は急速に退潮局面 を迎えています。
この投資方針は、西側諸国のリベラル思想と密接に結びつき、長らく金融機関、企業、国連、そして主要通信社が足並みをそろえて推進してきました。
世界三大通信社である AP・AFP・ロイターに大きく依存する倭国の共同通信、時事通信、さらに多額のスポンサー資金に支えられる倭国のオールドメディアは、長年にわたり「移民積極推進こそ国際標準」という論調を繰り返してきました。
しかし、こうした報道姿勢は国民から強い批判を受け続けています。
倭国の自民党が移民政策の拡大や LGBTQ 法制化を急いだ背景には、ESG 投資を旗印に多額の献金を受ける米国民主党や EU 左派勢力からの圧力に屈したからです。
ところが 2025 年に入り、情勢は大きく転換しました。
欧米で反移民、反多様性の民意が急速に拡大し、企業はダイバーシティ予算の削減や環境ビジネス投資の縮小を進め、グローバリズム的価値観そのものが後退しています。
この変化の波を受け、オールドメディアと歩調を合わせてきた政党は、米国では政権を失い、欧州でも激しい国民批判に晒されています。
西側で政治的基盤を失いつつあるオールドメディア勢力が、最後の拠り所としているのが中国様です。
実際、倭国のオールドメディアが中国・新華社通信の報道をそのまま流し、高市政権の支持率が下がらないと見るや、ウォール・ストリート・ジャーナルまでもが寄り添うような論調を示す背景には、こうした 西側での支持基盤喪失と中国様への資金的依存が存在します。 November 11, 2025
18RP
今、「責任ある積極財政」を一番必要としているのは、ベルマーレです。J1でダントツに小さい予算で長年がんばってきましたが、移籍金をあてにして予算を組むのはもうやめるべき。増資を引き受けて責任の一端を担って支えてくれる企業をみんなで探して、再来季を目指した投資を実現しよう。 November 11, 2025
17RP
現在以下の状況が揃っている:
1. トランプ大統領が株価を史上最高値に維持すると発言
2. 壮大な7社の年間設備投資額が6000億ドル
3. FRBが3%超のインフレ下で利下げを実施
4. 世界のAIインフラ投資が年間1兆ドル規模
5. FRBが2日後に量的引き締めを終了
6. 米国の赤字財政支出がGDP比6%超
7. NVIDIAの時価総額が世界5大株式市場を除く全ての市場を上回る
8. 2026年に1.2兆ドルの過去最大規模の自社株買いが実施される
9. トランプ大統領が所得税を「完全に廃止する」と表明
10. トランプ大統領が2026年に2,000ドルの給付金を約束
この勢いにどう抗えるというのか? November 11, 2025
15RP
ココだけの話、新NISAでお金を増やしたい人は要チェック。「投資はしてません、余裕がない」は、もったいない。今すぐ高配当株と○○○○に積立投資を。証券口座乗っ取りや高市政権補正予算案18兆円閣議決定も大事だけど、今やっておかないとヤバい事に。楽天証券でOK。始めないとヤバい落とし穴があって November 11, 2025
14RP
今月売上5,000万叩き出した僕が暴露します。
「投資×○○」は、いま最強のスキルです。
初心者でも+10%の利益を狙える“勝ちパターン”が型化され、
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11RP
補正予算が閣議決定だそうだが、AIだの半導体だの創薬だのに国民の貴重な金をバラまく体質は石破や岸田の時と何も変わっていないが、
そもそも決算書も読めない、会計や投資の知識すらない官僚や政治家ごときに成長戦略など作れるわけがないのである
日経新聞も学者もツイッタ識者も誰も指摘しないが November 11, 2025
10RP
声を大にして何度でも言いたいこと。
・憧れは宝
・夢中は最強
・恩は回すもの
・20代はがむしゃらでいい
・30代は挑戦、困難と仲良くなれ
・40代からは身体にも投資
・50代からは全力で楽しむ
・大成功の影には大失敗がある
・数をこなした者が強い
・バケモノよりもコツコツの方が強い
・急がば回れは真実
・細部には本当に神が宿る
・夜明け前が一番暗い
・闇があるから光が輝く
・どん底には価値がある
・逆境はバネになる
・先送りは猛毒
・前倒しは快楽
・機嫌は自分で取るもの
・本気になれば何でもできる
・推しを見つけると人は輝く
・自分も相手もそんなに偉くない
・上手い人は慣れているだけ
・人は1年あれば別人になれる
・いつも機嫌良くが最高の生き方
・最初はできなくて当たり前
・継続は習慣と環境で作られる
・余裕の常備が幸せをつくる
・人生は30代までが研修期間
・大器は晩成でしかない
・40代からでも全く遅くない
・心と体を整えれば何歳になっても楽しめる November 11, 2025
9RP
私は銀行の信用創造について説明しました。
まず最初に必要なのは、実体経済のための銀行信用創造を拡大することです。その方法として、政府には基本的に三つの手段があり、分かりやすく言えば第一の方法を
QE1、第二をQE2、そして第三の措置と呼ぶことにしましょう。
QE1とは、銀行システムが不良債権まみれで機能不全に陥っている時
中央銀行がそれらを額面どおり、つまり100として
買い取ることです。
当然、銀行は大喜びします。
彼らのバランスシートは極めて強固になり、史上例の
ないほど流動性が高くなります。
これで銀行危機は解決します。危機は消滅します。
すると、「問題を中央銀行に移しただけではないのか?」と疑問を呈する人が出てきます。しかし違います。中央銀行は時価評価(mark-to-market)をする必要がなく、これらの保有資産については「忘れてしまってよい」のです。
では、「中央銀行が貨幣を生み出したのでは?
その結果、インフレや通貨安という形で私達が負担しているのでは?」という疑問も出ます。
しかし、いいえ、それは貨幣創造ではありません。
貨幣創造とは、銀行システムが新しい信用を生み
それを非銀行部門に注入したときに起こるものだからです。
ここで起きているのは、銀行と中央銀行という銀行システム内部の取引であり、中央銀行が銀行から不良資産を買い取っても貨幣創造にはなりません。これは単に銀行のバランスシートを社会的コストゼロで浄化しているだけであり、税金を使う必要もありません。
そして、なぜこれをやらないのか?
まさにそこが重要です。中央銀行が銀行危機を深刻な
事態や不況に発展させたくない時には、いつもこれを行うのです。
その例を二つ挙げましょう。
1914年8月、グレートブリテンおよびアイルランド連合王国は
ドイツとその同盟国(オーストリア=ハンガリー帝国、オスマン帝国)に宣戦布告しました。
これが第一次世界大戦の始まりです。
しかし問題はその翌日に起きました。
財務省、イングランド銀行、政府のもとに英国の銀行家たちが駆け込み、帳簿や書類を手にこう言ったのです。
「申し訳ないが、あなたが戦争を宣言したせいで、私達は破綻状態です」
なぜそうなったのか?
当時ロンドンは文字通り世界の金融センターであり、
オスマン帝国とハンガリーの間の手形決済でさえロンドンを経由していました。また、それらの取引の多くはポンド建てで、ポンドは最も流動性の高い国際通貨でした。
ところが、これらの主要国(ドイツ、オスマン帝国、オーストリア=ハンガリー帝国)が一夜にして敵国となったため、英国の銀行が保有していた敵国関連の全ての手形は回収不能、不良資産と見なされました。
銀行の自己資本比率は10%以下であるため
一定割合の資産が毀損すればすぐに債務超過に陥ります。
英国は戦争を宣言したばかりで、銀行危機や不況
経済恐慌を抱える余裕はありません。
このため中央銀行は、この問題が重大危機へ発展することを望まず、QE1、つまりイングランド銀行がそれらの資産を額面で買い取る対応をとりました。さらに、財務省は信認維持のために紙幣を発行する措置もとりました。
しかし実際の核心は、イングランド銀行がこれらの資産を額面で買い取ったことにあります。これによって問題は消え、銀行危機は起きませんでした。
ここで質問が
「第一次世界大戦の話が出たので、今まさに大規模戦争の瀬戸際にあるこの状況で、銀行は戦争をどのように見ているのか?」
あなたは銀行を「社会における人間行動を最も強力に支配するメカニズム」と表現しました。私も、とくに中央銀行はその中でも特に強大な力を持っていると考えています。
銀行が巨大であればあるほど力は大きく、その力は他の銀行との関係をはるかに超えて、国家の内部で起こる多くの出来事を左右します。しかも中央銀行は有権者の統制を受けません。
つまり、最も強力でありながら、完全に民主主義の
外側に存在する機関なのです。これは異常です。
私も、その経緯を知りたいと思っています。
では、彼らは戦争についてどう感じているのか?
中央銀行と戦争は極めて密接に結びついています。
先ほど話したように、近代的な大銀行、つまり最初の
近代的中央銀行はイングランド銀行ですが、
その設立を定めた議会法には、抵抗を避けるために
イングランド銀行という名前は明記されていないものの、
政府に多額の資金を貸し付けるためのメカニズムを
創設するという形で書かれています。
実際には、投資家が政府に貸し付けるための会社
つまりイングランド銀行を設立することを認める法でした。
そしてその目的は何か?
戦争遂行のためです。
イングランド銀行の設立文書には、まさにその点が
書かれているのです。
では、なぜアメリカの連邦準備制度(FRB)が設立されたのか?
なぜ1914年、第一次世界大戦が始まった年を目前に、急いで設立されたのか?
これも同じ構造です。
FRBは1913年12月23日
議会がほとんど休会状態の時に成立しました。
同時に連邦所得税も導入されました。
これらは同じ法律の中で導入されたもので
中央銀行が設立されるときには、いつも税制が
変更され、新しい税が課されるのです。
理由は簡単で、政府が借金を返済するために
確実な税収が必要になるからです。
民間が所有する中央銀行を設立する時に使われる
常套手段は「政府が自ら通貨を発行したくないなら、
我々があなたに代わって通貨を発行します。その代わり、政府は我々から借りればよい」というものです。
そして政府は借金をする側になる。
では彼らはどうやってそのお金を回収するのか?
政府が税を課すからです。
FRB創設以前、連邦所得税は存在しませんでした。
両者は切り離せない関係です。中央銀行が設立される時には、何らかの新税が導入されるのが常です。
そしてアメリカの中央銀行であるFRBは、第一次世界大戦の直前、まさに数か月前に創設されました。
では、その戦争、過去千年で最も重要だったとも言われる戦争の中で中央銀行はどのような役割を果たしたのか?
それは戦争経済の頂点に立つ存在でした。
これは疑いようのない事実であり
ドイツ側でも事情は同じでした。
1917年、アメリカとドイツは正式に交戦状態になり、多くのドイツ系アメリカ人やドイツ人が戦争を望んでいなかったにもかかわらず、兵士たちは塹壕で戦い、両国経済は完全な戦時体制へ移行しました。
その頂点に位置していたのが中央銀行でした。
ここで重要なのは、ドイツ帝国の中央銀行である
ライヒスバンク(Reichsbank)の中心人物が
Max Warburg(マックス・ヴァールブルク)であり
アメリカ側のFRBの創設者であり主要人物が
Paul Warburg(ポール・ヴァールブルク)であったことです。
この二人は実の兄弟です。
形式上の総裁ではありませんでしたが
政策決定において極めて重要な地位にいました。
Paul Warburgは1911年までドイツ国籍で、
FRBを整備するためにアメリカへ渡ってきた人物でした。
彼は英語を話すときも半分ドイツ語混じりで
少し調べればすぐわかる事実です。
では戦争中、彼ら兄弟の地位はどうなったのか?
失われたのか?
いいえ。Max Warburgはその後もライヒスバンク
(ドイツ帝国銀行)内で力を持ち続け
1930年代にはヒトラーが提示した中央銀行総裁案に
署名する立場にもありました。
彼は依然として中枢にいました。
ただし、特定の家系だけを責める意図はありません。
JPモルガンをはじめ、多様な背景の銀行家一族が同様に
中央銀行と結びつき、国際金融ネットワークを形成しています。
ポイントは、これはインサイドゲーム(内輪のゲーム)
であるということです。
そして次の例が1945年の倭国です。
倭国の銀行は国家敗戦の時点で実質的に破綻していました。
戦時国債は敗戦でほぼ無価値となり、軍需産業向けの
強制貸付先は破綻し、満洲や台湾、朝鮮の喪失により
担保も消失しました。
大都市は焼夷弾で壊滅していました。
銀行危機や不況を抱える余裕はありません。
この時、日銀は不良資産を額面で買い取り問題を処理しました。QE1です。
私は1995年の段階で、不良債権比率は銀行資産の
約25%に達すると考えていました。
1980年代の不動産融資の増加率を見れば合理的でした。
実際その通りになりました。
たとえ日銀が額面で買い取って不良債権を一掃しても、
貸出担当者たちは経験した損失により恐怖から
貸し出しを再開しないだろうと考えていました。
救済されても、すぐに貸出を増やすわけではありません
そこで私はQE2を考えました。
QE1が銀行からの不良資産買い取りなら、QE2は
中央銀行が非銀行部門から正常資産を買い取る仕組みです。
当時私は「中央銀行は東京の不動産を買い取るべきだ」と提案しました。
将来の不良債権化を防ぎ、公園化して都市環境を
改善でき、同時に銀行に信用創造を強制できるからです。
なぜ強制できるのか?
土地所有者は中央銀行に口座を持ちません。
中央銀行が土地を買うと、代金は商業銀行の口座に振り込まれます。
中央銀行は商業銀行に支払いを指示し、商業銀行は
中央銀行から準備預金を受け取り、顧客の口座に預金を記帳します。
これが預金創造、つまり信用創造です。
これにより中央銀行は、銀行の貸出(信用)を
確実に増やすことができます
Richard Werner Exposes the Evils of the Fed & the Link Between Banking, ... https://t.co/23xCA13OVw @YouTubeより November 11, 2025
8RP
食品業界だけの話では終わらない
医学を絡めた瞬間
食の闇が立体的に見える
超加工食品を作る企業は
「血糖値を跳ね上げる糖」
「炎症を作る油」「依存を生む香料」を
わざわざ組み合わせて中毒性を設計する
それを毎日食べればどうなるか?
——病気が増える
糖尿病、脂肪肝、うつ、肥満
不妊、動脈硬化
全部、炎症とホルモン異常から始まる
現代病だ
ここからが本番
病気が増えれば儲かるのは
食品会社ではなく 医療業界
生活習慣病は一度なったら
半永久的な顧客になる
降圧剤、血糖降下薬、胃薬、抗炎症薬…
やめられない、終わらない
① 食品企業が病気を作る
② 医療産業が病気を維持する
③ どちらも同じ投資家・同じ資本
この二つの業界は敵同士ではなく
本質的には同じサプライチェーン上の仲間だ
あなたが不調になるほど
向こうはうまく回るように組まれている
だからこそ食を取り戻すことは
単なる健康管理ではなく
支配の構造から抜ける最初の一歩なんよ。 November 11, 2025
8RP
50年生きて来たジジイからの底辺人生攻略の鍵
みなさんいいですか、人生で一番大事なのは、お金でも時間でもありません。
いちばん貴重なのは タイミング資産やぞ。これは根気や努力を要求しない人生攻略法や。
まー正確には以下の内容は10秒の努力を要求する。いくら底辺と言えどそれくらい頑張れや。10秒頑張れない奴は相当それはそれでそれで凄いけどな!
さてタイミング資産とは、今この瞬間に、ちょっとだけ正しい行動を選べる権利
これは毎日ちょっとずつ増えたり、気づかないうちに溶けていく。ほとんどの人は、そのことを知らないまま一生終わる。
例えばこんな場面:
10秒だけダッシュする → 「今やる?」それとも「あとでまとめて運動」?
→ 先送りした瞬間、将来の健康が失われる。
どちらもあとでいいやと思った瞬間に、
タイミング資産を捨ててる。
同じ「合計6時間の運動」でも、中身が違うと結果がヤバいくらい変わるんや。
1⃣ 6時間ぶっ続けで1回だけ運動する
2⃣同じ時間を毎日10秒ダッシュを20年続ける
20年後、70歳になったときに若いのはどっちか?
心肺、血管の元気さ、動ける体は、ほぼ間違いなく「毎日10秒」の方。極めて短時間の運動で健康が保てるというエビデンスは沢山出ている。
勉強も同じ。
1⃣ 一度に1000単語詰め込む
2⃣ 毎日15単語 × 10年
後者の方が、結局使える英語になる。
ルールはめちゃくちゃシンプル。
強度は「ゆるくてOK」
継続だけは毎日思いついたら、すぐやる
これだけで、積み上がり方(リターン)がバグる。
具体的行動は
健康メンタル系
①毎日片付けを-1にする。一個だけマイナス1に傾ける
②通勤、通学、買い物の途中で10秒だけ走る
③水流で歯茎を綺麗にするドルツジェットウォッシャーを使うだけで歯周病が防げる。全く進行しない。将来損失を数百万防げる。歯周病は心臓病、鬱、癌にも影響あり。
④3分だけ散歩して朝日を浴びる。体内時計リセット → 睡眠の質・メンタルかなり改善
資産、学習系
①語学学習の単語記憶はDROPSを使う。アプリDROPSの出来が極めて良い。毎日10分で良し。
②給料天引きで貯蓄、あるいは株を買う。若ければ若い程タイミング資産が最大化。さらに給料日こそタイミング資産資産の価値が毎月最大化する。そこできちんと将来に備えられるかが、将来価値を決める。
外見、錯覚資産系
①週に二度懸垂を10回やる(逆三角形の肉体になる)
②朝食はプロテイン+ヨーグルト+冷凍ブルーベリーを食う(健康を維持出来る、ガタイが良くなる、身体とメンタルの不調が無い、太らない、塩分がないから寿命が増える)
③日焼け止めをきちんと塗る。明らかにリターンが著しく高い。肌老化の8割は日光が原因。錯覚資産に影響。
④薄毛防止の薬
(デゥタステリドの錠剤を5分の1にカット)毎日それを飲む。月々500円程度で禿と無縁の人生。
タイミング資産の怖いところは、めちゃくちゃ傷みやすい生ものだという事。
1日先送りするだけで、積み上げる価値が溶けていく。
冷凍保存はできない翌日になると、脳が「まあいいか」と勝手に忘れてくる
やらなかった損失はちゃんと残ってるのに、
自分には見えなくなる のが一番エグいところなんやで。
逆に、ちゃんと勝ってる人たちは全員こういうことをやってる。
トイレ行ったついでに腕立て10〜20回
スマホを触ったら、とりあえず勉強アプリを1分だけ開く
給料が入った通知を見たら、その場で自動積立 or 投資アプリを開く。ゴミを見つけたら、あとでじゃなくてその場で捨てる
全部、考える前に0.5秒で決めて、ちょっとだけ動く。それだけで人生の問題の8割は解消される。
毎日10秒~10分のタイミング資産を 毎日ちゃんと回収している人 は、40歳や50歳くらいでだいたいこうなる。
お金に余裕がある
英語や専門スキルで困らない
同年代より体が明らかに若い
同年代より明らかに肌が若い
同年代より時間を持て余している
ガタイがデカくなるから職場や街の治安が明らかに良い
家やデスクがスッキリしていて、探し物をしない。認知資源を浪費しないから鬱にならない。悩まない。ストレスを感じにくい。
頭の回転が速く、判断がブレない
全部才能ではなく、
その瞬間にちょっとだけやるかどうか の積み重ねです。
今日ワイらが「あとでいいやと流したタイミングは、未来の自分から見たら、
数千円〜数万円分の健康
数千円〜数万円分のスキル
数千円〜数万円分の資産
を捨てたのと同じ。
でもその請求書は 見えない形で後からまとめてきます。
鬱、貧困、不健康、非モテ、孤立、失った膨大な時間と青春、若さ 全部ワイは経験しているからわかる。
逆に、今日から
今この瞬間にできる、小さな正しい行動
をちょこちょこ拾い始めたらどうなるか?
1ヶ月後:なんとなく調子が良くなる
半年後:周りとの差が目に見えて出てくる
1年後:別人みたいになる
5年後:気づいたら上位数%側に立っている
これは大げさでもなんでもなく、構造上そうなる。
タイミング資産という概念に気づいた時点で、
もうすでに多くの人より一歩リードしている。
あとはシンプルに、あとでやるを
今ちょっとだけやるに
置き換えるだけ。
今日この瞬間、
・10秒だけ体を動かす
・1分だけ単語を見る
・いらないものを1つ捨てる
どれでもいいので、ひとつだけ今やってみてな!
それが、タイミング資産を増やす 最初の一歩やぞ。
次はタイミング資産の考え方について解説をする。 November 11, 2025
8RP
政府が21日に閣議決定した総合経済対策に、海賊版対策の国際執行に加え、正規版がないため海賊版に流れる事態を防ぐ目的で正規版流通促進への投資が盛り込まれたと説明。「各省連携により、倭国発のコンテンツの海外流通機能を強化するなどの施策を進めるべく、司令塔として引き続き取り組んでいきたい」と述べた。
↑
こうした関与なら大いに進めて欲しい。 November 11, 2025
5RP
今話題のメガソーラーですが全く納得出来ません😤
こんなに自然を破壊する事が国策になってるのはおかしく無いですか?
CO2を出さない為にCO2を吸収する植物を伐採しては本末転倒🌳
この自然破壊に実は我々国民も知らないうちに加担されてます😨
何故かと言いますと毎月電気料金でメガソーラーなどの事業者への補助金が徴収されています。それが電力会社から国に間接的に納められています💡
つまり⚪︎⚪︎税で徴収すると反発の声が多くなるので再エネ賦課金(さいえねふかきん)と言う名のよく分からない名目で徴収されていました😓
今の国策は我々の血税をメガソーラーや外国人に何故投資するのでしょうか🤔
ソーラーパネルは中国製が多くどこの国が儲けますか?破棄するにも負の遺産。誰がどう見てもいらないメガソーラー。こんな自然破壊に我々が知らずに加担しているのは断じて許せませんね😤 November 11, 2025
5RP
🚨緊急警告です…
皆さん、シートベルトをしっかり締めてください💺🧠
AIバブルと金融の嵐が、アメリカを直撃するかもしれません🌪️
なんと、トランプ陣営が中国への最先端GPUの販売を検討しているという驚きの展開😱
H200チップです…H20の8倍の性能を誇る、Nvidiaの“秘密兵器”💥
これまで国家安全保障の観点から禁輸対象だったこのチップが、突如“売ってもいい”リストに⁉️
背景には、AIバブルが制御不能になりつつあるという現実があります📉
🏦ウォール街では、2025年〜2026年にかけてAI関連の債券発行が累計230兆円に迫る見通し💸
そして、MIT調査によると……
AI導入企業の95%が「成果なし」📉 たった5%しかリターンを出せていないという衝撃データ。
つまり、AIへの投資が幻想の上に成り立っている可能性があるんです😨
しかも、データセンター建設は水不足地域に集中💧冷却も電力も足りず、構造的リスクだらけ。
🔧オラクルや大手ハイパースケーラー企業は何兆円もの借金を背負いながらAI構築を続けており、もし収益が途切れればリーマン級の金融危機が76%の確率で起きるという試算も📊💥
🇨🇳そこで登場するのが中国💰
レアアースを握り、H200チップを欲しがり、そして…資金源でもある。
トランプ大統領は訪中に前向きで、Nvidiaの販売規制を緩和し、中国から資金を得てアメリカ国内のAIバブル延命を図っているという見方が広がっています😵
だけど、売ればどうなる?
中国はH200を山ほど備蓄し、その技術で次世代AIを開発する可能性もある⚙️🤖
まさに「売っても地獄、売らなくても地獄」な二重拘束💣
この狂気の経済ゲームに、国家安全保障もイデオロギーもありません。
あるのはただ、崖っぷちの米経済が中国マネーに手を伸ばしているという現実だけ💀🇺🇸🇨🇳
誰もブレーキを踏まない今、次に踏み出すのは加速か、それとも……😶🌫️ November 11, 2025
5RP
資産があるとできること
・100万円 … 家電が壊れても焦らず新しいものが買える
・300万円 … 仕事を辞めても数ヶ月は安心して生活できる
・1000万円 … 海外旅行や資格取得など投資的な支出がまったく怖くない
・3000万円 … 年間100〜120万円の運用益で生活費をカバー
・5000万円 … 月15〜20万円の運用益でサイドFIREできる
自由は資産額の先にあるよ November 11, 2025
4RP
マジで倭国中どうなってんだよ!ふざけんなよ!
【北九州市インド人受け入れへ】インド政府の訪日団が九州の経済団体と懇談、交流促進を確認…副大臣「直行便の就航も念頭に協力関係を」日印投資10兆円・人材交流50万人へ[読売] https://t.co/g5uxn2kdpU November 11, 2025
4RP
人生を左右する習慣を見直せ
⚫︎強くなれる習慣 ⚫︎弱体化する習慣
・朝活徹底 ・ギリギリ起床
・筋トレ習慣化 ・運動ゼロ
・食事に投資 ・菓子パン&炭酸
・読書で知識補充 ・YouTube無限視聴
・計画を紙に書く ・思いつきで行動
・必要な人とだけ会う ・惰性の人間関係
・挑戦に即着手 ・失敗を恐れ動かない
・散歩+日光で整える ・部屋にずっとこもる
・自責で改善 ・他責で一生停滞
・環境から変える ・環境に無関心
毎日の習慣が人生を180°左右する。
負け組が負け組のままなのは、
「変わらない習慣を選び続けている」
ただそれだけ。
逆に言えば、今日から強い習慣に
切り替えれば誰でも確実に上に行ける。 November 11, 2025
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