恋愛
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2025.11.30 13:00
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推しとの出会いって、偶然みたいに聞こえますけど、実際は偶然よりずっと必然に近いものなんじゃないかなと思うんですよね。何万人、何億人といる中で、たまたまその人の存在を知って、たまたま心が動いて、気づいたらその人を応援していて、いつの間にか名前を見ただけで気分が明るくなるほど大切になっている。理屈としては偶然の連続なんですけど、心の中を見ていると「このタイミングでこの人に出会うためだったんじゃないかな」と思わされる瞬間が必ずあるんです。しんどい時に救われたり、自信をなくしていたときにその人の言葉で前を向けたり、頑張れない日でも推しがいるからなんとか踏ん張れたりする。そういう“心のタイミング”って偶然だけでは説明できない気がします。
たとえば日常の中でも、誰かを好きになることって必ず理由があるのに、自分では気づけないことが多いですよね。癒やしが欲しい時に柔らかい雰囲気の人に惹かれたり、自分にない強さに憧れて大胆な人を好きになったり、どこか埋まらない部分を満たしてくれる人に惹かれたりする。それを“好み”って便利な言葉でまとめてしまうけど、実際はタイミングと自分の状態が、その出会いの意味をつくっている。推しとの出会いもまったく同じで、いまの自分にとって必要な存在だからこそ刺さって、忘れられない特別になっていくんだと思います。
推しがいると人生の景色が変わりますよね。前はただ通り過ぎていた季節が、イベントの時期になったり、疲れて帰る電車が配信の楽しみを待つ時間になったり、休日の過ごし方も「推しに会えるかどうか」が基準になったりする。日常に彩りが足されるというか、自分の人生に誰かが関わってくれているような温度が生まれる。もちろん直接話せるわけじゃなかったり、距離を縮められる恋愛とは違ったりするけど、それでもちゃんと心が救われているし前に進めている。あれは“片思い”じゃなくて“一方的な愛”でもなくて、“心の居場所”なんだと思うんです。
そして推しって、ただ好きなだけじゃなく「その人と出会えて良かった」と思える存在ですよね。落ち込んだ日でも笑わせてくれたり、努力したい気持ちを引き出してくれたり、現実でうまくいかなくても推しがいるからなんとか生きていけたりする。推し活って娯楽じゃなくて、精神の支えになっている人が多いのもわかります。誰かを推せるって、その人の生き方とか言葉とか空気感が、自分の弱った部分にぴったり重なった証拠なんですよね。だからこそ「数ある中からその人じゃなきゃダメだった」という感覚になる。
もしあの人じゃなかったら、もしあの時期じゃなかったら、もしあの作品やステージや投稿に触れていなかったら、今の自分はもっと苦しくて、もっと孤独だったかもしれない。そう考えると、出会いが偶然だったなんて簡単に片付けられない気がします。必要なタイミングで現れて、必要な言葉をくれたからこそ、ここまで心を掴まれた。だから推しは“出会った”というより“導かれた”と言ったほうがしっくりくる。
誰かを推せるって、それだけですごく幸せなことです。辛いことがあっても、楽しみがひとつあるだけで人は前を向けますから。出会いが偶然か必然かなんて答えは出ないかもしれないけど、「自分にはこの人が必要だった」と胸を張って思えるなら、その出会いはもう十分すぎるほど意味のあるものです。どんな形であれ、あなたがあの人に出会えたことは、ちゃんとひとつの幸運だったと思いますよ。 November 11, 2025
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bio見たらこの類の女であることに感謝した。大切に育ててくれたパパママありがとう。これからも恋愛に慎重に生きて、しょうもない男を避けて生きます。 https://t.co/mS3t3vtnlp November 11, 2025
17RP
女性殺害事件が起きると「痴情のもつれ」「男女関係のもつれ」
という言葉で覆い隠されてきた構造を、家父長制として明確に名指しした法律がイタリアで成立した、という話。
「好きすぎた」「気持ちが高ぶった」など、恋愛感情で説明されがちな事件の多くは、
実際には “支配が効かなくなった女性に対して、制裁として暴力が向けられる” という構造が背景にある。
フェミサイドとは、
「女性が男性の支配から外れた時に起きる“制裁の殺害”」であって、恋愛トラブルではない。
ここで倭国では「男性にも同じ法律が必要では?」という声もあるようだけれども、
これは、男女を対称に扱う“関係トラブル”の発想にとどまっていて、家父長制の支配構造そのものを見ていないために起きる誤読。
問題は「どちらの性にもある殺人」ではなく、
「家父長制が女性を“所有物”として扱ってきた歴史と構造」が
暴力の引き金になっている、という点。
イタリアはこれを国家としてはっきり認め、
「女性を所有物として扱ってきた家父長制の暴力だ」と定義したと言える。
この法改正によって、女性の殺害が「フェミサイド」として正式に記録され、支配や所有の問題を隠さずに統計化できるようになる。
覆い隠されてきた構造を浮かび上がらせ、言語化し、それを法制化へつなげたのは人文学の力。
その後、数字として可視化されることで、どこに圧力が生まれているのか、社会全体の構造が見えてくる。
倭国では長い間、「痴情のもつれ」という言葉が、
加害の構造を“恋愛”にすり替え、暴力をロマンチックに見せてしまっていた。
この記事は、その読み替えを促す大事なきっかけになるはず。 November 11, 2025
14RP
この動画深いなー
どちらか一方が近づこうとしたら崩れるけど
お互いが歩み寄れば上手くいくのに…
それが難しいんですよね…
んー、恋愛って難しい
https://t.co/gTvWIpg2Ci November 11, 2025
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★倭国のフェミニストは偽物です★
田嶋陽子、上野千鶴子、北原みのり等々、倭国のフェミニストは女性差別の権化ともいえるイスラム教の倭国侵略に一切声をあげていません。彼女らがやっている活動や生活様式は多くのイスラム教国では許されません。
【田嶋陽子】
彼女はシャンソンのコンサートを開いていますが、イスラム教国の多くは女性の歌手活動やアイドル活動を禁止しています。
イスラム法学の伝統的見解:女性の歌唱はハラーム(禁止)またはマクルーフ(嫌悪)
理由: 女性の声が「誘惑(フィトナ)」を生むとされ、特に美しい歌声や恋愛テーマのシャンソンは問題視。コーラン(31:6)で「無駄な話(音楽を含む)」を戒め、ハディースで「歌は心に悪影響」とする解釈が主流。四大法学派(ハナフィー、シャーフィイーなど)で、女性のソロ歌唱は男性観客の前で禁止。
【上野千鶴子】
彼女のような独身女性が自分の稼ぎで高級外車を所有し、高級マンションに住む」生活は、多くのイスラム教国では許されません。
2025年現在、イスラム教の国57か国の中で、この生活スタイルが完全に自由に可能な国は10か国前後しかありません。残りの約45か国では、法的・社会的に何らかの大きな制限・障害があり、実質的に「許されない」か「極めて困難」です。中東の大国イランやサウジアラビアの民法で女性は「未成年扱い」に近い後見人制度があります。
【北原みのり】
彼女のようにバイブレーターなどの大人のおもちゃ(アダルトトイ)を女性向けに販売・推奨する行為は伝統的なイスラム法の主流解釈では禁止(ハラーム)であり、厳格な国では国家法で違法です。女性の公的活動自体が保守的な解釈で制限されやすく、性的商品の取り扱いは「女性の名誉を損なう」として特にタブーとされています。 November 11, 2025
6RP
新潟県さくらんど温泉で行われたnegiccoイベントねぎらんど温泉。アイドルが結婚しても出産してもファンがついてこれるかをいち早く検証したパイオニアの公演、温泉場の大広間に180人ほどのヲタを着席させ大盛り上がりでマジ感動。アイドルとヲタは疑似恋愛ではないのかという古いテーゼを愚問にした November 11, 2025
5RP
長く続くカップルって、実はすごくシンプルなバランスで成り立っている気がします。彼氏のほうが彼女にしっかり惚れていて、その愛情が彼女の安心につながり、安心した彼女がありのままでいられて、その自然さがまた彼氏の愛情を深めていく。この循環ができているかどうかで、関係の寿命は大きく変わる。派手なイベントや刺激ではなく、日常の中で「この人なら大丈夫」と思える安心が積み上がっていく関係がいちばん強い。
恋愛って、どうしても“燃え上がり”に目が行きがちですよね。最初の熱量が強いかどうか、連絡頻度、会うペース、情熱的なセリフ。でも長く続くカップルほど、むしろそこに依存していない。彼氏がちゃんと好きで、ちゃんと向き合っているから、彼女は試さないし、疑わないし、駆け引きもいらない。素直に甘えられて、素直に笑えて、素直に喜べる。その“素の自分”が受け止められている実感が、恋の安定を支えている。
一方で、男の心が離れていく関係は序盤から兆候が出てることが多いんですよね。好きかどうかに迷いがあるぶん、態度はブレやすいし、言葉と行動が一致しない。だから彼女は不安になって、安心を求めて追うようになる。追われると男は距離を置き、距離が生まれるとさらに不安になって…という負の循環に入ってしまう。どちらが悪いという話ではなく、最初から愛情の熱量が対等でなかっただけ。
だから長続きするカップルって、「男が本気で惚れている」ことが大前提なんだと思う。惚れている男は、努力を面倒だと思わないし、彼女を不安にさせる行動をしないし、信頼を壊すようなことをわざわざしない。大切にしている実感が言葉だけじゃなく行動に出るから、彼女は安心できる。そして安心できる彼女は、余裕があるぶん相手を思いやれるし、自然に愛情を返せる。
男の本気の愛は、飽きるまでではなく続けるもの。女の安心は、受け身ではなく愛情のお返しになるもの。この2つが噛み合ったとき、別れを考える理由がなくなるほど居心地のいい関係になる。特別なことがなくても満たされて、「この人とずっとでいいや」と思える未来が見えてくる。
長続きする恋って、奇跡でも偶然でもない。惚れている男と、それを雑に扱わない女。その組み合わせが揃ったとき、関係は自然と続いていく。恋を続ける努力って、派手なことじゃなくて「大切にされている愛を大切に返す」だけなんですよね。 November 11, 2025
5RP
少し伸びてしまったので補足しますと、私が書いているのは異世界恋愛ファンタジー世界の、本編では対立するおじさまたちの学生時代のお話です。
親友のような親しい間柄ではなく、「確かにあの頃は友情のようなものがあったはず」的な。
まあとりあえず本編買ってください!
https://t.co/1Nwuhhv8mO November 11, 2025
4RP
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恋愛&性癖&コンビ不仲まで…
人 気 芸 人 を
一 斉 診 断 !
━━━━━━━╋
「俺の学生時代を見たんか…!?」
当たりすぎて大興奮!
ジャンボたかおの弱点はお尻!?
「コンビ仲…良くはないです」
ファイヤーサンダー改名で不仲解消!?
「5分おきに居場所は知りたい」
言われたら拒否できないむっつり気質?
青木マッチョ筋トレ覚醒の真相とは🫣
本性、恋愛、性癖、過去、不仲、未来…
人気芸人の裏の顔を大解禁です!
今夜24時55分
『#突然ですが占ってもいいですか?』
@totsuzen_uranai
(※フジテレビほか) November 11, 2025
4RP
『清潔感は最初の信用』
植草さんが言っていた「清潔感は最低限のマナー」という言葉は、婚活男性へのアドバイスに見えるけれど、実はアラフォー・アラフィフ女性にもそのまま返ってくる鏡みたいな話。
私たちはつい「いい男がいない」「誠実な人と出会えない」
と相手の質ばかり見がちだけど、誰かと出会った瞬間に判断されるのは、性格でも年齢でもなく"パッと伝わる印象"。
そしてその印象の中心にあるのが、清潔感=最初に信頼してもらえる要素。
髪・肌・服・匂い・姿勢。
大きな変化じゃなくて、日々の当たり前の積み重ね。
そこに「ちゃんと生きてる人」という信用が生まれる。
誠実な男性ほど、派手さより『生活が整っている女性』に惹かれる。
それは若さではなく、生き方そのものがにじむ女性を選ぶということ。
結局のところ、ご縁は探す前に「見つけてもらう」ところから始まる。
清潔感は最強の美人フィルターでも、若作りでもない。
あなたがどう生きてきたかが、一瞬で伝わるサイン。
だからこそ大人の恋愛ほど、清潔感は「好かれるための武器」じゃなく、信頼を生む最初の一歩なんだと思う。 November 11, 2025
4RP
11月30日 月は魚座から牡羊座へ
水星逆行終了
新しいサイクルの始まり
今日明日はチャレンジする
直感を大事にする
イメージが現実化しやすい
恋愛感の変化や恋愛に動きがでてくる
買い物欲が出たり一目惚れ案件
良い知らせがある人も
会話が盛り上がる日
今日は交通、通信トラブルフラグ
余裕もった行動をする
偏頭痛に注意
怒りの暴走や火事のニュースフラグ
ラッキーフード
焼肉 トマト エスプレッソ 激辛料理
今日は玄関拭き掃除するべし! November 11, 2025
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週末をいかがお過ごしでしょうか❓皆様にとって幸せな時間となりますように🥰⏳
主演は大河ドラマや木曜劇場に出演されてる女優さん💃
注目の新人アーティスト🎤
推しが👇
#恋愛ソング #泣ける曲 #おすすめのMV
https://t.co/Farm0TkZzM November 11, 2025
3RP
倭国テレビ「サクサクヒムヒム☆推しの降る夜☆」
【未公開】恋愛酒場で感動!相席文化の秘密
#TVer #サクサクヒムヒム @sakusakuhimhim
https://t.co/3WPwKbbjll November 11, 2025
3RP
元恋人にまだ執着してしまうのは、
「相手が運命の人だったから」じゃなくて、
「本気を出せなかった自分」をまだ許せてないからなのかもしれない。
多くの人は「まだチャンスがある気がするから忘れられない」と思ってるけど、
実はそうじゃない。
本当は、あのとき素直に気持ちを伝えなかったこととか、
ちゃんと謝れなかったこととか、
全力で向き合えなかった自分が心のどこかに引っかかっているだけなんだと思う。
だからこそ、
「気持ちが残ってるなら全部やり切る」という考え方は強い。
やり切るって、
相手にしつこく連絡することじゃなくて、
・伝えたかったことをきちんと言葉にする
・ごめんをきちんとごめんと言う
・ありがとうをちゃんと届ける
・そのうえで自分の生活や勉強を立て直す
ここまでやってみて、
それでも合わなかったなら
「この縁はここまでだったな」と、
自分の中で物語を閉じられる。
そこで終わるのは恋愛じゃなくて
「自己否定のループ」の方。
自分のベストを出し切った経験って、
その恋が続くかどうかとは別で、
次のご縁に向かうときの自信としてちゃんと残る。
結局、失恋から人を前に進ませるのは、
元恋人への未練じゃなくて
「ちゃんと向き合えた自分を誇れるかどうか」なんだと思う。 November 11, 2025
3RP
#自創作に狂っている人間と繋がりたい
#冬の創作クラスタフォロー祭り
#絵柄が好みって人にフォローされたい
タグしたばかりだけど失礼します、ファンタジー創作など色々描いてます、本編無しです!恋愛、絆など🌸🌈
自創作してる人や創作仲間が欲しいですよろしくお願いします🌸 https://t.co/qsg6SwhjYr November 11, 2025
3RP
《12月の乙女座さんへ》
「自分の可能性まで捨てないこと」
11月は木星の逆行開始と土星の順行開始という、
社会天体の運行に変化がありました。
夏頃から数ヶ月間、家族やパートナー、相棒のために奔走したり、
自分のことではなく、誰かの将来のために、持ち前の分析力を行使し、
あれやこれやと試行錯誤の上で、考えることが多かったのではないでしょうか。
分析能力の高い人ほど、
自分についてよりも、誰かのために考えてあげる方が「気が楽」という
人は多いような気がします。それは(他人事だから)という意味ではなく、
人の可能性を
希望的な観測で捉えることができるからです。
自分のことは信用できないけど、
この人のことは信用できる。
それって少しネガティブな気もするけれど、
誰かに期待できることは良いことだし、自分自身に厳しい一面も見えてきますね。
乙女座のあなたが占いでサポーター気質と呼ばれやすいのは、
この自己表現に消極的な
ストイックさにあるのかも。
夏頃から始まった土星の逆行は、
その気質を強調する影響が考えられました。
しかし12月はその土星逆行も終了し、あなたが守ってきた存在と対等に話せる時です。
対話を重ねることによって、
自分が守ってきた存在に、
実はもうすでに守られていたんだと、心温まる発見も期待できます。
あなたのパートナーシップがさらに進化していく予感。
人に頼り、疑問を投げかけ、
あなた自身の可能性を、
愛する人に期待するように、
発見していきましょう。
12月の星回りは、あなたを肯定するために輝いています。
仕事面では、今の仲間たちとの協力プレーに光が当たる星の兆し。
また、あなたが誰かの心をよく支え、今後の方針を決めていく要になるかも。あなたが全体の意見をまとめるだけでも、話し合いの質が高まります。
無理に先導するのではなく、成り行きを見守るような対応が◎。
恋愛面では、華やかさよりも「安心感」がキーワード。
12月はイベントシーズンですが、
その非日常的な空間の中でこそ、
共にいる安心感を共有しましょう。
そっと寄り添うようなふれあいや、
同じものを見て共感するなど、
細やかな心の交流を少し心がけてみて。
片思いの方は、
意見を合わせるような「共感」がポイント。
また、いつもよりも少しだけ「笑顔」を意識してみると、
その柔らかさが相手の心に残ります。
ばっと心を奪うよりも、
じんわりと恋心を滲ませるような、そんな関わり方をしてみてくださいね。
出会いを求めている方は、
幼なじみや、信頼している人の紹介、
昔の友人などのつながりを見直してみると◎。
素敵な人には、同じ世界観の友人がいるものです。
年の終わりを口実にして、気になるあの人を誘ってみてはいかがでしょうか。
★
相手ありきのパートナーシップではありますが、
人にどのように接していくのか、は、
結局のところ、自分自身にどのように接していけるのか、ということでもあります。
相手を通して、自分自身を大切にすることも課題の一つ。
自分を尊重する大人だからこそ、
優しくされる価値があります。
あなた自身を大切にする、
そんな美しい12月をどうぞお過ごしくださいませ。
何か少しでもご参考になれば幸いです。
読んでくださってありがとうございました。 November 11, 2025
2RP
25歳のとき30歳の男とデートしてたんだけど、その男が冗談で自分のこと「おじさん」って言ったのよ
その瞬間、それまでは気になるお兄さんとして見てたのに、急に安いおっさんにしか見えなくなったんだよ
もう一緒に歩くの恥ずかしいなと思うくらい
自分は恋愛において無駄な自虐は絶対しないと誓った November 11, 2025
2RP
非常にためになった。以下は翻訳
現在の中国は、普通の人として生きることすら既に難しくなっている。なぜか?
周りを見渡せば分かる。普通の人は既に希少動物のように少なくなり、愚か者とゴミ人間ばかりが、バッタの群れのようにうじゃうじゃ溢れている。
そして、あなたの人生の8割の災難は、この2種類の人間と関わったせいで起こる。
彼らはあなたの時間を奪い、気分を悪くし、あなたが財を成すことを邪魔し、頭の中をかき乱す。
では、どうすれば「関わったら不幸になる連中」を見抜き、彼らに引きずり込まれずに済むのか?
愚か者やゴミ人間に共通する3つの隠れた特徴:
① 極度の近視眼
最初に、目先のゴマを拾うために後に得られるスイカを落とすタイプ。
このタイプは認知が貧乏な人間。彼らの頭には「明日」と「未来」という語彙がそもそも存在せず、思考は常に「今この瞬間、気持ちいいかどうか」だけで動いている。
・少し得するためなら、相手との長期的関係を躊躇なく壊す
・気持ちの良い言葉で相手の顔をつぶし、後の仕返しなど気に留めない
・楽をするために仕事の手を抜き、明日起こる大事故や皆への迷惑など想像もできない
なぜこうなるのか?
脳の報酬回路が壊れているため、遅れてやってくる利益を理解できず、即時的な快感しか認識できないからだ。今のバナナ1本と明日の果樹園を提示されたら、迷わずバナナを選ぶサルのようなもの。そんな無数の短絡的で愚かな選択が、彼らの人生を構成している。
② 事実と感情の区別がつかない
この人々の典型的な特徴はロジックが混乱している。頭の中がドロドロの糊のようで、話しても一向に要点が掴めない。
・さっきまで仕事の話なのに、突然ゴシップに飛び、次は私生活の愚痴
・あなたが事実を話すと、彼らは感情で返してくる
・あなたが論理を説くと、彼らは泣き喚いて応じる
あなたは「会話している」と思っているが、実際には「彼ら自身も整理できていない感情ゴミ」を、あなたが代わりに片づけているだけだ。
なぜこうなるのか?
自我が極端に弱く、感情と本能に支配されている。彼らは思考しているのではない。ただ反応しているだけだ。他人の視線ひとつで半日中、心のなかで葛藤し、誰かの何気ない一言を、脳内で一万字の宮廷ドラマに仕立て上げてしまう。
彼らは「問題を解決するため」に生きているのではなく「自分の感情が正しいと証明するため」に生きている。
③ 人間関係の境界が崩壊
距離感がなく、相手への侵害を親しさと勘違いするタイプ、これが最も危険で攻撃性が高い。
・プライバシーを平然と探る
・恋人・家族を勝手に評価する
・人生の選択に干渉する
・物を借りたら返さない、人の物を断りなしに使う
・底なしのイジりをしてくる
人が不快な顔をすると、すぐに責める。「心が小さい」、「冗談も分からない」、「気にしすぎ」と。
なぜこうなる?
彼らの世界観では「仲が良い=相手と私はボーダレス=相手のものは私のもの」だからだ。
境界が曖昧な大家族時代の残滓が、そのまま対人関係に流れ込んでいる。
もし近くにこうした人物がいるなら、全力で警戒しなければならない。逃げなければ、彼らに消耗され尽くすだろう。
では、どうやってこの三種の人間を避け、身を守るのか?
① 口を堅くする
近視眼な人間、口の軽い人間には秘密を渡さず、とにかく情報を与えない。
・良いニュース
・計画
・収入
・恋愛
・将来の動き
こうした情報は腹で蓄えておき、決して話さない。財は外に見せず、喜びは顔に出さない。彼らに読まれないことが最大の防御になる。
② 話を聞き流す
心に一本の防御線を引く。
相手が感情ゴミを捨ててきても、表面上は「へえ」、「そうなんだ」と流し、心の中で「だから何?」と思っていればいい。
彼らを理解しようとせず、共感しない。共感した瞬間、あなたのエネルギーの入口が開き、彼らは血の匂いを嗅いだサメのように群がってくる。
相手を窓の外の雨音や隣の犬の鳴き声として扱えばいい。
③ 断捨離を身に着ける
話し合いや説得が無意味な人間は存在する。彼らはそもそも人の言葉を理解できない。
そんな相手とは距離を置き、縁を切る。そして二度と近づかない。
1回ダメなら2回言う。2回ダメなら関係を断つ。躊躇は不要。あなたの温情は、あなた自身への最大の残忍さになる。
最後に
人生を変える第一歩は、周りの認知のゴミを掃除すること。
人間は必ず層で分かれている。類は友を呼ぶ、群れは同じレベルで集まる。あなたがどんな人かで、あなたの周りにどんな人が寄ってくるかが決まる。
まず、自分の場をきれいにしなさい。そうすれば、良い人・正しい人が、ようやくあなたの人生に入ってこられるようになる。 November 11, 2025
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東宝『目下恋愛中』(昭和26年)。新人・八千草薫はこの作品で映画本格デビュー・初ヒロインに抜擢。主演・柳家金語楼の息子三兄弟役の川田晴久、清水金一、内海突破が〈恋の乱戦〉を展開する。 https://t.co/PUuEVJLvsS November 11, 2025
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「連絡くらい別にいいじゃん」と言う人もいますが、ここで言われているのはそういう軽い話じゃないと思います。
問題なのは、彼女という存在がいながら、他の女性との距離の取り方に“遠慮がないこと”なんですよね。
たとえば、「ただの友達だから」「仕事の関係だから」と平気で言える人もいると思います。
でも、本当に大事なのはそこじゃなくて、「その行動を彼女がどう感じるか」を一度でも考えられているかどうかです。
相手の立場に立って考えられない人は、どんなに口で「大事にしてる」と言っても、行動が伴いません。
しかもこういうタイプって、「やましいことはしてないよ?」で話を終わらせようとします。
でも恋愛って、やましいかどうかじゃなくて、“不安にさせないかどうか”なんですよね。
わざわざ相手をザワつかせるようなことをしておいて、「信用してよ」はさすがに都合が良すぎます。
本当に良い彼氏って、そもそも彼女が不安になりそうなことを避けようとします。
連絡を取る・取らない以前に、「これをされたらどう感じるかな」と想像する力があります。
その配慮ができない時点で、もうパートナーとしての姿勢はかなり怪しいです。
結局のところ、他の女と連絡を取るかどうかじゃなくて、
“彼女の存在をどれだけ意識して行動できているか”がすべてなんだと思います。
そこが薄い人が「いい彼氏」なわけないですよね、という話です。 November 11, 2025
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