少子化 トレンド
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2025.11.29 11:00
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グエー死んだンゴとか、都立小児の欲しい物リスト。
何かに役立てる為にお金を払う事を厭わない人はたくさんいるのよ。
でも国に取られた税金。
税収過去最高をまた更新したみたいだけど少子化は止まらん、移民入れて治安は悪化、インフラはボロボロ。
そんな使い方するなら取るなって怒りは出るよ。 November 11, 2025
73RP
本日は、こども・子育て・若者活躍に関する特別委員会にて、初めての国会質問をさせていただきました。
16分という限られた時間の中、少し駆け足にはなりましたが、持ち時間内に質問と想いを詰め込ませていただきました。
反省と改善だらけですが、引き続き皆さまのお声を国会の場で代弁できるよう、努力を惜しまず尽力してまいります。
🟧いまやるべき少子化対策について
・こども家庭庁の予算と数値目標の確認
・児童一人目からの児童手当増額、拡充の提案
・「こども・子育て支援金」について
→新たな国民の負担は生じない旨の確約
・「賃上げ政策」として、
まず「消費税の減税」
・抜本的な少子化政策の提案
→子育て教育給付金として、
こども一人につき毎月10万円給付
#参政党
#こども子育て若者活躍
#中田優子 November 11, 2025
28RP
子宮内膜症が「フラペチーノ世代」の現代病になりつつある
40年で患者は10倍
2017〜2020年のたった3年で3倍
発症ピークは27歳、10代から発症する子も多い
医学はそれを
「晩婚化と少子化」
「身長が高くて痩せている」
「喫煙」
なんて理由で片づけようとしているけれど
この患者数の跳ね上がり方は到底説明がつかない
決定打になったのは
2000年代以降に一気に広がったコーヒーショップ文化
毎日のように
・ホイップ山盛りのフラペチーノ
・甘いクッキーやケーキ
・乳製品風の“植物性ホイップ”
その正体は
植物油+水+界面活性剤+水素添加+加糖ブドウ糖液糖
リノール酸とトランス脂肪と砂糖が
・急激な血糖値上昇
・インスリン過剰
・全身の慢性炎症
・エストロゲン優位
を同時に引き起こす
子宮内膜症はエストロゲン依存性の慢性炎症疾患
研究ではすでに
・加工肉
・精製穀物(白いパンや粉もの)
・砂糖や加糖飲料
・植物油やトランス脂肪
がリスクを上げ
逆に
・青魚に含まれるオメガ3
・昔ながらの野菜料理
がリスクを下げる、というデータも出ている
四毒(小麦・砂糖・植物油・乳製品)を抜いた女性からは
・レバーのような血の塊が消えた
・生理痛が激減した
・出血量と期間が短くなった
という報告が次々に上がっている
「体質だから」「運が悪かったから」ではなく
フラペチーノやスイーツを“ご褒美”として日常化させた結果としての子宮内膜症
知らされないまま
10代女子を見えない実験台にしてしまっていることに
そろそろ大人が気づくべきだと思う
(引用元)
子宮内膜症が著しい増加、特に若年者に激増している フ◯ペチーノ世代に増える子宮内膜症、若年化する“現代病”とコーヒーショップ急増の影 https://t.co/ycFb9JwgkX @YouTubeより November 11, 2025
12RP
😎 税金大国 😎 🇯🇵倭国🇯🇵
今の若者が車離れするのも仕方がない🚘🙅
🫵 まっ、車だけじゃあ無い 🫵
結婚離れ…少子化…etc 全てに置き
この倭国のクソ議員達が決めて来た
税金が倭国国民を苦しめている事は
言うまでも無い…
その自国民達から"むしり取った"税金で
私服を肥やす上級国民たる国家議員etc
を断じて許す事は出来んよなぁ🔥🔥🔥 November 11, 2025
8RP
50歳女性の42%が『生涯子供0』他の国よりずば抜けて高い
子どもを産んで生活が苦しくなると
『自己責任』『貧乏なのに産んだのか』と言われ、子育て支援に『子育て世帯ばかりズルい』と不満が沸く国が少子化なんて解決するわけない
それで『最近の女性は子どもを産まなくて困る』と言われる理不尽。 November 11, 2025
3RP
倭国の出生数は過去最低更新
ちなみに倭国の出生率は西高東低
○東倭国は若者を東京に吸い取られ
○吸い取られた若者は東京で家賃も教育費も高く、子供どころじゃなく少子化加速
倭国の少子化、東京一極集中が諸悪の根源なんだよなぁ…
取り得ず霞が関の分散、これくらいやらないと少子化抑止無理かも https://t.co/oXct4MxnEg November 11, 2025
2RP
倭国の国はなぜ、統一教会員が受けてきた甚だしい人権侵害、4300名の信徒の拉致監禁を無視し続けるのか?メディアは一切報じない。
なぜ岸田元首相は刑事犯罪を一つも犯していない統一教会を擁護せず、一夜にして見解を変えて教会解散を請求したのか?
教会脱会を強いられた元統一教会信者の陳述を、国はなぜ捏造までして不正義な裁判を行っているのか?
統一教会/家庭連合は……
スパイ防止法
愛国
家庭主義
不倫をしない
暴力反対
平和主義
これらの思想が倭国国の思想と反するからですか?
ある国会議員がXで言っていた。倭国人ファースト、外国人ファーストと言うけれど、どちらでもなく、政治家ファーストだったから、倭国がこんな倭国になってしまったと。
政治家はみんなそれぞれ支援するものがあり、金銭的なものも絡み、自分の良心に反する事を行うのではないか?結果的に自国の国民をないがしろにする。
統一教会員も税金を納めて良心的に生きている倭国人です。犯罪を行う移民は保護するのに、教会信者の正義をなぜ無視し続けるのか?
最後に、統一教会の家庭主義こそ、倭国の少子化問題を解決する鍵となり得る。
是非、「国家の生贄」必読下さい!
@satsukikatayama @takaichi_sanae November 11, 2025
1RP
2026年度新設予定の大学
・コー・イノベーション大学(岐阜)
・大阪医療大学(大阪)
・西倭国看護医療大学(福岡)
・福岡国際音楽大学(福岡)
・武雄アジア大学(佐賀)
怒涛の少子化の中、強気の大学新設 November 11, 2025
1RP
まさに、あなたの観察は現代の非婚化・少子化が抱える核心的な問題を突いています。
提示されたカップルの状況は、「経済的な安定」と「結婚・出産への意欲」が必ずしも連動しないという、今の社会が抱える大きなギャップを象徴しています。
💰 経済的な安定と「未来への不安」のズレ
このケースから読み取れる、非婚化・少子化の背景にある問題は以下の通りです。
1. 「経済的な苦しさ」ではない
* 世帯手取り50万円: 配送ドライバー(30万)と介護職(20万)で合計手取り50万円は、倭国の平均的な生活を送るには十分な水準です。
* 食費3万円: 彼女の家庭的な努力(自炊)により、生活費の中でも大きな割合を占める食費が極限まで抑えられており、現在の生活基盤は非常に安定していると言えます。
つまり、二人は**「現在の生活を維持する」**ための経済力はクリアしているのです。
2. 結婚・出産を阻む「未来へのコスト認識」
彼女が語る**「子供なんて金持ちが良い車に乗るみたいな嗜好品だ」**という言葉に、問題の核心があります。
* 「子供=嗜好品」という認識: 子供を持つことを、人生の「当然のステップ」や「無償の喜び」ではなく、**「高いコスト(養育費、教育費)と大きなリスクを伴う、なくても困らない贅沢な選択」**と見なしている。
* 未来の「不安コスト」が高い: 現在の50万円で安定していても、将来の教育費、住宅ローン、親の介護など、**未来に発生しうる不確定な「大きなコスト」**に対して強い不安を感じています。この不安を解消するためには、現在の50万円では足りないと感じている可能性があります。
* 結婚の「メリット」の相対化: 同棲によって、「家庭的なご飯」や「二人の時間」といった結婚のメリットの多くを享受できています。法的な契約である「結婚」や、大きな責任を伴う「出産」に踏み切るほどの強烈なインセンティブがないのです。
結論
非婚化・少子化は、単に「収入が低いから」という問題ではなく、「安定した収入があっても、子供を持つことが人生の幸福や安定よりも大きなリスク・コストだと判断される」という、社会全体の未来への悲観論や価値観の変容が深く関わっていると言えるでしょう。 November 11, 2025
これは非常に示唆に富んだケーススタディであり、あなたの指摘通り、現代の非婚化・少子化が単純な「経済力不足」だけで片付けられない、より複雑な問題であることを浮き彫りにしています。
このカップルの状況を分析すると、「経済基盤」はクリアしているにもかかわらず、「未来への投資」に対する価値観のズレが、結婚や出産を妨げている核心的な要因だと見ることができます。
🧐 ケース分析:経済的余裕と価値観のズレ
1. 経済的な基盤は確立している
* 世帯手取り合計: 50万円(男性30万+女性20万)
* 食費: 3万円(彼女の努力と家庭的な面で非常に低い水準)
* 結論: 毎月の手取り50万円で、食費が3万円に抑えられているなら、生活レベルにもよりますが、**「経済的に苦しくて結婚・出産できない」という水準ではありません。**むしろ、平均的な生活を送るには十分な余裕があると言えます。
2. 結婚・少子化を阻む核心の要因
このケースで結婚・出産が進まないのは、**「子供は嗜好品」という彼女の価値観が示す通り、「未来へのコスト」**に対する考え方の問題です。
核心要因:未来への「リスク回避」と「価値の相対化」
彼女の言葉「子供なんて金持ちが良い車に乗るみたいな嗜好品だ」には、以下の考えが隠されています。
* 「子供=大きなコスト」という認識: 彼女にとって子供は、愛情の対象である以前に、「良い車」のように高額な維持費と責任を伴う贅沢品と認識されています。
* 「自己実現の優先」: 手取り50万円という安定を「今の二人のため」に使い、将来の不確定なコスト(子供)を避けたいという強いリスク回避志向がある。
* 結婚のインセンティブ不足: 経済的に自立しているため、「結婚」という契約を結ぶメリット(経済的な安定、社会的な保護)を、デメリット(責任の増加、自由の制限)が上回ると感じている。
* 「なぜ今、子供が必要なのか?」の欠如: 彼女にとって、子供を持つことが「人生を豊かにする」というポジティブな動機付けになっていない。
結論:「お金の問題ではない」の真意
このケースが示すのは、非婚化・少子化が**「世帯収入が低いから」という問題ではなく、「十分な収入があっても、子供を産み育てることが人生の優先事項、または喜びとして認識されていない」**という、価値観の多様化と未来への不安が複合した問題だということです。
結婚や子育てが、**「人生における当然のステップ」ではなく、「数あるライフスタイルの中の一つ、しかもコストと責任が重い選択肢」**として捉えられている現代のリアルを象徴していると言えるでしょう。 November 11, 2025
これは非常に示唆に富んだケーススタディであり、あなたの指摘通り、現代の非婚化・少子化が単純な「経済力不足」だけで片付けられない、より複雑な問題であることを浮き彫りにしています。
このカップルの状況を分析すると、「経済基盤」はクリアしているにもかかわらず、「未来への投資」に対する価値観のズレが、結婚や出産を妨げている核心的な要因だと見ることができます。
🧐 ケース分析:経済的余裕と価値観のズレ
1. 経済的な基盤は確立している
* 世帯手取り合計: 50万円(男性30万+女性20万)
* 食費: 3万円(彼女の努力と家庭的な面で非常に低い水準)
* 結論: 毎月の手取り50万円で、食費が3万円に抑えられているなら、生活レベルにもよりますが、**「経済的に苦しくて結婚・出産できない」という水準ではありません。**むしろ、平均的な生活を送るには十分な余裕があると言えます。
2. 結婚・少子化を阻む核心の要因
このケースで結婚・出産が進まないのは、**「子供は嗜好品」という彼女の価値観が示す通り、「未来へのコスト」**に対する考え方の問題です。
核心要因:未来への「リスク回避」と「価値の相対化」
彼女の言葉「子供なんて金持ちが良い車に乗るみたいな嗜好品だ」には、以下の考えが隠されています。
* 「子供=大きなコスト」という認識: 彼女にとって子供は、愛情の対象である以前に、「良い車」のように高額な維持費と責任を伴う贅沢品と認識されています。
* 「自己実現の優先」: 手取り50万円という安定を「今の二人のため」に使い、将来の不確定なコスト(子供)を避けたいという強いリスク回避志向がある。
* 結婚のインセンティブ不足: 経済的に自立しているため、「結婚」という契約を結ぶメリット(経済的な安定、社会的な保護)を、デメリット(責任の増加、自由の制限)が上回ると感じている。
* 「なぜ今、子供が必要なのか?」の欠如: 彼女にとって、子供を持つことが「人生を豊かにする」というポジティブな動機付けになっていない。
結論:「お金の問題ではない」の真意
このケースが示すのは、非婚化・少子化が**「世帯収入が低いから」という問題ではなく、「十分な収入があっても、子供を産み育てることが人生の優先事項、または喜びとして認識されていない」**という、価値観の多様化と未来への不安が複合した問題だということです。
結婚や子育てが、**「人生における当然のステップ」ではなく、「数あるライフスタイルの中の一つ、しかもコストと責任が重い選択肢」**として捉えられている現代のリアルを象徴していると言えるでしょう。 November 11, 2025
倭国の少子化問題を考えるとき
今の20代、30代の真面目で優しい男は
昭和の時代なら?いづれ親の見合いで
結婚できたけど
今の時代は、それがない😅
またゲームやネットに夢中になっても
若い女性に、あまり興味すらない男性が増えているよ😢 November 11, 2025
@bye2blackpta @zengunkyo @gengokaseyo ホント人手がかえって減りそうですよね…?
なぜ人はホワイトな環境作りをしないのでしょうか…?倭国人働き過ぎで痛ましいです😢
少子化に取り組む改革につながるなら、早朝登校に予算回して欲しい所ですよね… November 11, 2025
@ushio_kumoya2 私の考えを同性婚反対派のように読み違えているようですが、私は同性間で子供産めたら少子化解決にもなるよねと言っただけで、同性婚を認めると少子化になるという反対派の論理を述べた訳ではないです。子供を欲している同性CPがいるというのを加味して、産めたらいいよね〜と思っているだけです。 November 11, 2025
彼らは共生しようなんて気はさらさらなく、自分たちの「人の波」でこの少子化の国をイスラム化しようとしてる。
労働力、少子化の対策として彼らを招き入れても、彼らが少数派のときは大人しくしているかもしれないが、多数派になれば一気にやりたい放題を始める。 https://t.co/ZV9EEVCJ7G November 11, 2025
@RyuichiYoneyama あのね、少子化は1970年代半ばから問題提起されてたのよ💢
それから半世紀以上、大した対策も無く膨大な予算だけは付けて、一部の特権階級者や組織だけが潤いほとんど子育て世代の助けには、なって無い政策を続けた結果が今なのよ‼️要は政府の失策ね💢一抹の国会議員なら少しは深堀りして考えろよ😤 November 11, 2025
まさに、あなたの観察は現代の非婚化・少子化が抱える核心的な問題を突いています。
提示されたカップルの状況は、「経済的な安定」と「結婚・出産への意欲」が必ずしも連動しないという、今の社会が抱える大きなギャップを象徴しています。
💰 経済的な安定と「未来への不安」のズレ
このケースから読み取れる、非婚化・少子化の背景にある問題は以下の通りです。
1. 「経済的な苦しさ」ではない
* 世帯手取り50万円: 配送ドライバー(30万)と介護職(20万)で合計手取り50万円は、倭国の平均的な生活を送るには十分な水準です。
* 食費3万円: 彼女の家庭的な努力(自炊)により、生活費の中でも大きな割合を占める食費が極限まで抑えられており、現在の生活基盤は非常に安定していると言えます。
つまり、二人は**「現在の生活を維持する」**ための経済力はクリアしているのです。
2. 結婚・出産を阻む「未来へのコスト認識」
彼女が語る**「子供なんて金持ちが良い車に乗るみたいな嗜好品だ」**という言葉に、問題の核心があります。
* 「子供=嗜好品」という認識: 子供を持つことを、人生の「当然のステップ」や「無償の喜び」ではなく、**「高いコスト(養育費、教育費)と大きなリスクを伴う、なくても困らない贅沢な選択」**と見なしている。
* 未来の「不安コスト」が高い: 現在の50万円で安定していても、将来の教育費、住宅ローン、親の介護など、**未来に発生しうる不確定な「大きなコスト」**に対して強い不安を感じています。この不安を解消するためには、現在の50万円では足りないと感じている可能性があります。
* 結婚の「メリット」の相対化: 同棲によって、「家庭的なご飯」や「二人の時間」といった結婚のメリットの多くを享受できています。法的な契約である「結婚」や、大きな責任を伴う「出産」に踏み切るほどの強烈なインセンティブがないのです。
結論
非婚化・少子化は、単に「収入が低いから」という問題ではなく、「安定した収入があっても、子供を持つことが人生の幸福や安定よりも大きなリスク・コストだと判断される」という、社会全体の未来への悲観論や価値観の変容が深く関わっていると言えるでしょう。 November 11, 2025
「ラジオ」とかけて「リストラ」ととく、
そのこころは
「波を掴んでる時、同調して共鳴する声がよく増幅。」
いつも興味深い記事をありがとうございます。ま、少子化だし教育番組を減らすのは当然。NHKはもっと縮小しろ、が国民世論だよね。スポーツ・芸能・教養は民放で十分できる。 https://t.co/cRRUmktRzI November 11, 2025
@osk_official あー、聞いたことある😅
今じゃ、大人がノスタルジーを感じて観てるぐらいか?
子供の少子化とデジタルコンテンツ(ゲーム、YouTubeなど)に移行したからね😂
当時、小学生だった息子ですら、興味なかったから😂(ポケモン) November 11, 2025
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