対立
0post
2025.11.30 00:00
:0% :0% (40代/男性)
人気のポスト ※表示されているRP数は特定時点のものです
ありがとうございます。
外交安全保障における原則があると思います。
たとえ対立する政党の政権であっても外に対しては国益第一、足を引っ張ってはならない。当たり前のことができない政治家は、倭国には要りません。 https://t.co/vhJtrIN5uo November 11, 2025
318RP
・香港の中国本土化に不安を抱いた外資が大量に拠点をシンガポールにシフトしたことで、
シンガポールはぼろ儲け。
・中国人移住者・観光客はシンガポールでは相当嫌われているらしい。言葉が通じるから口論になりやすいし、中華系同士なのに、いがみ合っている。
中華系同士だからこそ「マナー悪すぎ!」vs「差別だ!」の対立が、日中間以上に深刻。
シンガポール人は海外で中国人と間違われるのが大嫌いらしい。
⇩
中国経済に陰りが見え始めたし、「一緒にされたくない」という気持ちが強くなっている模様。
シンガポール人の態度の変化は実に興味深い。 November 11, 2025
67RP
「みんな戦争をしたくない。私たちはいたずらに対立をあおりたくない」などと学生が声をあげた一方、参加者の学生からは高市内閣の支持率や答弁への支持が多いことで、顔を出して取材に応じることを「怖い」と訴えた声も紹介した。 https://t.co/xf2YipWD9j November 11, 2025
36RP
🐎あすよる𝟗時放送🌿
『ザ・ロイヤルファミリー』
椎名の息子 展之(#中川大志)と出会い、
感銘を受ける耕一(#目黒蓮)
一方、父親譲りの不器用さも災いし
チームロイヤルとは対立を生み、
孤立していってしまう。
思い悩む、耕一の胸には
耕造が遺した言葉があった…
https://t.co/GbuRLxE3q7 November 11, 2025
12RP
なるほど!!!>“例えば、90年代の中国における『スラムダンク』の受容によって初めて中国の若者は、国、社会、大義のためではない、自分自身のための「青春」を知ったというについて論じたことがある。それによって彼らは自由に新しい生き方を模索していいのだというきわめて政治的な気づきを得た。
また、倭国のニコニコ動画から学んだ「弾幕」という機能が、中国で倭国以上の普及を見たのは、弾幕の「ツッコミ」によって作品や作者の「正解」、すなわち「公式」による「正解」とは異なるような、独自の意味を自由に作品の中に見出すことを可能にしたからだ。言い換えれば、「ツッコミ」文化は単一のイデオロギーに対抗するための武器でもあったのだ。”
日中対立の言説に対する中国文化研究者としての雑感|楊駿驍 @yaoshunshyo https://t.co/Qfh53TRLhF November 11, 2025
8RP
日テレに契約を切る権利はあるのでそこはいいのですが二者間で済ませられることを世間に向かって「こいつヤバい人です!なので切ります!」って吹聴した以上ある程度は「どういう点でヤバい人なのか」は言わないと憶測や勝手な調査をされるに決まってるので被害者の保護とは真っ向から対立しません? November 11, 2025
8RP
これ不思議だよなぁ。文理の対立が起きた時、理系は相手の知識レベルに関係なく、粛々と専門知の解説をするんだけど、文系は「お前らも人文学を勉強しろ」や「この本を読め」ばかりで、直接説明しようとしない。 https://t.co/pxz9J8X1TK November 11, 2025
7RP
5. “暴力は相手の問題ではなく自分の態度のせい”という思考法
倭国文化には、続発するパターンとして以下の傾向がある。
・対立を避けることを美徳とする
・衝突を自責化する(「こちらが刺激したから悪い」)
・相手の攻撃性ではなく、こちらの“対応”を原因にしがち
この文化的傾向は、国家間の暴力や侵略には全く当てはまらない。しかし多くの人がそれを個人の対人関係の延長で考えてしまう。
結果として
抵抗すると余計にやられる
刺激しなければ攻撃されない
という“個人の人間関係レベルの心理”を国家に適用してしまう。
国家間暴力は個人間とは構造が異なるのに、
そこが理解されていない。 November 11, 2025
4RP
#目黒蓮“耕一”へと継承された夢――
新たな出会いと仲間との対立
「栗須(#妻夫木聡)さんも
辞めてもらっても大丈夫です」
<ザ・ロイヤルファミリー>
▼記事の続きはこちら【写真6枚📷】
https://t.co/ULmQvnfHaT
#日曜劇場 #ロイヤルファミリー #SnowMan #安藤政信 #高杉真宙 #中川大志 @royalfamily_tbs November 11, 2025
3RP
全責任は妄言を吐き、日中対立を煽った高市早苗さんにあります。
何事も原因があって、結果があるのです。
中国人が大槻マキさんに対してしたことは悪いことだが、
倭国右翼は中国観光客に暴力を振るっている。
切り取りではなく、全体像を見た場合、倭国側もかなり悪い。 https://t.co/lif9Z5Aox6 November 11, 2025
2RP
2025年最大級の号外‼️‼️❗️
1954年、なんとソ連が「NATOに入りたい」と正式に申し出ていた😱
「鉄のカーテン」❓冷戦の東西対立❓全部、西側の仕業だった‼️💢
この衝撃的な事実が明かされたのは、2001年のスロベニア、ブリュド城での米露首脳会談。
📂プーチン大統領が突然取り出したのは、機密解除された1954年の文書。
そこには、こう書かれていました👇
💬「ソビエト連邦は北大西洋条約機構(NATO)への加盟を検討する用意がある」
そう。
“敵対”するのではなく、一緒にやろうぜって話だったんです😮
でも……NATO側の返答は?
✉️「非現実的だ」「思想的にソ連は受け入れられない」
つまり、拒否したのは西側だったんです。
あの瞬間、NATOとロシアの未来は「軍事」じゃなくて「紙一枚」で分断されていたかもしれない。
📎プーチン大統領は冷静に読み上げます。
「我々は共通の安全保障を望んだ」
「門を閉ざしたのはそちらだ」
この一言が空気を凍らせる😶🌫️
ブッシュ元ネオコン大統領も困惑したその場面、記者たちが前のめりになったのも当然です。
そして忘れられていったこの一幕….
でも今、再び問い直すべき時かもしれません📜
「鉄のカーテン」は、西側が一方的に作った“設定”だったのでは?😨
ソ連は侵略者じゃなく、袖にされた求婚者だったのかも。
MKウルトラで苦しまれている数多くの方の究極の治療薬になるかも知れないこの動画を患者様に与えてください‼️mRNAワクチン💉は効果ありません‼️
MKウルトラシンドロームに効く特効薬はこの事実‼️
1人でも多くの人命を、さー!救いましょう。❤️
長寿と繁栄を。 November 11, 2025
2RP
メディアは無国籍であり、国家に与しないユニヴァーサルな報道を行うのが妥当です。倭国のメディアが倭国の国益に反する報道を行うのは自由ですが、対立を煽って覇権国の国益に与する報道を行うのは不当です。高市発言に「歯止めが見えない」という解釈はデタラメです!
https://t.co/H1oCav2Edq November 11, 2025
2RP
明日11/30 (日) 19:00 THE COREゲリラライブ
テーマ: まず議論を始めるべき, 倭国の核武装論入門
ゲスト: さかき ゆい氏 ノンフィクション作家
- 高市首相の台湾有事発言から日中対立で「核武装論」が核武装派と反核派の間で起きている。情緒的な核武装論は別として、冷静に、現実的には、まずは議論を始めるべきでは。
- 現実は、核武装したくてもかなり難しい。
倭国は核実験できない。
核不拡散条約に入っていて、脱退すると国際社会で孤立化
日米原子力協定で管理されているプルトニウムを米国に返還させられる。
- 一方、海外からは「倭国は潜在的な核保有国」と言われるほど、技術的には条件が揃っている。
- このライブでは核武装論の入り口の話をゲストのさかきさんにお聞きします。
前半: YouTube無料配信
https://t.co/TXB1y61ZjD
後半: 2UのTHE COREメンバー限定配信 https://t.co/RBI2rsjIW8 November 11, 2025
1RP
習近平国家主席が主導する中国の外交政策は、国際関係学の観点から見ても、実に深刻な失敗を繰り返しており、居丈高な態度で他国を威圧する「狼戦士外交」が典型例として挙げられます。
このアプローチは、短期的な主張を通すために周囲の国々を敵対視させ、結果として中国自身の国際的孤立を招きました。
たとえば、南シナ海問題では、2016年の常設仲裁裁判所の判決を無視したことで、フィリピンやベトナムなどの近隣諸国との緊張を高め、米国との対立を激化させました。これにより、中国は自らの手で経済的・軍事的な包囲網を強化してしまい、首を絞めている状況に陥っています。
さらに、G7の民主主義国家であるフランスが、同じ民主主義の価値観を共有する倭国よりも、個人崇拝を基調とした独裁体制の中国に肩入れするなどということは、国際政治のリアリズム理論からしてもあり得ません。
フランスは、EUの枠組み内で人権や民主主義を重視する外交を展開しており、中国の一帯一路構想における債務トラップ外交がアフリカ諸国などで問題視されている中、むしろ警戒を強めているのが現実です。
こうした専門的な分析から見ても、中国の外交は自滅的なミスを積み重ねており、習近平氏のトップダウン式の意思決定が、アドバイザーからの警告を阻害する政治気候を生んでいる点が、根本的な問題点として指摘されています。
倭国のマスメディアや一部の自称知識人とは異なり、フランスのような国は、地政学的バランスを慎重に考慮した上で行動しますので、完全に同意いたします。このような視点から深く考察すると、中国の外交はますます厳しい局面を迎えることになると思います。 November 11, 2025
1RP
若木取り戻せて、ひとまずは人間と全面対立しないで良くて安心した?若木はまだ人間のところにあるよ。じゃあ人間は、また新たな妖精を殺せる武器を作れるかもね?怖いよね。そうなったら、妖精から人間に戦争吹っ掛ける理由ができるね? November 11, 2025
1RP
朝日が〈トランプ氏、日中対立「沈静化の必要性」に言及 高市氏と電話協議〉と報道。習近平氏から電話で相談されたトランプ氏は「事態の沈静化を図る必要があるとの認識を示した」と。“白旗”習氏に泣きつかれたトランプ氏も辛い。それでも“動かない事”が肝心ですよ、高市さん
https://t.co/pg6XdWT6eb November 11, 2025
1RP
テキサスから強烈な動きです。
ダラスで影響力を持っていたアッラー系リーダー、マルワン・マルーフが、ついに ICEによって国外退去処分へ。
😃今回の判断は、ハマス系団体への“寄付”疑惑が決定打となりました。
ここテキサスでは、グレッグ・アボット州知事と一部ムスリム系団体の間で激しい対立が続いていて、州知事が最大規模のイスラム系擁護団体を外国系テロ組織に指定したことで火花がさらに散っています。
北テキサスのコミュニティで中心的存在だったマルーフは、ビザを延長せず滞在していたことが判明し、9月からICEに拘束。
先週、移民裁判所が 最終的な強制退去命令を出したという流れです。
国土安全保障省によると、マルーフはハマス支援に関わる系財団に協力した経歴が問題視され、永住権の取得も拒否されていたとのこと。
一方で、イスラム系団体のCAIRは、彼を“地域の中心人物”として擁護していて、どうにか釈放を求めています。
しかしアボット州知事は強硬姿勢。
Xでは「これこそCAIRがハマスに肩入れしている証拠だ」と発信し、
ムスリム同胞団とCAIRを外国テロ組織として正式に指定した背景にも触れています。
🔥テキサスを揺らすこの衝撃の展開、現地の緊張感は高まったままです。 November 11, 2025
1RP
二つの派閥とか属性で対立してるやつはどっちも過激派がバカで間抜けであほなだけで、そいつらを引き合いに出して向こうのほうが頭おかしい!!って対立してるのが本当に人間って感じしてて草 November 11, 2025
<ポストの表示について>
本サイトではXの利用規約に沿ってポストを表示させていただいております。ポストの非表示を希望される方はこちらのお問い合わせフォームまでご連絡下さい。こちらのデータはAPIでも販売しております。





