太陽光発電 トレンド
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2025.11.29 11:00
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これでも大規模ソーラーを続けるのか?
⚠️最近の太陽光関連の摘発・問題報告例(超一部)
🔴2025年11月
ある太陽光発電関連会社の社長が、金融機関から約22億円の融資をだまし取った詐欺罪で起訴
→ 太陽光事業が「融資詐欺/粉飾融資」の手段に使われた可能性。制度の抜け穴を突いた典型例。
🔴2024年10月
再エネ事業会社(「チェンジ・ザ・ワールド」)の元代表ら6人を、預託法違反(いわゆる“太陽光パネル共同購入→売電収入配当”という販売預託商法)で逮捕。負債38億円、出資者多数
→ 共同購入・“誰でもオーナーになれる”という触れ込みによる典型的な“投資詐欺”。
🔴2024年2月
訪問販売で太陽光パネルを販売した複数業者に対し、表示内容虚偽を理由に行政処分(景品表示法違反)
→ “安く設置できる”“売電で元が取れる”という触れ込みが、消費者を誤認させる虚偽広告だった。
🔴近年〜2025年
大規模メガソーラーを倭国最大の湿地帯 釧路湿原 周辺に大量建設 → 環境保護団体・地元住民との衝突。許可を取らずの違法/無断造成、虚偽の申告など
→ 土地環境や生態系、自然保護地域に対する重大なリスク。業者は工事を強行しようとしている
🔴2024年以降
一戸建て住宅向けの太陽光パネル設置契約で、支払い後に業者が音信不通・設置されない “雲隠れ” 被害
→ 個人消費者向けの詐欺・手抜き工事の報告も継続。特に訪問販売やスマホ紹介による契約は要注意。東京都は何と義務化😱
📝問題の多くは「FIT制度/売電保証制度」「補助金」「安易な共同購入」「土地転用の甘さ」「悪質な宣伝や販売手法」など、人間側の「制度悪用」と「業者のモラル欠如」に依存している。
また、一部の事業者・コンサル企業が“補助金・売電収入目当て”で土地を買い集め、太陽光パネルを大量設置 → 外資へ転売、地元の景観破壊・自然破壊・住環境の悪化、災害リスク、火災・放置問題など住民からのクレームが出ている。
さらに、業者の中には「売電収入でペイできる」「初期費用は補助金/融資で回収できる」と強く謳い、リスクを過小に説明・あるいは隠す者も多い。詐欺につながる温床。東京都では新築には義務化される。利権の匂いしかしない。
https://t.co/NZnYwFSwew November 11, 2025
5RP
【NEDO Web Magazine新着記事💡】
🌞『太陽光発電を主力電源へ~ペロブスカイト主軸 』
1970年代にサンシャイン計画から始まった倭国の太陽光発電技術開発は、2040年いよいよ最大の電力供給源に! 「太陽光発電開発戦略2025」を策定したNEDOは、世界に先駆けて次世代型太陽電池「ペロブスカイト」の普及拡大を目指す!
👉記事はこちら: https://t.co/X1zy2ammov
#日刊工業新聞 水曜連載「NEDO未来展望~イノベーションを社会へ~」
📰2025年10月8日紙面 November 11, 2025
"夜間、在宅中に充電します"とか、それ、調整電力の拡充を訴えていることになりますけど、太陽光発電大好きな人はわかってますかね?
系統蓄電池を活用するとしても、毎晩やられたら不安なんですが。 https://t.co/OuiTz7rpTU November 11, 2025
国民の意見で決めようぜ。絶滅危惧種を滅ぼしたり、世界の宝の湿原を壊してまで、発電するっておかしいよね。もう国民は見てきたっしょ? 全国の山間地につくられた太陽光発電設備で倭国が動物たちが、人の安全がどうなったか? https://t.co/Dpa0Ryf4JV November 11, 2025
NAS電池事業から倭国ガイシが撤退
NAS電池は高耐久・大容量でコンテナ様の連結可能な蓄電池、という設計だったはず。
EV登場以前は太陽光発電などの蓄電ロス改善を期待されていたなぁ…
AI需要で資源競争がヤバいからコスト凄そう November 11, 2025
「みらいエコ住宅2026事業」の概要とせやまの考察をまとめておきます。参考にしてください。
■補助金額
・GX志向型
110万(寒冷地1~4地域は125万)
∟2025より▲50万
・長期優良
75万(寒冷地1~4地域は80万)※建替えは+20万
∟2025より▲5万
・ZEH
35万(寒冷地40万)※建替えは+20万
∟2025より▲5万
【考察】
GXの2025予算が想定以上に早く消化したことで、GXの補助金額を下げたのかな?長期とZEHは微減。引き続き長期で75万取得がおススメ。
当初から「断熱等級6」「太陽光発電設置」を予定していた方はGXを狙っても良いが、補助減額によりメリットは薄れた。役に立たないHEMSも必要だし。
ZEHを選ぶメリットは無いので、基本長期。希望する仕様によってはGXという感じで選ぶと良いと思うよ。
寒冷地はUA値下げるのにコストかかるので補助金上乗せは良いね。これは、もしやせやま印工務店のルールを参考にした?のかどうかはわからない。
■対象者
・GX志向型
全世帯
・長期優良、ZEH
子育て世帯or若者夫婦世帯
∟(おそらく)令和7年4月1日時点で18歳未満の子どもがいるor夫婦いずれかが39歳以下
■対象要件
・GX志向型
断熱等級6
一次エネ等級8(35%削減)
太陽光発電システム(100%削減)
∟1,2地域等は75%、多雪地域等は要件無の緩和措置
要件を満たすHEMS
∟他の機器との接続は義務"ではない"
・長期優良住宅
断熱等級5
一次エネ等級6(20%削減)
太陽光発電システム、HEMS不要
長期優良住宅の認定
・ZEH
長期優良と性能要件は同等水準
【考察】
2025と変わらず。GXのHEMSの「機器接続は施主の任意」という謎要件は2026も健在。
■契約時期の要件
なし
■着工時期の要件
11/28(金)以降に基礎着工
∟2025は「基礎工事の後の工事」が基準だったが、2026は基準が「基礎工事」に変更
■申請開始時期
(おそらく)2026年3月以降 ※未発表
■予約制度の有無
(おそらく)ある ※未発表
【考察】
申請するタイミングが基礎工事に早まった点に注意。その分早く予算は消化されていくので、(おそらく実施されるであろう)予約制度利用で確実な予算確保を。
■申請・お金の流れ
(おそらく)2025と同様で、住宅会社が申請し、国から住宅会社に入金があり、その分を施主に還元する流れ ※未発表
【考察】
2025と同様、住宅会社が申請代理費用を施主に請求するはず。相場は10万前後かな?この費用計上は正当と言えるので、住宅会社にあまり文句言わないないように。
■予算
1750億円(▲350億)
【考察】
2025はGXと長期ZEHで予算が分かれていたが、GXだけ早く予算が無くなった事への対策として、2026年は合算になった?
予算管轄は、GXは環境省、長期・ZEHは国土交通省で2025と変わらず。
■その他おもな要件
50㎡以上240㎡以下
土砂災害特別警戒区域などは対象外 など
■蓄電池の補助金
・要件
DR活用可能な蓄電池
∟電力ひっ迫時に自動で放電する機能を持つ蓄電池
・補助金額
割合:30%
上限:未発表?(60万?)
【考察】
2027にGX ZEH(GX+蓄電池)の制度が始まるので、2027以降で蓄電池を含めた補助金制度がどう変わるか注目。
#みらいエコ住宅2026
https://t.co/Oxp0D0dVkG November 11, 2025
「ソーラーパンク」がアフリカの未来像
送電網が未整備な弱国家で分散型ソーラー発電が爆発的に普及し、個人や地域が自立して電化を進めている。スタートアップ販売のソーラー設備は2024年に3000万超あり、月40万台が売れ、超低所得層でもローン返済率が90%超となっている。https://t.co/heQYHVW4UB November 11, 2025
「みらいエコ住宅2026事業」の概要とせやまの考察をまとめておくので、参考にしてください。
■補助金額
・GX志向型
110万(寒冷地1~4地域は125万)
∟2025より▲50万
・長期優良
75万(寒冷地1~4地域は80万)※建替えは+20万
∟2025より▲5万
・ZEH
35万(寒冷地40万)※建替えは+20万
∟2025より▲5万
【考察】
GXの予算が想定以上に早く消化したことで、GXの補助金額を下げたのかな?長期とZEHは微減。引き続き長期で75万取得がおススメ。
当初から「断熱等級6」「太陽光発電設置」を予定していた方はGXを狙っても良いが、補助減額によりメリットは薄れた。役に立たないHEMSも必要だし。
ZEHを選ぶメリットは無いので、基本長期。希望する仕様によってはGXという感じで選ぶと良いと思うよ。
寒冷地はUA値下げるのにコストかかるので補助金上乗せは良いね。これは、もしやせやま印工務店のルールを参考にした?のかどうかはわからない。
■対象者
・GX志向型
全世帯
・長期優良、ZEH
子育て世帯or若者夫婦世帯
∟(おそらく)令和7年4月1日時点で18歳未満の子どもがいるor夫婦いずれかが39歳以下
■対象要件
・GX志向型
断熱等級6
一次エネ等級8(35%削減)
太陽光発電システム(100%削減)
∟1,2地域等は75%、多雪地域等は要件無の緩和措置
要件を満たすHEMS
∟他の機器との接続は義務"ではない"
・長期優良住宅
断熱等級5
一次エネ等級6(20%削減)
太陽光発電システム、HEMS不要
長期優良住宅の認定
・ZEH
長期優良と性能要件は同等水準
【考察】
2025と変わらず。GXのHEMSの「機器接続は施主の任意」という謎要件は2026も健在。
■契約時期の要件
なし
■着工時期の要件
11/28(金)以降に基礎着工
∟2025は「基礎工事の後の工事」が基準だったが、2026は基準が「基礎工事」に変更
■申請開始時期
(おそらく)2026年3月以降 ※未発表
■予約制度の有無
(おそらく)ある ※未発表
【考察】
申請するタイミングが基礎工事に早まった点に注意。その分早く予算は消化されていくので、(おそらく実施されるであろう)予約制度利用で確実な予算確保を。
■申請・お金の流れ
(おそらく)2025と同様で、住宅会社が申請し、国から住宅会社に入金があり、その分を施主に還元する流れ ※未発表
【考察】
2025と同様、住宅会社が申請代理費用を施主に請求するはず。相場は10万前後かな?この費用計上は正当と言えるので、住宅会社にあまり文句言わないないように。
■予算
1750億円(▲350億)
【考察】
2025はGXと長期ZEHで予算が分かれていたが、GXだけ早く予算が無くなった事への対策として、2026年は合算になった?
予算管轄は、GXは環境省、長期・ZEHは国土交通省で2025と変わらず。
■その他おもな要件
50㎡以上240㎡以下
土砂災害特別警戒区域などは対象外 など
■蓄電池の補助金
・要件
DR活用可能な蓄電池
∟電力ひっ迫時に自動で放電する機能を持つ蓄電池
・補助金額
割合:30%
上限:未発表?(60万?)
【考察】
2027にGX ZEH(GX+蓄電池)の制度が始まるので、2027以降で蓄電池を含めた補助金制度がどう変わるか注目。
#みらいエコ住宅2026
https://t.co/Oxp0D0dVkG November 11, 2025
「みらいエコ住宅2026事業」の概要をまとめます。
■補助金額
・GX志向型
110万(寒冷地1~4地域は125万)
∟2025より▲50万
・長期優良
75万(寒冷地1~4地域は80万)※建替えは+20万
∟2025より▲5万
・ZEH
35万(寒冷地40万)※建替えは+20万
∟2025より▲5万
【考察】
GXの予算が想定以上に早く消化したことで、GXの補助金額を下げたのかな?長期とZEHは微減。引き続き長期で75万取得がおススメ。
当初から「断熱等級6」「太陽光発電設置」を予定していた方はGXを狙っても良いが、補助減額によりメリットは薄れた。役に立たないHEMSも必要だし。
ZEHを選ぶメリットは無いので、基本長期。希望する仕様によってはGXという感じで選ぶと良いと思うよ。
寒冷地はUA値下げるのにコストかかるので補助金上乗せは良いね。これは、もしやせやま印工務店のルールを参考にした?のかどうかはわからない。
■対象者
・GX志向型
全世帯
・長期優良、ZEH
子育て世帯or若者夫婦世帯
∟(おそらく)令和7年4月1日時点で18歳未満の子どもがいるor夫婦いずれかが39歳以下
■対象要件
・GX志向型
断熱等級6
一次エネ等級8(35%削減)
太陽光発電システム(100%削減)
∟1,2地域等は75%、多雪地域等は要件無の緩和措置
要件を満たすHEMS
∟他の機器との接続は義務"ではない"
・長期優良住宅
断熱等級5
一次エネ等級6(20%削減)
太陽光発電システム、HEMS不要
長期優良住宅の認定
・ZEH
長期優良と性能要件は同等水準
【考察】
2025と変わらず。GXのHEMSの「機器接続は施主の任意」という謎要件は2026も健在。
■契約時期の要件
なし
■着工時期の要件
11/28(金)以降に基礎着工
∟2025は「基礎工事の後の工事」が基準だったが、2026は基準が「基礎工事」に変更
■申請開始時期
(おそらく)2026年3月以降 ※未発表
■予約制度の有無
(おそらく)ある ※未発表
【せやまの考察】
申請するタイミングが基礎工事に早まった点に注意。その分早く予算は消化されていくので、(おそらく実施されるであろう)予約制度利用で確実な予算確保を。
■申請・お金の流れ
(おそらく)2025と同様で、住宅会社が申請し、国から住宅会社に入金があり、その分を施主に還元する流れ ※未発表
【せやまの考察】
2025と同様、住宅会社が申請代理費用を施主に請求するはず。相場は10万前後かな?この費用計上は正当と言えるので、住宅会社にあまり文句言わないないように。
■予算
1750億円(▲350億)
【せやまの考察】
2025はGXと長期ZEHで予算が分かれていたが、GXだけ早く予算が無くなった事への対策として、2026年は合算になった?
予算管轄は、GXは環境省、長期・ZEHは国土交通省で2025と変わらず。
■その他おもな要件
50㎡以上240㎡以下
土砂災害特別警戒区域などは対象外 など
■蓄電池の補助金
・要件
DR活用可能な蓄電池
∟電力ひっ迫時に自動で放電する機能を持つ蓄電池
・補助金額
割合:30%
上限:未発表?(60万?)
【せやまの考察】
2027にGX ZEH(GX+蓄電池)の制度が始まるので、2027以降で蓄電池を含めた補助金制度がどう変わるか注目。
#みらいエコ住宅2026
https://t.co/Oxp0D0dVkG November 11, 2025
Google CEOのサンダー・ピチャイ氏が
「2027年までに宇宙空間へTPU搭載の宇宙AIデータセンターを設置する」と発言。
太陽が放出するエネルギーは人類の電力生産量の約100兆倍。 軌道上のソーラーパネルは地上比で最大8倍の発電が可能とされる。
AGI実現に必要なステップだと思う。これが完成すればGoogleが完全にAIレースの覇権を握りそう。
【Project Suncatcher の詳細】
■ 目的
・TPU搭載の太陽光発電衛星群で“軌道上データセンター”を構築
・宇宙の高効率エネルギー環境でAI演算を拡張
・地球上の土地・水などの資源負荷を最小化
■ 技術コンセプト
・TPU搭載衛星を“数km以内”でフォーメーション飛行
・衛星間はフリースペース光リンクで接続
・地上データセンターと同等のAI演算性能を宇宙で再現
・軌道上ソーラーパネルにより地上比最大8倍の発電効率、ほぼ連続稼働
■ 今後の計画
・2027年初頭:TPU搭載プロトタイプ衛星2機を打ち上げ、光学リンクの検証
・2030年代半ば:打ち上げコストが1kgあたり200ドル未満なら
宇宙データセンターのコストが地上と同等レベルに到達する可能性 November 11, 2025
【倭国エコロジー】
釧路湿原周辺でメガソーラー建設を進めている「倭国エコロジー」は大阪市に本社を置く会社です。
代表者:代表取締役 松井政憲
設立:2012年1月
資本金:9,900万円
従業員数:22人
事業内容は、再生可能エネルギー、太陽光発電所の「設置・発電所開発・施工・保守管理」で、遊休地の利活用や発電所の開発などを手がけている。
釧路市内12か所の建設予定地で、来月上旬にも工事再開を目指すとして届が提出された。この会社は、過去にも行政指導や調査の対象となっている。
・土地の造成、盛土、太陽光パネル設置を含む工事で法律上必要な届け出を怠り、その状態で工事を進めた。
・森林法の許可が必要な区域で、伐採や土地造成を許可なく行った可能性があり、これを理由に一部工事中止の勧告を受けている。
・希少生物の生息地が含まれる可能性のある区域で、事前の生態系調査が不十分との指摘。市側は再調査を要求しているが、同社は「調査は適切に行っている」として再調査に応じない姿勢。
こうした背景から、環境破壊の懸念、法令遵守の是非などが大きな争点となっており強い関心が集まっています。 November 11, 2025
蓄電池、太陽光発電を活用した地域貢献の提案があった。自治体を巻き込んで展開していきたいみたいだが、弊社と絡むと手枷足枷にしかならないと説明した。
大変残念だが、総論賛成、各論反対が当たり前です。 November 11, 2025
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