外務省 トレンド
0post
2025.11.30 00:00
:0% :0% (40代/男性)
人気のポスト ※表示されているRP数は特定時点のものです
これが無料で読めるのがありがたいんだけど、外務省発行『外交』最新号の習近平体制分析対談、めちゃ勉強になった。
「私が中国の当局者だったら、間違いなく倭国に『台湾有事に巻き込まれる恐怖』を醸成させる世論工作をやるでしょう」
という鈴木隆教授の一言の恐ろしさ。 https://t.co/DuPflDhRXd November 11, 2025
57RP
良くこれ見なさい。
今は下手に人が集まる事すら嫌がる。
これは香港だけじゃなくて、中国本土も同じ事。
だから、ワシは先日から言ってんだよ?
外務省もsns対抗するんだろ?
中国で反日暴動けしかけてやるくらい火をつけて見ろ。
ガソリン撒いたら、連中泡食って来るからな。
そうなれば、いつまで王毅達を野放しにしないし、さっさと事態収束図るだろうよ。 November 11, 2025
24RP
11/28の午後は北朝鮮拉致問題特別委員会で、木原官房長官と茂木外務大臣に対する質疑に立ちました。いつまでも解決が見えないこの問題、先日電話でお話しした横田早紀江さんも来年には90歳を迎えます。私が質問に立つということで被害者の関係者からいただいた声、今回の質疑に傍聴に駆けつけた横田めぐみさんの同級生の会の池田会長から聞いていた要望、早紀江さんから政府に訊いてほしいと託された言葉、それらをまず木原長官にぶつけ、そうした関係者の皆さんに希望を与えるメッセージを出してほしいと質疑で申し上げました。
また、映画「めぐみへの誓い」を有志のMプロジェクトが世界各国で上映して共鳴を呼んでいることにも触れ、外務省としての更なる支援を茂木外相に求めました。
加えて、私が今回の質疑で重点を置いたのが倭国の対ロシア外交についてでした。参政党の反グローバリズムの立場を国会の場でぶつける良い機会でしたので、ウクライナ戦争の真の原因や、それがもたらした世界秩序の大変動についての茂木外相の基本認識を正し、参政党の日頃の主張をぶつけました。
今やロシアをバックにつけた北朝鮮は強気です。かつて安倍総理がプーチン大統領にこの拉致問題を何度も話し、プーチン氏は身を乗り出して傾聴していたそうです。手段を選ばす、国際社会にも働きかけて、と、答弁しているなら、いま最も北朝鮮を動かせるのはロシアではないか…無理は承知での質問でしたし、外相の答弁は曖昧でしたが、グローバリズムという概念が乏しいかに見える高市政権と参政党との違いを浮き彫りにしようとした次第です。
いずれにしても、恐らく、このような反グローバリズムに立脚した論はこれまで国会にはほとんど出たことがなかったのではないかと思います。
この20分の質問、動画でご覧いただけます。
▼ 「拉致問題とロシア外交」参議院議員 松田学
https://t.co/XKIj5WuA28
関係者の方々から歓迎の声をいただいています。 November 11, 2025
17RP
はぁ?この最悪のタイミングで外務省もよくこんなポストが出来たものだ。質問レクもまともに受けない高市のバカな発言の尻拭いをさせられる外務省は被害者だと思っていたが、これでは高市と全く同じバカではないか。 https://t.co/C1Tawid1fI November 11, 2025
6RP
原子力総合防災訓練。高市総理のもと開催。外務省は諸外国、国際機関、在留邦人等との調整の担い手。東倭国大震災に福島原発事故対応を行った者としても身が引き締まる思いです。当時も情報発信とともにトモダチ作戦等で多くの国からご支援をいただきました。危機を想定して全力を尽くします。 https://t.co/bDSVIo8co9 https://t.co/dtkgWl5ijE November 11, 2025
3RP
【ハーフ中学生が
移民反対デモで魂の演説!】
・倭国に誇りを持って声を上げるべき
・リンチされかけたでも負けない
・倭国は世界の犬じゃない!
・外務省が絡んでいるんでしょ!
若き中学生が勇気を持って
我が国のために必死に訴える姿に
感動した!
引用元:にゅーすじゃぱん https://t.co/Hze5cfAkAy https://t.co/BN5Y8h17si November 11, 2025
2RP
そして倭国やインドだけでは飽きたらず、パナマでも外交問題を引き起こしました。
中国駐パナマ大使が、パナマの国会議員にプライベートメッセージで「台湾訪問の行程をキャンセルしとけよ」と指示したので、キレたパナマ議員は、テレビの生放送で中国大使が送ってきたプライベートメッセージをスマホを見せながら直接公開w
https://t.co/2PRZVA7Dzf
パナマ外務省は、中国大使館がパナマの内政に「干渉」していると非難声明を出しています。
パナマ外交部は各国政府に対し、他国の主権決定への中国の不当な干渉を強く非難し、平等と互恵の原則に基づき台湾との交流と協力を強化し、中国の世界的な覇権主義的拡張主義活動を共同で管理するよう求めています。これを見たパナマ全土は騒然 November 11, 2025
1RP
#自由民主先出し
📌日中関係 国益を守る国会論戦を
「存立危機事態」巡って党首討論で
11月26日に行われた党首討論では「存立危機事態」を巡る高市早苗総理の衆院予算委員会における答弁がテーマになりました。
存立危機事態を巡って政府は25日に「従来の見解を維持し、見直しや再検討は必要としない」等とする答弁書を閣議決定しました。倭国政府の立場は不変であることを繰り返し説明していますが、中国政府は答弁の撤回を求め、事実に反する主張や、根拠不明の発信を繰り返しています。
こうした発信に対しては外務省がSNS等を通じて適切に反論しています。一貫している倭国政府の立場が、あたかも変わったかのような主張を国内ですることは、中国を利することにつながります。
立憲民主党の野田佳彦代表は党首討論で「お互いに激しくののしり合うような感情が生まれ、ヒートアップしてきている」と指摘しましたが、中国が一方的に主張していることに対して、このような認識を示すことは、まさに国益を損なうものです。
https://t.co/hdcy0WhvUb
#ニュース #購読者募集中 November 11, 2025
1RP
@shuyakyotojazz 彼女の発言が元で問題が起きているのですが、外務省が、中国が外交の場で出している「サイン」に対して反論しています。学校のテストとは違い、これではもっとこじれてしまいます。解決は高市さんが公式に発言を撤回し辞任することしかないでしょう。沢山の人をもう悲しませないで。
#高市やめろ November 11, 2025
1RP
分断すごいよなぁ
親中反日左翼かそうでないか
彼らから見ると全て極右らしいし
倭国オールドメディアさんはほぼ左翼化してるし
中国政府と同様に煽りに煽りまくってるし
外務省SNSで中国宣伝戦に対抗 激化避けるため表現抑制(共同通信)
#Yahooニュース
https://t.co/e4t2X3zqR0 November 11, 2025
@qsfkbwIhuWLhnjI もし、中国に修学旅行に行った場合、全員が行方不明になって、金を受け取ったブローカーは雲隠れ。死体すらも帰ってこない。そんな事態もあり得る。そうなった場合、海外に修学旅行を認めた外務省、並びに教育委員会の責任にもなる可能性もあるのか。 November 11, 2025
わるいけどそこで 眠ってるノンキャリアを
起こしてほしいの 急いでるの 話があるの
夜ふけでごめんね あいたたごめんね
短い話よ すぐに済むわ 捨て駒募集
外務省SNSで中国宣伝戦に対抗 激化避けるため表現抑制(共同通信)
#Yahooニュース
https://t.co/l4PHbgmfH2 November 11, 2025
@russianblue2009 @2022meimei3 習近平3期目で、周りをイエスマンで固め、有能な人物を切り捨てたため、●能な部下しかおらず、外交が習近平以上に音痴になってしまったとしかいいようがないな。
ただ下手な鉄砲も数打ちゃ当たる、倭国に背く国も出てくるから、外務省は丁寧に説明を続けてほしい。 November 11, 2025
そういえば中国共産党さんが仰った
「倭国で中国国籍者に対する犯罪多発」って何ですかね?
外務省が否定しましたが😸
まさかこういった
″現に犯罪を行っている″中国国籍者摘発の事ですか??🥺
それなら遠慮なくお引き取り下さい。
中共とよく似て、追い込まれた時に当たり屋がすぎるので迷惑です https://t.co/zYZeA9ZEWB November 11, 2025
【連載】国際犯罪組織包囲網の死角 2兆円押収の華人財閥プリンスと「倭国浸透」の実態(第4回)有力協会への「接近」とプリンス・グループの失敗
プリンス・グループの工作は、不動産取得や法人設立といったハード面だけではありませんでした。より深刻なのは、倭国での社会的信用を獲得するために、有力な公益団体へソフト面からの接近を図っていたことです。活動資金の確保に課題を抱える公益団体が、豊富な資金を持つ組織の影響を受ける構造的な問題が浮かび上がってきました。
■ 権威ある「倭国カンボジア協会」への接近
彼らがアプローチしたのは、一般社団法人「倭国カンボジア協会」です。同協会は、1963年に創設以来、外務省と密接な関係があり、元駐カンボジア大使の高橋文明氏が会長を、元警察庁長官の安藤隆春氏が理事を、元外相の高村正彦氏が名誉会長を務めるなど、極めて高い社会的信用を有する団体です。
■ 事務局長による入会窓口と推薦
共同通信は11月24日の記事で、同グループが協会と関係を持つに至った経緯について、当時の事務局長が窓口となっていたことを報じています。報道によると、2022年に事務局長の男性がプリンス・グループとの接点を持ち、倭国進出を企てる同グループが開いた国内イベントで講演を行いました。自身のフェイスブックに「プリンスグループの役員の皆様が来られ、有意義な協議ができました」と投稿していたことも確認されています。
■ 承認を促した内部メールの文面
その後、グループの関連会社が協会の会員となる際も、事務局長が紹介者となっていました。共同通信が入手した協会の内部メールによると、2023年6月、グループの倭国子会社「プリンス・ジャパン」が入会を申し込んだ際、事務局長は「プリンスホールディングスは、カンボジアのチェン・ジー氏が経営するコングロマリットです」と紹介した上で、「今回、イギリス、タイ、台湾に続き、倭国に支社を開設することになり、倭国の優れた製品やサービスをカンボジアで展開することを想定されております」という文面で、協会の理事らに承認を求めていました。
この文面からは、事務局長が倭国企業の現地展開支援や経済交流の活性化を意図していたことが読み取れます。しかし、実績として挙げられたイギリス、タイ、台湾などの拠点については、2025年10月の米国による制裁発表後、相次いで当局による捜査や制裁の対象となっているのが現実です。結果として、国際的な犯罪組織とされる企業の倭国進出に対し、公的な性格を持つ団体が関与する形となってしまいました。
■ 内部で上がっていた慎重論
この急速な接近に対し、当時から協会内部では慎重論や懸念の声も上がっていました。共同通信の取材に対し、ある協会関係者は当時の内部状況について「元々、文化的な交流などが中心の団体だったのに、経済的な私益を求める方向に傾き過ぎているのではないか。一部メンバーが協会を私物化しているのではないか。理事会でも、そのような批判的な意見が出ました」と証言しています。
内部からは、プリンス・グループや特定の中国系企業との関係が急速に深まることに対し、具体的に危惧する声も上がり、協会の入会規定に「反社会的勢力の排除」を明記することで、間接的にプリンスグ
ループの参入を食い止めようという動きも起きました。規定は無事に改訂されたものの、プリンスグループとの関係は継続しました。ガバナンス上の懸念は存在したものの、組織運営の判断として実利が優先され、十分な歯止めが機能しなかったのが実情のようです。
■ 国交樹立イベントと「苦渋の」判断
そのガバナンスの課題が顕在化したのが、2023年11月にプノンペンの王宮前で開催された「日カンボジア国交樹立70周年記念花火大会」です。共同通信によると、協会は倭国から花火を持ち込んで大会を開催する計画でしたが、寄付金が思うように集まらず資金不足に陥りました。その結果、プリンス・グループに主なスポンサーを依頼することになったといいます。
元大使が会長を務める組織であればこそ、単なる資金の多寡だけでなく、その出処や背景にある文脈に対して、より高い慎重さが期待されていました。資金不足という事情があったにせよ、結果として異質な第三国の資本、それも後に国際的な犯罪組織として訴追される企業に協賛を仰いだ事実は、経済安全保障の観点からも、今後の教訓として重く受け止められるべきでしょう。
(第5回へ続く) November 11, 2025
JICAは変質したのでは?と聞かれ、茂木大臣は答えた。『そのような認識を持っておりません』
茂木さん、最近、評価が高かっただけに残念だ。
だったら、JICAは多文化共生推進から完全に手を引くべきでは?それとも外務省の言いなり? https://t.co/cbppNhGN67 November 11, 2025
11月27日,外交部新媒体账号发布署名文章《倭国,勿谓言之不预》,详细分析高市早苗的违法事实以及我们如何运用法律的武器予以反制。
勿谓言之不预也,这句话意味着中国真的要动手了这笔迟到80年的正义债,倭国真的准备好了吗?外務省の新メディアアカウントは27日、高市早苗氏の違法事実と法律の武器をどのように運用して対抗するかを詳しく分析する署名入り文章「倭国、予断を許さない」を発表した。この言葉は中国が本当にこの80年遅れの正義の借金に手を出すことを意味し、倭国は本当に準備ができているのだろうか。 November 11, 2025
国民民主党 榛葉幹事長
「嬉しい。新聞各社一面。うなぎの国際取引規制否決。5/13外交防衛委員会で取り上げ、水産庁外務省が頑張ってくれて、結果、反対100賛成35。無事うなぎが安心して食べられるようになった。引き続き守っていきたい」
ありがとうございます! https://t.co/mVcOrH4SnP November 11, 2025
倭国の政治状況が
幾ら何でも恥ずかし過ぎるのですが。。
高市早苗だけではなく
野党の野田佳彦まで突っ込まれてます
倭国の野党党首は、高市首相が特定の有事の例を挙げなくなったため、彼女は「実質的に発言を撤回した」と主張した。
外務省報道官は次のように応じた:「挙げなくなる」ことは、誤った発言を「撤回する」こととは同じではない。二つは本質的に全く異なる。倭国側は、高市首相の誤った発言を軽視し、「挙げない」ことで問題をうやむやにしようとしているに過ぎない。それは自己欺瞞と wishful thinking であり、中国は絶対に受け入れない。 November 11, 2025
<ポストの表示について>
本サイトではXの利用規約に沿ってポストを表示させていただいております。ポストの非表示を希望される方はこちらのお問い合わせフォームまでご連絡下さい。こちらのデータはAPIでも販売しております。



