悪性リンパ腫 トレンド
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2025.12.01 07:00
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高知での自主上映会の成功と、映画が提起する倭国の危機、そして「子ども食堂」の現実
🇯🇵 高知から始まる草の根の叫び:映画『WHO?』が問う倭国の主権と未来
2025年11月24日、高知の小さな会場で自主上映されたドキュメンタリー映画『WHO? 』は、単なるコロナ禍の記録に留まらず、倭国が直面する構造的な危機を鋭く浮き彫りにしました。この上映会は、定員50名の会場を3回上映し、180名以上が詰めかけるという、草の根の「知りたい」という熱意を示す結果となりました。
1. 封殺された言論と、超過死亡の闇
映画がまず追及するのは、2020年以降のワクチン政策と、それに伴う情報統制の闇です。テレビや政治家が「思いやりワクチン」として接種をほぼ強制する一方、海外で接種離れが進む中、倭国だけが高接種率を維持し続けています。
しかし、その裏で現実に起きているのは、超過死亡の急増です。2024年データによると、2023年の超過死亡数は前年比で約13万人増、10万人あたり215.8人と急増しており、2021年以降の増加傾向が顕著です。医学誌でSタンパク質による免疫不全が指摘される中、厚生科学審議会では「問題なし」と議論が封殺されています。
さらに、映画は言論統制の実態をガッツリと描きました。YouTubeでのキーワード置き換えや、数万人規模のデモが「金で集めたサクラ」と矮小化される偏向報道は、国民の知る権利と健全な議論の場が組織的に奪われている現状を示しています。
2. 政治家の「命がけの告発」と、連帯への一歩
この闇に立ち向かうのは、衆議院議員・原口一博氏の「命がけの告発」です。海外出張の条件で複数回接種後、悪性リンパ腫を発症し死の淵をさまよった原口氏は、ウィッグを外し、身体を張って国会でワクチンの安全性と有効性を追及しました。彼は、論文執筆の専門家たちと連携し「ゆうこく連合」を組織し、私たち高知の自主上映メンバーもその一員として草の根運動を広げています。
この連帯は、「仕事がもらえる」「昔から知っている」といった惰性による投票ではなく、政策本位で議員を選び直すという、倭国の未来を決める行動への呼びかけです。総選挙での議員総入れ替えを目指し、国会を変えるための第一歩が、この自主上映会だったのです。
3. 「子ども食堂」が映し出す構造的貧困の叫び
ワクチン問題は、倭国を破壊する政策という氷山の一角に過ぎません。映画上映会場の2階で運営されていた「子ども食堂」の現実は、その構造的な貧困を目の当たりにさせました。
月に185人の子どもが利用し、「中学生以下 無料」の焼き芋が並ぶ光景は、食事すら満足に取れない家庭が増えているという、冷厳な事実を突きつけます。若者の実質賃金10年連続マイナスというデータが示す通り、消費税増税と賃金抑制という長年の政策が、若者から結婚・子育ての余裕を奪い、少子化を加速させています。
子ども食堂は尊い取り組みですが、政治家がこれを「美談」として扱い補助金をアピールするのは、本質を見誤っています。政治がやるべきは、子ども食堂が必要なくなる社会をつくることです。
4. 国民が「自らの未来を選び直す」時
映画が扱った情報統制、WHOのパンデミック条約・IHR改定をめぐる主権の問題、そして子ども食堂で見た貧困の現実は、すべて同じ方向を指し示しています。
それは、「倭国人は、今こそ目を開き、自らの未来を選び直すべきである」ということです。
私たち高知の小さな会場から始まったこの叫びは、国民が既存の情報に依存せず、「自分の目で確かめ、自分の頭で判断する」という主権意識の回復への強い願いです。事実を知り、考え、行動する国民の連帯こそが、倭国を再び世界から尊敬される国にするための唯一の道であると確信しています。 December 12, 2025
悪性リンパ腫闘病中の先生に見てもらえなかったらまた原因不明で返されていたところだった
いろんな縁に支えられて今がある
感謝
そして今も町田市に関わる仕事をしている70歳🙋♂️ December 12, 2025
【新サービス正式リリースのご案内】
おはようございます☀️
本日12月1日より、新たな試みとして「みんなの相談員・藤田英明」サービスを正式にスタートすることになりましたので、ご案内申し上げます。
変なサービス名ですいません(笑)
僕はこれまで、介護・福祉事業で3000店舗以上のフランチャイズ展開を行い、大手メディアから2回もぶっ叩かれ、挙句、悪性リンパ腫(癌)ステージ4の宣告を受けたりと、期せずして決して順風満帆とは言えない人生を歩んできました。
幕末の思想家・藤田東湖(水戸学)の子孫として生まれながらも、七転び八起きの連続で、多くの失敗と学びを重ねてきた一人のどうしようもない人間です。(東湖先生、すいません・・・)
その過程で痛感したのは、「人は、一人ではなかなか乗り越えられない局面がある」ということでした。
経営の行き詰まり、組織づくりの悩み、家族の介護や障害、がんの治療や副作用との付き合い方、人間関係や働き方のモヤモヤ、そして大切なペットの命と向き合うこと。
悩んでいる当人はとても孤独ですが、実は同じような壁にぶつかっている人はたくさんいます。
そこで僕は、今年50歳を迎えた節目の年ということで、
「これまでの経験を、もっと直接的に人の役に立てたい」
と強く思うようになりました。
その想いから生まれたのが、今回の「みんなの相談員・藤田英明」サービスです。
このサービスは、経営者の方だけのものではありません。
・障害のあるご本人やご家族
・がんに罹患している方や、治療の副作用で苦しんでいる方
・親の介護や自分の将来に不安を抱えている方
・介護・福祉の現場で働き、心身ともに疲弊している方
・ペットの飼育や動物の保護について相談したい方
など、人生や仕事、生活に悩みを抱える「みんな」のための、担当相談員のような存在になることを目指しています。
具体的には、
【経営者向け】
(1)月額50万円プラン(月2回のミーティング・会食など)
(2)月額30万円プラン(月1回のミーティング・会食など)
をご用意しました。単なるコンサルティングではなく、経営戦略や新規事業のつくり方、フランチャイズによる多店舗展開、人材育成、M&A、マーケティング、さらにはメディアや行政との付き合い方、失敗との向き合い方まで、僕の実体験に基づいた「生きた知恵」を共有しながら伴走していきます。なお、売上の一部(5万円)は、動物愛護団体への寄付に充てさせていただきます。
【介護・福祉従事者向け】
介護・福祉従事者の方には、月額1,500円で、いつでもLINEで気軽に相談できるプランをつくりました。現場の悩みやキャリアの相談、事業立ち上げや副業のことなど、「ちょっと聞いてほしい」「誰にも言えないけれど不安だ」という声を受け止める窓口としてご活用いただければ幸いです。
【障害当事者・ご家族・ヤングケアラーなど】
障害当事者の方などには、同じくLINEを通じた相談を「無料」でいつでも受け付けます。経済的な事情にかかわらず、必要な人に支援が届く形にしたいと考えています。
AIが急速に発達し、便利な時代になりましたが、それでもなお、人の表情や声のトーン、行間からにじみ出る想いを汲み取るのは人間にしかできないと感じています。だからこそ僕は、「AIでは代替できない、人間ならではの相談員」でありたいと思っています。
元気が出ないときに少しでも笑顔になれるように、そして一歩踏み出す勇気が持てるように、皆さんと一緒に考え、寄り添いながら伴走していきます。
このサービスは、正解を押し付ける場ではなく、一緒に考え、選択肢を増やす場でありたいと考えています。
答えはいつも、その人自身の中にあります。僕は、自分の失敗談や成功体験、経営の現場で培ったノウハウ、病気や障害と向き合う中で得た気づきをお伝えしながら、皆さんが自分らしい選択をできるよう、背中を押す役割を担えればと思っています。
守秘義務は厳守し、話した内容が外に漏れることは決してありませんので、安心してご相談ください。
「みんなの相談員・藤田英明」が「心のセーフティネット」のひとつになれば、これほど嬉しいことはありません。
今日というスタートの日を、感謝とともに迎えています。
ご興味ある方はDMかコメントをいただければ、一度ZOOMで打ち合わせさせていただきます。
困ったとき、迷ったとき、嬉しい報告をしたいとき、どんなタイミングでも思い出してもらえる存在を目指しています。
「こんなこと相談してもいいのかな?」と思うようなことでも、どうぞ遠慮なくメッセージをお送りください。
一人でも多くの方とお会いできることを、心より楽しみにしております。 December 12, 2025
もう、気づけば12月ですね。。
先日、箱根神社に行ってきました‼︎
実は、2019年に悪性リンパ腫と診断されて、箱根神社で寛解を祈願していました。
あれから6年以上が経ち、やっとお礼参りができて感無量です。
改めて感謝です😊
#箱根神社 https://t.co/s1R9xfKTod December 12, 2025
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