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成長戦略
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2025.11.29 08:00
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補正予算が閣議決定だそうだが、AIだの半導体だの創薬だのに国民の貴重な金をバラまく体質は石破や岸田の時と何も変わっていないが、
そもそも決算書も読めない、会計や投資の知識すらない官僚や政治家ごときに成長戦略など作れるわけがないのである
日経新聞も学者もツイッタ識者も誰も指摘しないが November 11, 2025
10RP
就任10月21日
10月24所信表明演説
10月26~28 ASEAN
10月27~29 トランプ訪日
10月31~11月1日 APEC
11月4~6 代表質問
成長戦略本部初会合
ガソリン暫定税率年内廃止合意
11月7~14 予算委員会
総合経済対策閣議決定
11月22~23 G20
11月26 党首討論
なんというか、すごいね November 11, 2025
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最近、マンデル=フレミングモデル論争が再び盛んになったわね。
コーイチどんが仰るように 、マンデル=フレミングは為替だけのモデルではなく、財政・金融政策と為替・資本移動を一体で扱う短期開放マクロモデルに過ぎないわ。
簡単に言うと、利子率(r)と実質GDP(Y)の関係を論じるモデルであり、高市首相肝煎りの「倭国成長戦略会議」のメンバーの一人である合田氏が同モデルを引き合いに出して財政出動=円高誘導を主張するのはナンセンス。
さらに掘り下げると、利子率(r)は、「投資や資本移動を左右する代表的金利」を抽象化したもの。一般的には、短期名目金利(政策金利やそれに連動する短期市場金利)が利子率(r)として扱われることが多いけど、最近の為替を見ると国内金利と世界金利の“相対差”が資本フローを決めていないことが分かる。この点もマンデル=フレミングモデルで為替を語ることの限界を示しているわ。
日銀が利上げをして金融引き締めをすれば円高に誘導できると思うけど、もし“サナエノミクス”が円高を志向するなら、むしろ利上げを求めるはずで、現在のスタンスとは整合しないわ。
また、マンデル=フレミングモデルは瞬時に成り立つわけではなく、数四半期〜数年で曲線のシフトが起きる。期待に働きかけて速やかに曲線が移動すると仮定しても、上述のようにこのモデルを為替を説明する道具として用いるのは限界があるわ。
検証されるべきはアベノミクスであり、大胆な金融緩和と財政中立(「積極的な財政出動」の後に消費増税を繰り返して財政健全化を行うポリシーミックス)がマンデル=フレミングモデルに当てはまったのかを論じるべき。
アベノミクスの結果)
金融緩和→円安・外需寄与増→実質GDP(Y)押し上げ方向
財政再建(消費増税など財政引き締め)→内需抑制→実質GDP(Y)押し下げ方向
両者が相殺され、緩やかな実質GDP増にとどまった。
つまり、倭国経済においては財政出動の乗数をある程度認めなければならず、倭国経済を分析するにはマンデル=フレミング単体(変動相場・完全資本移動の教科書版)では不十分と考えるべき。
結論)マンデル=フレミングモデルを前提として、サナエノミクスが円高を誘導するという主張は受け入れなれないわ。 November 11, 2025
成長戦略、資産運用立国、能登半島復興に続き、今度はアニメ産業です。
幅広すぎな活動ですね。
なかなかこんな元総理いないかと。 https://t.co/xsl8716rjh November 11, 2025
見えぬ代替財源?
一部の利権取得者の為のこの無駄な血税支出20兆円超を回せば、他の減税、成長戦略投資に・・
旧来の悪習・弊害を打破しよう、頑張れ片山財務大臣、皆で応援しよう・・
https://t.co/OlfJLyrTEQ
https://t.co/StuZSnfKYW November 11, 2025
ブロードバンドタワー (3776) 様は、業績上方修正により経常利益2倍、純利益3.1倍の見込みで、データセンター事業の革新が未来を照らし、成長余地は無限に広がります。競争優位性が高く、売上・利益予測も明るく、投資家を魅了する存在です。
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グローバルダイニング (7625) 様は、レストラン事業の観光ブーム活用と革新的メニューが業績を向上させ、成長余地はグローバルな栄光を約束します。 November 11, 2025
“氷都八戸”にスポーツ文化を根付かせる!ブーム再来?アイスホッケー界の雄、東北フリーブレイズの成長戦略に迫る|移住・交流|田舎暮らしの本 Web【宝島社公式】 https://t.co/yXxwBR8q4D November 11, 2025
@Kshi_nippon @chiwawainuinu これはその地域の一口で食べる風習みたいなのを教えられて、快くそれに応じた結果の悲劇です。
叩かれるべきではない。
石破さんが叩かれるべきなのは成長戦略の戦略がないこと。 November 11, 2025
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