イスラエル トレンド
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2025.11.29 10:00
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#イスラエル で事実上 #パレスチナ 人に対してのみ死刑を科すよう裁判所に義務付ける法案が賛成39票、反対16票で第一読会を通過した。成立前に処罰対象となる犯罪を行った者も同法の対象に。国際社会はイスラエルに対し同法案を直ちに破棄するよう具体的な措置を講じるべき。https://t.co/7ElnP9I7dC November 11, 2025
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イスラエルの弁護士、パレスチナ人が入る刑務所を見て「ホロコースト映画のワンシーンのよう」と話した
パレスチナ人受刑者への組織的な性暴力が行われていると告発する https://t.co/umCO1aFjjO November 11, 2025
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イスラエルに移住したエチオピア系ユダヤ人は不妊薬を強制的に摂取させられる。白人のアシュケナージにとって黒人が増えると「国が汚れる」からだ。
シオニストはよく「イスラエルでは黒人もアラブ人も平等」と主張する。これは吐き気を催すような嘘。 https://t.co/88idf7sC0X November 11, 2025
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パレスチナの日常。イスラエル占領兵が家に帰ろうとする子供を制止。恐怖で泣き叫ぶ様を見て喜んだ。さらに自転車を奪い取った。
イスラエル軍は子供を主要な敵とする世界で唯一の軍隊 https://t.co/leCrTBrNQ9 November 11, 2025
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これはイスラエルのガザ攻撃以前のジャバリア難民キャンプの映像を示しつつ、破壊されてしまった後、当時の難民キャンプと、そこでの生活を思い起こししながら綴った文章です。私も世界で最も過密といわれた、ジャバリア難民キャンプを何度も取材で訪れたので、この思いはよく分かります。
<この路地の狭さが見えますか?
でもここには、私たちの思い出も、夢も、物語も、すべてが広がっていたのです。
ここを歩くことは…まるで天国を歩くようでした。
家々の中から人々の笑い声が聞こえてきて、
誰かの家の扉を叩けば、あまりの近さに近所中の人たちが
「うちのドアが叩かれたのか」と思って出てくるほどでした。
昼どきには、どの家が何を食べるのかが分かるほど。
モロヘイヤの香り、オクラの煮込み、あるいは簡単な家庭料理の匂いが
キッチンの窓の下を歩く私たちにふわりと漂ってきて、心を潤してくれました。
あの狭さに文句を言っていた自分たちは、なんて愚かだったのでしょう。
あの路地を、あの時間を、どうかまた返してくれる者はいないのか……。>
撮影:マフムード・アブ・サラマ/ジャバリア難民キャンプ November 11, 2025
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【#パレスチナ人民連帯国際デー(11月29日)
に寄せるグテーレス国連事務総長メッセージ】
#ガザ 地区での2年にわたる凄惨な苦難、そして待ち焦がれた停戦の開始を経て、私たちは今年の「パレスチナ人民連帯国際デー」を迎えています。
生き残った人々は、何万人もの友人や家族の死を悼んでいます。そのうち、およそ3分の1が子どもであり、さらに何千もの人々が負傷しています。飢餓や疾病、トラウマが蔓延する一方で、学校や家屋、病院は壊廃しています。
東エルサレムを含むヨルダン川西岸被占領地区では、イスラエル軍の軍事作戦、入植者による暴力、入植地の拡大、立ち退き、建物の破壊、併合の脅威など不公正が横行し続けています。
同時に、何百人もの人道支援従事者たちが殺害されています。その大半はパレスチナ出身の国連職員であり、これは国連史上最大となる人員損失です。また、第2次世界大戦以降のいかなる紛争よりも、多数のジャーナリストが犠牲となっています。
今回の悲劇は、多くの形で、何世代にもわたって国際社会を導いてきた規範や法を試しています。これほど多くの民間人の殺害、繰り返された全住民の避難、人道支援の妨害は、いかなる状況下においても決して容認されるべきことではありません。
最近訪れた停戦は、一筋の希望をもたらしています。すべての当事者が停戦を完全に尊重し、国際法を回復させ維持する解決策に向けて誠実に取り組むことが、今こそ極めて重要です。これには、2023年10月7日の攻撃で人質となった方々の遺体を、速やかに、そして尊厳をもって、イスラエルで悲しみに暮れる家族の元へ返還することが含まれます。
命を救う人道支援物資が大規模にガザ地区へ搬入されるよう、認められなければなりません。また、国際社会は、パレスチナ難民を含む何百万ものパレスチナ人にとってかけがえのない命綱である国連パレスチナ難民救済事業機関(@UNRWA)を断固として支持し続けねばなりません。
国際司法裁判所と国連総会によって確認されたように、私は改めて、パレスチナ領土の違法な占領を終結させること、そして2国家共存による解決に向けて不可逆に前進することを求めます。この解決は、国際法および関連する国連決議に沿い、イスラエルとパレスチナが1967年以前の境界を基礎とする形で、確定した、かつ承認された国境線内において平和と安全の内に共存し、エルサレムを両国の首都とするものです。
今年の「パレスチナ人民連帯国際デー」にあたり、パレスチナの人々からインスピレーションを得ようではありませんか。彼らのレジリエンス(強靭性)と希望は、人間の精神力の証です。尊厳、正義、自己決定に対するパレスチナの人々の権利に連帯し、すべての人々にとって平和な未来を共に築こうではありませんか。
#PalestineDay
https://t.co/OPb9oalIHU November 11, 2025
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今日11/29(土)は埼玉・川越スカラ座で映画「壁の外側と内側/パレスチナ・イスラエル取材記」の 14:30の回上映後に舞台挨拶とトークをします。質疑応答にも時間をとります。(中東ジャーナリスト・川上泰徳) https://t.co/ENEvuBh546 November 11, 2025
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*双子のパパ、アフマドさんの投稿
イスラエルは、軍事作戦を続けながらガザの住宅の一部をわざと残したままにしてきた。そうした建物は基礎部分も支えの壁も激しく損傷していて、建築的な観点からいってとても住めるような状態ではない。
だが現状があまりにも過酷で、安全な避難所も足りないために、多くの家族が命にかかわるリスクを承知で、こうした危険で不安定な住居に仕方なく暮らしている。
イスラエルはますますやりたい放題で、時には数十トンにおよぶ大量の爆薬を使い、ガザの各地を爆破している。その激しい地響きはガザ地区全体で感じられるほどで、ぐらぐらになった住宅は衝撃をもろに被る。揺れでさらに亀裂が入り、ようやく持ちこたえていた土台部分が崩れ、屋根や壁が住民の上に倒壊するのだ。その結果、女性や子供たちをはじめ、民間人の死者や重傷者が出ることが続いている。
こうしたことが起きているのは偶然ではなく、民間人の住居を破壊し続けるというイスラエルの意図的な政策による。おかげでたとえ一部破壊を免れたわが家にいても、日常は絶え間ない死の脅威へと変わってしまった。
人々は選択を迫られている。屋根もなく路上に留まるか、あるいはいつ崩れてくるかわからない屋根の下で暮らすか。どちらの選択肢も同じくらい無茶苦茶だ。
#ガザ翻訳
動画:基礎部分を破壊され、非常に危なっかしい状態の高層住宅とアフマドさん。 November 11, 2025
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東京での映画「壁の外側と内側/パレスチナ・イスラエル取材記」の上映は、「Morc阿佐ヶ谷」で12/4(木)まで。この映画では「占領下の過酷な日常」を「人間らしく」生きるパレスチナ人とイスラエル国民の多くが自国の占領から目を背ける実態と、兵役を拒否して「人間らしく」生きようとする若者たちを記録しました。ガザで形ばかりの停戦となっても、占領も封鎖も変わらず、この映画が映したパレスチナの「過酷な日常」は続きます。 November 11, 2025
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AFP(フランス通信):イスラエルが停戦後も「ジェノサイド」継続/アムネスティ主張 <2025年11月28日>https://t.co/4Z91hJA94r @afpbbcom
【11月28日 AFP】国際人権NGOアムネスティ・インターナショナルは27日、先月合意された停戦にもかかわらず、イスラエルがパレスチナ自治区ガザ地区の住民に対して、「依然としてジェノサイド(集団殺害)を行っている」と主張した。
2年に及ぶ戦争の末、米国が仲介したイスラエルとイスラム組織ハマスの停戦は、10月10日に発効した。
アムネスティのアニェス・カラマール事務総長は、「停戦はガザの生活が正常に戻りつつあるという危険な幻想を生みかねない」とし、「イスラエル当局と軍は攻撃の規模を縮小し、限定された量の人道支援物資の搬入を認めてはいるが、世界はだまされてはならない。イスラエルのジェノサイドは終わっていない」と続けた。
AFPの取材に対し、イスラエル外務省はこの主張への回答を示さなかった。同省はこれまで同様の非難に直面した際、「完全に虚偽」「捏造(ねつぞう)」「うそに基づくもの」として強く否定してきた。
1948年に採択された国連(UN)のジェノサイド条約は、「国民的、人種的、民族的または宗教的集団の全てまたは一部を破壊する意図をもって行われた五つの行為」とジェノサイドを定義している。五つの行為は、集団構成員の殺害や、深刻な肉体的または精神的な危害を加えること、破壊をもたらすために意図された生活条件を故意に課すること、出生を妨げること、子どもを他の集団に強制的に移すことが含まれる。
アムネスティは昨年12月、イスラエルがガザでそのうち三つの行為を通じてジェノサイドを行っていると結論づけた。
これを受けてイスラエル外務省は、アムネスティを「狂信的な組織」と呼び、「イスラエルが行っているのは自衛。国際法を順守している」と反論していた。
また、国連の独立国際調査委員会(COI)は今年9月、「ガザでジェノサイドが進行している」と結論付けている。(c)AFP November 11, 2025
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フランス、ドイツ、イタリア、英国は16日、占領下のヨルダン川西岸地区におけるパレスチナ人を保護するため、国際法に従い直ちに対策を講じるようイスラエルに求めた。アナドル通信によると、イスラエルの入植者による違法な攻撃が過去20年で最悪の水準に達している。 https://t.co/l4kcZhFXaJ November 11, 2025
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若い(特に男性)にワク後心筋炎が多いの、初期接種したイスラエルのデータで2021夏前には示されていました。
その頃には倭国でも重症ケースの傾向は出ていて、若者にはインフル以下の脅威とわかってました。
だから若年層には接種しないだろうと読んだのですけど…医学会はすでに正気を失ってました😿 https://t.co/SSsU8HWKpz November 11, 2025
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ワシが、イスラエルの戦略的危機はアメリカの若い世代から来るだろうと見ているのは、以下のような理由からである。彼らは石破総理が贈った黄金の兜と、ネタニヤフが贈った金のポケベルを比較して、ネタニヤフをバカにするところまで行っている。明らかに昔のアメリカ人ではない。環境が変わったのだ。 https://t.co/k5yzW0SADy November 11, 2025
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参政党員と支持者の皆さまへ
「主流メディアが絶対に呼ばないけど、コメント欄が熱狂する人たち」
のほぼ完全網羅版
よかったら保存しておいたくださいね。
-われわれはメディアによって偽の現実を見せられている-
ノーム・チョムスキー
普段主流メディアばかり見ている人々は彼らに常識を破壊されます
現在アメリカ主流メディアの信頼度は32%から18%で過去最低。
庶民の60%が「主流メディアは民主主義の敵である」と言っています。
倭国のメディアはそのコピペです。
アメリカ人のメディアへの信頼が史上最低32%→18%に急落:世論調査 2023年10月24日
https://t.co/mOaE55FJsT
60%近くが主流メディアを民主主義への脅威とみている:世論調査2022年10月20日
https://t.co/ykb8OzqhL8
本当の事言っちゃうからメディアに出れない50名
ペペ・エスコバル(地政学の吟遊詩人)
ジョン・ミアシャイマー(NATO拡大=戦争の原因)
ジェフリー・サックス(アメリカ外交の闇を暴く経済学者)
クリス・ヘッジズ(帝国の崩壊を予言する元NYT記者)
ノーム・チョムスキー(反米帝国の生きる伝説)
スコット・リッター(元国連兵器査察官・ウクライナ真実派)
マックス・ブルーメンソール(グレイゾーン編集長)
アーロン・マテ(ロシアゲート崩壊の立役者)
グレン・ディーゼン(ユーラシア主義の北欧教授)
ラリー・C・ジョンソン(元CIA・軍事リアルタイム解説)
レイ・マクガヴァン(元CIA・VIPS創設者)
ジャクソン・ヒンクル(Z世代反戦インフルエンサー)
ノーマン・フィンケルシュタイン(ガザの良心)
イラン・パペ(イスラエル「民族浄化」史の第一人者)
ブリアナ・ジョイ・グレイ(バッドフェイス・ポッドキャスト)
メフディ・ハッサン(独立後の反帝国メディアZeteo)
マイケル・ハドソン(現代貨幣理論+帝国経済批判)
リチャード・D・ウルフ(マルクス経済学者・Democracy at Work)
ヤニス・バルファキス(ギリシャ危機の元財務相・欧州批判)
ダグラス・マクレガー(退役大佐・ウクライナ即停戦論)
ポール・クレイグ・ロバーツ(元レーガン政権・深層国家告発)
アンドリュー・コリブコ(ロシア系地政学アナリスト)
キーラン・スミス(The Duran共同ホスト)
アレクサンダー・マーキュリス(The Duran・毎日地政学解説)
ブライアン・バーレティック(The New Atlas・東南アジア軍事)
ダニー・ハイフォン(反帝国主義YouTuber)
ケイレブ・モーピン(アメリカ共産党系・反戦)
ジミー・ドーア(The Jimmy Dore Show・左派コメディアン)
サガー・エンジェティ(Breaking Points共同ホスト)
クリスタル・ボール(Breaking Points・反両党エスタブ)
タッカー・カールソン(独立後・反NATOインタビュー連発)
グレン・グリーンウォルド(ロシアゲート追及のジャーナリスト)
マット・タイビ(Twitter Files暴露)
マイケル・シェレンバーグ(Twitter Files・検閲暴露)
ラニー・デイヴィス(元国連専門家・パレスチナ擁護)
フィオナ・ヒル(元NSCだけどロシア寄り解釈で異端化)
スティーヴン・F・コーエン(故人だが遺産絶大)
ディミトリー・オルロフ(ソ連崩壊予測者・米国崩壊論)
アリスター・クルックス(元MI6・中東リアル派)
スコット・ホートン(https://t.co/iEimlrPO3q・リバタリアン反戦)
ピーター・ラヴェル(地政学Future・中国寄り)
アナトール・リーベン(責任ある国家論・反ウクライナ支援)
テッド・スナイダー(反ワク+反NATOで急成長)
ロバート・パリー(故人・Consortium News遺産)
ガレス・ポーター(イラク戦争嘘暴露記者)
ジョー・ローリア(軍事アナリスト・ウクライナ戦況実況)
ダニエル・マクアダムス(ロン・ポール研究所)
ロン・ポール(リバタリアン元議員・反FED反戦)
シーモア・ハーシュ(ノルドストリーム爆破スクープ)
アンドレイ・マルティヤノフ(ロシア軍事技術至上主義)
この50人は2025年現在、YouTube・Substack・X・Telegramで「主流メディアが絶対に呼ばないけど、コメント欄が熱狂する人たち」のほぼ完全網羅版です! November 11, 2025
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10月7日の事件がいかにショックだったか、予想外だったかの話を、テルアビブで聞いた。
「あれはイスラエルにとって、9.11か、またはパールハーバー。衝撃は今も消えません。だから、イスラエル軍がガザであれほどひどいことをしても、市民は行動を支持するのです、残念なことに」 https://t.co/a3CQXykZaC November 11, 2025
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ガザへの物資搬入をコーディネートするCOGATの物資搬入状況によると
✔️停戦開始以来、毎週4,200台の人道支援物資を運ぶトラックがガザに入っている
✔️入ったトラックの70%が食料を運んでいた
✔️COGATは、国際社会のパートナーやCMCCと協力して、多様な人道支援対応を促進している
しかしアムネスティーはイスラエルは未だガザでジェノサイドを行っていると主張🤔
https://t.co/zSBqtSofvJ November 11, 2025
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パレスチナ人の子供を銃撃して死にかけてる子供の周りのイスラエル兵も助けようともせずに放っといてそのまま子供は死んだみたいな動画も出回ってるし、国際法も人権もテロリストとパレスチナ人には適用されないという態度が世界中に流れ続けててさすがに大丈夫なんかいな。 November 11, 2025
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実写VRで世界旅行 実際にガイドが撮影した360度動画を体験 Quest、パソコン、iPad、スマホで参加できます
https://t.co/oZoBqKTVn3
20:00 イラン イマーム広場
21:00 イタリア フィレンツェのお祭り
イスラエル エルサレム・オリーブ山巡礼
22:00 カンボジア タ・プローム
23:00 カンボジア アンコールトム November 11, 2025
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この人もハマスのビデオをひとつも観てないんだ。
赤ちゃんを殺して喜ぶイスラエル人??
10/7のテロでパレスチナ民間人が8ヶ月の赤ちゃんとそのお兄ちゃんとお母さんを拉致して、ハマスが素手で首を絞めて殺したという事実も知らないんでしょう。殺した後にイスラエルからのミサイル攻撃で死んだ様に見せかける為に石を使い遺体を殴りバラバラにした事も。
無知でパレスチナの嘘を信用するようなどうしようもない人なんだな…
この人こそ医者に診て貰えば良いわ。
その前にハマスのビデオを観て。今見えてる世界が変わるから… November 11, 2025
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