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好奇心
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2025.11.30 07:00
:0% :0% (30代/男性)
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プログラミングにおける、「だらだら調べてる時間」って、実は価値がある時間説。
初心者の頃:
「また脱線して関係ない記事読んでる...時間溶けた😭」
エラー調べてたらいつの間にか
別の技術記事に飛んで
GitHub で面白いリポジトリ見つけて
気づいたら3時間ネットサーフィン...
でもこの「一見無駄な時間」が知識の資産になる印象。
効率厨よりも、好奇心のまま脱線する人の方が結果的に引き出しが多い説🐸
だらだら調べる時間も、悪くないのかも? November 11, 2025
4RP
3代目吉倉さんが語る手塚先生談が面白い。寝ないで原稿を取りにいくという都市伝説のあった先生の仕事場に詰めて原稿の上がりを待つのが(体力のある)新人編集者に割り当てらることが当時多かったという(いわゆる手塚番)。行くと数日帰れないため編集部を出発する際は「いってらっしゃい」と送り出されることもあったという。そこでは先生のアシスタントも2部生で配置されていたという(先生がいつ寝ているかは不明であった)が、先生は、スタッフには優しくよくお話になったそうで「最近、少年ジャンプで人気がある漫画は?」「3つ(アイデアの中で)どれがいいと思う?」「(今はDr.)スランプが面白いんですかねぇ」など好奇心と悪戯心の旺盛な方だったようで、かの大友先生が世に出た際も手塚先生はチェックされていたというエピソードにグッと心を掻きむしらされる話だ。「いないいないばあ」の連載時期頃、先生が週刊少年ジャンプで描きたかったのではないか、という話にも胸が熱くなってくる。同時に5本〜も連載を抱え、週刊連載のスピード感にはとてもということで月刊で描かれていた。実際に週刊で描かれていたらどうなっていただろうか。エピソードを聞けば聞くほどまさに「鉄人」の所業だ。(個人的に、手塚先生作品で好きな「三つ目がとおる」「火の鳥」「ブッダ」「ブラック・ジャック」を並べてみた) November 11, 2025
2RP
⬜️おはようございます ❇️
「バジルペッパー・オレンジ💚🩶🧡」さんの
心洗われる美しいポストをお借りしご挨拶(フォロー推奨)🍀
この場所から離れたくはないわ🥤🌏☄️
TOKYO7℃ 今季いちばんの冷え込み 曇時々晴かな⛅️
今日は「責任感と几帳面 常識に勝る手法なし!」🍃
基本に忠実にこだわりたいわ☘️🌿🌱
結果はあとからついてくるものね✅
皆んなの いいね💓 元気源 ありがとう 🔥
だから足跡残してね❤️🔥 しれっと通過は淋しいわ🚇🆖
無言ほぼ返し💯歓迎LOVEよ 💞
今日は作家さん誕生日「3⃣」人のお祝い📗
好奇心を刺激する懐かしの音楽紹介にもご期待🎙🎶
輝け 💫素敵な日曜日よ💗 あとでね🐾🐈⬛🍂🍁🍥🪵🏵️🪗🥁🪘 November 11, 2025
1RP
#おはようVtuber️
おはようございます!
今日は11月30日です
11月も終わりますね、今日は何でも絵本の日だとか。
絵本…奥が深い読み物です。子供用と侮るなかれ、子供の好奇心を満たすために、その内容は多岐にわたり、百年だって通用するような名作がいっぱいあります
たまには一冊どうですか? November 11, 2025
1RP
【学術文庫1680】
経験と教育
ジョン・デューイ、市村尚久
子どもの才能と個性を切り拓く教育とはどのようなものか?
子ども自身の経験が好奇心を喚起し、独創力を高め、強力な願望や目的を創出し、能動的成長を促す!
とにかく自由奔放に活動させればよいというのは誤った経験主義だ!
意図され、統御され、計画された自由が子どもの思考や判断力を養う!
経験の連続性と相互作用という2つの原理を軸に、経験の意味と教師の役割を深く分析した本書は、デューイの教育思想の極北たる名論考であり、生きた学力をめざす総合学習の導きの書でもある。
プラグマティズムを大成させ、「実験主義」「道具主義」と呼ばれる立場を確立したアメリカの哲学者・教育思想家ジョン・デューイ(1859-1952年)。
彼は「哲学は教育の一般的理論である」として、教育の実践的立場から、プラグマティズムの実験主義哲学によって、進歩主義教育の理論的な基礎づけをした。
その教育思想を凝縮した必読の名著!
(2004年10月刊)
[本書の内容]
著者のまえがき
編集者のはしがき
第一章 伝統的教育対進歩主義教育
第二章 経験についての理論の必要
第三章 経験の基準
第四章 社会的統制
第五章 自由の本性
第六章 目的の意味
第七章 教材の進歩主義的組織化
第八章 経験――教育の手段と目的
訳者あとがき
◇全国書店でお求めください◇ November 11, 2025
1RP
「物事は表だけじゃない!裏も知って全体を知りたい!見たい、聴きたい、感じたい!」という好奇心がものすごく強いことを自覚したのは二十歳の頃だが、いま振り返ると物心がついた2~5歳の頃も、そういう要素は確かにあった。
近所の子どもたち(女子はすぐ泣いて面倒だから男子だけ)を引き連れて、朝から日が沈むまで自然の中で危険で挑戦的な遊びをやりまくった。木から木へ飛び移ったり、川を飛び越えたり、一番小さな子どもを川に流して「流し素麺」に仕立て、下流で掬い上げるとか・・・。
近所で救急車やパトカーのサイレンが聴こえたら、「また、ひよこちゃんがなにかやらかしたか?」と言われるほどの悪ガキだったことを、あとで聞かされた。
親が監視していないことをいいことに、とんでもない危険な遊びをやっていたが、昭和の高度成長期を盛り上げた世代は、いま振り返ると驚くほどアホで楽観的だった。母親たちが学齢前の子どもを不安や心配もなく野に放ち、「お腹がすいたら帰ってくるだろう」と、どっしり構えていられた良い時代だったのだ。
小学校に入ってすぐ、母に向かって、「いつまで牢屋に入らなあかんの?」と言ったときのことは、自分でも深い絶望感とともに記憶している。物心がついてから自然の中でいろんな遊びを考案したり、体を張って挑戦しているときが最高にワクワクして楽しかった。
いちばん本を読んだのは小学生のときで、週に5、6冊は図書館で借りて読んでいた。牢屋に入ったら、ほかにやることがなかったからだ。(たしかホリエモンもそんなこと言ってたっけ?)
中高はテニス部だったが、高校3年生になると部活をやめる生徒が多く、行き場を失ったわたしは、また図書館へ。放課後は図書館が閉まるまで「源氏物語」「枕草子」「徒然草」など、なぜか古文書を読み漁った。
中年になってから再び学齢前に戻り、危険な国に命がけで一人旅をすることが最高の学びになっている。数週間の長旅のときもあり、本を数冊持って行くが、一行も読まずに持って帰ってくる。間抜けにも、"Eat, Pray, Love" という単行本を一人旅に持って行ったことがある。そんなの読むわけないだろ!
目の前にあるリアル世界からの刺激が強すぎて、昼間は交感神経優位で夜になると気絶するように寝てしまうのに、どこに本を読む時間があるんだ!?旅のお供に持って行って、読み切って帰ってきたのは、ヘッセの「デミアン」だけ。イースター島にひとりで7泊したとき、毎晩落ち着いて読むことができた。この一冊だけは特別。 November 11, 2025
ハシモトちゃんや三木谷とかの経営者が阿呆な事言ってるの、好奇心は無く才覚だけで頭角を現して、空気を読めないのだろうね。人から親から教師から鍛えられてきただけ。 https://t.co/t4NSdP9yMk November 11, 2025
水瓶座♒さんの好奇心
『未知なる道を知る楽しさで溢れている』
である🤚
これがこうつながるのかよ!ってなった時の快感はヤバい(・∀・)
この道がここに繋がったのかよ!
この理論はここに通じるのか!
こんな発見がある毎日が楽しすぎる。
楽しさは日常に溢れているのだ✨ November 11, 2025
3代目吉倉さんが語る手塚先生談が面白い。寝ないで原稿を取りにいくという都市伝説のあった先生の仕事場に詰めて原稿の上がりを待つのが(体力のある)新人編集者に割り当てらることが当時多かったという(いわゆる手塚番)。行くと数日帰れないため編集部を出発する際は「いってらっしゃい」と送り出されることもあったという。そこでは先生のアシスタントも2部生で配置されていたという(先生がいつ寝ているかは不明であった)が、先生は、スタッフには優しくよくお話になったそうで「最近、少年ジャンプで人気がある漫画は?」「3つ(アイデアの中で)どれがいいと思う?」「(今はDr.)スランプが面白いんですかねぇ」など好奇心と悪戯心の旺盛な方だったようで、かの大友先生が世に出た際も手塚先生はチェックされていたというエピソードにグッと心を掻きむしらされる話だ。「いないいないばあ」の連載時期頃、先生が週刊少年ジャンプで描きたかったのではないか、という話にも胸が熱くなってくる。同時に何5本〜も連載を抱え、週刊連載のスピード感にはとてもということで月刊で描かれていた。実際に週刊で描かれていたらどうなっていただろうか。エピソードを聞けば聞くほどまさに「鉄人」の所業だ。(個人的に、手塚先生作品で好きな「三つ目がとおる」「火の鳥」「ブッダ」「ブラック・ジャック」を並べてみた) November 11, 2025
私は些細な好奇心からkmiさんのことが知りたくなった。「kmiさんっていつからhrsmに入ったの?」と聞いても「知らないネ」と返されてしまったので、ひとりでsnsngmに行って情報提供がてら聞いてみることにした。 November 11, 2025
「物事は表だけじゃない!裏も知って全体を知りたい!見たい、聴きたい、感じたい!」という好奇心がものすごく強いことを自覚したのは二十歳の頃だが、いま振り返ると物心がついた2~5歳の頃も、そういう要素は確かにあった。
近所の子どもたち(女子はすぐ泣いて面倒だから男子だけ)を引き連れて、早朝から太陽が沈むまで自然の中で危険で挑戦的な遊びをやりまくった。木から木へ飛び移ったり、川を飛び越えたり、一番小さな子どもを川に流して「流し素麺」に仕立て、下流で掬い上げるとか・・・。
近所で救急車やパトカーのサイレンが聴こえたら、「また、ひよこちゃんがなにかやらかしたか?」と言われるほどの悪ガキだったことを、あとで聞かされた。
親が監視していないことをいいことに、とんでもない危険な遊びをやっていたが、昭和の高度成長期を盛り上げた世代は、いま振り返ると驚くほどアホで楽観的だった。母親たちが学齢前の子どもを不安や心配もなく野に放ち、「お腹がすいたら帰ってくるだろう」と、どっしり構えていられた良い時代だったのだ。
小学校に入ってすぐ、母に向かって、「いつまで牢屋に入らなあかんの?」と言ったときのことは、自分でも深い絶望感とともに記憶している。物心がついてから自然の中でいろんな遊びを考案したり、体を張って挑戦しているときが最高にワクワクして楽しかった。
いちばん本を読んだのは小学生のときで、週に5、6冊は図書館で借りて読んでいた。牢屋に入ったら、ほかにやることがなかったからだ。(たしかホリエモンもそんなこと言ってたっけ?)
中高はテニス部だったが、高校3年生になると部活をやめる生徒が多く、行き場を失ったわたしは、また図書館へ。放課後は図書館が閉まるまで「源氏物語」「枕草子」「徒然草」など、なぜか古文書を読み漁った。
中年になってから再び学齢前に戻り、危険な国に命がけで一人旅をすることが最高の学びになっている。数週間の長旅のときもあり、本を数冊持って行くが、一行も読まずに持って帰ってくる。間抜けにも、"Eat, Pray, Love" という単行本を一人旅に持って行ったことがある。そんなの読むわけないだろ!
目の前にあるリアル世界からの刺激が強すぎて、昼間は交感神経優位で夜になると気絶するように寝てしまうのに、どこに本を読む時間があるんだ!?旅のお供に持って行って、読み切って帰ってきたのは、ヘッセの「デミアン」だけ。イースター島にひとりで7泊したとき、毎晩落ち着いて読むことができた。この一冊だけは特別。 November 11, 2025
2025年もあと760時間。
数字だけみると長く感じるけど、
1日24時間の中で睡眠や移動や家事や育児や人それぞれのスタイルがある。
何気ない日常にふと、このポストを見てる時間もそれに含まれてる。
時間は止まらない観覧車。それが地球。
降りたいと思っても降りれない。
人類皆共通する流れの中で何をしているのか?
どんな環境に身を置いているのか?
すぐには変えられないかもしれない。
そんな時は、少しでも良いから妄想してみると良い。
ラベルの貼っていない缶詰の中には何が入ってるのか?
知らないと言われたらそれまでだけど、
この中には何が入ってるんだろう?
これが好奇心。
好奇心旺盛な人でありたい。
そんなふと思った朝だった。
グンモーニング!
今日も快晴だ。
3歩散歩しよ。
彰です November 11, 2025
好奇心というのは
道草でもあるわけです
確かに時間の無駄ですが
必ず自分の糧になる
手塚治虫
久しぶり名言を選んでみました
今日は日曜日
時には何か、素敵な道草をしてみたいものですね🌈 November 11, 2025
旅を終えて毎回思うこと。異なる人や文化を生で体験すると、どっちがいい悪いの比較や対立軸で物事を見がちになってしまうけれど、そうではなく違いを知る事。その文化的背景は何なのか? 興味を持ち知ろうとする探究心、好奇心を持つ。自分の常識に当てはめて考えない柔軟さと思考力が大切。 November 11, 2025
中野南実ちゃんはとても心が美しいので、ヲタクを基本善良な人たちだと思ってくれているし、お見送りでもいつもキラキラと好奇心に輝いた目でヲタクを知ろうと見てくれているの、本当に可愛くてありがたいです。だからヲタクは中野南実ちゃんを悲しませないように常に善良でいような!
#いち恋公演 November 11, 2025
撮ってないで生理しましょ…
あ、整理ね。でも、至福の時間…
アート大好き…
哲学も勉強中…
色々と…積読は好奇心が旺盛だからです。 https://t.co/eakIolaToO November 11, 2025
3代目吉倉さんが語る手塚先生談が面白い。寝ないで原稿を取りにいくという都市伝説のあった先生の仕事場に詰めて原稿の上がりを待つのが(体力のある)新人編集者に割り当てらることが当時多かったという(いわゆる手塚番)。行くと数日帰れないため編集部を出発する際は「いってらっしゃい」と送り出されることもあったという。そこでは先生のアシスタントも2部生で配置されていたという(先生がいつ寝ているかは不明であった)が、かといって先生は、スタッフには優しくよくお話になったそうで「最近、少年ジャンプで人気がある漫画は?」「3つ(アイデアの中で)どれがいいと思う?」「(今はDr.)スランプが面白いんですかねぇ」など好奇心と悪戯心の旺盛な方だったようで、かの大友先生が世に出た際も手塚先生はチェックされていたというエピソードにグッと心を掻きむしらされる話だ。「いないいないばあ」の連載時期頃、先生が週刊少年ジャンプで描きたかったのではないか、という話にも胸が熱くなってくる。同時に何5本〜も連載を抱え、週刊連載のスピード感にはとてもということで月刊で描かれていた。実際に週刊で描かれていたらどうなっていただろうか。エピソードを聞けば聞くほどまさに「鉄人」の所業だ。(個人的に、手塚先生作品で好きな「三つ目がとおる」「火の鳥」「ブッダ」「ブラック・ジャック」を並べてみた) November 11, 2025
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