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愛媛
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2025.11.30 00:00
:0% :0% (30代/男性)
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カターレ富山さん
第34節終了時点で次節降格決定の可能性が出てくる
↓
第35節での降格は免れるも最下位愛媛にドロー。
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第36節試合前の時点で19位。17位熊本とは勝点差7で、富山が1敗するか熊本が1勝するかで降格決定の状況に。
↓
第37節、アディショナルタイム残り10秒での決勝点により富山2連勝。富山は山口を抜いて18位浮上かつ、熊本が1分1敗となった事で最終節に望みを繋ぐ。
↓
最終節で富山は勝利が絶対条件。その上で熊本の負け、もしくは熊本が△の場合は3点差以上での勝利で残留(2点差の場合は総得点勝負になるけど熊本が11点リードしているので現実的に困難)
↓
最終節、両会場前半は0-0
↓
富山が後半に2点をリードするも、熊本が0-0なので残り30分であと1点取らないと降格。
↓
富山1点を返される。熊本が0-0なので残り20分であと2点取らないと降格。
↓
アディショナルタイム直前に富山3点目を取る。でも熊本が0-0なのでアディショナルタイム6分の間にあと1点取らないと降格。
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90+3分、ここまで出場8試合(先発無し)で途中出場の高卒ルーキーが決めて4-1。熊本を得失点差で上回って逆転。
↓
富山4-1、熊本0-0で終了。富山逆転残留。
#カターレ富山 November 11, 2025
64RP
12月2日より全国で、「愛媛産キウイ」のみずみずしくほどよい酸味と心地よい甘さと「福岡産あまおう」のジューシーな甘みと程よい酸味を楽しめる「キリン 氷結® 愛媛産キウイ/福岡産あまおう®」が新発売されます✨
https://t.co/RXdJo1CFWb https://t.co/OmI4vL2DEF November 11, 2025
30RP
【🇯🇵拡散希望✨】
全国19ヶ所同日開催❗
11/30移民政策反対デモ
東京(2ヶ所)、大阪、名古屋
埼玉(2ヶ所)、千葉、神奈川
群馬、栃木、茨城、宮城
福島、新潟、愛媛、鳥取
福岡、広島、熊本🙌🔥
過去最大の国民運動、
倭国の為に一緒に参加しよう🇯🇵✨
※拡散、リポストのご協力
お願いします🙇♀️✨ https://t.co/oeQr4anogR November 11, 2025
7RP
11/29土vs愛媛(H) #荒野拓馬 ①#深井一希 との出会い「いや、もう憶えてないっすけど、背小っちゃくて声高くて、めっちゃカワイイ悪ガキみたいな後輩だなっていう感じです。でも、サッカーは上手いし、真面目に練習してたなっていう印象ですね...」#ラボ取材メモ November 11, 2025
7RP
11/29土vs愛媛(H) #中村桐耶 ①ピッチに立つ #深井一希 を見て「やっぱり一希くんは、僕らじゃ考えられないくらい苦しい思いをしてきて。僕としては1番は一緒にピッチに立ちたかったですけど、何よりも一希くんのプレーを目に焼き付けておくという感じのほうが(笑)...」#ラボ取材メモ November 11, 2025
5RP
11/29土vs愛媛(H) #木戸柊摩 ①ピッチに立つ #深井一希 を見て「やっぱり一希くんが先発で出ている姿は凄く貴重だと思いました。欲を言えば、一緒にピッチに立ってプレーしたかったというのはありますけど...」#ラボ取材メモ November 11, 2025
4RP
遺品整理で拳銃やライフル銃など計15丁と実弾を発見
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警察に持ち込むが「モデルガンです。大丈夫だ、問題ない」との判断
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遺族が専門店にモデルガンを売却したところ暴発。銃弾が店内を貫通
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愛媛県警、死んだ80歳のジジイを銃刀法違反の疑いで書類送検←イマココ November 11, 2025
4RP
11/29土vs愛媛(H) #柴田慎吾 監督①試合総括「感謝の思いも込めて、一希を送り出す意味も込めて。いいゲームをして、しっかり勝利で送り出せたことが、もう何より。その一言に尽きると思っています」#ラボ取材メモ November 11, 2025
1RP
引退する深井選手の交代に札幌の選手だけではなく、愛媛の選手達も列を作って見送ってくれました。
ありがとうございます。 https://t.co/yLsoFzaPBJ November 11, 2025
1RP
11/29土vs愛媛(H) #荒野拓馬 ⑦セカンドキャリアどう歩んでほしい?「指導者になりたいと言っていたので、いい指導者になってコンサドーレの未来を担う選手を育てて欲しいと思いますし...」#ラボ取材メモ November 11, 2025
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昨日は25メートルクロール19秒と間違えてごめんなさい😓今日は、5キロ走りました🥹3.40のペースでがんばろうと決めてたので
ガーミン時計で18.21でした!来てくださったフォロワーの皆様ありがとうございます😭最後まで頑張れました🥹12月は愛媛で30キロ走頑張ります! https://t.co/3gedZvZzEo November 11, 2025
1RP
本日のTBSラジオ「ONE-J」📻
とっておきの愛媛の「コメトモ」を
私、プレゼンします!!
めっちゃ美味しいけん!!
リスナーの皆さんも応援してください📣❤️
※「コメトモ」は私の手のひらに
のっかってます🤭何か分かるかな?
#onej #南海放送 https://t.co/j3iqHcofUk https://t.co/wjAV244Pas November 11, 2025
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#ひらがな5文字 #ねも
11月26日はねもちゃん(#おんまゆず)のライブを観に梅田ドンキ前のストリートライブに行ってきました😄
この日は #愛媛のみあ ことMIA.さんとのツーマンライブで、30分交代の2部構成でした🙂
野外だけに前日雨が降って寒くなるかもしれないという心配もありましたが、思ったよりも寒くならずよかったです😊
平日のなかびの水曜日でしたが、現場にはたくさんの方々がきていてライブを盛り上げていました😄
ねもちゃんのことを知っている方が多かったからか、いつもの「おまじない」も一発で決めていましたよ😆
この日は30分の2部構成で時間がたくさんあったので、今までに4回くらいしかやってないというあまりやらない楽曲や、昨日初披露したばかりの新曲もまた披露してくれました😃
昨日は普通のバージョンだった「Nemophila」もこの日は弾き語りバージョンで歌ったりと、セトリにもバリエーションがあってよかったです😄
MCではカボチャ🎃を食べ過ぎて手が黄色くなってきたという話をしていましたが、普段から自炊をして旬のものを食べるようにしているのはいつも偉いなと思っています😋
ラストはこの日も「晴レルヤ」元気一杯のライブ楽しかったです!😆
物販ではストリートライブは箱ライブとはまた違って自由にできて楽しいと話してくれました😊
次のライブは11月28日になんばパークスでのLIVE EFFECT、今回の遠征大阪ラストも楽しみたいと思います😄 November 11, 2025
1RP
あうと✉️
優しすぎる2年目ごしゅ、愛媛同盟ごしゅ、いつも仲良しお嬢様、ご主人様、まさかの来店ごしゅ
沢山のぽん、ショット、乾杯、すりーチェキありがとうございました😭😭😭
想像よりもわいわい出来てとーってもたのしかった!🎀
つぎ一応明日予約出勤! https://t.co/20q4A7RllE November 11, 2025
私は独立してフリーランスになりたてのころ、最初は売り上げがたたなくて、半年くらい知り合いの印刷会社でアルバイトをさせてもらってました。その関係で、印刷業界というところには比較的知識や興味もあったりします。
そして本業であるイベント業とも、印刷業界というのは密接にかかわっているため、結構いろんな会社を試して使ってみたり、「この会社はなんでこんな風にサービスがいいの!?」などと、詳しいことが知りたくなったりします。
今日は私の備忘録的に、大手ネット印刷系会社の比較をつらつらと書きたいなと思ったりしています。とはいえ、私はどこの会社の「中」の人でもなければ、印刷業界の人でもないので、誤っている情報や不足情報はぜひリプライ等で補完していただけますと嬉しいです。ただ、印刷会社のサービス展開が色々個性豊かで面白いなと思っている、印刷業界ファンくらいに思っていただければと。
■プリントパック
誰しもが知る大手ネット印刷会社。後述するラクスルと二大巨頭ではないでしょうか。(ちなみにサービス開始時期としては、プリントパックの方が早い模様)
最近は松岡修造氏が出演するCMでおなじみ。
このCMでも語られていますが、基本的には「自社の印刷機で印刷」することから「スピード」「価格」に関して安定感あり。
個人的には、この2点もそうですが、「クイックデータチェック」があるのがプリントパックのいいところ。これ初めて使った時、まじで感動しました。(笑)
クイックデータチェックとは、用意した入稿データをweb上でリアルタイムに「これは印刷に適したデータなのか?」などを判断してくれ、かつ、3Dでの印刷イメージ等も作ってくれます。(ここでデータチェックも完了し、OKボタンを押すと、印刷作業へ移る)
他の印刷会社だと、「データ入稿」→「データチェック」→「印刷」とこの流れだけで数時間~2日ほどかかることもあり、その場でデータチェックまでしてもらえるのは非常にありがたい。
特に印刷データの作成に慣れていない人に躓きがちな「データにアウトラインがかかってない」とか、そういった問題もこの場ですぐわかるのがありがたい。
あと、これは私もきちんとテストしてないので明言できないが、おそらく「ぬりたしなし」のデータでもなんとかデータチェック通せる というのもありがたい。入稿データのサイズが微妙に足りてなくても後からクイックデータチェックの修正画面で色々いじれたりする。
あと3Dでの印刷イメージ作成は「名刺作成」の時とかに重宝する。「あれ、これって表と裏、上下が逆になってない?」というデータ入稿のトラブルも減らせる。
と、ほぼクイックデータチェックの褒めになってしまったけれど、これだけ入稿に関してのハードルが低く設計できているのはプリントパックの大きな功績だと思う
■ラクスル
歴史はプリントパックよりも浅いものの、知名度的にはもしかするとラクスルの方が高いのかもしれない(あと上場企業だし)
プリントパックとラクスルは大きくビジネスモデルが違う。
ラクスルは、いわゆるマーケットプレイス型で、「印刷会社」と「顧客」をつなぐプラットフォーム的な役割を果たしている会社。なので、プリントパックのように自社で印刷機能を持ってないんですよね。
なのでその分、印刷の対応種類が多いのも特徴。ラクスルのサイト内検索ボックスに商品名とかジャンルを入れてみると、表には出てきてない商品もわんさか出てきます。ので、「ラクスルってこういう印刷できないのかな?」と思ったら、まず検索するのがおすすめ。
また、全国の印刷会社との提携で「印刷業界全体で頑張っていこうぜ」という気概を感じるビジネスモデル。
上場もしており、直近の売上高は619億(プリントパックは450億)。でも外注比率おおいし、結構利益率は低いんじゃ‥?とは思ったけど、営業利益は38億(利益率6%くらい)で、割とよさそう。まあプリントパックの方が自社だからもうちょい利益率よさそうな気もするけど。こちらは非上場なので詳細分からず。
でも、こういうビジネスモデル、多分イベント業界でも変換できそうな気がするんだよなーと思ったり。
■アクセア
私の最近のイチオシ、アクセアさん。
プリントパック、ラクスルが「web完結型」なのに比べ、アクセアは「実店舗型」
そのため「今すぐ印刷してほしい!」が一番叶えやすいといえる。
最短だと「データ入稿から3時間後に店舗に来てもらえれば印刷物渡せます」なんてことをしてくれる。
ちょっと入稿のシステムは少しややこしく
「アクセアWEB入稿」→そこまで急いでない人向け。入稿して、データチェックをして、金額を算出して…というフローを踏む。
「アクセアエクスプレス」→すぐほしい人向け。少し金額は割高になることも多いが、金額はweb上ですぐに見積が算出され、最短は3時間後に納品。
あと、実店舗型ならではで、各店舗に「営業担当」も在籍しており、営業担当に直接電話やメールでコンタクトを取ることで印刷依頼をかけることもできる。頻繁に印刷を依頼する際などは営業担当をつけていただくと、今後のやりとりがスムーズになったりする。
(以前、営業担当の方から「webからの入稿じゃなくて、直接僕にデータ送ってもらえたら印刷に回せますのでね…」と言われたことがあり、おそらくweb上からの入稿以外にも営業担当としてのノルマもあるのだろうと推測)
あと、アクセアはどちらかというと「印刷」ということではなく「BPO」という視点に重きを置いている印刷会社ともいえる。
上記の2社(プリントパック、ラクスル)が基本的に「完全データ入稿」でしか印刷してくれない点に比べ、アクセアは「こういうデータ作って、印刷してください」が頼める。例えば私がよく使う例でいくと「イベントの参加者の名札を作りたい、もともとのフォーマットと、名簿のリストを送るので、全員分の名札データを作って印刷して」といった具合に。
しかも結構このデータ作成費が安い、早いだったりして非常に重宝している。
他の会社があまりやりたがらない「資料を印刷して、ホチキス留めしておいて」みたいな依頼も結構こまやかなレギュレーションで受けてくれたりする。
あと、再々にはなるが、「店舗型」「最短三時間後納品」というスピードさと、店舗によっては「24時間営業をしている」ので、同業の者たちの間では「イベント前日の深夜に入稿し、当日の早朝にアクセアで印刷物を受け取ってから現場入りする」という猛者もいるほど。
私も実際お客様の発注ミスで「イベント当日に印刷物が間に合わない!」となったときアクセアに駆け込んだこともあります(ちなみにセルフコピー機もおいてあるので多少の印刷ならセルフコピーでやってしまえる。金額もコンビニより勿論安い)
同じようなビジネスモデルでやっていたキンコーズよりも最近はアクセアの方が増えてきている。(キンコーズは33店舗、アクセアは現在約100店舗)
■プリオ
まだ使った事はないけど、「ポスター印刷、まだ間に合います!」というCMを見て、いつも「明日のイベント、印刷し忘れてるものないよね!?」と、不安を掻き立てられていますが。
webでの情報を見る限りには「大判印刷」が得意な印象。ポスターもそうだし、パネルとか横断幕とか。
大判が印刷できる、かつ納期もフレキシブルに、という業者は割と貴重なのです。
ちなみに参考までに
プリントパックが対応できる印刷最大サイズは
「728mm × 1,030mm」
プリオが対応できる印刷最大サイズは
「1,200×10,000mm」
全然ちがう。(笑)
(※ラクスルは提携している印刷会社が無数にあるのでデータ取れず。アクセアは同等クラスの機材をもっている店舗もあるようだが、すべての店舗ではない)
あまり一般ユーザーとしてはそんな大きなサイズの印刷は魅力的ではないかもしれないが、我々のような納品日と戦う仕事をしている業界人としては非常にありがたい。
これから納期ギリギリを攻めなくてはならないときにはぜひ使わせてもらいたいと考えている。
■かんばん工房(佐川印刷株式会社)
たまたまwebCMで見かけた会社。愛媛にある会社だそう。ほかの印刷会社とは違い「販促品系」の印刷物が得意。等身大パネルとか、作れますよこの会社で。(うちの旦那がこの間、「我が子の等身大パネルを毎年1つずつ作るんだー!」と意気込んでいた)
いろいろ「変わり種」の印刷を多く手掛けているということだけあって、へんてこな相談も快く受けてくれる。
私は先日、動物園とか、科学館とかでよくあるような「パネルをめくったらクイズの答えが出てくるやつ」をつくりたくて、こちらの会社に相談したところ、快く相談に乗ってくださり、試作品まで送ってくださり、結果大満足の仕上がりになりました。
個人的に私も同じ四国生まれなのでシンパシーを感じる(関係ない)
大手感はないものの、その代わりに親身になって色々と対応してくれる良さがあり、そこが結構気に入っている
■イタミアート
プリオと同じく大判印刷機の保有があり(なんと短辺の横幅5,000mmまで印刷できる印刷機があるらしい)
そして、かんばん工房と同じく販促品などの印刷に強い。「イタミアートといえば、のぼり」というイメージが強い人も多いかもしれない。
そして岡山が生んだ上場企業。岡山には24社しか上場企業がないが、その1社らしい。
印刷会社でありながら、事業内容の中には「自社開発のシステム」を提供していたり、WEBマーケティングに注力していたり、「IT」と「ものづくり」の掛け合わせに尽力しているよう。
「横断幕キング」「パネルキング」といった〇〇キングという名前で様々なサイトを運営しており、専門性の高さをアピールするというのがイタミアートの戦い方だ。(名入れカレンダーキングとか、マグネットシートキングといったニッチなニーズに応えるサイトもあっておもしろい)
私も過去にはのぼりくらいしかお世話になったことがないけれど、私がアルバイトしていた印刷会社の社長もイタミアートさんとは交流があるらしく、「めちゃくちゃハイテクな印刷会社だわ…」と色々ビジネスモデルに感動していた
ーーーーーーー
そんなこんなで印刷会社比較終了。めちゃくちゃ長くなってしまった、調べはじめたら熱くなってしまった
でもまだまだ出会えてないけど素敵な印刷会社はこの世に沢山あるんだろうな。
デジタル化が進み、紙媒体が減っている関係もあって右肩下がりの業界とは言われているけど、100%印刷物がなくなる世界にはならないと思うし、右肩下がりだからこそ各社工夫をしながら、生存戦略立ててやってるところがいいなと思ったりしています
上記にあげた会社の社長さんとかが集まってトークセッションとかやらないかな。ぜひもっと話を聞いてみたい November 11, 2025
私は独立してフリーランスになりたてのころ、最初は売り上げがたたなくて、半年くらい知り合いの印刷会社でアルバイトをさせてもらってました。その関係で、印刷業界というところには比較的知識や興味もあったりします。
そして本業であるイベント業とも、印刷業界というのは密接にかかわっているため、結構いろんな会社を試して使ってみたり、「この会社はなんでこんな風にサービスがいいの!?」などと、詳しいことが知りたくなったりします。
今日は私の備忘録的に、大手ネット印刷系会社の比較をつらつらと書きたいなと思ったりしています。とはいえ、私はどこの会社の「中」の人でもなければ、印刷業界の人でもないので、誤っている情報や不足情報はぜひリプライ等で補完していただけますと嬉しいです。ただ、印刷会社のサービス展開が色々個性豊かで面白いなと思っている、印刷業界ファンくらいに思っていただければと。
■プリントパック
誰しもが知る大手ネット印刷会社。後述するラクスルと二大巨頭ではないでしょうか。(ちなみにサービス開始時期としては、プリントパックの方が早い模様)
最近は松岡修造氏が出演するCMでおなじみ。
このCMでも語られていますが、基本的には「自社の印刷機で印刷」することから「スピード」「価格」に関して安定感あり。
個人的には、この2点もそうですが、「クイックデータチェック」があるのがプリントパックのいいところ。これ初めて使った時、まじで感動しました。(笑)
クイックデータチェックとは、用意した入稿データをweb上でリアルタイムに「これは印刷に適したデータなのか?」などを判断してくれ、かつ、3Dでの印刷イメージ等も作ってくれます。(ここでデータチェックも完了し、OKボタンを押すと、印刷作業へ移る)
他の印刷会社だと、「データ入稿」→「データチェック」→「印刷」とこの流れだけで数時間~2日ほどかかることもあり、その場でデータチェックまでしてもらえるのは非常にありがたい。
特に印刷データの作成に慣れていない人に躓きがちな「データにアウトラインがかかってない」とか、そういった問題もこの場ですぐわかるのがありがたい。
あと、これは私もきちんとテストしてないので明言できないが、おそらく「ぬりたしなし」のデータでもなんとかデータチェック通せる というのもありがたい。入稿データのサイズが微妙に足りてなくても後からクイックデータチェックの修正画面で色々いじれたりする。
あと3Dでの印刷イメージ作成は「名刺作成」の時とかに重宝する。「あれ、これって表と裏、上下が逆になってない?」というデータ入稿のトラブルも減らせる。
と、ほぼクイックデータチェックの褒めになってしまったけれど、これだけ入稿に関してのハードルが低く設計できているのはプリントパックの大きな功績だと思う
■ラクスル
歴史はプリントパックよりも浅いものの、知名度的にはもしかするとラクスルの方が高いのかもしれない(あと上場企業だし)
プリントパックとラクスルは大きくビジネスモデルが違う。
ラクスルは、いわゆるマーケットプレイス型で、「印刷会社」と「顧客」をつなぐプラットフォーム的な役割を果たしている会社。なので、プリントパックのように自社で印刷機能を持ってないんですよね。
なのでその分、印刷の対応種類が多いのも特徴。ラクスルのサイト内検索ボックスに商品名とかジャンルを入れてみると、表には出てきてない商品もわんさか出てきます。ので、「ラクスルってこういう印刷できないのかな?」と思ったら、まず検索するのがおすすめ。
また、全国の印刷会社との提携で「印刷業界全体で頑張っていこうぜ」という気概を感じるビジネスモデル。
上場もしており、直近の売上高は619億(プリントパックは450億)。でも外注比率おおいし、結構利益率は低いんじゃ‥?とは思ったけど、営業利益は38億(利益率6%くらい)で、割とよさそう。まあプリントパックの方が自社だからもうちょい利益率よさそうな気もするけど。こちらは非上場なので詳細分からず。
でも、こういうビジネスモデル、多分イベント業界でも変換できそうな気がするんだよなーと思ったり。
■アクセア
私の最近のイチオシ、アクセアさん。
プリントパック、ラクスルが「web完結型」なのに比べ、アクセアは「実店舗型」
そのため「今すぐ印刷してほしい!」が一番叶えやすいといえる。
最短だと「データ入稿から3時間後に店舗に来てもらえれば印刷物渡せます」なんてことをしてくれる。
ちょっと入稿のシステムは少しややこしく
「アクセアWEB入稿」→そこまで急いでない人向け。入稿して、データチェックをして、金額を算出して…というフローを踏む。
「アクセアエクスプレス」→すぐほしい人向け。少し金額は割高になることも多いが、金額はweb上ですぐに見積が算出され、最短は3時間後に納品。
あと、実店舗型ならではで、各店舗に「営業担当」も在籍しており、営業担当に直接電話やメールでコンタクトを取ることで印刷依頼をかけることもできる。頻繁に印刷を依頼する際などは営業担当をつけていただくと、今後のやりとりがスムーズになったりする。
(以前、営業担当の方から「webからの入稿じゃなくて、直接僕にデータ送ってもらえたら印刷に回せますのでね…」と言われたことがあり、おそらくweb上からの入稿以外にも営業担当としてのノルマもあるのだろうと推測)
あと、アクセアはどちらかというと「印刷」ということではなく「BPO」という視点に重きを置いている印刷会社ともいえる。
上記の2社(プリントパック、ラクスル)が基本的に「完全データ入稿」でしか印刷してくれない点に比べ、アクセアは「こういうデータ作って、印刷してください」が頼める。例えば私がよく使う例でいくと「イベントの参加者の名札を作りたい、もともとのフォーマットと、名簿のリストを送るので、全員分の名札データを作って印刷して」といった具合に。
しかも結構このデータ作成費が安い、早いだったりして非常に重宝している。
他の会社があまりやりたがらない「資料を印刷して、ホチキス留めしておいて」みたいな依頼も結構こまやかなレギュレーションで受けてくれたりする。
あと、再々にはなるが、「店舗型」「最短三時間後納品」というスピードさと、店舗によっては「24時間営業をしている」ので、同業の者たちの間では「イベント前日の深夜に入稿し、当日の早朝にアクセアで印刷物を受け取ってから現場入りする」という猛者もいるほど。
私も実際お客様の発注ミスで「イベント当日に印刷物が間に合わない!」となったときアクセアに駆け込んだこともあります(ちなみにセルフコピー機もおいてあるので多少の印刷ならセルフコピーでやってしまえる。金額もコンビニより勿論安い)
どうでもいいけど同じようなビジネスモデルでやっていたキンコーズよりも最近はアクセアの方が増えてきている感じがする。
■プリオ
まだ使った事はないけど、「ポスター印刷、まだ間に合います!」というCMを見て、いつも「明日のイベント、印刷し忘れてるものないよね!?」と、不安を掻き立てられていますが。
webでの情報を見る限りには「大判印刷」が得意な印象。ポスターもそうだし、パネルとか横断幕とか。
大判が印刷できる、かつ納期もフレキシブルに、という業者は割と貴重なのです。
ちなみに参考までに
プリントパックが対応できる印刷最大サイズは
「728mm × 1,030mm」
プリオが対応できる印刷最大サイズは
「1,200×10,000mm」
全然ちがう。(笑)
(※ラクスルは提携している印刷会社が無数にあるのでデータ取れず。アクセアは同等クラスの機材をもっている店舗もあるようだが、すべての店舗ではない)
あまり一般ユーザーとしてはそんな大きなサイズの印刷は魅力的ではないかもしれないが、我々のような納品日と戦う仕事をしている業界人としては非常にありがたい。
これから納期ギリギリを攻めなくてはならないときにはぜひ使わせてもらいたいと考えている。
■かんばん工房(佐川印刷株式会社)
たまたまwebCMで見かけた会社。愛媛にある会社だそう。ほかの印刷会社とは違い「販促品系」の印刷物が得意。等身大パネルとか、作れますよこの会社で。(うちの旦那がこの間、「我が子の等身大パネルを毎年1つずつ作るんだー!」と意気込んでいた)
いろいろ「変わり種」の印刷を多く手掛けているということだけあって、へんてこな相談も快く受けてくれる。
私は先日、動物園とか、科学館とかでよくあるような「パネルをめくったらクイズの答えが出てくるやつ」をつくりたくて、こちらの会社に相談したところ、快く相談に乗ってくださり、試作品まで送ってくださり、結果大満足の仕上がりになりました。
個人的に私も同じ四国生まれなのでシンパシーを感じる(関係ない)
大手感はないものの、その代わりに親身になって色々と対応してくれる良さがあり、そこが結構気に入っている
■イタミアート
プリオと同じく大判印刷機の保有があり(なんと短辺の横幅5,000mmまで印刷できる印刷機があるらしい)
そして、かんばん工房と同じく販促品などの印刷に強い。「イタミアートといえば、のぼり」というイメージが強い人も多いかもしれない。
そして岡山が生んだ上場企業。岡山には24社しか上場企業がないが、その1社らしい。
印刷会社でありながら、事業内容の中には「自社開発のシステム」を提供していたり、WEBマーケティングに注力していたり、「IT」と「ものづくり」の掛け合わせに尽力しているよう。
「横断幕キング」「パネルキング」といった〇〇キングという名前で様々なサイトを運営しており、専門性の高さをアピールするというのがイタミアートの戦い方だ。(名入れカレンダーキングとか、マグネットシートキングといったニッチなニーズに応えるサイトもあっておもしろい)
私も過去にはのぼりくらいしかお世話になったことがないけれど、私がアルバイトしていた印刷会社の社長もイタミアートさんとは交流があるらしく、「めちゃくちゃハイテクな印刷会社だわ…」と色々ビジネスモデルに感動していた
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そんなこんなで印刷会社比較終了。めちゃくちゃ長くなってしまった、調べはじめたら熱くなってしまった
でもまだまだ出会えてないけど素敵な印刷会社はこの世に沢山あるんだろうな。
デジタル化が進み、紙媒体が減っている関係もあって右肩下がりの業界とは言われているけど、100%印刷物がなくなる世界にはならないと思うし、右肩下がりだからこそ各社工夫をしながら、生存戦略立ててやってるところがいいなと思ったりしています
上記にあげた会社の社長さんとかが集まってトークセッションとかやらないかな。ぜひもっと話を聞いてみたい November 11, 2025
そして本業であるイベント業とも、印刷業界というのは密接にかかわっているため、結構いろんな会社を試して使ってみたり、「この会社はなんでこんな風にサービスがいいの!?」などと、詳しいことが知りたくなったりします。
今日は私の備忘録的に、大手ネット印刷系会社の比較をつらつらと書きたいなと思ったりしています。とはいえ、私はどこの会社の「中」の人でもなければ、印刷業界の人でもないので、誤っている情報や不足情報はぜひリプライ等で補完していただけますと嬉しいです。ただ、印刷会社のサービス展開が色々個性豊かで面白いなと思っている、印刷業界ファンくらいに思っていただければと。
■プリントパック
誰しもが知る大手ネット印刷会社。後述するラクスルと二大巨頭ではないでしょうか。(ちなみにサービス開始時期としては、プリントパックの方が早い模様)
最近は松岡修造氏が出演するCMでおなじみ。
このCMでも語られていますが、基本的には「自社の印刷機で印刷」することから「スピード」「価格」に関して安定感あり。
個人的には、この2点もそうですが、「クイックデータチェック」があるのがプリントパックのいいところ。これ初めて使った時、まじで感動しました。(笑)
クイックデータチェックとは、用意した入稿データをweb上でリアルタイムに「これは印刷に適したデータなのか?」などを判断してくれ、かつ、3Dでの印刷イメージ等も作ってくれます。(ここでデータチェックも完了し、OKボタンを押すと、印刷作業へ移る)
他の印刷会社だと、「データ入稿」→「データチェック」→「印刷」とこの流れだけで数時間~2日ほどかかることもあり、その場でデータチェックまでしてもらえるのは非常にありがたい。
特に印刷データの作成に慣れていない人に躓きがちな「データにアウトラインがかかってない」とか、そういった問題もこの場ですぐわかるのがありがたい。
あと、これは私もきちんとテストしてないので明言できないが、おそらく「ぬりたしなし」のデータでもなんとかデータチェック通せる というのもありがたい。入稿データのサイズが微妙に足りてなくても後からクイックデータチェックの修正画面で色々いじれたりする。
あと3Dでの印刷イメージ作成は「名刺作成」の時とかに重宝する。「あれ、これって表と裏、上下が逆になってない?」というデータ入稿のトラブルも減らせる。
と、ほぼクイックデータチェックの褒めになってしまったけれど、これだけ入稿に関してのハードルが低く設計できているのはプリントパックの大きな功績だと思う
■ラクスル
歴史はプリントパックよりも浅いものの、知名度的にはもしかするとラクスルの方が高いのかもしれない(あと上場企業だし)
プリントパックとラクスルは大きくビジネスモデルが違う。
ラクスルは、いわゆるマーケットプレイス型で、「印刷会社」と「顧客」をつなぐプラットフォーム的な役割を果たしている会社。なので、プリントパックのように自社で印刷機能を持ってないんですよね。
なのでその分、印刷の対応種類が多いのも特徴。ラクスルのサイト内検索ボックスに商品名とかジャンルを入れてみると、表には出てきてない商品もわんさか出てきます。ので、「ラクスルってこういう印刷できないのかな?」と思ったら、まず検索するのがおすすめ。
また、全国の印刷会社との提携で「印刷業界全体で頑張っていこうぜ」という気概を感じるビジネスモデル。
上場もしており、直近の売上高は619億(プリントパックは450億)。でも外注比率おおいし、結構利益率は低いんじゃ‥?とは思ったけど、営業利益は38億(利益率6%くらい)で、割とよさそう。まあプリントパックの方が自社だからもうちょい利益率よさそうな気もするけど。こちらは非上場なので詳細分からず。
でも、こういうビジネスモデル、多分イベント業界でも変換できそうな気がするんだよなーと思ったり。
■アクセア
私の最近のイチオシ、アクセアさん。
プリントパック、ラクスルが「web完結型」なのに比べ、アクセアは「実店舗型」
そのため「今すぐ印刷してほしい!」が一番叶えやすいといえる。
最短だと「データ入稿から3時間後に店舗に来てもらえれば印刷物渡せます」なんてことをしてくれる。
ちょっと入稿のシステムは少しややこしく
「アクセアWEB入稿」→そこまで急いでない人向け。入稿して、データチェックをして、金額を算出して…というフローを踏む。
「アクセアエクスプレス」→すぐほしい人向け。少し金額は割高になることも多いが、金額はweb上ですぐに見積が算出され、最短は3時間後に納品。
あと、実店舗型ならではで、各店舗に「営業担当」も在籍しており、営業担当に直接電話やメールでコンタクトを取ることで印刷依頼をかけることもできる。頻繁に印刷を依頼する際などは営業担当をつけていただくと、今後のやりとりがスムーズになったりする。
(以前、営業担当の方から「webからの入稿じゃなくて、直接僕にデータ送ってもらえたら印刷に回せますのでね…」と言われたことがあり、おそらくweb上からの入稿以外にも営業担当としてのノルマもあるのだろうと推測)
あと、アクセアはどちらかというと「印刷」ということではなく「BPO」という視点に重きを置いている印刷会社ともいえる。
上記の2社(プリントパック、ラクスル)が基本的に「完全データ入稿」でしか印刷してくれない点に比べ、アクセアは「こういうデータ作って、印刷してください」が頼める。例えば私がよく使う例でいくと「イベントの参加者の名札を作りたい、もともとのフォーマットと、名簿のリストを送るので、全員分の名札データを作って印刷して」といった具合に。
しかも結構このデータ作成費が安い、早いだったりして非常に重宝している。
他の会社があまりやりたがらない「資料を印刷して、ホチキス留めしておいて」みたいな依頼も結構こまやかなレギュレーションで受けてくれたりする。
あと、再々にはなるが、「店舗型」「最短三時間後納品」というスピードさと、店舗によっては「24時間営業をしている」ので、同業の者たちの間では「イベント前日の深夜に入稿し、当日の早朝にアクセアで印刷物を受け取ってから現場入りする」という猛者もいるほど。
私も実際お客様の発注ミスで「イベント当日に印刷物が間に合わない!」となったときアクセアに駆け込んだこともあります(ちなみにセルフコピー機もおいてあるので多少の印刷ならセルフコピーでやってしまえる。金額もコンビニより勿論安い)
どうでもいいけど同じようなビジネスモデルでやっていたキンコーズよりも最近はアクセアの方が増えてきている感じがする。
■プリオ
まだ使った事はないけど、「ポスター印刷、まだ間に合います!」というCMを見て、いつも「明日のイベント、印刷し忘れてるものないよね!?」と、不安を掻き立てられていますが。
webでの情報を見る限りには「大判印刷」が得意な印象。ポスターもそうだし、パネルとか横断幕とか。
大判が印刷できる、かつ納期もフレキシブルに、という業者は割と貴重なのです。
ちなみに参考までに
プリントパックが対応できる印刷最大サイズは
「728mm × 1,030mm」
プリオが対応できる印刷最大サイズは
「1,200×10,000mm」
全然ちがう。(笑)
(※ラクスルは提携している印刷会社が無数にあるのでデータ取れず。アクセアは同等クラスの機材をもっている店舗もあるようだが、すべての店舗ではない)
あまり一般ユーザーとしてはそんな大きなサイズの印刷は魅力的ではないかもしれないが、我々のような納品日と戦う仕事をしている業界人としては非常にありがたい。
これから納期ギリギリを攻めなくてはならないときにはぜひ使わせてもらいたいと考えている。
■かんばん工房(佐川印刷株式会社)
たまたまwebCMで見かけた会社。愛媛にある会社だそう。ほかの印刷会社とは違い「販促品系」の印刷物が得意。等身大パネルとか、作れますよこの会社で。(うちの旦那がこの間、「我が子の等身大パネルを毎年1つずつ作るんだー!」と意気込んでいた)
いろいろ「変わり種」の印刷を多く手掛けているということだけあって、へんてこな相談も快く受けてくれる。
私は先日、動物園とか、科学館とかでよくあるような「パネルをめくったらクイズの答えが出てくるやつ」をつくりたくて、こちらの会社に相談したところ、快く相談に乗ってくださり、試作品まで送ってくださり、結果大満足の仕上がりになりました。
個人的に私も同じ四国生まれなのでシンパシーを感じる(関係ない)
大手感はないものの、その代わりに親身になって色々と対応してくれる良さがあり、そこが結構気に入っている
■イタミアート
プリオと同じく大判印刷機の保有があり(なんと短辺の横幅5,000mmまで印刷できる印刷機があるらしい)
そして、かんばん工房と同じく販促品などの印刷に強い。「イタミアートといえば、のぼり」というイメージが強い人も多いかもしれない。
そして岡山が生んだ上場企業。岡山には24社しか上場企業がないが、その1社らしい。
印刷会社でありながら、事業内容の中には「自社開発のシステム」を提供していたり、WEBマーケティングに注力していたり、「IT」と「ものづくり」の掛け合わせに尽力しているよう。
「横断幕キング」「パネルキング」といった〇〇キングという名前で様々なサイトを運営しており、専門性の高さをアピールするというのがイタミアートの戦い方だ。(名入れカレンダーキングとか、マグネットシートキングといったニッチなニーズに応えるサイトもあっておもしろい)
私も過去にはのぼりくらいしかお世話になったことがないけれど、私がアルバイトしていた印刷会社の社長もイタミアートさんとは交流があるらしく、「めちゃくちゃハイテクな印刷会社だわ…」と色々ビジネスモデルに感動していた
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そんなこんなで印刷会社比較終了。めちゃくちゃ長くなってしまった、調べはじめたら熱くなってしまった
でもまだまだ出会えてないけど素敵な印刷会社はこの世に沢山あるんだろうな。
デジタル化が進み、紙媒体が減っている関係もあって右肩下がりの業界とは言われているけど、100%印刷物がなくなる世界にはならないと思うし、右肩下がりだからこそ各社工夫をしながら、生存戦略立ててやってるところがいいなと思ったりしています
上記にあげた会社の社長さんとかが集まってトークセッションとかやらないかな。ぜひもっと話を聞いてみたい November 11, 2025
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