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子育て
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2025.11.29 19:00
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「何者かになりたい」
この病気を治す最も簡単な方法を教えます。
朝井リョウ氏の小説
「何者」で一気に有名になった「何者かになりたい」という凡人の病気。
主に大学生時代に発症しますが、
40代50代になっても苦しむ人もチラホラ。
ところが、20代でコロッと治る人もいる。その方法とは、
「子供が産まれる」
です。
そもそも、「何者かになりたい病」の最も厄介なところは「何者」の不透明感です。
「ケーキ屋になりたい」でもない。
「年収1000万円になりたい」でもない。
何かは分からないけど、自分を特別だと思いたい。信じたい。
「何者かになりたい」
だから、この病気にかかると治ることはあんまりない。
だって「答え」がないんだから。仕事や趣味で少し成功したところで、客観的に”特別”な人間なんてほとんどいません。
上には、上がいる。
もっと特別な人間がいる。
ところが、
「子供」だけは違います。
子供にとって、あなたは唯一無二の特別な存在です。
親が子を捨てることはありますが、
小さな子供が親を捨てることはありません。
あなただけを頼りに、
あなただけに向かって成長する子供。
「この子にとって、自分は特別な存在」
子育てをしていると、毎日そう感じるようになります。
もちろん、自分の人生を納得させるために子供を産むことを推奨している訳ではありません。
ただ、
・何者かになりたいと思う人
・普通の人生でいいやと思う人
意外なことに「何者」だと思えるのは「普通の人」だったりするのです。 November 11, 2025
18RP
子育てしててよく思う。
就寝を早めるのは簡単。
まずは朝早く起こす。
そして3食しっかり食べる。
日中はたくさん外遊びをする。
夜は早めの夕食に入浴。
これで完璧。21時前には寝る。親が。
なんなら19時前に寝れちゃう。 November 11, 2025
15RP
本日は、こども・子育て・若者活躍に関する特別委員会にて、初めての国会質問をさせていただきました。
16分という限られた時間の中、少し駆け足にはなりましたが、持ち時間内に質問と想いを詰め込ませていただきました。
反省と改善だらけですが、引き続き皆さまのお声を国会の場で代弁できるよう、努力を惜しまず尽力してまいります。
🟧いまやるべき少子化対策について
・こども家庭庁の予算と数値目標の確認
・児童一人目からの児童手当増額、拡充の提案
・「こども・子育て支援金」について
→新たな国民の負担は生じない旨の確約
・「賃上げ政策」として、
まず「消費税の減税」
・抜本的な少子化政策の提案
→子育て教育給付金として、
こども一人につき毎月10万円給付
#参政党
#こども子育て若者活躍
#中田優子 November 11, 2025
15RP
昨日こども・若者輝く未来創造本部。本部長代理として、補正予算での対応を議論しました。
保育士の処遇を本年4月に遡って5.3%改善(年額約20万円の改善)します。児童養護施設の職員も4.9%引き上げます。
また急激な物価高への支援として、保育所あたり10万円、児童養護施設ではこども一人当たり約1.1万円補助します。私も落選中含めて三人娘が保育所でお世話になりました。子育てを支えてくださっている保育所の皆さんのご精励に応えていきます。 November 11, 2025
11RP
【1児のママが在宅ワークをして変わったこと】
・子どもに「おかえり」が言える
・苦手な職場の人と合わせなくていい
・旦那の収入に頼らなくてよくなる
・試着だけして諦めた服が買える
・コスメも好きなものを選べる
・歳をとっても若々しくいられる
在宅ワーク9年目の私はこんな変化があったよ!子育てママさんこそ在宅ワークをやったほうがいいですよ✨ November 11, 2025
9RP
子育てもそうだが、吉田恵里香は基本的に決めつけと抑圧志向の人間
だから
「マジョリティである以上、誰かを傷つける」
「社会と関係ないエンタメはダサい」
と言う
例の講演で「搾取」というキーワードが出てきたのも無縁じゃない
自分が未成年を性的消費するダブスタも、BL無罪いう決めつけ https://t.co/ThJ66H3pwM https://t.co/TUmHThhclT November 11, 2025
8RP
仕事行きたくない。辞めたい。脱サラしたい。
でも、高卒だし資格やスキルもない。
そんな僕が始めた副業は在庫を持たない無在庫物販。会社から帰宅して1日2時間取り組んだ。
慣れるまで大変だったけど、6ヶ月後月利44万を達成し脱サラ。今では時間や場所に縛られずに働いています。
無在庫物販は忙しい会社員にも、子育てしながら在宅ワークをしたい主婦さんにもおすすめな副業です。
無在庫物販の詳しい始め方は固定ポストで解説しています。 November 11, 2025
7RP
所謂「同性婚訴訟」で、東京高等裁判所で争われていた控訴審において「現行の婚姻に関する諸規定は合憲」との判決が下された。
この判断自体は「当然」でしかないが、判決文の内容を読むと、これまでの所謂「違憲判決」の内容とは「全く異なる視点」で判断がなされている点は注目に値する。
これまでの判決では、婚姻が「個人同士の結びつき」と言う「極めて底の浅い観点」からしか見られていなかったため、
「同性カップルを、異性カップルと同様に扱わないのは憲法違反」
などと言う「短絡的かつ愚昧な判断」がなされていた。
一方で、今般の判決では婚姻を「夫婦と子からなる家族のための制度」として捉え、その源流には「世代を繋ぐ家系と言う考えが、伝統的に存在する」と明記されている。
これは「倭国の伝統的な婚姻観」にも合致した、極めて「真っ当」な考え方であり、これまでの所謂「違憲判決」では「殆ど顧みられていなかった視点」でもある。
更に、原告側の「同性カップルでも、異性カップルと同様に『子育て』が出来る」と言う(荒唐無稽な)主張に対しては、
「現行婚姻制度は『夫婦とその子』を基本単位とし、また子の観点から見ると『嫡出子(夫婦から生まれた子)』がほぼ100%で、それを『前提』に制度設計されている」
として、明確に「夫婦から子が生まれる事が前提の制度」であり、原告側の「同性カップルも、異性カップルも同じ」と言う主張を一蹴している。
非常に興味深いのは、極左LGBT活動家らが「LGBT差別の象徴」の様に主張する、所謂「婚姻平等(現行婚姻制度を、同性カップルにもそのまま準用する事)」についても、
「同性カップルは『現行婚姻制度が規定する夫婦と同じとは言えない』ので、制度的に『区別』があるのは合理性があり、差別的取扱いでは無い」
として、これもまた極左LGBT活動家らの主張を一蹴している点であり、その上で「諸外国でも、婚姻制度と『別建て』の制度は珍しく無い」とも付け加えている。
この様に、今般の「同性婚訴訟・東京高裁判決」では、
「同性カップルと異性カップルは同じでは無いので、同性カップルが現行婚姻制度を利用出来ない事は、憲法違反には当たらない」
と、明確に言い切っており、漸く「まともな判決」が出る様になったかと感慨深い思いだが、言うまでも無く、これが「当然」なのであって、
「差別を殊更に強調した極左LGBT活動家らによる『婚姻平等』なる主張」
の方が「デタラメ」だったに過ぎない。
これを機に「本当の同性カップルのためを考えた法制化議論」が(本当に必要かどうかも含め)本格的に議論される様になれば良いとは思う。
それでもなお、極左LGBT活動家らは壊れたスピーカーの様に「婚姻平等」を叫び続けるのだろうか。
もしそうであれば「当事者の真の敵」が「極左LGBT活動家ら」である事が、より明確になるだけである。
#同性婚訴訟
#合憲
https://t.co/wD8AiF1rTK November 11, 2025
6RP
子育てって急に報われる瞬間があるんだね
私は今、高校生の娘に「小さい頃ママに読み聞かせしてもらってた時、私が毎回、全然面白くもないミノムシの絵本をリクエストしてたの覚えてる?あれ実は家にある絵本の中で一番ぶ厚いからママとの時間を伸ばせると思ったからなんだ」と今頃言われ可愛いの反芻 November 11, 2025
6RP
独身未婚のオッサンは人口再生産に寄与していないんだから、老後資金くらいは自分で貯めておくべきです。子育ては赤子~成人まで2000万円位かかるが、その分の金が浮いている。土日も子供に時間を割く必要がなく、その分も仕事に充てられる。こんなに恵まれていて「貧困で支援が必要だ」は有り得ません November 11, 2025
6RP
>社会の設計があまりにも男性仕様過ぎるから、女性がもっと生きやすくなるように整える
断言できるけど、あなたは口先だけで、実際にはそれを望んでいないどころか否定するよ
説明しよう
現代社会は、大学に行くと22歳まで子供扱い
そこから社会に出て一人前になる頃には出産適齢期を過ぎている
というのがまさに「男性仕様」なんだけど
これを女性の身体的特徴に合わせるなら
・10代後半〜20代前半で子供を産み育てる
・子育てが終わってから社会で働き始める
という人生のあり方を、普遍的な社会のレールの一つとして認めることになる。
あなたはこれを受け入れられる?
こんなもの「ロリコンクソオスが〜!!!」ってなるでしょ?
でも、どれだけ周囲のサポートを手厚くしようと
仕事のみに打ち込める人と、他のことをしながらの人で、同じパフォーマンスは出ないじゃん
野球のみに専念した大谷翔平と、
野球とサッカーを両立した大谷翔平。
より野球が上手くなるのはどっちよ? November 11, 2025
5RP
ゾウの妊娠期間はおよそ22ヶ月
2年近くにもなります
そして生まれてくる赤ちゃんの体重は100キロを超えることも!
陸上最大の哺乳類は赤ちゃんもビッグサイズ🍼👶✨
🟧⏰30日 日曜夜7時30分~🟧
『ピンチを乗り切れ! 子育てサバイバル』
https://t.co/n8TPf1Z22O
#ダーウィンが来た https://t.co/EmZIYnn2F5 November 11, 2025
5RP
亀梨さん、今日もおつ亀様でした🐢
あと1ヶ月と1日で、地下鉄記念日🚇…と小尾さんの誕生日🎂
子育てに追われて誕生日ふと忘れかけてたとのこと🥹
亀梨さんの動画見て直火鍋欲しくなりましたよ🍲
https://t.co/rAf0yaqYcX
#亀梨和也のHANGOUT
#おびハピ795 #nack5
https://t.co/Fd393vDxTV November 11, 2025
5RP
昨日の地元(かつローカル)新聞で、こんな記事を発見!
教育、子育ての面に記載されていて、子供に買って大人がハマるパターンは多いと改めて感じる内容 https://t.co/0lMm192fbw November 11, 2025
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先日の後藤翔太議員の質疑(参・文科委)
https://t.co/MfeCuPRjwY
後藤議員、ありがとうございました。
後藤議員も御指摘された通り、教員の長時間労働と低い処遇は、早急に改善されるべき現状であり、この点については教員の方々からも御意見を頂戴しています。1970年代の制度を温存したまま、教職調整額の引き上げなどの対症療法的な処遇改善だけで、優秀な人材確保が実現できるとは到底考えられません。
また、高校無償化については教育の質の低下の恐れや私立高校の公益性への疑問、“公平”な制度ではない点において反対です。
奨学金支援制度を現行制度よりも倭国人学生が受け取りやすいように強化すべきである話であって、一律無償化にする必要はありません。
子育て中の保護者も含め、倭国国民全員が経済的に救われる方法は高すぎる国民負担率を軽減することのほかなりません。無償化よりも減税と社会保険料の引き下げを行い、国民負担率の軽減をすべきではないでしょうか。 November 11, 2025
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私事ですが、この度第一子を授かりました。
40代半ばにして自分の人生に家族ができてましてや新メンバー加入するとか…っ!未経験かつ想像つかない出来事の連続で宇宙ネコな心情でいます。
創作活動は子育てしつつ両立できるよう調整しながらやっていくつもりです。これからもよろしくお願いします! https://t.co/Y2EvcEhyqo November 11, 2025
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