売上高 トレンド
0post
2025.11.29 08:00
:0% :0% (30代/男性)
人気のポスト ※表示されているRP数は特定時点のものです
おかしのまちおか(386A)、実は“お菓子メーカーのスポット品(賞味期限間近・過剰在庫など)を買い取る”ビジネスモデルだったのが面白い。
■ ビジネスモデル(1枚目)
お菓子メーカー側は、どうしても過剰在庫になりやすい「スポット商品」が大量に存在
↓
まちおかがこれを有利な条件で買い取り
↓
店頭で安売り → 「まちおか=お菓子が安い」というブランド認知に
↓
結果として、メーカー・まちおか・消費者の“三方よし”に。
なんと売上の約50%がこの「スポット商品」とのことです。
1店舗あたり売上高:約1.1億円程度。(3枚目)
そして、お菓子市場は3.8兆円といまも成長中。(4枚目)
市場が伸びればスポット商品も増える、顧客も増えるとなると、より出店もしやすそうですね。面白い。
出典:
https://t.co/vBRXtRNvux November 11, 2025
2RP
面白いです。
コンテンツも実は過去の遺産で、
↓海外でかなりの売上をあげているが、いずれ切れそうな感じもしますね。
>倭国のアニメーション、ゲームなどのコンテンツは国境を越えてファンが広がり、海外でも評価が高い。コンテンツ産業の海外売上高は2023年で過去最高の5.8兆円。鉄鋼産業や半導体産業を上回り、10年で3.7倍に膨らんだ。政府は不足する人材育成を支援し、成長産業を後押しする。
https://t.co/4Rjdi9yMZF November 11, 2025
1RP
✅週間(11月17日~11月21日)での主要ゲーム・IP・アニメ関連株の変化率です。
主要として選んだ基準は、末尾に記載。
ゲーム・アニメ・IP関連株…相場全般の軟調な展開の中で、週末に限ればほぼ全面高でしたが週間ではサイバーエージェント -10.96% をはじめ下落の銘柄が引き続き多い状況
✅自社株買いを発表し週末に反発のサンリオは10月17日の週以降、6週連続下落中。
17日の 7775 からは "28.98%" の下落です。来週は反発できるでしょうか?北米の売上高急減はこの下落で織り込んだといえるのかを含め、11月28日の終値に注目といったところでしょうか。
✅前回は、前週比 10.35% 上昇したソニーですが「営業利益率20%に及ばない企業にしてはなかなかの評価を得ているようにも思えます」としたのですが今週は 4.11% の下落。
そもそも、週間で4%以上動くことも少なく、今回を除くと10月10日の週に+6.06% となって以来の変化率です。 寄付き前にストップ安気配で8時45分以降も張り付く日があったりと、これが今の相場を反映するのか他の要因があるのかは分かりませんが…
先週、各セクターの営業利益率を分析して思うのは "映画"と"エンターテイメント・テクノロジー"さえなければシンプルに営業利益20%達成可能なのに…と。
会社側決算資料だけですと金額の増減のみで、各セグメントの営業利益率も把握しずらい為、先週ポストしておきました。数字の羅列で見づらいと思いますが…
✅そのソニーグループの稼ぎ頭、アニプレックス手掛ける鬼滅の刃のカードアクションゲーム
『鬼滅の刃 日輪バトルスラッシュ』日輪刀コントローラーがインパクト抜群…としてファミ通.comに紹介されています。専用筐体はコナミアーケードゲームス。
日輪刀モチーフのコントローラーの質感が良く、ゲームシステム等が記事に紹介されています。
✅最後に、主要ゲーム・IP・アニメ関連株選んだ基準は週間、及び5年程のデータを出してみたかったゲーム・アニメ・IP関連株をまとめるにあたり、
5年程度は長期といい難いですが5年前のコロナショック時、20年3月は日経平均で見ても16000円近くまで下落しているので起点にするには向いていると思われます。
そこで20年3月を週足で指数化し銘柄ごとのパフォーマンスを比較し、
その際指数化してTOPIX以下のものをできるだけ省いてはいますが一部の著名な企業は入れています。 November 11, 2025
@dman856688 @omochi_punimaru ただ、いまは世界的に需要が供給に大きく差をつけてるので、予算を振ればその分確実に伸びるのが確定的なのはデカイです。漫画とか売上高より被害額の方が数倍あるんで、海外のアニメ、漫画好きの増加は倭国人が思ってるよりヤバイです。 November 11, 2025
#grrr $grrr
https://t.co/jUaRayyyiS
⚡ゴリラ・テクノロジー・グループ(NASDAQ: GRRR)
ウォール街が完全に誤算した70億ドル規模のAIインフラの弱者
エクスポージャールーム フルデューデリジェンス — 2025年12月版
🔷 1. はじめに — 眠れる巨人の覚醒
市場が依然としてNVIDIA、Palantir、Super Microなどの大型企業に夢中になっている一方で、Gorilla Technology Group($GRRR)は、AIインフラセクター全体で最も印象的な業績回復の1つを静かに実現しました。
過去 12 か月間で、Gorilla は次のことを行いました。
•収益倍増
•黒字化
•14億ドル規模のAIデータセンター契約を獲得
•70億ドル以上の販売パイプラインを構築
•バランスシートを1億2100万ドルの現金に強化
•負債を30%削減
•自社株買いプログラムを2,000万ドルに拡大
•アジア全域で新たな政府情報AI契約を獲得
•AIデータセンターブームの震源地に位置づけ
一方、市場では依然として苦戦中のSPACのような価格設定となっている。
この乖離こそがチャンスなのだ。
🔷 2. 会社概要
Gorilla Technology Group Inc. (NASDAQ: GRRR) は、以下の分野における AI 主導型ソリューションを提供するグローバル プロバイダーです。
•スマートシティ
•公共安全
•ビデオ分析
•サイバーセキュリティ
•GPUベースのAIデータセンター
•政府情報プラットフォーム
設立: 2004年
本社:ロンドン
拠点:アジア、中東、ヨーロッパ、アメリカ
IPO: SPAC合併、2022年7月(手荷物はほぼ価格設定済み)
Gorilla の特長は、ハードウェアからソフトウェア、展開までを網羅したエンドツーエンドの AI インフラストラクチャ機能にあり、これにより同社は国家規模の重要なシステムを提供できます。
🔷 3. 財務実績 — 真のターンアラウンド
ゴリラは単に数を増やしただけではない。
爆発させたのだ。
📌 2025年第3四半期 — 記録的な四半期
指標
2025年第3四半期
2024年第3四半期
Δ
収益
2,650万ドル
2,010万ドル
32%増
売上総利益
1,200万ドル
1,050万ドル
14%増
営業利益
40万ドル
600万ドル減
N/M
調整EBITDA
680万ドル
560万ドル
21%増
調整後純利益
600万ドル
350万ドル
72%増
GAAPベースの純損失
-0.03万ドル
-780万ドル
+100%
現金
1億2140万ドル
2,170万ドル
460%増
負債
1,510万ドル
2,140万ドル
-30%
TTM売上高:約9,300万ドル
粗利益率:約45%
これは、小型 AI 分野における最もスムーズな業績回復です。
🔷 4. 主要な触媒 — 10億ドルのエンジン
⭐ A. 14億ドルの契約(Freyr Singapore)
Gorilla は、以下を構築するための大規模な複数年契約を締 結しました。
•東南アジアのAIデータセンターバックボーン
•GPUアクセラレーションインフラストラクチャ
•政府レベルのミッションクリティカルなコンピューティング
収益への影響:
•2026年から2028年まで年間1億ドル以上
•現在収益約1億ドルの企業にとって変革的
この契約だけで、現在の時価総額のほぼ 5 倍の価値があります。
⭐ B. 政府情報プラットフォームの勝利
Gorilla は、アジアの国の政府向けに主要なAI インテリジェンスおよびセキュリティ プラットフォームを確保しました。
これにより、以下の分野における同社の地位が強化されます。
•国土安全保障
•テロ対策
•国境監視
•国家データインフラ
これは、粘り強く、利益率が高く、長期的な収益です。
⭐ 2025年前半:収益2倍
2025 年上半期:世界的な AI とスマート シティの導入により、
収益は前年比で 2 倍に増加しました。
⭐ D. 2025年第1四半期:会社史上初の黒字化
2025年第1四半期:
•史上初の黒字四半期
•売上高109%増
•アジアおよび中東全域での成功
大きな損失から持続的な収益性への移行が実証されました。
⭐ E. 70億ドル以上のパイプライン
これには以下が含まれます。
•AI GPUデータセンター
•国家情報プラットフォーム
•都市全体の監視グリッド
•デジタルツインシステム
•エッジAIの導入
Gorilla が10% 変換するだけで、収益は 10 倍に増加します。
🔷 5. 株主に優しい:2,000万ドルの自社株買い拡大
ゴリラは自社株買いプログラムを2,000万ドル(時価総額の約7%)まで増額した。
これらのレベルでの自社株買いは次のようなシグナルを発しています。
•経営陣の信頼
•株価は大幅に過小評価されているという確信
•長期保有者へのコミットメント
浮動株数の少ない小型株の場合、自社株買いは大規模な再評価に先行することが多い。
🔷 6. バランスシート — 小型株の要塞
•現金: 1億2,140万ドル
•制限のない現金: 1億1,020万ドル
•負債: 1,510万ドル
•純現金: 1億600万ドル
•流動性ランウェイ:複数年
•希薄化リスク:低
これは典型的なSPACの破綻とは正反対です。 November 11, 2025
売上高38%成長の衝撃
2025年Q2で売上38%増(155.6億ドル)を叩き出したイーライリリーを知らない人は全員、製薬業界の「パラダイムシフト」を理解した方が良い
ゼップバウンド172%増、マンジャロ68%増。肥満症薬の需要爆発で時価総額5,000億ドル超え。
ファイザーやJ&Jを抜き去り製薬世界一へ。
逆に高PER50倍(株価が利益の50年分)を敬遠する人も、年間600-620億ドルへ上方修正された成長力を見るべき。
『リリーの売上成長率38%とPER50倍をメモしよう』 ―成長率がPERを上回る日は近い。
明日は、この成長を支える「ROE84%」という異次元の経営効率の秘密に迫る。 November 11, 2025
国税庁のHPよりhttps://t.co/vYe3ETbA16
通勤手当の非課税限度額が今月11月に改正されました。
例えば、
通勤距離が片道10km以上15km未満である場合
改正前 7,100円
⇨改正後 7,300円
その他15km以上では改正の影響があります。
私は基本給等ではなく、この通勤手当を限度額いっぱいに支給するのが良いと思っています。
理由は、非課税だから。
正直、この改正は国民にとって、軽微ではありますが、今の社会の現状を踏まえ、物価が上がれば、限度額の見直しは行っていく。然るべき対応だと思います。
課税売上高が1,000万円を超えると消費税の納税義務者となる、この金額も1,500万円超、あるいは2,000万円超に上げてみては?
#通勤手当
#非課税限度額 November 11, 2025
@haniwa_cavalry はい、そうですよね。こういった記事は、年収、年商、売上高、手取り、実質収入といった概念を(意図的に?)ごっちゃにして、高く見せかけているものが多いように思います。 November 11, 2025
<ポストの表示について>
本サイトではXの利用規約に沿ってポストを表示させていただいております。ポストの非表示を希望される方はこちらのお問い合わせフォームまでご連絡下さい。こちらのデータはAPIでも販売しております。



