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平和主義
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2025.11.30 00:00
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「東京裁判はけしからん」というネトウヨが多いが、あれだけですんだのは世界史上でも珍しい寛大な占領統治。
普通は政治家も国民も皆殺しになっておかしくない。ドイツはそうだった。この特殊な占領体験が、倭国独特の一国平和主義を生んだ。 https://t.co/LWMbpKSBE1 November 11, 2025
5RP
@DFHkHMoX9WNwwt2 都合が悪いか、な。
左翼の姿は、本質は理解しない。
メインストリートメディアにべったりの禿虎。
高市早苗に、
遣り込められている中国が実情。
高市早苗は、少なくとも、
倭国国の平和主義の立場を語ったに過ぎない。 November 11, 2025
@hinodesunsns 衝動的な感情…ありますねぇ
普段は温厚と言うか、平和主義ですけど、気に食わないことがあれば感情的になってキレちゃう事もありますし「コイツ◯すぞ」とか思っちゃう時もありますからねぇ…🤔
怒りや負の感情というのはコントロールが難しいですね November 11, 2025
「ごめんね一方的に怒らせちゃったなら」
「もし喧嘩してるなら、仲直りしよっか」
「これからもよろしくね」
「もう怒んないでね」
「ごめんね〜🎶」
なーんか今日の電話甘々過ぎるんですけど😭😭😭🩷🩷🩷🩷📞
怒らせた認識ないのも平和主義なのも私の好きな知念侑李くん過ぎてさぁ😭 November 11, 2025
@mi_hao_23 みーちゃんだー!ありがとう😭
本当に、また横で笑ってくれる姿が見れたらいいよな〜 とにもかくにもどんなグループも笑顔でいるのが1番や、などと平和主義になる笑 November 11, 2025
自分はわりと中国文化好きなほうだと思う。
漢詩漢文はもちろん、中国の近現代の小説や現代詩も多少は読んだことがあるし、中国の映画やドラマもいくばくか見たことがある。
今はアメリカに移住しているけれど、中国人の友人もいる。
こうした文化への愛好や個人的な友誼は、中国政府の是非の判断とはまた全く別個のことだと思う。
一部の倭国人には中国に媚びへつらい、中国の明らかにおかしな態度をおかしいとも思わないことを、平和主義だと勘違いしている人がいるが、まともな良心があれば、昨今の中国政府のありかたには大きな疑問を持たざるを得ないだろう。 November 11, 2025
国会で北村議員が読み上げていた文面は、決して陰謀論ではなく、いま世界各国の大学が現実に直面している契約書の話です。中国からの国費留学生の一部は、中国国家留学基金管理委員会(CSC)の奨学金を受ける際、共産党への忠誠や帰国義務、違反した場合の連帯責任まで明記された誓約書にサインさせられていることが、スウェーデンやオランダなどの調査で判明してるよ。
さらに中国では国家情報法をはじめとする安全保障関連法が整備され、「すべての組織と市民は、国家の情報活動を支持、協力しなければならない」と定められています。
つまり、中国政府から見れば「海外留学」は、個人の夢であると同時に、国家プロジェクトであり、必要とあれば情報収集の窓口にもなりうる資産なわけだよ。
だからこそ党への忠誠や、大使館への服従条項を盛り込んだ誓約書で、留学生を紐づけておくわけ。
ここで強調したいのは、「すべての中国人留学生がスパイだ」という話ではまったくないことです。
多くの若者は、ただ勉強をしに来ているだけで、祖国の制度と自分の人生とのあいだで板挟みになっている。
問題なのは、個人ではなく個人をいつでも国家の手足として動かせる法制度と誓約の仕組みだよ。
では、なぜ倭国ではこれがほとんどニュースにならず、問題として認識されないと思う?
ひとつは、情報のアンバランスさがある。
スウェーデンやオランダでは、報道や議会での追及をきっかけに、CSCとの提携を停止した大学も出ています。
一方倭国では、こうした調査報道も少なく、国会で取り上げる議員もまだ少数派。
大学側は国際化、留学生受け入れの数値目標に追われ、細かい契約内容までチェックする体制も人員も足りていません。 国の安全より、大学の経営が第一だよ。
もうひとつは、安全保障という言葉に対するアレルギーです。
戦後、まるで悪の枢軸国家ような認定を受けて、敗戦国である倭国は、スパイや諜報といった語を口にするだけで、すぐに軍国主義と結びつけてしまう教育を長く受けてきました。
敗戦国として、「外国人を疑うなんて差別だ」「安全保障を口にするのは右傾化だ」という自己検閲が、政治家にも官僚にも、大学人にも染みついている。
その結果、「制度としてのリスク」を冷静に議論する前に、感情論でブレーキがかかってしまいます。
戦争に負けた国が陥りがちなパターンがあります。外からの批判を恐れて、自国の牙を抜きすぎること。
そして、牙を持つ他国とのギャップを、見ないふりで埋めようとすることです。
「私たちはもう二度と軍事力を振りかざしません」と誓うこと自体は大切です。
でもそれが、「他国の情報戦や法律戦には、何も対処しません」という意味になってしまえば、それは平和主義ではなく、ただの無防備になってしまいます。
必要なのは、人と制度をきちんと分けて考える視点です。中国人留学生の背後にある「誓約書」「国家情報法」「大使館による監視」といった制度に光を当てること。
倭国としては例えば、外国政府やCSCなどから奨学金を受ける留学生には、その契約内容を大学と入管に開示させることとかやらなきゃだめだよ。もう敗戦国とか関係ないし、倭国は倭国の主権で堂々とやればいいんだよ。 November 11, 2025
他の方のコメントにもありますが、#公明党 は与党時代も一貫して憲法9条の平和主義は「堅持」する立場です!
その上で必要な条項は「加憲」すると言っていました!
#平木大作 議員の動画ありがとうございます! https://t.co/jJPQM4etEL November 11, 2025
ぷりちゃん呼んでくれてありがとう!
平和主義なので、画面で銃撃つより表出て殴り合った方が早いと思ってやった事なかっただけです。実際やったら一番上手いと思います。よろしくお願いします。 https://t.co/ezS2ZUKTG9 November 11, 2025
揉め事は嫌いなので、何事も穏便に済まそうとして中立的な立場にいることが多いけど、ふと考えてみると、それって「誰も好きにならない代わりに誰も嫌いにならない平和主義」って感じで、歪んだ考え方のような気がするし、それって実は一番他人から警戒されるんじゃないか...? とか考え出すと怖い。 November 11, 2025
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