対立
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2025.11.29 13:00
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日テレに契約を切る権利はあるのでそこはいいのですが二者間で済ませられることを世間に向かって「こいつヤバい人です!なので切ります!」って吹聴した以上ある程度は「どういう点でヤバい人なのか」は言わないと憶測や勝手な調査をされるに決まってるので被害者の保護とは真っ向から対立しません? November 11, 2025
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#目黒蓮“耕一”へと継承された夢――
新たな出会いと仲間との対立
「栗須(#妻夫木聡)さんも
辞めてもらっても大丈夫です」
<ザ・ロイヤルファミリー>
▼記事の続きはこちら【写真6枚📷】
https://t.co/ULmQvnfHaT
#日曜劇場 #ロイヤルファミリー #SnowMan #安藤政信 #高杉真宙 #中川大志 @royalfamily_tbs November 11, 2025
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テキサスから強烈な動きです。
ダラスで影響力を持っていたアッラー系リーダー、マルワン・マルーフが、ついに ICEによって国外退去処分へ。
😃今回の判断は、ハマス系団体への“寄付”疑惑が決定打となりました。
ここテキサスでは、グレッグ・アボット州知事と一部ムスリム系団体の間で激しい対立が続いていて、州知事が最大規模のイスラム系擁護団体を外国系テロ組織に指定したことで火花がさらに散っています。
北テキサスのコミュニティで中心的存在だったマルーフは、ビザを延長せず滞在していたことが判明し、9月からICEに拘束。
先週、移民裁判所が 最終的な強制退去命令を出したという流れです。
国土安全保障省によると、マルーフはハマス支援に関わる系財団に協力した経歴が問題視され、永住権の取得も拒否されていたとのこと。
一方で、イスラム系団体のCAIRは、彼を“地域の中心人物”として擁護していて、どうにか釈放を求めています。
しかしアボット州知事は強硬姿勢。
Xでは「これこそCAIRがハマスに肩入れしている証拠だ」と発信し、
ムスリム同胞団とCAIRを外国テロ組織として正式に指定した背景にも触れています。
🔥テキサスを揺らすこの衝撃の展開、現地の緊張感は高まったままです。 November 11, 2025
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なるほど!!!>“例えば、90年代の中国における『スラムダンク』の受容によって初めて中国の若者は、国、社会、大義のためではない、自分自身のための「青春」を知ったというについて論じたことがある。それによって彼らは自由に新しい生き方を模索していいのだというきわめて政治的な気づきを得た。
また、倭国のニコニコ動画から学んだ「弾幕」という機能が、中国で倭国以上の普及を見たのは、弾幕の「ツッコミ」によって作品や作者の「正解」、すなわち「公式」による「正解」とは異なるような、独自の意味を自由に作品の中に見出すことを可能にしたからだ。言い換えれば、「ツッコミ」文化は単一のイデオロギーに対抗するための武器でもあったのだ。”
日中対立の言説に対する中国文化研究者としての雑感|楊駿驍 @yaoshunshyo https://t.co/Qfh53TRLhF November 11, 2025
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倭国の高市早苗首相が今月行った台湾有事に関する国会答弁を巡り、中国との対立が深まっている。高市氏の発言は、仮定の安全保障上の緊急事態について単に説明しただけのように見えたが、中国側はこの発言を越えてはならない一線を越えたと受け止めた。 https://t.co/5rDBhrzpKi November 11, 2025
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おっしゃるとおり、シンガポールは、中韓朝に次ぐ4番目くらいに、いつでも歴史問題を持ち出して反日をやる可能性は否めないです。(反日して利益が得られるなら基本どの国もやります)
しかし、
武力による現状変更について、
戦後倭国はしていないし、これからもしないだろうけど、
中国はこれからやるだろうと彼らは感じているわけ。
中国という巨大な脅威の前では、台湾よりはるかに小さいシンガポールはひとたまりもないと彼らは理解している。
だから日中間の新たな対立において、中立か倭国との連携かどちらかしかないでしょう。 November 11, 2025
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🌏#世界の歴史 第14巻をご紹介📕
「第一次世界大戦とアジアの動向」
ヨーロッパ列強の対立が激化し、1914年に第一次世界大戦が始まります。
世界中を巻き込み、死者が千数百万人に上った悲惨な戦いの背景を本書で確かめてみてください。
https://t.co/Ld2YO8kvpt
#角川まんが学習シリーズ10周年 https://t.co/4dtDjnFcDb https://t.co/IJlV0tmOCb November 11, 2025
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生活保護費の減額改定 最高裁「違法」判決 国と原告、対立の行方は 毎日新聞ポットキャスト
>訴訟を戦った原告が保護費減額でどのような生活状況に陥ったか、生の声をお届けします。また、なぜ国と原告の溝は深まる一方なのか、その背景にあった政府の謝罪を巡る騒動
https://t.co/SpkFIrsgXi November 11, 2025
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明日11/30 (日) 19:00 THE COREゲリラライブ
テーマ: まず議論を始めるべき, 倭国の核武装論入門
ゲスト: さかき ゆい氏 ジャーナリスト 元神戸市議
- 高市首相の台湾有事発言から日中対立で「核武装論」が核武装派と反核派の間で起きている。情緒的な核武装論は別として、現実的には、倭国は核実験できないし、核不拡散条約に入っていて、日米原子力協定で管理されているプルトニウムを米国に返還させられます。
- このライブでは冷静に現実を見て、核武装論の入り口の話をゲストのさかきさんにお聞きします。
前半: YouTube無料配信
https://t.co/UNTT1p71lU @YouTube
後半: 2UのTHE COREメンバー限定配信
https://t.co/RBI2rsjIW8 November 11, 2025
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香港火災中国が仕掛ける「イデオロギー戦争」の構造
香港で発生した大火災は、128人に上る甚大な犠牲者を出し、たちまち政治的・イデオロギー的な戦場へと変貌した。この悲劇は、香港の伝統的な建設手法、長年の規制・監督体制の崩壊、そして北京が主張する統治モデルという、三つの要素の衝突を露呈させた。
香港で建物を手がけたことのある建築士として、香港で竹の足場を使う利点はよくわかる。でも、そもそもどんな素材を使うかは、議論の中心にすべきポイントじゃないと思う。この事故は単なる災害ではなく、香港の伝統と中国モデルの優劣を巡る、巧妙なイデオロギー戦争の場と化した。鍵となるのは、中国の公式な文脈で重視される事件定性(事件の本質を定めること)という戦略だ。これは、問題の真の原因から世論を逸らし、政府の統治正当性を強化するための政治的誘導である。
1. 規制無視とコスト削減が招いた「人禍」を「竹足場」のせいにする定性
火災の急速な拡大は、根本的に企業の過失、すなわち難燃性基準を満たさない防護ネット、防水シート、そしてエレベーターホールで窓を塞いでいた可燃性の高い発泡スチロール板の使用によるものであった。業界の専門家が指摘するように、難燃性ではない安価な資材を使うのは、人命を危険に晒すコスト削減が動機であった。しかし、李家超行政長官は議論の焦点を、香港の象徴的な建設資材である竹足場の危険性に向けた。「竹足場を金属足場に置き換えよ」という政府の動きは、即座に批判を浴びた。
私は、竹足場が何百年も使われてきたのは、高湿度・台風の多い香港の気候において、軽量性、柔軟性、迅速な組み立て・解体が可能という実用的な必要性があるからだと知っている。竹足場の正当性を主張するのが目的ではない。重要なのは、政府がこの香港独自の文化遺産を危険視し、大陸主流の「標準モデルこそが優れている」というメッセージを打ち出したことだ。
火災発生後、中国のネットユーザーが世界中のソーシャルメディアプラットフォームに殺到し、香港の竹足場使用を批判するコメントを大量に投稿した事実と合わせ、これは、政府の監督責任から目を逸らすための、徹底的かつ古典的なレトリックである。
2. 繰り返された警告無視と脆弱な監督体制の崩壊
この甚大な被害は、複数の政府部門が住民の警告を無視し、規制を徹底できなかった結果であり、監督システムの脆さを露呈した。
まず、火災発生のわずか一週間前、労働署(労工処)は住民からの可燃性ネットに関する警告に対し、「熱を伴う作業(明火)がない」として危険性が「比較的低い」と判断し、一蹴していた。この「不明確で誤解を招く対応」は、悲劇を防ぐ機会を傲慢にも見過ごしたとして、厳しく批判されている。
さらに、中央での以前の足場火災を受け、屋宇署が外部の防護材の難燃性検査を直ちに実施するよう警告を出した後にも関わらず、宏福苑では危険な資材が広範囲に使用されていた。労働署が直前まで16回も現場検査を行ったと主張していながら、これらを見逃していたことは、監督体制の完全な機能不全を示す。
契約業者(宏業建築)も、過去に贈賄や安全違反で罰金を受けており、現場では警報システムの意図的な停止や、火災の原因ともなり得る喫煙リスクが放置されていた。これは、単なるミスではなく、システム全体の崩壊であった。
3. 中央の政治介入と統治正当性を守る「ファイアウォール」戦略
災害の規模は、直ちにこの事件を主要な政治的試練へと変えた。政府は世論の怒りを抑え込み、「愛国者による香港統治」の信頼性を守る必要に迫られた。
北京の高い関心と介入は明らかである。習近平主席自らが犠牲者の最小化を指示し、中央香港マカオ事務弁公室(HKMAO)は支援調整のために作業チームを派遣した。国防部がPLA駐屯部隊の出動準備に言及するという異例の動きも、危機管理における強い政治的シグナルであった。
しかし、この危機管理は「定性」戦略によって主導された。李家超長官の記者会見からわずか3時間以内に、警察は企業幹部3人を重過失致死で逮捕した。アナリストはこの迅速かつ目立つ行動を、世論の怒りを個人の企業の過失に集中させ、政府内のシステム的失敗から目を逸らすための意図的な「ファイアウォール」戦略と解釈している。
一方、香港消防局が大陸からの高レベルな支援の申し出を公式に「要請していない」と拒否したことは、運営上の自治を主張するものだが、中央の報道によって「効率的な危機対応を阻害した地元のプライド」として都合よく利用されるリスクを伴う。
この香港の事例は、中国が問題を政治的に「定性」し、議論を誘導する手法が、倭国国内の世論形成にも影響を与えかねないという警鐘である。無意識のうちに、権威主義体制側が意図的に「定性」した対立軸に、議論の焦点をすり替えられてしまう危険にさらされている。誘導に乗ることは、社会的なエネルギーを浪費し、自由で民主的な社会の価値観に基づく問題分析能力を損なうことにつながる。私たちは常に、事態の本質が意図的にすり替えられていないか、批判的な視点を持つ必要があるだろう。 November 11, 2025
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安倍元首相銃撃事件で感じたことは、次の選挙で表すべきですし、表れます。
私がいずれの立場かは別として、今回の事件で自民党と旧統一教会の癒着を心底許せないと感じるのであれば対立候補に投票するのが1番です。
そうでなければ「放っておけばどうせ国民は忘れる」「政策が良ければ癒着していてもいい」という事態を招きかねません。
#山上徹也 November 11, 2025
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普通にオモロお兄さんたちをやるのが既に100点満点だと思うんですけど、芦田愛菜さんのようなどこででも気遣いが先に出てしまいつつもバラエティの責任も理解されている方に、肩の力をいかに抜いてもらうかって大事な気がしていて。京本さんが割と同じ目線で対立構造作ってんの、超頭良くて感動…… November 11, 2025
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【公明新聞より】11/29 付 4面
《土曜特集》
海外ルーツの子が急増
🔸海外ルーツの子どもたちの急増は、倭国社会全体のあり方が問われているという強い危機感として受け止めています。
🔸倭国語指導の遅れや高校中退率の高さなど、支援が届かない現実は、すべての子どもの学ぶ権利が守られていないことの表れであり、政治に携わる者として重く受け止めています。
🔸だからこそ、言葉や文化の違いを「壁」ではなく「豊かさ」と捉え、互いの背景を尊重し合える共生社会を形にしていきたいものです。
🔸対立や分断ではなく、困っている子どもたちを地域ぐるみで支え合う仕組みを広げることこそが、真の平和の礎になると信じています。
🔸京都から、そのような優しい社会のモデルをつくり、誰一人取り残さない未来を皆さんと一緒に切り開いていきたいです!
#公明新聞電子版 November 11, 2025
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今回の会見のやり取りを見ていると、統一教会問題も中国依存の問題も、本来は一人の大臣を吊し上げて善悪を決める話ではなく、政府全体と国会が制度としてどう向き合うかが問われているテーマだと改めて感じます。
統一教会の被害者救済や政治との関係の見直しは、複数省庁にまたがる大きな課題です。その意味で、小野田大臣が「所管外」と線を引いたこと自体は、責任の所在を確認しながら答える姿勢とも読めます。一方で、被害者の不信感が強い状況だからこそ、「所管外です」で終わらせず、関係省庁とどう連携していくのかをもう少し示してほしいとも思いました。
中国依存についても、「すぐ威圧してくる国に依存するリスク」という一文だけを切り取れば刺激的に見えるかもしれませんが、経済的威圧やサプライチェーンの脆弱性は、各国が既に経験し、研究されてきた現実のリスクです。経済安全保障担当相が、観光や投資も含めてリスクを分散すべきだと説明することは、本来は火に油というより、むしろ国民への説明責任の一部と言えるのではないでしょうか。
厳しい質問を投げかける記者の役割も、リスクを丁寧に説明する閣僚の役割も、どちらも民主主義には必要です。ただ、やり取りが「失言探し」だけで終わってしまうと、統一教会被害の救済も、中国からの経済的威圧への備えも前に進みません。今回の会見をきっかけに、感情的な対立ではなく、具体的な制度設計やリスク低減策をもう一段深いレベルで議論していければと思います。 November 11, 2025
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熱心に取材してくれてる肥沼記者がしっかりと解説してくれてます。ありがたい!
フルバージョンも聞きたい。
ポッドキャスト:生活保護費の減額改定 最高裁「違法」判決 国と原告、対立の行方は | 毎日新聞 https://t.co/nszQdaykRQ November 11, 2025
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山で熊に遭遇したとして、絶対にやってはいけないタブーて知ってる?
それは彼等の食べ物を取り返そうとする事。食べ物に執着するから猛烈に襲って来る。
またバックパッカーが中南米1人で旅行行く時マストでやる事はセキュリティグッズ。ダミーの財布や携帯を用意し携帯するが本命の財布は足首や腹に巻いてある。ダミーの財布には取られても仕方ないかな、程度の金を入れておく。
現地でマフィアや強盗に襲われたら絶対に逆らわない。そして仮に本命の財布取られても絶対に追わない。絶対に取り返そうとしない。熊と同じで金に執着してるから563れる。野獣と同じ。話なんか通用しない。
それがセキュリティ対策。
そういうやばい奴等にまともに相対していたら生命なんか幾らあっても足りないんだよ。
対中国政府も同じ。まともに対立したら生命なんか幾らあっても足りないんだよ。
だからグレーや曖昧戦略取っていたんだよ。それを高市早苗がやっちまったんだよ。やばい奴等相手に喧嘩売ったんだよ。国防失敗してセキュリティ対策失った。
中国政府に謝罪し発言撤回しろ。
あんたのプライドと立場は関係ない。
国民守る気あんのか?
@takaichi_sanae
@jimin_koho
#高市やめろ
#憲法改悪断固反対 November 11, 2025
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中国が敵国であるかのような物言いはやめてほしい。責任も取れず国民の安全も保証できないのに、ましてや広報が。これ以上対立を深刻化させるような発信は慎むべき。 https://t.co/QHPuMYSo28 November 11, 2025
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ありがとうございます👏
分断を乗り越える…今こそ共有すべきテーマです。学費、奨学金、留学生差別、国籍要件、貧困、無関心、世代間対立など問題はありますが、本来すべての立場にある人が無関係ではいられないことです。学術にまで排外が持ち込まれ、研究現場はますます苦しい。#学術は国境を越える https://t.co/7xzNnTLtu7 November 11, 2025
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どつでもいいけど教育格差時代、だいたい「お金もあって知識もある人」と「お金も知識もない人」に二分化されていってるから
みんな大好きな「バカな金持ち」と「賢い貧乏人」の対立って近年あんまりないよな https://t.co/nbRGvLki6j November 11, 2025
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「賃上げ」を言わずに「手取りを上げる」という言うんだよね。職場という日常に「対立」が生じることを嫌うのか、社会保障が薄くなって誰かに皺寄せが行くことが分かっているのに「手取り」の方に人が集まる。資本主義でやっていく以上、欠かすことのできない健全な対立なのにね。 https://t.co/1PdrGAtWwE November 11, 2025
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