宮沢賢治 トレンド
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2025.11.30 11:00
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イラストレーター
木の実このみ
(@Kinomi_Konomi7) さんの
本が届きました。
岩手ご当地キャラのイラスト担当
がきっかけでしたが、
本のタイトルにもある
色とりどりな作品と
宮沢賢治の作品をモチーフにした
#イーハトーヴィブリオ
これからじっくり読みたいと
思います。
山猫軒の娘カワイイ🩷 https://t.co/LIpXgot9Xs November 11, 2025
1RP
真の幸福に至れるのであれば、それまでの悲しみはエピソードに過ぎない
宮沢賢治(作家、詩人)
😭☝📖➡🥰🎵👍✨
If we can attain true happiness, then our previous sorrows will be nothing more than episodes.
Kenji Miyazawa(writer,poet) https://t.co/jmsgmjmomN November 11, 2025
@kirinrin0i3i ニュースを見かけて、樹里ちゃん頑張れ!凄いなあああ!って勝手に応援してましたん。お役目完走まっことお疲れ様。宮沢賢治の世界も素敵な日々になりますように🫶 November 11, 2025
宮沢賢治が好き、という方にもとても喜んでいただいております!宮沢賢治文学のお好きなみなさまにも、ぜひ、ご覧いただけましたら幸いです。
#宮沢賢治 https://t.co/qYX8IKSGu1 November 11, 2025
いまだけ!1か月の無料体験📣
🔻宮沢賢治名作選集④「風の又三郎」
https://t.co/Z3VqfeMmZP
🔻声優ナレーションのリスト
https://t.co/HavRd722UN
#pr オーディブル 朗読 石田彰 鈴木千尋 保志総一朗 宮田幸季 小西克幸 Amazon Audible プライムデー 11/30 11:13 November 11, 2025
父目線の物語って読んだことなかったかも。
息子である宮沢賢治のことを大切に思うという以上に、自分のことのようにひたすら気にかける父親が描かれていました。
いろんな視点から人物のことを知るのはおもしろいな
『銀河鉄道の父』門井慶喜
#読了 November 11, 2025
父目線の物語って読んだことなかったかも。
息子である宮沢賢治のことを大切に思うというより、自分のことのようにひたすら気にかける父親が描かれていました。
いろんな視点から人物のことを知るのはおもしろいな
『銀河鉄道の父』門井慶喜
#読了 https://t.co/uEIFkn4IGG November 11, 2025
おはようございます😃
いつもありがとうございます😊
昨日は
私楽曲でのピアノと歌にのせて
ミュージカル女優の菜穂江さんが
宮沢賢治『銀河鉄道の夜』を朗読の
コンサートを表参道で行いました✨
会場の皆さまが一体となり、
涙を流されてらっしゃるお客様も
おられ、たくさんのご感動の言葉も頂きまして心に響くコンサートとなり感無量です。
心より感謝申し上げます💐✨
今日も良い日をお過ごし下さいませ🌈✨ November 11, 2025
今日は、ご婦人の母親が岩手の奥州市で葬儀を終えた後の追慕聖和式を行いました。
送辞の「産んでくれてありがとう」の言葉に皆が感動し、追慕聖和式ができたことに何度も感謝していました。
その後の茶話会で岩手の偉人クッキーをいただきました。写真は宮沢賢治さんと金田一京助さんです。 https://t.co/LSAqSaeFDW November 11, 2025
盛夏火・山猫軒演劇『天空のお屋敷』観に行けた。
いつにも増して、とまずは書くべきだろう。つぶさに振り返れば、盛夏火の公演は毎回容易く"いつにも増している"のだけれども、この度の本作が備える「このカタルシスは盛夏火以外では味わえない感情なのよな」という雑感もまた、"いつにも増して"盛夏火でしかなかった。
先走って断言してしまえば、クライマックス10分間の多幸感は、これまでの盛夏火の最高傑作だと思う。
序盤から中盤にかけて、ああ今回はシンデレラ城ミステリーツアーというよりもジャングルクルーズ的な作法かと納得しつつ、最終的なベクトルは、そのどれでもあって、究極の人力ホーンテッドマンションにしてタワーオブテラー。
あまりにもあっぱれで、どうにか都合をつけて観に来て本当に良かった。
直後の雑感としては、本心からそう感じる。
何度目かのトートロジーにはなってしまうものの、"盛夏火は盛夏火だから素晴らしい"としか形容しようがない愉しさと価値が今回特に明確で、イマーシブなアトラクション&ツアーとしての完成度は、これまでのどの他作品よりも突出している。
阿佐ヶ谷に現出したこのアトラクションに乗車しないという選択肢は、まずもってわたしたちには付与されていない。
宮沢賢治レトロスペクティヴな趣きと、綾辻行人『館シリーズ』への接近を予想しつつ、そんな我々の予想を軽々と超えてくるのが盛夏火の常だ。
だってねぇ、まさか『HOUSE』の"その部分"を軽やかにやっちゃうとは思いも寄らないじゃない。
演劇で『HOUSE』やるんだよ。最高じゃん。
予想しようと思えば可能だった必然にして、誰もあの場所でやろうともしなかったことを本気でやってみせる。
もはや『学校の怪談3』的な作法で中川信夫の某作もやっちゃっているという、倒錯的シネフィルキメラ芸。
オカルティスト兼『学校の怪談』ファナティック兼ジブリパラノイアならば、こうでなくてはならない。
盛夏火のアティテュードが、元々団地演劇という"場所の固有性"に特化した作品であったことは言うまでもないが、これは同時に逆説を帯びている。
団地でしか表象できなかったグルーヴは、事もあろうに団地の外側へと場所を移した際に(金内健樹的な言語感覚で言えば「胎外脱出」に近い)、それと等しいグルーヴを保持しながら再生産が可能だった。
つまり、場所の固有性を備えたナラティブは、言い換えてみれば「あらゆる場所の固有性をもってして表象が可能」であることを意味していた。
たとえば昨年の『熱病夢見舞い』は、世界から喪失する直前の高田馬場・ときわ座において、500%ロケーションの代替え不可能な、絶対的なときわ座という場所の固有性を表明してみせた傑作だった。
しかも館ミステリーでもある。
本作はスターシステムを採用したことも踏まえて、実質『熱病』の姉妹作品でもある。
金内が昨年度よりミステリー小説を、半ば強迫観念的なまでに読み漁っていたことは、近くでそれを眺めていた者としては記憶に新しい。
綾辻行人に留まらず、三津田信三の『刀城言耶シリーズ』をほとんど読破していたのではないだろうか。
また、木村美月が創刊した同人誌『三月倶楽部』では、金内は"本格ミステリー"を寄稿しており、(全く批判ではなく)かろうじて成功してしまっていた。
本作はそんな金内の近年の興味関心の拠り所、つまりは"ミステリー""謎解き""推理""館(密室空間)"といったバリエーションをごった煮にしている。
まさしく、あれもこれも入れないとならないと、作家自身から作家に対して、注文の多い料理店。
金内がミステリーと対面する際のマナーとして、「その場所・その空間でリアルタイムに発生している事件を、リアルタイムに(かつメタ的に)推理・解決していく(書くとめっちゃ当たり前なこと)」というものがあるが、これはあまりにも盛夏火の特性と相性が良かった。
『熱病』にもそういった片鱗は垣間見えたものの、あちらはミステリーというよりも怪奇譚へと帰結していく印象が強かった。
ところが本作は、ある程度の尺を用いてミステリーを試みる上で、あからさまに怪奇譚としての要素も両立している。
金内が目指した盛夏火とミステリーのケミストリーは、ついに本作で結実したと明言してしまってよい。
……と、帰りの電車内で勢いで書いていたら壮大に文字数オーバーに陥ったため、以下続きはnoteに移植しました。
大変恐縮ながらご都合よろしい方は是非お読みになってください。
https://t.co/VkTzNkddt2 November 11, 2025
KOGEI Art Fair Kanazawaへ、お気に入り作品が素敵すぎて、3日連続で通ってしまっています。私のおすすめブースは、DJ陶芸を担当したルンパルンパ。個展でお世話になっている、山ノ上ギャラリー。宮沢賢治の世界をガラスにした白白庵です!芸術脳が刺激されて、創作意欲を頂き感謝です。 https://t.co/sOTzoDh4j8 November 11, 2025
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