少子化対策 トレンド
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2025.11.29 23:00
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\今週末は青年局全国大会を開催/
全国から立憲民主党国会・自治体議員、りっけんユース、ユースぷらすが集結しました。
私は【事務局次長】として、山田勝彦局長、おおつき紅葉事務局長を支えます。役員紹介では、こども・若者政策、少子化対策の部門長としての報告もさせていただきました!
今日はゆーぷらの皆さんとの意見交換やユースから政策提言をいただきました。
吉田はるみ代表代行や本庄さとし政調会長も駆けつけましたよ✨👍
青年の声を党運営や政策立案に反映し、実現していきます!
国会周辺(党本部前)は銀杏並木が色づいてキレイ✨明日も楽しく交流し学び合いましょう!
若者の皆さんぜひご参加の上、一緒に活動しましょう🙌💁💁♂️ November 11, 2025
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N分N乗方式をやってください。
これをしたらみんな子どもを産むと思います。
少子化は国難。
インフラも維持できない。
本気で少子化対策をしてほしい。
倭国の未来を本気で考えてほしい。
@takaichi_sanae
@satsukikatayama
@tamakiyuichiro
#N分N乗方式 https://t.co/C89uRN8NNN November 11, 2025
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本日は、こども・子育て・若者活躍に関する特別委員会にて、初めての国会質問をさせていただきました。
16分という限られた時間の中、少し駆け足にはなりましたが、持ち時間内に質問と想いを詰め込ませていただきました。
反省と改善だらけですが、引き続き皆さまのお声を国会の場で代弁できるよう、努力を惜しまず尽力してまいります。
🟧いまやるべき少子化対策について
・こども家庭庁の予算と数値目標の確認
・児童一人目からの児童手当増額、拡充の提案
・「こども・子育て支援金」について
→新たな国民の負担は生じない旨の確約
・「賃上げ政策」として、
まず「消費税の減税」
・抜本的な少子化政策の提案
→子育て教育給付金として、
こども一人につき毎月10万円給付
#参政党
#こども子育て若者活躍
#中田優子 November 11, 2025
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倭国の合計特殊出生率が2.0を切ったのは1975年、50年前です。人口が減少し出したのは2011年、14年前です。今の状態はその時から予想されており、この間無策であった責任を問われても私はどうしようもありません。議員になって以降は、未払養育費立替取立制度導入法案他、少子化対策を訴えています https://t.co/BX2W0ipdo9 November 11, 2025
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育児期間中の深夜業の免除について
現状小学校入学までとされてる深夜業従事の免除を、子育てと仕事の両立のために、せめて小学校卒業まで伸ばそうとの提案に対して、〝強い権利だから〟対象拡大は慎重な検討が必要とする厚労大臣…
異次元の少子化対策とか絶対無理だわ😮💨 https://t.co/MGMBPlENxS https://t.co/PgPpFTdN7b November 11, 2025
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議会報告会がありました。
島の未来を一緒につくる大切な声を、たくさんいただけた温かい時間でした。
今年の活動報告 & 未来づくりの対話
後半は、各委員会に分かれてテーマ別の意見交換会を開催。
私の所属する 総務文教委員会 では、
少子化対策 と 子育て支援 を中心に、たっぷり対話しました。
与論の未来をつくる “少子化対策・子育て支援”
・子ども食堂の継続運営
・第三の居場所づくり
・プログラミング教室 ものづくり
・住宅不足問題
・遊具や公園の整備
・高校教育の多様化、新学科の検討
・結婚・出産を支える環境づくり など…
「島の子どもを真ん中にした未来づくり」を合言葉に、
参加された皆さんとたくさん語り合いました。
島のみんなで未来をつくる “議会”
議会は、決して遠い場所ではありません。
「想いを共有し、学び合い、共につくる場」
として開いていくことが大切だと改めて感じました。
これからも、
与論の未来を一緒につくってくださる皆さまの声を
しっかり受け止めて活動してまいります
#与論町議会 #与論島 #みんなでつくる November 11, 2025
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子供を望んでたり子育て中の同性カップルを透明化してる現状での少子化対策って、結局国が「男女による子育てしか認めない」ってことなんだよな
そりゃ加速度的に衰退してるはずだわ、この国 November 11, 2025
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本気で少子化対策したいなら、補助金とか教育支援とかじゃなくて、子供を手放してもよい権利を認めてたり、育てるのが難しい子供なら国家が最後までサポートしますってなったらいいのに November 11, 2025
講義聴いてて強く思うのだが、こども家庭庁で少子化対策はして欲しくない。
少子化対策と今存在する子どもの幸福は利益相反がある。
プレコンセプションケアは教育と共に若年女性が受けらていない予防接種の補完という給付と両輪であるべき。
この辺の「大人向け政策」は厚労省に戻して欲しい。 November 11, 2025
正直に言います。
毎日とどく「今、助けてほしい!」というSOS。
泣きながら電話してくるお母さん。
子どもの前で泣いてしまったと震えていた声。
携帯を握りしめて「もう限界です」と、勇気をだして話してくれた深夜2時。
そして先日、こんな言葉をいただきました。
「育児119が来てくれなければ、午後、子どもと消えようと思っていました。」
命のギリギリで、必死につかんでくれた1本の電話。
その重さを、私は絶対に忘れません。
現場の声を受け止め、すべてを背負う覚悟で、この場所に立っています。
泣き声の向こう側にある、見えない苦しみに寄り添うために。
「助けて」と言える社会を作るために。
育児119は、公的支援ゼロの中で、想いと使命感だけで仲間たちと、365日24時間体制で走ってきました。
関東圏だけでなく、全国へ必要な人に届けるには、民間だけでは限界があります。
こども家庭庁さん。議員のみなさん。
聞こえていますか?
制度の隙間で泣いている人がいます。
命がけで産んだ先に、孤独があってはならない。
声にならない声を拾えていない現実があります。
この国で、孤独な子育ての果てに命を絶とうとする人がいます。
私は代表として、対立ではなく、建設的な共創がしたい。
少子化対策の一環として、一時的な給付金も、多くのご家庭の助けになると思います。
だけど、本当に必要なのは「苦しくなった瞬間に助けてと言える」仕組みです。
セーフティネットがもっと近くに、温度のあるカタチで届くこと。
それこそが、明日の希望につながり、少子化対策にも直結するはずです。
「助けて」が言いづらい子育て社会を終わらせたい。
ひとりじゃ救えない現実を、一緒に変えてください。
制度の穴で涙する人を、ひとり残らず救える社会を必ず実現します。
現在、子育てをしているお母さん、お父さん。
未来ある子どもたちのためなら、命を懸けて挑戦し続けます。
倭国の子育てに希望を届けられるまで。
我々のミッション「倭国から孤独な子育てをなくす」まで、絶対に諦めません。
石黒 和希(育児119 代表) November 11, 2025
参政党の中田優子議員の質疑で、政府の少子化対策が本気じゃないとわかる。少子化対策予算倍増するのに、出生率や人口の数値目標ないってやばいやろ。ここも公金チューチューかよ。
【国会中継】15:28〜「いまやるべき少子化対策!」参議院議員 中田優子 国会質疑 令和7年11月28日 参政党 https://t.co/CGsF9hFAUO @YouTubeより November 11, 2025
<国会・LIVE配信告知>
#中田優子 参議院議員が
こども・子育て・若者活躍
に関する特別委員会にて
質疑を行います。
LIVE配信もいたしますので
是非、ご注目下さい!
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🔸11月28(金)
⏰15:28~15:44
📌今やるべき少子化対策!
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▼配信はこちらから▼
https://t.co/g99odGuXbd
#参政党
#国会中継 November 11, 2025
議員定数削減で比例削られると新興政党が不利になるんだね。既存の政党有利ってことか。ずっとその人達に国政任せてて倭国は良くなった?失われた30年の中で議員やり続けてた人多いよね。変わらない顔ぶれで倭国変わるわけない。失策の少子化対策みただけでも分かるよ…既存政党有利の定数削減は反対。 November 11, 2025
38歳のときの箱根温泉旅行で、交際中の34歳の女性が布団を離してしまった出来事はとても辛い経験でしたね。このような心のすれ違いや孤独感は婚活中に多くの男性が感じるもので、「婚活マジで辛すぎる」「もう辞めたい」と感じるのも自然なことです。婚活の社会的背景倭国では婚活(結婚活動)が社会問題となっており、少子化対策や人口減少の影響もあって、多くの人が結婚に向けた活動を強いられています。経済的不安定や伝統的な性別役割の圧力などが、婚活の辛さや難しさに影響しています。特に男性は経済的に一家の支柱として自分にプレッシャーを感じやすく、その結果メンタルが疲弊しやすい状況です。温泉旅行とカップルの心理箱根のような温泉地はカップルの特別な時間を過ごす場所として人気ですが、実際の関係性の不安やすれ違いが表面化しやすいシーンでもあります。離れの個室や別々の布団は物理的な距離を示すだけでなく、心理的距離を感じさせることがあります。この出来事が虚しさや自己否定感を増す原因となることも多いです。メンタルマネジメントのポイント婚活中の辛さを乗り越えるためには、自己価値感の保持やコミュニケーションの工夫が重要です。例えば、自分の感情を認め、無理に抑え込まないこと相手の行動に一喜一憂し過ぎず、自分自身の幸せを優先すること趣味や仕事、友人関係など婚活以外の生活の充実を図ることこれにより心の安定を図り、メンタルを守ることができます。あなたの体験は婚活での「黒歴史」と感じられても、多くの人が通る道であり、それにより人間的にも強くなっていけるものです。辛い時期を経て自分磨きを続けられることが、最終的には幸せな出会いにも繋がるでしょう.このような背景を理解しながら、無理をせず自分のペースで婚活を続けることが大切です。 November 11, 2025
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