延長戦 トレンド
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2025.11.30
:0% :0% (30代/男性)
人気のポスト ※表示されているRP数は特定時点のものです
福島vs福岡の一戦は、Bリーグ史上初となる「4度」の延長戦に😱
白熱した60分間のゲームを制した福島が17連勝達成!
@firebonds
📡バスケットLIVEで見逃し視聴
https://t.co/1qm5W8mFt9
#Bリーグ #りそなグループ https://t.co/0JEqGJYnlV December 12, 2025
475RP
本日、
🍓2025年黒宮れい誕生日イベント 延長戦!!🍓
ありがとうございました!
@rei_Nevermind .•♥ https://t.co/JAP5Dfyif7 December 12, 2025
56RP
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『#超八in倭国武道館』
『#超八生配信 』
ご来場誠にありがとうございました‼️
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📣エイターの皆様へ
2次会会場のお知らせ🍻
今夜22時30分より
🎧リスニングパーティー
【#超八_in_倭国武道館延長戦】を開催!
セトリを振り返りながら
みんなで余韻に浸ろう!
↓会場はツリーをチェック! https://t.co/AHzcP9GQWM December 12, 2025
40RP
◤ #ケニーマニゴールト 選手コメント◢
11/30福岡戦
4Qに18点ビハインドから勝てたというのは本当によかった。なかなかシュートが入らない時間帯が続いたが、同点に追いついたときのシュートから勝てるチャンスが見え始めた。正直、フラストレーションがたまり、疲労もあった中での試合だったが下を向かずにプレーし続けた結果が勝利に繋がったと思う。フリースローを決めていればこんな延長戦になることもなかったが、今日は全員が試合を通してリーダーになる時間帯があり、ブースターの声援も熱く、素晴らしい試合だった。 December 12, 2025
20RP
◤ 試合結果 ◢
福島とのGAME2は、延長戦4回のクアドラプルオーバータイムまでもつれ込む死闘に。しかし最後に力尽き、悔しい連敗となりました。
最後まで声援を送ってくださった皆さま、ありがとうございました!
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次節は福岡市民体育館で #神戸ストークス 戦!🔥
ぜひ会場でアツい応援をよろしくお願いします!
会場を青く染めて、勝利をつかみに行きましょう💙
ゲームレポートはこちら▼
https://t.co/LLGXUuCh9z
#ライジングゼファーフクオカ
#ライジングゼファー福岡 December 12, 2025
20RP
11/30 #グランキコーナ堺店 様 PR
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初当たり🙆♀️で天国start多いっっ!
でもでも北斗レインボーーーー🌈
2連で終わらせたんやけど???
魂の延長戦へ突入しますo(`ω´ )o
♡┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈♡
夕方の店内は
✅吉宗 ㊗️万枚over👑
✅からくりサーカス 9000枚over👑
✅東京喰種 8500枚over👑
✅からくりサーカス 8500枚over👑
✅新鬼武者3 : 7500枚over👑
✅東京リベンジャーズ 7000枚over👑×2台
✅ヴヴヴ2 : 6500枚over👑
✅かぐや様 6500枚over👑
⭐️各機種に粘れそうな台あり✨
⭐️店内5000枚over👑多数‼️‼️‼️
皆様この後もお待ちしております🎶 December 12, 2025
18RP
ねえ、みんな聞いて!
子どものこの行動って
けっこうしない?
子どもの必殺技
「帰りたくないエンドレス延長戦」
公園で
「ラスト1周ね」と言ったあとに、
なぜか急に体力が全回復する、あれです。
私も何度やられたか分かりません(笑)
これに関しては
「もっと遊びたい」じゃなくて、
今の楽しい気持ちを
急いで終わらせたくないだけなんです。
発達心理では、
楽しい刺激のあとすぐ切り替えるのは
前頭葉の
“気持ちの片づけ”が追いつかないからと
言われています。
つまり、やる気じゃなくて
心の整理が間に合ってないだけ。
ここを「ワガママ」と受け取ると、
親はイライラ、
子どもはモヤモヤ
でお互いしんどくなる。
今日もしエンドレス延長戦が発動したら、
まずはその余韻を一瞬だけ
味わわせてあげてください。
その後は「あと一回ね」とか
「あと5分だけね。5分経ったら帰るよ」
そして、できたらいっぱい褒める。
これでOK!
あなたの家では、
どんなときに“延長戦”発動しますか? December 12, 2025
13RP
朝日杯本戦入りを決めた佐藤天彦九段のインタビュー。撮影を終えた後、話し足りずに延長戦。贅沢な時間でした。
佐藤天彦九段の居飛車研究「未踏の世界」 そして振り飛車への思い【第19回朝日杯将棋オープン戦2次予選】=北野新太撮影 https://t.co/xRuIKwK6nR https://t.co/QAoecsUEUt December 12, 2025
8RP
#鉢尾版ワンドロワンライ延長戦
第一七九回『似た者同士』(+3h)
⚠️他キャラとモブが出ます!
似てるけど一緒ではない…自分はもってない部分に惹かれるんだろうな〜💓鉢尾の場合は似てるからこそすれ違うことも多いんだろうけど…今回はすれ違ってません! https://t.co/pnuOlTwslJ December 12, 2025
8RP
最終回 とても残念です。
最後ちょっとだけ出させて頂いて幸せでした。暴投も投げましたが😅あんなに延長戦やって皆さん家に帰れたのかちょっと心配😂
また面白いことやりましょう!
お疲れ様でした! #ホムラジ https://t.co/WoF3HtduCC December 12, 2025
8RP
試合終了、アトレチコ鈴鹿 0-1 VONDS市原FC。延長戦に入ると鈴鹿は前へ長いボールを入れるようになるが、市原は8分、相手GKの8秒ルール違反で得たCKを起点にFW8加藤がボレーシュートを決めて先制! 鈴鹿も58歳のFW11三浦を入れて同点を狙うが、市原が逃げ切って悲願のJFL昇格を決めた。
#コミュサカ https://t.co/RG0T0Yuqzd December 12, 2025
8RP
新春けもケ!当選しました。やたらいっぱいブイズグッズ(9匹個別も)作ったので延長戦ブイコレ楽しめ・・・ます・・・笑 https://t.co/nqwGfEd7lD December 12, 2025
6RP
#今月描いた絵を晒そう
今月はこの2枚(1枚はギリ10月なんだけど)
と、延長戦インクトーバーです
ワセルは間に合わないので来月に…ヨヨヨ
今月も見ていただきありがとうございました
またこんどでございまーーーす(年末)
1年早すぎるんよ… https://t.co/68u3Bos4Rs December 12, 2025
6RP
「大好きだった先輩と仮の恋人になる話ー 結果ぐずあまに溶かされて幸せ過ぎた。。ー」
サンプル03(デートの延長戦シーン)
#一条ひらめ (@hirame_monoblue )
◆作品はこちらから◆
https://t.co/7nUXTj7ads https://t.co/kCZ3ybdHxn December 12, 2025
6RP
【ミクちゃんアリーナ新長田店】様にて実戦中👊🏻💥
なんとなんと〜‼️‼️‼️
変わらず当たり軽く差枚2600overしておりますっ🙌🔥
このまま3000枚目指して延長戦へ突入📈
店内の稼働も更に上がり、店内かなり楽しまれている様子✨️
夕方からもまだまだ楽しめる箇所ありそうです👊
ぜひぜひ!この後も遊びに来てください🎶
PR December 12, 2025
6RP
大遅刻失礼します……!!!
お題「餃子」🥟🥟🥟
セfレのささく〜🎋📿
久々のワンドロめちゃくちゃ楽しい〜〜✌️
#ささくう版ワンドロワンライ
#ささくう版ワンドロワンライ延長戦
@3395oneDoneW https://t.co/nZx6uHFwzZ December 12, 2025
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11/30(日)JFL・地域入れ替え戦
延長戦の末、1-0で勝利しJFLの入会権利を得ることができました。
12/4(木)JFL理事会にて承認後、正式発表になりますが、まずは皆さん本当におめでとうございます!!
そしてありがとうございました!!
試合終了後、過去の苦しい経験を共に戦い歩み続けてくれた全ての方々、この昇格のために全てをかけて戦ってくれたスタッフ・選手の満面の笑みや泣く姿を見て、本当に報われて良かったなと安堵いたしました。
一生忘れられない最高の瞬間があるからやめられないですね。
本当に皆さんおめでとうございます。
最高です!!
@VondsTeam #vonds市原 December 12, 2025
5RP
《イルサローネ東住吉店》様«PR»
はいさーい🌺🌴
欲しかったやつー!
卓上カレンダー貰いました🥰
店内かなり賑わってますよお🔥
私も時短では終われないので
延長戦へ参ります‼️
ジンベェ今日来てないので
この後頼むよー🦈🫧
プランクトンで誘惑だー!!! https://t.co/8dAm9dtSPr December 12, 2025
5RP
J1リーグ37節ヴィッセル神戸対FC東京の個人的な見どころ④(最後です)前回対戦はGWの3連戦の3戦目だった。神戸からすると、その前の試合のセレッソ大阪戦で久々の逆転負けから切り替えて勝利を目指した一戦だったが、結果は終盤にPKを獲得したFC東京が1点を守り切り勝利を飾った。神戸からすれば今季初の連敗、そしてFC東京は今季初の連勝と明暗の分かれる結果となった前回の対戦だった。前回対戦から半年が経過し、お互いに夏の移籍で選手の入れ替えもあった。特にFC東京はけが人も含めてメンバー構成は変わったが、守備の安定感も出てきており、直近のリーグ戦は好調で推移している。神戸は中3日、FC東京は天皇杯準決勝から約2週間のインターバルを経て戦う一戦は以下の3点に着目したい。①先発メンバーの選択。目指したい前半での先制点②攻守の切り替えの速さ。カウンターの攻防③セットプレーの攻防。強みを生かしたい神戸と、集中したいFC東京①先発メンバーの選択。目指したい前半での先制点神戸はアウェイでのACLから中3日での一戦となる。権田、汰木、飯野、本多、大迫、鍬先、井出らが先発。酒井・武藤・前川・トゥーレルらはメンバー外。また、エリキが鹿島戦以来となる復帰にもなった。こうした中で、どの20人がメンバー入りをするか注目したい。一方FC東京は2週間ぶりの公式戦。離脱していた選手らもいた中で、天皇杯ではマルセロヒアンも復帰。リーグ戦の町田戦ではメンバー外だった遠藤は天皇杯では延長戦でプレーもした。この期間中に、戻ってきた選手らも含めてどんなメンバーで臨むか楽しみにしたい。32節の清水戦以来リーグ戦での勝利が遠ざかっている神戸。直近の公式戦を見ても先制を許したガンバ戦は引き分け、天皇杯決勝の町田戦は敗戦。一方天皇杯準決勝の広島戦、水曜日のACLでは先制点を奪い勝利を飾っている。FC東京もリーグ戦4試合負けなしも、前半で奪った得点はなし。最後に前半に得点を奪ったのは31節の福岡戦(マルセロヒアンが41分にゴール)今季は前半に11得点とリーグ全体でも18位となっている。アウェイ戦ではあるが、序盤から押し込む展開をつくり先制点から主導権を握りたい。前述した通り、今季は先制した試合の勝率はお互いに高い。神戸は89%、FC東京も75%となっていて、逆転負けは両チームリーグ戦では1試合のみ。先制点が勝ち点に繋がる可能性が非常に高いデータが出ている。主導権を握るために、どのようなメンバーで臨むのか注目していきたい。②攻守の切り替えの速さ。カウンターの攻防FC東京は1試合平均のスプリント数が134回でリーグ4位(神戸は115回で14位タイ)ボール保持率は51.2%でお互いにリーグ中位に位置しているが、パス数ではFC東京が1試合平均459回でリーグ8位。神戸は422回で14位。ドリブルに特徴のある選手が多いFC東京は1試合平均のドリブル回数では、神戸を上回り、スプリントを生かしてカウンターからも得点を奪うことができる。空中戦に強みのある神戸はクロスの数、1試合平均の空中戦勝利数ではリーグトップに君臨。1試合平均のこぼれ球奪取数も神戸は1試合平均38.8回でリーグ最多。ロングボールも使いながら、セカンドボール拾って主導権を握っていく。類似するスタイルの部分と、異なる部分もあるからこそ、自分たちがボールを保持したタイミングでどれだけその良さを発揮することができるかどうか。特に神戸は天皇杯の町田戦や、水曜のACLでもカウンターからゴールに迫られる部分もあった。逆にFC東京は町田戦や前回対戦時も、その部分で脅威を見せてゴールに迫り勝利を飾った。特に、攻守が切り替わった後の展開はより注目したい。③セットプレーの攻防。強みを生かしたい神戸と、集中したいFC東京ACLでの一戦ではショートコーナーから得点。天皇杯準決勝の広島戦はCKとPKで決勝進出を決めた。リーグ戦での数字を見ても、神戸にとってセットプレーは得点に大きく近づく手段になっている。一方のFC東京は今季セットプレーで得点は記録しているが、その大半はPKでの得点となっている。早い展開からPKを奪うこともだが、FKやCKからも得点に結び付けたい。また、FC東京はセットプレーの守備面でも課題は残る。全体の失点の内、約45%がセットプレーからの失点となっている。特に後半はセットプレーから14失点(33失点中)CK、そしてスローインからの守備対応は特に集中して臨みたい。神戸は永戸、飯野、酒井、本多などロングスローで展開できる選手らも多くいる。神戸は連戦となる中で、セットプレーから得点を奪い、良い流れを掴みたい。FC東京も恐らく、この2週間で対策を講じているだけに、遂行力高く臨みたい。リーグ戦もいよいよ残り今節を入れて2試合。現行シーズンでは最後の戦いとなるだけに、1試合1試合怪我のない好ゲームに期待したい。長文失礼しました。リーグ戦残り前回対戦はGWの3連戦の3戦目だった。神戸からすると、その前の試合のセレッソ大阪戦で久々の逆転負けから切り替えて勝利を目指した一戦だったが、結果は終盤にPKを獲得したFC東京が1点を守り切り勝利を飾った。神戸からすれば今季初の連敗、そしてFC東京は今季初の連勝と明暗の分かれる結果となった前回の対戦だった。前回対戦から半年が経過し、お互いに夏の移籍で選手の入れ替えもあった。特にFC東京はけが人も含めてメンバー構成は変わったが、守備の安定感も出てきており、直近のリーグ戦は好調で推移している。神戸は中3日、FC東京は天皇杯準決勝から約2週間のインターバルを経て戦う一戦は以下の3点に着目したい。①先発メンバーの選択。目指したい前半での先制点②攻守の切り替えの速さ。カウンターの攻防③セットプレーの攻防。強みを生かしたい神戸と、集中したいFC東京①先発メンバーの選択。目指したい前半での先制点神戸はアウェイでのACLから中3日での一戦となる。権田、汰木、飯野、本多、大迫、鍬先、井出らが先発。酒井・武藤・前川・トゥーレルらはメンバー外。また、エリキが鹿島戦以来となる復帰にもなった。こうした中で、どの20人がメンバー入りをするか注目したい。一方FC東京は2週間ぶりの公式戦。離脱していた選手らもいた中で、天皇杯ではマルセロヒアンも復帰。リーグ戦の町田戦ではメンバー外だった遠藤は天皇杯では延長戦でプレーもした。この期間中に、戻ってきた選手らも含めてどんなメンバーで臨むか楽しみにしたい。32節の清水戦以来リーグ戦での勝利が遠ざかっている神戸。直近の公式戦を見ても先制を許したガンバ戦は引き分け、天皇杯決勝の町田戦は敗戦。一方天皇杯準決勝の広島戦、水曜日のACLでは先制点を奪い勝利を飾っている。FC東京もリーグ戦4試合負けなしも、前半で奪った得点はなし。最後に前半に得点を奪ったのは31節の福岡戦(マルセロヒアンが41分にゴール)今季は前半に11得点とリーグ全体でも18位となっている。アウェイ戦ではあるが、序盤から押し込む展開をつくり先制点から主導権を握りたい。前述した通り、今季は先制した試合の勝率はお互いに高い。神戸は89%、FC東京も75%となっていて、逆転負けは両チームリーグ戦では1試合のみ。先制点が勝ち点に繋がる可能性が非常に高いデータが出ている。主導権を握るために、どのようなメンバーで臨むのか注目していきたい。②攻守の切り替えの速さ。カウンターの攻防FC東京は1試合平均のスプリント数が134回でリーグ4位(神戸は115回で14位タイ)ボール保持率は51.2%でお互いにリーグ中位に位置しているが、パス数ではFC東京が1試合平均459回でリーグ8位。神戸は422回で14位。ドリブルに特徴のある選手が多いFC東京は1試合平均のドリブル回数では、神戸を上回り、スプリントを生かしてカウンターからも得点を奪うことができる。空中戦に強みのある神戸はクロスの数、1試合平均の空中戦勝利数ではリーグトップに君臨。1試合平均のこぼれ球奪取数も神戸は1試合平均38.8回でリーグ最多。ロングボールも使いながら、セカンドボール拾って主導権を握っていく。類似するスタイルの部分と、異なる部分もあるからこそ、自分たちがボールを保持したタイミングでどれだけその良さを発揮することができるかどうか。特に神戸は天皇杯の町田戦や、水曜のACLでもカウンターからゴールに迫られる部分もあった。逆にFC東京は町田戦や前回対戦時も、その部分で脅威を見せてゴールに迫り勝利を飾った。特に、攻守が切り替わった後の展開はより注目したい。③セットプレーの攻防。強みを生かしたい神戸と、集中したいFC東京ACLでの一戦ではショートコーナーから得点。天皇杯準決勝の広島戦はCKとPKで決勝進出を決めた。リーグ戦での数字を見ても、神戸にとってセットプレーは得点に大きく近づく手段になっている。一方のFC東京は今季セットプレーで得点は記録しているが、その大半はPKでの得点となっている。早い展開からPKを奪うこともだが、FKやCKからも得点に結び付けたい。また、FC東京はセットプレーの守備面でも課題は残る。全体の失点の内、約45%がセットプレーからの失点となっている。特に後半はセットプレーから14失点(33失点中)CK、そしてスローインからの守備対応は特に集中して臨みたい。神戸は永戸、飯野、酒井、本多などロングスローで展開できる選手らも多くいる。神戸は連戦となる中で、セットプレーから得点を奪い、良い流れを掴みたい。FC東京も恐らく、この2週間で対策を講じているだけに、遂行力高く臨みたい。リーグ戦もいよいよ残り今節を入れて2試合。現行シーズンでは最後の戦いとなるだけに、1試合1試合怪我のない好ゲームに期待したい。長文失礼しました。リーグ戦残り2試合楽しみましょう!※誤りなど
前回対戦はGWの3連戦の3戦目だった。神戸からすると、その前の試合のセレッソ大阪戦で久々の逆転負けから切り替えて勝利を目指した一戦だったが、結果は終盤にPKを獲得したFC東京が1点を守り切り勝利を飾った。
神戸からすれば今季初の連敗、そしてFC東京は今季初の連勝と明暗の分かれる結果となった前回の対戦だった。
前回対戦から半年が経過し、お互いに夏の移籍で選手の入れ替えもあった。特にFC東京はけが人も含めてメンバー構成は変わったが、守備の安定感も出てきており、直近のリーグ戦は好調で推移している。
神戸は中3日、FC東京は天皇杯準決勝から約2週間のインターバルを経て戦う一戦は以下の3点に着目したい。
①先発メンバーの選択。目指したい前半での先制点
②攻守の切り替えの速さ。カウンターの攻防
③セットプレーの攻防。強みを生かしたい神戸と、集中したいFC東京
①先発メンバーの選択。目指したい前半での先制点
神戸はアウェイでのACLから中3日での一戦となる。権田、汰木、飯野、本多、大迫、鍬先、井出らが先発。酒井・武藤・前川・トゥーレルらはメンバー外。また、エリキが鹿島戦以来となる復帰にもなった。
こうした中で、どの20人がメンバー入りをするか注目したい。
一方FC東京は2週間ぶりの公式戦。離脱していた選手らもいた中で、天皇杯ではマルセロヒアンも復帰。リーグ戦の町田戦ではメンバー外だった遠藤は天皇杯では延長戦でプレーもした。この期間中に、戻ってきた選手らも含めてどんなメンバーで臨むか楽しみにしたい。
32節の清水戦以来リーグ戦での勝利が遠ざかっている神戸。
直近の公式戦を見ても先制を許したガンバ戦は引き分け、天皇杯決勝の町田戦は敗戦。一方天皇杯準決勝の広島戦、水曜日のACLでは先制点を奪い勝利を飾っている。
FC東京もリーグ戦4試合負けなしも、前半で奪った得点はなし。最後に前半に得点を奪ったのは31節の福岡戦(マルセロヒアンが41分にゴール)
今季は前半に11得点とリーグ全体でも18位となっている。アウェイ戦ではあるが、序盤から押し込む展開をつくり先制点から主導権を握りたい。
前述した通り、今季は先制した試合の勝率はお互いに高い。
神戸は89%、FC東京も75%となっていて、逆転負けは両チームリーグ戦では1試合のみ。先制点が勝ち点に繋がる可能性が非常に高いデータが出ている。
主導権を握るために、どのようなメンバーで臨むのか注目していきたい。
②攻守の切り替えの速さ。カウンターの攻防
FC東京は1試合平均のスプリント数が134回でリーグ4位(神戸は115回で14位タイ)
ボール保持率は51.2%でお互いにリーグ中位に位置しているが、パス数ではFC東京が1試合平均459回でリーグ8位。神戸は422回で14位。
ドリブルに特徴のある選手が多いFC東京は1試合平均のドリブル回数では、神戸を上回り、スプリントを生かしてカウンターからも得点を奪うことができる。
空中戦に強みのある神戸はクロスの数、1試合平均の空中戦勝利数ではリーグトップに君臨。1試合平均のこぼれ球奪取数も神戸は1試合平均38.8回でリーグ最多。ロングボールも使いながら、セカンドボール拾って主導権を握っていく。
類似するスタイルの部分と、異なる部分もあるからこそ、自分たちがボールを保持したタイミングでどれだけその良さを発揮することができるかどうか。
特に神戸は天皇杯の町田戦や、水曜のACLでもカウンターからゴールに迫られる部分もあった。逆にFC東京は町田戦や前回対戦時も、その部分で脅威を見せてゴールに迫り勝利を飾った。特に、攻守が切り替わった後の展開はより注目したい。
③セットプレーの攻防。強みを生かしたい神戸と、集中したいFC東京
ACLでの一戦ではショートコーナーから得点。天皇杯準決勝の広島戦はCKとPKで決勝進出を決めた。
リーグ戦での数字を見ても、神戸にとってセットプレーは得点に大きく近づく手段になっている。
一方のFC東京は今季セットプレーで得点は記録しているが、その大半はPKでの得点となっている。早い展開からPKを奪うこともだが、FKやCKからも得点に結び付けたい。
また、FC東京はセットプレーの守備面でも課題は残る。全体の失点の内、約45%がセットプレーからの失点となっている。
特に後半はセットプレーから14失点(33失点中)CK、そしてスローインからの守備対応は特に集中して臨みたい。
神戸は永戸、飯野、酒井、本多などロングスローで展開できる選手らも多くいる。神戸は連戦となる中で、セットプレーから得点を奪い、良い流れを掴みたい。
FC東京も恐らく、この2週間で対策を講じているだけに、遂行力高く臨みたい。
リーグ戦もいよいよ残り今節を入れて2試合。現行シーズンでは最後の戦いとなるだけに、1試合1試合怪我のない好ゲームに期待したい。
長文失礼しました。リーグ戦残り2試合楽しみましょう!
※文章内で誤りなどあれば優しく教えてください。
#ヴィッセル神戸
#fctokyo December 12, 2025
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